京都市立芸術大学音楽学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら

京都市立芸術大学音楽学部
総合型選抜入試の専門対策
オーダーメイドカリキュラム

  • 志望理由書
  • 自己PR
  • 小論文
  • 面接
  • 学力試験
  • 課外活動
  • 英語外部検定
京都市立芸術大学音楽学部
大学受験の塾費用のコスパ評価が85.7%

※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。

京都市立芸術大学音楽学部に受かるための総合型選抜入試・推薦対策の塾・予備校をお探しの方へ。

じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、京都市立芸術大学音楽学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!

「京都市立芸術大学音楽学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

京都市立芸術大学音楽学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

京都市立芸術大学音楽学部 アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

求める学生像

音楽学部は、次のような学生を求めています。

  • 音楽芸術の専門教育を受けるに足る基礎的技術と知識、強い学習意欲を持つ学生
  • 個性と芸術的創造力にあふれる学生
入学前に身につけてほしい力

音楽学部の各専攻では、以下のような能力を入学までに身につけることを期待します。

作曲専攻
  • 和声法及び対位法の基礎能力
  • それらを使って、音楽を構成できる能力
  • 高度の作曲法へ進むための、読譜力、理解力、知的好奇心
指揮専攻

指揮法、いわゆるバトンテクニックの習熟度よりも、音楽家としての基礎力の習熟度を重視

具体的には、

  • 聴音、視唱等のソルフェージュの基礎能力
  • 和声法の基礎能力

の2点を重視

加えて、ピアノまたは他の楽器、声楽での演奏を通して音楽的な表現が出来るような、演奏面での習熟

ピアノ専攻
  • 基礎的な読譜・初見能力の習得
  • 音楽の語法、形式、様式(スタイル)に対する理解と実践
  • 基礎的な練習曲、演奏技術(メカニズム)の理解と習得
  • バロック・古典・ロマン・近現代作品など多様なレパートリー構築への準備
弦楽専攻
  • 基礎的な読譜能力および演奏技術の習得
  • 音階、練習曲、協奏曲の学習と実践
  • バロック・古典・ロマン・近現代の多様な作品の演奏への準備
管・打楽専攻
  • 基礎的な楽器演奏技術
  • 基礎的な読譜能力及び、様々な時代様式の楽曲に対する基礎的理解とその表現技術
声楽専攻
  • 基礎的な歌唱技術
  • 聴音、視唱等のソルフェージュの基礎能力(特にコールユーブンゲンは重要な課題の一つなので、習得しておくこと)
音楽学専攻

音楽に対する関心に加えて総合的な俯瞰能力を有する者を求めます。それに当たって以下に掲げる基礎的な学力が受入の際の評価の対象となります。

  • 高等学校の教育課程の教科・科目の履修により培われる論理的思考能力
  • 高等学校の教育課程の教科・科目で習得した内容を活用する能力
  • 国語・外国語を用いたコミュニケーションならびに自己表現の能力
入学試験の基本的な考え方・方針

音楽学部は、アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)に適した学生を受け入れるため、以下の試験を課しています。

作曲専攻、指揮専攻、ピアノ専攻、弦楽専攻、管・打楽専攻、声楽専攻
  • 本学での専門教育を受けるに足る基礎的な学力を評価するため、大学入学共通テスト(国語、外国語等)を課します。
  • 本学での専門教育を受けるに足る専攻ごとの技術や知識を評価するため、第一次試験において各専攻別に課題を課します。
  • 本学での専門教育を受けるに足る幅広い音楽的素養を評価するため、第二次試験(音楽通論、聴音書取、新曲視唱、副科ピアノ演奏等)を課します。
  • 以上の試験の成績を総合的に判断し、最終合否判定を行います。
音楽学専攻
  • 本学での音楽学の専門教育を受けるに足る基礎的な学力を評価するため、大学入学共通テスト(国語、外国語等)を課します(社会人特別選抜を除く)。
  • 第一次試験では、本学での音楽学の専門教育を受けるに足る語学力を評価するとともに、学術的研究に必要な着眼力、問題提起能力、課題解決に向けた発想力、論理的思考力及び文章構成力を、学生募集要項の発表と同時に公開する課題に対する事前提出物によって測ります。
  • 第二次試験では、音楽に対する学術的研究を実践する上で必要となる着眼力、問題提起能力、課題解決に向けた発想力、論理的思考力、プレゼンテーションや討論などのコミュニケーション能力を測るために、主に事前提出物で論じた内容に関する口頭試問を実施します。
  • 以上の試験の成績を総合的に判断し、最終合否判定を行います。

なお、入学試験では「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」の評価も行います。その評価については以下のとおりです。

指揮専攻、ピアノ専攻、弦楽専攻、管・打楽専攻、声楽専攻

管弦楽、吹奏楽、室内楽や合唱など、アンサンブルとして演奏すること、また、伴奏者と合わせて演奏することは、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ」ことそのものです。従って「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」については、実技演奏で評価します。調査書は必要に応じて参考として使用します。

作曲専攻、音楽学専攻

面接試験で主体性、多様性、協働性を測る質問の参考として調査書を用います。

なお、いずれの専攻においても、志願者本人が記載する資料等の提出は必要ありません。

  • 美術学部 ポリシー
  • 音楽学部 ポリシー
  • 美術研究科 修士課程 ポリシー
  • 美術研究科 博士(後期)課程 ポリシー
  • 音楽研究科 修士課程 ポリシー
  • 音楽研究科 博士(後期)課程 ポリシー

京都市立芸術大学音楽学部出願条件

社会人特別選抜(音楽学部 音楽学科 音楽学専攻のみの募集/若干名)

出願条件

募集人員若干名(一般入試の音楽学専攻の募集人員3名に含まれます)。出願資格は「令和9年4月1日までに満23歳に達し、社会人(就職の有無は問わない。)の経験を4年以上有する者」。京都市立芸術大学に総合型選抜・学校推薦型選抜はなく、実施区分は一般入試と社会人特別選抜のみです。英語外部検定の利用はありません。出願資格(10)による出願者の資格認定審査書類の提出期限は令和8年12月18日(金)(必着)。

京都市立芸術大学音楽学部選考方法

社会人特別選抜(音楽学部 音楽学科 音楽学専攻のみの募集/若干名)

選抜方法

大学入学共通テストの受験は免除し、本学が行う個別試験は一般入試と同じ内容で実施します。出願期間、個別試験の日程及び最終合格発表日は一般入試と同じです。

京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜入試日程

社会人特別選抜(音楽学部 音楽学科 音楽学専攻のみの募集/若干名)

出願期間 2027年(令和9年)1月25日(月)〜2月3日(水)
試験日 第一次試験:2027年(令和9年)3月12日(金)(音楽学専攻)/第一次試験合格者発表:2027年(令和9年)3月16日(火)/第二次試験:2027年(令和9年)3月17日(水)
試験会場 京都市立芸術大学
合格発表 2027年(令和9年)3月20日(土)

京都市立芸術大学音楽学部に総合型選抜入試で合格を目指している方
このようなお悩みはありませんか?

  • 総合型選抜で京都市立芸術大学音楽学部に受かりたい
  • 面接対策や小論文対策をして欲しい
  • 志望理由書の作成や自己PRを相談したい
  • プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
  • 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
  • 校外の課外活動プログラムをアドバイスして欲しい
  • グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
  • 総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している

これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、京都市立芸術大学音楽学部合格に導きます。

京都市立芸術大学音楽学部専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴

京都市立芸術大学音楽学部のアドミッションポリシーとあなたの特徴を結びつける専門のカリキュラムを提供

じゅけラボ予備校の京都市立芸術大学音楽学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。

志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、京都市立芸術大学音楽学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。

必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、京都市立芸術大学音楽学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)

「京都市立芸術大学音楽学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

京都市立芸術大学音楽学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!

じゅけラボ予備校の学校推薦型選抜(公募推薦)対策案内のイラスト

じゅけラボ予備校では、京都市立芸術大学音楽学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。

評定対策に関しては、京都市立芸術大学音楽学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、京都市立芸術大学音楽学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。

「京都市立芸術大学音楽学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

京都市立芸術大学音楽学部に総合型選抜入試で受かるには?

京都市立芸術大学音楽学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

京都市立芸術大学音楽学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

京都市立芸術大学音楽学部に総合型選抜で合格しよう!

総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

あなたの特徴

×

京都市立芸術大学音楽学部の求める人物像

京都市立芸術大学音楽学部専門の

総合型選抜入試対策

京都市立芸術大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

京都市立芸術大学音楽学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

カリキュラムや料金について
お気軽にご相談ください

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

×

京都市立芸術大学音楽学部総合型選抜

受験対策はじゅけラボ

大手塾・予備校を超える
高品質カリキュラム

必要な対策を
全て受講できて

1ヶ月11,000円(税込)〜

29,700円(税込)〜

\お問い合わせはこちら/

志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?