大阪府立大学現代システム科学域対策
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大阪府立大学現代システム科学域はどんなところ?

大阪府立大学現代システム科学域は、複雑化する現代の諸問題に解決策を見出すため、情報学、環境科学、心理学、経済学、経営学、法学、会計学、生産システム科学など、文系・理系にまたがる幅広い学問分野を包括的に教育研究する、まったく新しい学びの場を提供します。複数の専門分野に関わる知識や技術を効果的に組み合わせることができる能力、すなわちシステム的思考力を養い、社会の課題を解決する新たな枠組みを創出することのできる実践力を培い、資源やエネルギーだけでなく、人という観点からも持続可能社会の実現に貢献できる人材を養成します。

【教育目的】
自然科学、社会科学、人間科学の基本的知識に基づいて現象を多様な要素の相互作用としてとらえるシステム的思考力と、複数の領域の知識を横断的に用いて実社会における問題を特定・分析・解決する領域横断的応用力を備え、卒業後も自律的に考え、学び、成長することができ、持続可能な社会の実現に貢献する人材を育成します。

■取得可能な資格
資格情報なし

■進路について
企業、進学、教員、公務員など

大阪府立大学現代システム科学域の学費

 

  入学金 授業料・施設料
1年 282,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円

大阪府立大学現代システム科学域の所在地

●中百舌鳥キャンパス
〒599-8531
大阪府堺市中区学園町1番1号
Tel 072-252-1161(代表)

南海高野線「白鷺駅」下車、南西へ約500m、徒歩約7分。
南海高野線「中百舌鳥駅」下車、南東へ約1,000m、徒歩約13分。
地下鉄御堂筋線「なかもず駅(5号出口)」から南東へ約1,000m、徒歩約13分。
南海高野線「中百舌鳥駅」・地下鉄御堂筋線「なかもず駅」から南海バス(北野田駅前行31、32、32-1系統)で約5分、「府立大学前」下車。
南海本線「堺駅」から南海バス(北野田駅前行31、32、32-1系統)で約24分、JR阪和線・南海高野線「三国ヶ丘駅」から南海バス(北野田駅前行31、32、32-1系統)で約14分、「府立大学前」下車。

大阪府立大学現代システム科学域の周辺地図

大阪府立大学現代システム科学域の受験対策 学習のポイント・勉強法

大阪府立大学の現代システム科学域知識情報システム学類の合格最低点は900点中578点で、センター試験の得点率は7~8割です。
ですので、センター試験で出題される様な基礎的な問題を確実に解けるようにしましょう。

大阪府立大学現代システム科学域の受験情報

【現代システム科学域】
現代システム科学域|知識情報システム学類/前期
センター試験 5教科7科目(450点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物・化・生・地学から2(100)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
※理科は,基礎科目の選択不可
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 2教科(450点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(250)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(200)
個別(2次)
配点比率 50%
現代システム科学域|環境システム学類|英語小論文型/前期
センター試験 5教科6~7科目(400点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(50)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
※理科は,「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 1教科(400点満点)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(200)
【小論文】(200)
個別(2次)
配点比率 50%
備考
個別…小論文は日本語の文章や資料による出題に基づき、理解力、思考力、表現力等を問う

現代システム科学域|環境システム学類|理数型/前期
センター試験 5教科6~7科目(400点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(50)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
※理科は,「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 2教科(400点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(200)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から1(200)
個別(2次)
配点比率 50%
現代システム科学域|マネジメント学類/前期
センター試験 4教科5科目(350点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 2教科(350点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(120)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(230)
個別(2次)
配点比率 50%
現代システム科学域/後期
センター試験 4教科5~6科目(700点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(200)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
《理科》物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択(100)
※理科は,「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民・理科から1(理科基礎は2科目で1科目とみなす)
個別学力試験 学科試験なし
個別(2次)
配点比率 0%
備考
個別…課さない

大阪府立大学現代システム科学域 入試科目別受験対策・勉強法

大阪府立大学現代システム科学域の英語の出題傾向と対策は以下の通りです。

※ 解答する問題(学類別)
《Ⅰ・Ⅱ》獣医、応用生命科学、緑地環境科学、看護、総合リハビリテーション
《Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ》知識情報システム、環境システム(英語小論文型)、マネジメント、理学、教育福祉

試験時間は《Ⅰ・Ⅱ》選択が60分、《Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ》選択が90分です。第1問が長文読解、第2問が和文の下線部英訳、第3問が長文読解という構成が続いています。
長文読解で用いられる文章は、文法や単語は受験生のレベルに対して標準からやや難しめです。ただし長文中に見られるやや難しい語については、受験生として標準的な単語を覚えた上に、接頭辞・接尾辞や派生語の知識などがあれば、前後からの推測により意味を補える場合が多いです。知識をしっかりと身につけて様々な文章で文脈から推測する演習を重ねておきましょう。また、設問は年度により多少の変化はありますが、空所補充から言い換え選択、内容一致肢選択、下線部和訳や説明といったオーソドックスなものが中心ですので、記述練習もしっかり積んでおきましょう。なお、語句整序問題も出題されていますので、文法に苦手意識のある人は、基本的な文法問題集を一冊完璧にしておくとよいでしょう。これは和訳で構文を正確につかむことや、第2問の和文英訳での減点を防ぐことにもつながります。
和文の下線部英訳の問題は、日本語から英語に素直に訳せない部分が出題されることが多いので、まずは問題文の日本語を英訳しやすい日本語に変換し、それから英語に訳すことが必要となります。日本語から日本語へ変換する発想に慣れるためにも、英訳の対策は十分にしておきましょう。例文の暗記をできるだけ早い時期に完了させるように進めながら、最初は素直な問題から練習し、いずれは日本語からすぐに英語に出来るような問題ではなく、一癖ある和文を訳す練習をするとよいと思います。

大阪府立大学現代システム科学域の数学の出題傾向と対策は以下の通りです。

120分、大問4題の出題で、大問1と大問2が他学類との共通問題となっています。過去5年分を見ると大問1,2は確率・場合の数とベクトルからの出題が多いようです。各大問はいくつかの小問からなっていますので、解法に詰まったらそれよりも前の小問の結果が使えないか考えてみるとよいでしょう。レベルとしては標準的ですので、一冊標準レベルの問題集を選び繰り返し解き、そこに出てくる解法をマスターすることが重要となります。数学において問題設定が異なっていても本質的に同じような方法で解くことができる場合はよくあります。演習をする際には答えを出すだけで満足するのではなく、その解法でうまく行く理由をよく考えることで、様々な問題に対応できるようになるでしょう。また、日々の演習の際に計算ミスに気をつけるのも重要です。
2017年度大問3はやや見慣れないタイプの数列の問題でしたので、実験してみることが大切です。2018年度は標準的な出題でした。
2018年度は出題されませんでしたが、過去には証明問題も多く出題されています。難易度としては特別難しいわけではありませんので、苦手な人はよく練習しておいてください。また証明にかぎらず記述問題では、計算式の羅列をだらだらとするのではなく、どのような条件や定理を使ってどのような事実が導かれるかを文章として書いていくように意識するとよいでしょう。

大阪府立大学現代システム科学域の物理の出題傾向と対策は以下の通りです。

大問3題の構成で、力学・電磁気・その他の分野から各1題ずつという、国公立大学の一般的な出題形式となっています。その他の分野は、2016年度は原子分野、2017年度、2015年度、2014年度は波動分野、2018年度は熱力学分野からの出題でした。出題傾向として、力学のバネや単振動、円運動に関する出題が目立ちます。
難易度は入試基本~標準レベルの問題が中心で、問題集等でよく見られるような標準的な設定である場合が多いです。ただし、2016年度の大問Ⅲが原子分野の深い理解を問うものであるなど、幅広い分野の知識が問われます。とはいえ、問題文の条件をしっかりと読み解けば十分に対応できますので、普段から典型的な問題や標準問題に取り組んで基礎的な力をつけておきましょう。
解答形式は、基本的には解答のみを記す形となっています。複雑な計算や前問の結果を利用する設問も多いので、途中の計算ミスなどは避けたいところです。普段の問題演習からしっかりと計算に取り組み、有効数字や単位を確認するなどケアレスミスをなくす工夫を心がけてください。また、2016年度も近似計算が出題されています。近似の適用には慣れが必要なため、添削問題等を活用して演習を積んでおきましょう。なお、論述問題はほとんど出題されていませんが、2015年度は指定語句を使って現象の理由を答える問題が1題出題されていましたので、常に物理現象を自分の言葉で簡潔に説明できるように意識しておくとよいでしょう。

大阪府立大学現代システム科学域の化学の出題傾向と対策は以下の通りです。

難易度としては基本~標準レベルで、例年大問3題、ほぼ(理論+無機):有機=2:1の割合で出題されます。答えのみを解答する問題のほかに、字数制限つきの理由説明問題や、計算導出過程を書く問題も多いです。2016年度には7題もの理由説明問題により各々の化学現象に対する深い理解が問われ、2015年度には制限字数が多めと言える100字での説明が求められました。また、2018年度と2013年度にはグラフ選択問題が出題されていますので、種々の解答形式の問題に慣れるべく、標準レベルの問題集を活用していきましょう。
普段の学習では添削問題も活用しながら答案作成力を養成し、計算は必ず自分の手で最後までやり遂げることで複雑な計算に耐えられる計算力をつけるとよいでしょう。また、理論分野ではイオン反応式や化学反応式、有機分野では構造式を書かせる問題が多くなっていますから、問題文の中で描かれている状況を正確にイメージできるように演習を重ねましょう。傾向としては、熱化学方程式に関わる問題、気体の圧力に関する問題や化学平衡、天然高分子化合物に関する問題がよく出題されています。実験操作を主体とした問題も多いので、実験問題演習に取り組むことはもちろん、器具の操作方法、現象の理由なども資料集を活用して確認すると有効な対策となるでしょう。

大阪府立大学現代システム科学域の生物の出題傾向と対策は以下の通りです。

大問数は4題。難易度はやや易~標準です。解答形式は、用語、空欄補充、計算、グラフ選択・作成、図作成、論述などさまざまです。論述問題は50字前後にまとめるものが中心ですが、100字程度の長めのものが出題されることもあります。
さまざまな分野から、基本的な知識を問う問題と実験考察問題が出題されます。題材はそれほど複雑ではありませんが、教科書の内容を発展させた実験やグラフを取り上げ、考察させる問題がみられます。教科書で得た知識を背景に問題文を丁寧に読み解くことで対応可能ですが、計算やグラフ読み取り、実験考察問題の対策をきちんと行ったかどうかで差がつく内容といえます。知識がひととおり身についたら問題演習に取り組み、理解が曖昧な箇所が見つかれば、その都度教科書を読み返して知識を補強していきましょう。重要語句の説明文を自分で記述する練習をしておくと論述問題対策につながります。グラフを読み取ったり模式図を穴埋めしたりする問題が多いので、各分野の重要な模式図やグラフの内容をきちんと理解しておきましょう。各分野の典型的な計算問題(呼吸商、酸素解離曲線、尿生成、組換え価、遺伝子頻度、分子進化など)についても自信をもってこなせるようにしておきましょう。

大阪府立大学現代システム科学域の小論文の出題傾向と対策は以下の通りです。

2018年度も例年通り、環境に関連したテーマで、自然科学的な内容と人文社会科学的な内容の課題文が1題ずつ出題されました。出題内容は昨年度と同じく内容説明が中心ですが、本文中のキーワードを自分自身に引き付けて論述させる問題がありました。年度により出題されている意見論述問題にやや近いと言えるかもしれません。
基本的には、本文の十分な理解と的確な文章表現能力が求められます。加えて、意見論述問題への対策も必要でしょう。近年、意見論述問題の有無はまちまちですので、来年度以降の予想は難しいところです。しかし、日頃から様々な分野にアンテナを高く張り、自分の意見を持っておくこと、そしてそれを文章化し、第三者に見てもらうことは、意見論述問題が出た場合は言わずもがな、出なかった場合にも、著者の考えを理解し、まとめる一助になるはずです。
また、2017年度には、実験方法を指示し、予想される測定結果をグラフ上に示すという設問がありました。今後も出題されるとは限りませんが、データに絡めた出題そのものは頻繁に見られますので、理科や数学の統計等の学習において、数値の表す意味や実験の手順を理解することを怠らないようにしましょう。

対策としては、①現代文の読解力・記述力を身につけること、②小論文対策をしておくこと、が挙げられます。
環境システム学類という専攻の性質上、自然、社会、人間の中に生じる問題を、「自然環境」「社会環境」「人間環境」という視点でも捉えられるようにしておくことが大切です。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

大阪府立大学現代システム科学域合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

大阪府立大学現代システム科学域合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても大阪府立大学現代システム科学域に合格することはできません。大阪府立大学現代システム科学域に合格するためには、大阪府立大学現代システム科学域のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、大阪府立大学現代システム科学域専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:大阪府立大学現代システム科学域に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、大阪府立大学現代システム科学域の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、大阪府立大学現代システム科学域に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、大阪府立大学現代システム科学域の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

「大阪府立大学現代システム科学域に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「大阪府立大学現代システム科学域に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から大阪府立大学現代システム科学域に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くても大阪府立大学現代システム科学域に合格できる?

大阪府立大学現代システム科学域を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら大阪府立大学現代システム科学域に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で大阪府立大学現代システム科学域がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、大阪府立大学現代システム科学域に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、大阪府立大学現代システム科学域合格に向けて全力でサポートします。

大阪府立大学現代システム科学域を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

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