中学生・高校生・浪人生・社会人対象

英検・英語外部検定利用で
志望大学進学を実現!

英検利用大学受験対策

英検対策講座
個別学習計画・学習管理・
チェックテスト・弱点改善レポート

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「志望校別」オーダーメイド
大学受験対策カリキュラム

「英検利用」大学受験対策講座は
このような方におすすめです

  • 英検®︎準2級・2級・準1級を取得して、大学入試を有利に進めたい
  • 英検利用型入試・総合型選抜・学校推薦型選抜にチャレンジしたい
  • 出願条件や加点の基準に必要な級を、受験日から逆算して確実に取りたい
  • 英検の教材は買ったものの、進め方がわからず止まってしまう
  • 英語の優遇制度を活用して大学入試を有利にしたい
  • 学校や部活と両立しながら、効率よく英検対策を進めたい
  • 英検対策と大学受験勉強を、別々ではなく一本の計画にまとめたい
  • 英語以外の科目も志望大学の合格基準まで引き上げたい

じゅけラボ予備校の「英検利用」大学受験対策講座は、
現在地の見える化と、合格までの学習設計を大切にしています。

英検は大学入試で
さまざまな形に活用されています

大学・学部・入試方式によって、必要な級やCSEスコア、利用条件は異なります。まずは志望校の条件を整理し、必要なスコアと受験時期から逆算することが大切です。

出願資格

指定された級・スコアを満たすことで出願できる方式

得点加算

取得級やスコアに応じて入試得点へ加点される方式

得点換算

英語資格の成績を入試の英語得点へ換算する方式

試験免除

条件を満たした場合に英語試験が免除される方式

※英語外部検定の利用条件は年度・大学・学部・入試方式によって変更される場合があります。出願時は必ず大学が公表する最新の募集要項をご確認ください。

英検利用で入学できる
日本の最難関大学例

大学学部名 慶應義塾大学法学部
入試方式 FIT入試(総合型選抜) A方式

慶応義塾義塾大学法学部のFIT入試(総合型選抜) A方式は、国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE、Aレベルなどの英語資格・検定試験の一定以上のスコアが出願条件となります。

大学学部名 広島大学医学部
入試方式 一般選抜 前期日程

広島大学医学部の一般選抜前期日程では、英検準1級以上、TOEFL iBT® TEST 72点以上など一定のスコアを取得している場合、大学入学共通テストを利用する選抜でみなし満点制度を利用することが出来ます。

大学学部名 鹿児島大学医学部
入試方式 一般選抜 前期日程

鹿児島の大学医学部の一般選抜前期日程では、外部英語検定試験で一定以上のスコアを取得している場合、外部英語検定試験スコアによるみなし満点(又は加点)制度の利用ができます。

大学学部名 国際教養大学
入試方式 一般選抜 前期日程

国際教養大学の一般選抜試験では、英検準1級以上、TOEFL iBT® TEST 72点以上などの英語資格を保持していれば、受験した大学入学共通テストの英語科目が満点と換算され、合否判定されます。

大学学部名 順天堂大学医学部
入試方式 一般選抜 B方式

順天堂大学医学部の一般選抜B方式では、英検やIELTSなどの英語資格・検定試験のうちいずれか1つの基準を満たすスコアを取得していることが出願条件となっています。また、各資格・検定試験のスコアに応じて英語の得点に加点される制度もあります。

「英検利用」大学受験対策講座の
全体像

英検の合格だけを目指すのではなく、英検で取得した級を志望大学の合格につなげることがこの講座の目的です。じゅけラボ予備校では、英検対策講座と志望校別オーダーメイド大学受験対策カリキュラムを1つの学習計画にまとめて設計します。

英語

英検対策講座

  • 現在の英語力と目標級の確認
  • 市販教材を使った個別学習計画表
  • 学習管理(進捗サポート)
  • チェックテストで定着確認
  • 弱点改善レポートで復習ポイントを明確化
  • 準1級は動画授業・過去問解説動画も活用

英語以外の科目も

志望校別オーダーメイド
大学受験対策カリキュラム

  • 今の学力と志望大学から逆算した学習計画
  • 参考書・演習問題・解説集の個別選定
  • 毎日の学習内容・勉強法まで指示
  • 英語以外の科目もまとめて対策
  • 総合型選抜・学校推薦型選抜との併願相談も可能

英検対策と大学受験対策を並行させることで、
「英検の勉強をしていたら受験勉強が止まる」という状態を防ぎます。

英検対策を支える
4つの仕組み

英検で伸び悩む原因の多くは、努力不足ではありません。本当の課題は、今の英語力に対して必要な学習が整理されていないことです。じゅけラボ予備校では、次の4つで「何を・いつ・どこまで進めるか」を明確にします。

01

現在の英語力を確認し、弱点を見える化

まずは今の英語力や課題を確認します。「なんとなく苦手」ではなく、どこに弱点があるのか、どこを優先して対策すべきかを明確にしたうえで学習を始められるため、無駄な遠回りを減らせます。

02

あなた専用の学習計画表を作成

英語力、受験級、受験日、1日に使える学習時間をもとに、市販教材を使った個別学習計画を作成します。毎日の学習内容が具体的になります。

  • 今日は何をやればいいのか
  • どの教材をどこまで進めるのか
  • いつまでにどのレベルまで仕上げるのか
03

チェックテストで、学習内容の定着を確認

教材学習は、進めるだけでは十分とはいえません。理解したつもりでも、実際には定着していないことがあるからです。本講座では、教材学習の進捗に応じて必要なタイミングでチェックテストを実施し、次に何を重点的に見直すべきかを把握しやすくします。

04

弱点改善レポートで、復習ポイントが明確になる

チェックテストの結果をもとに、弱点部分と復習ポイントを整理した弱点改善レポートを提供します。

  • どこが弱いのか
  • どの単元を優先して見直すべきか
  • 次の学習で何を意識すべきか

準2級〜2級と準1級では、
必要な対策の深さが異なります

英検は同じ「英検対策」といっても、級によって必要な対策の深さが異なります。準2級〜2級は、市販教材の解答解説をしっかり活用しながら、学習管理・チェックテスト・弱点改善レポートを通して効率よく学習を進めることが重要です。一方準1級は、教材学習だけでは理解しづらい内容も増え、より多くの学習時間を確保しながら本格的に対策を進める必要があります。

比較項目準2級〜2級準1級
学習の考え方効率重視で合格を目指す本格的に英語力を伸ばしながら合格を目指す
個別学習計画ありあり
学習管理ありあり
チェックテストありあり
弱点改善レポートありあり
動画授業なしあり
過去問の解説動画なしあり
学習負荷の目安学校や部活、他の科目の勉強と両立しやすい英語学習にまとまった時間が必要

準2級〜2級効率学習にフォーカスした設計

英検準2級〜2級では、教材の解答解説をしっかり活用すれば、十分に効率よく学習を進められるケースが多くあります。動画授業は理解を助ける一方で、視聴時間が必要になるため、通常の演習時間や教材学習時間を圧迫してしまうこともあります。

そのため、準2級〜2級については動画授業をあえて導入せず、その分、個別学習計画・学習管理・チェックテスト・弱点改善レポートの4つによって学習効果を高める設計にしています。

必要以上に学習を重くせず、限られた時間の中で効率よく合格を目指したい方に合った内容です。

準1級動画授業も活用した対策

英検準1級は、準2級〜2級に比べて難易度が大きく上がり、教材の解答解説だけでは理解しきれない内容も増えてきます。そのため準1級では、学習管理やチェックテスト、弱点改善レポートに加えて、動画授業も取り入れた対策を行います。

過去問演習に加えて解答解説動画で復習することで、「なぜその答えになるのか」「どこでつまずいたのか」「次に何を改善すべきか」を整理し、本番で得点できる力につなげていきます。

学習動画:約80時間 / 過去問解説動画:約18時間

大学受験までに
取得できる英検グレードの目安

1つの級につき概ね3ヶ月を目安に、
受験日から逆算して計画を作成します

英検対策講座は、概ね3ヶ月を目安とした講座です。現在の英語力が目標級に対して不足している場合は、6ヶ月程度の期間を目安にしてください。受験級・現在の英語力・受験までの期間によって受講期間の目安は異なるため、大学入試の出願時期から逆算して「いつ、どの級を受験するか」を最初に決めたうえで学習計画を作成します。

各試験団体のデータによるCEFRとの対照表

CEFR 英検 GTEC
CBT
TOEFL
iBT
IELTS TEAP ケンブリッジ
英検
TOEIC / TOEIC SW
C2 - - - 8.5 - 9.0 - Proficiency
(CPE:特上級)
-
C1 1級 1400 110 - 120 7.0 - 8.0 396 Advanced
(CAE:上級)
1305 - 1390
B2 準1級 1250 - 1399 87 - 109 5.5 - 6.5 334 First
(FCE:上中級)
1095 - 1300
B1 2級 1000 - 1249 57 - 86 4.0 - 5.0 226 Preliminary
(PET:中級)
790 - 1090
A2 準2級 700 - 999 - 3.0 186 Key
(KET:上初級)
385 - 785
A1 3級 - 5級 - 699 - 2.0 - - 200 - 380

中学生から開始した場合の例

中2から大学入試までの期間 5年間

英検

  1. 3級中2秋
  2. 準2級中3春
  3. 2級中3冬
  4. 準1級高1秋
  5. 1級高2

高校1年生から開始した場合の例

高1から大学入試までの期間 3年間

英検

  1. 準2級高1初め
  2. 2級高1終わり
  3. 準1級高2秋
  4. 1級高3夏

高校2年生から開始した場合の例

高2から大学入試までの期間 2年間

英検

  1. 準2級高2初め
  2. 2級高2終わり
  3. 準1級高3

高校3年生・浪人生・社会人から開始した場合の例

高3から大学入試までの期間 1年間

英検

  1. 準2級高3初め
  2. 2級高3冬

英検

  1. 2級高3初め
  2. 準1級高3冬
  • 上記はあくまで学習開始時期からの一般的な目安です。現在の英語力・1日に使える学習時間・受験予定日によって取得スケジュールは変わります。

英検対策+志望校別オーダーメイドカリキュラム
「英検利用」大学受験対策の特徴

特徴01英検対策と大学受験対策を、1つの学習計画にまとめて設計

英検対策と大学受験勉強を別々に進めると、どちらも中途半端になりがちです。じゅけラボ予備校では、志望大学の入試日・出願条件・英検の受験日から逆算し、英語以外の科目も含めた1本の学習計画を作成します。「今週は英検の何を、受験勉強の何を、どこまで進めるか」が毎日はっきりします。

特徴02市販教材を使うから、教材費を抑えて今の学力から始められる

英検対策は市販の参考書・問題集・過去問を使用します。高額な専用教材の購入は不要で、現在の英語力に合った教材をこちらで選定し、購入ページまでご案内します。すでにお持ちの教材があれば、それを活かした計画に組み込みます。

特徴03チェックテストと弱点改善レポートで「わかったつもり」を防ぐ

教材を進めるだけでは、定着したかどうかは判断できません。教材学習の進捗に応じてチェックテストを実施し、結果をもとに弱点部分と復習ポイントを整理した弱点改善レポートをお渡しします。次に何を優先して見直すべきかが明確になるため、点数が伸びない期間を短くできます。

特徴04準1級は動画授業+過去問解説動画で本番力まで高める

準1級は、教材の解説を読んでも理解しきれない内容が増えます。そこで準1級では、重要ポイントを整理しながら学べる動画授業(約80時間)と、過去問の解答解説動画(約18時間)を用意し、教材理解と本番対応力の両方を高めます。動画視聴に必要な学習時間を計画に組み込める方におすすめのコースです。

特徴05通塾不要。自宅のペースで、学校や部活と両立できる

決まった曜日・時間に教室へ通う必要はありません。作成した学習計画に沿って自宅で学習を進め、進捗は担当がオンラインでサポートします。部活動や学校行事が忙しい時期も、計画を組み直しながら継続できます。

特徴06英検だけで終わらせない。推薦・総合型選抜まで見据えた個別対応

英検は、資格取得そのものが目的ではなく、大学受験や推薦・総合型選抜にもつながる大切な準備になります。じゅけラボ予備校では、英検対策に加えて、志望理由書・面接対策・推薦対策などを組み合わせたオーダーメイドプランの提案も可能です。

  • 英検2級・準1級の取得と並行して推薦対策を進めたい
  • 出願までに必要な英語資格取得から逆算して学習したい
  • 学校の定期テスト、一般受験、推薦対策をまとめて整理したい

受講の流れ

  1. 1

    現在の英語力・志望大学・出願条件を確認

    今の実力や課題、志望大学の英語外部検定の利用条件、必要な級と取得期限を確認します。

  2. 2

    目標級と受験日を決定

    出願時期から逆算して、いつどの級を受験するかを決めます。

  3. 3

    個別学習計画を作成

    受験日までの期間と使える学習時間から逆算し、英検対策と大学受験対策の毎日の学習内容を具体化します。

  4. 4

    教材学習をスタート

    市販教材を使って、計画に沿って学習を進めます。準1級は必要に応じて動画授業も活用しながら進めます。

  5. 5

    チェックテストで定着確認

    進捗に応じてチェックテストを実施し、学習内容が身についているかを確認します。

  6. 6

    弱点改善レポートで復習

    弱点部分や復習すべきポイントを整理し、次の学習に反映します。

  7. 7

    英検本番、そして大学入試本番へ

    英検合格後は、取得した級を活かせる入試方式の選定と、志望校別カリキュラムでの受験対策に切り替えて仕上げていきます。

じゅけラボ予備校の英検対策が
選ばれる理由

英検対策は、市販教材や動画学習でも進めることができます。ただ、独学では「何を優先すべきか」「今のやり方で合っているか」がわからないまま進み、学習が止まってしまうことも少なくありません。じゅけラボ予備校では、学習が進みやすく、定着しやすい状態をつくることを重視しています。

比較項目 じゅけラボ予備校の英検対策 一般的な独学・動画学習
学習開始前現在の英語力や課題を確認してからスタートできる何が弱点か曖昧なまま始めやすい
学習計画受験日・目標級・学習時間から逆算した個別計画で進められる自分で教材選びやペース管理が必要
学習管理毎日の学習内容が明確になり、進捗管理もしやすい続け方が曖昧になり、止まりやすい
定着確認チェックテストで理解度を確認できる学んだつもりでも、定着確認がしにくい
復習の質弱点改善レポートで見直すべきポイントが明確になる間違えた問題の復習が自己判断になりやすい
準1級対策動画授業や解説動画も活用しながら本格対策できる難しい内容でつまずいても整理しにくい
受験との接続英語以外の科目・総合型選抜・公募推薦との併用相談も可能英検単体の学習で終わることが多い

「英検利用」大学受験対策講座の
コース内容と料金

料金は「英検対策講座」と「志望校別オーダーメイド大学受験対策カリキュラム」の2つで構成されます。じゅけラボ予備校は入学金0円。大学受験対策講座を受講中の方は、英検対策講座を本コース受講生価格で追加できます。

かかる費用の内訳

初期費用入会時に一度だけ

入学金

0円

じゅけラボ予備校は
入学金がかかりません

+

英検対策講座の初回料金

0円

大学受験対策講座と
併せて受講する場合

=

初期費用の合計

0円

毎月かかる費用受講中の月額

① 志望校別オーダーメイド
大学受験対策カリキュラム

16,280円

偏差値55以上の難関大学は
18,480円

+

② 英検対策講座
(本コース受講生価格)

8,800円

準2級〜2級の場合
準1級は19,800円

=

合計月額

25,080円

組み合わせにより
38,280円まで

別途かかる費用実費

教材費

市販教材の実費

参考書・問題集・過去問を使用します。
すでにお持ちの教材はそのまま活用します。

  • ※ 金額はすべて税込です。
  • ※ ②の英検対策講座は概ね3ヶ月を目安とした講座です。目標級の取得後は①のみの月額に戻ります。
  • ※ 英検対策講座のみを受講する「一般受講生」の場合は、初回料金5,500円と月額9,900円(準1級は24,200円)がかかります。
  • ※ 医学部、東大・京大等の最難関大学を目指す場合は、別途特別料金が初回にかかります。

① 英検対策講座の料金

区分初回料金月額料金(税込)
本コース受講生
(準2級〜2級)
なし8,800円
本コース受講生
(準1級)
なし19,800円
一般受講生
(準2級〜2級)
5,500円9,900円
一般受講生
(準1級)
5,500円24,200円
  • 「本コース受講生」とは、じゅけラボ予備校の大学受験対策講座を受講中の方です。
  • 教材は市販教材を使用するため、別途教材費がかかります。
  • 準2級〜2級は、学習管理・チェックテスト・弱点改善レポートを中心に、効率よく合格を目指す設計です。
  • 準1級は、上記に加えて動画授業も活用しながら本格的に対策を進めます。
  • 受験級、現在の英語力、受験までの期間によって、受講期間の目安は異なります。
  • 概ね3ヶ月を目安とした講座になります。英語力が足りない場合は6ヶ月程度の期間を目安にしてください。

② 志望校別オーダーメイド大学受験対策カリキュラムの料金

項目金額(税込)
入学金0円(じゅけラボ予備校は入学金がかかりません)
月額
(偏差値55までの大学)
16,280円
月額
(偏差値55以上の難関大学)
18,480円
※医学部、東大・京大等の最難関大学は別途特別料金が初回にかかります。
教材費市販の参考書・問題集を使用するため実費(すでにお持ちの教材は活用します)

③ 併用した場合の月額の目安

組み合わせ大学受験対策英検対策
(本コース受講生価格)
合計月額(税込)
準2級〜2級を目指す
(偏差値55までの大学)
16,280円8,800円25,080円
準1級を目指す
(偏差値55までの大学)
16,280円19,800円36,080円
準2級〜2級を目指す
(偏差値55以上の難関大学)
18,480円8,800円27,280円
準1級を目指す
(偏差値55以上の難関大学)
18,480円19,800円38,280円

※ 英検対策講座は概ね3ヶ月を目安とした講座のため、目標級の取得後は大学受験対策カリキュラムのみの月額に戻ります。

この講座で目指すのは
級の取得だけではありません

学習が止まりにくくなる

毎日の学習内容と期限が明確になり、迷わず取り組みやすくなります。

復習の質が高まる

弱点と優先順位が見えるため、間違いを放置せず次の学習へつなげられます。

大学受験へ接続できる

英検取得後の志望校対策まで見据え、他科目を含めた学習へ移行できます。

ただ級に合格するだけでなく、
次の受験や進路につながる英語力まで見据えて学べることが、この講座の強みです。

「英検利用」大学受験対策講座に関して
よくある質問

大学入試に求められる英検は何級以上あれば良いですか?

大学によって様々ですが、大学が入試優遇として対象としている英検のグレード級は概ね英検準1級以上のところが多いです。

英検利用型入試の特徴を教えてください。

英検利用型入試には、加点、みなし得点、英語の試験免除などの種類があります。加点でより高い得点を狙ったり、みなし得点や英語の試験免除で他の科目に学習時間を費やすことができます。事前に英検の成績を伸ばしておくことで、受験を有利に進めることも可能です。

現在高校1年生で、英検準2級です。大学入試までに英検1級の取得は可能でしょうか?

はい。可能です。じゅけラボの「英検利用」大学受験対策講座では、7ヶ月(+4ヶ月)で現在の英語力のCEFRレベルを1段階上げながら志望大学に合格できる学力を全科目身につけるプログラムです。英検準2級(CEFR A2)から学習を始めると、2級(CEFR B1)→準1級(CEFR B2)→1級(CEFR C1)と最短21ヶ月、最大33ヶ月で英検1級(CEFR C1)レベルの英語力が身につきます。もちろん傾向と対策の為問題集の学習は別に必要になりますが、高1から始めれば英検1級の取得は可能です。

現在高校1年生で英検3級です。大学入試までに英検準1級の取得は可能ですか?

はい。可能です。じゅけラボの「英検利用」大学受験対策講座では、7ヶ月(+4ヶ月)で現在の英語力のCEFRレベルを1段階上げながら志望大学に合格できる学力を全科目身につけるプログラムです。英検3級(CEFR A1)から学習を始めると、準2級(CEFR A2)→2級(CEFR B1)→1準級(CEFR B2)と最短21ヶ月、最大33ヶ月で英検準1級(CEFR B2)レベルの英語力が身につきます。もちろん傾向と対策の為問題集の学習は別に必要になりますが、高1から始めれば英検準1級の取得は可能です。

現在高校2年生で英検2級です。大学入試までに英検1級取得することができますか?

はい。可能です。じゅけラボの「英検利用」大学受験対策講座では、7ヶ月(+4ヶ月)で現在の英語力のCEFRレベルを1段階上げながら志望大学に合格できる学力を全科目身につけるプログラムです。英検2級(CEFR B1)から学習を始めると、準1級(CEFR A2)→1級(CEFR B1)と最短14ヶ月、最大22ヶ月で英検1級(CEFR C1)レベルの英語力が身につきます。もちろん傾向と対策の為問題集の学習は別に必要になりますが、高2から始めれば英検1級の取得は可能です。

カリキュラムや料金について
お気軽にご相談ください

英検対策は、ただ勉強時間を増やすだけでは結果につながりにくいことがあります。大切なのは、今の実力に合わせて、必要な学習を正しい順番で積み上げることです。じゅけラボ予備校では、志望大学の出願条件と受験日から逆算し、英検対策と大学受験対策を一人ひとりに合わせて設計します。

英検対策講座は月額8,800円から
大学受験対策と併せて受講できます

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00〜22:00

英検利用で志望大学合格を目指しませんか?