小・中学生対象

英検・英語外部検定利用で
志望高校進学を実現!

英検利用高校受験対策講座

英検対策講座
個別学習計画・学習管理・
チェックテスト・弱点改善レポート

×

「志望校別」オーダーメイド
高校受験対策カリキュラム

「英検利用」高校受験対策講座は
このような方におすすめです

  • 英検®︎3級・準2級・2級を取得して、高校入試を有利に進めたい
  • 英検利用型入試・推薦入試にチャレンジしたい
  • 出願条件や加点の基準に必要な級を、受験日から逆算して確実に取りたい
  • 英検の教材は買ったものの、進め方がわからず止まってしまう
  • 英語の優遇制度を活用して高校入試を有利にしたい
  • 部活や習い事と両立しながら、効率よく英検対策を進めたい
  • 本当の英語力を小・中学生のうちから身につけたい
  • 英語以外の科目も志望高校の合格基準まで引き上げたい

じゅけラボ予備校の「英検利用」高校受験対策講座は、
現在地の見える化と、合格までの学習設計を大切にしています。

英検は高校入試で
さまざまな形に活用されています

高校・入試方式によって、必要な級や利用条件は異なります。まずは志望校の条件を整理し、必要な級と受験時期から逆算することが大切です。

出願資格

推薦入試などで、指定された級を満たすことで出願できる方式

得点加算

取得級に応じて入試得点へ加点される方式

得点換算

取得級を入試の英語得点へ換算し、当日の得点と比較して高い方を採用する方式

内申点への反映

取得級が調査書・内申点の評価に反映される方式

※英語外部検定の利用条件は年度・高校・入試方式によって変更される場合があります。出願時は必ず高校が公表する最新の募集要項をご確認ください。

英検利用で入学できる高校例

高校名 関西学院高等部
入試方式 自己推薦入学試験

関西学院高等部の自己推薦入学試験では、出願資格が文化・芸術・スポーツなど自ら興味の対象を持ち、それに打ち込み、学業との両立に積極的に取り組んだ者となっており、英検などの資格試験の証明書類が必要となります。

高校名 滝川高等学校
入試方式 一般入学試験

滝川高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による加点があり、3級で5点、準2級で10点、2級以上で20点の加点となります。

高校名 雲雀丘学園高等学校
入試方式 一般入学試験

雲雀丘学園高等学校の一般入学試験では、英語検定取得者への入試英語での点数の置き換えがあります。2級以上で80点、準2級で70点とみなし、当日の得点と比較し高い方の得点が採用されます。

高校名 岡山高等学校
入試方式 一般入学試験

岡山高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による加点があり、3級で5点、準2級で10点、2級以上で20点の加点となります。

高校名 岡山学芸館高等学校
入試方式 一般入学試験

岡山学芸館高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による加点があり、3級で5点、準2級で10点、2級で15点、準1級以上で20点の加点となります。

高校名 山陽女子高等学校
入試方式 広島県外岩国会場入学試験

山陽女子高等学校の広島県外岩国会場入学試験では、英語検定取得による加点があり、3級で5点、準2級で10点、2級以上で15点の加点となります。

高校名 AICJ高等学校
入試方式 一般入学試験

AICJ高等学校の一般入学試験では、出願時に英検準1級以上を取得している場合、英語リーディング、英語ライティングの試験が免除され、該当科目の得点が満点扱いになります。

高校名 如水館高等学校
入試方式 一般入学試験

如水館高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による加点または保証があり、3級で5点の加点、準2級で80点・2級で100点の保証(保証は単願のみ)があります。

高校名 安田女子高等学校
入試方式 推薦入試

安田女子高等学校の推薦入試では、出願資格の条件に「評点平均3.8以上、かつ英検準2級以上の資格を有する者」があります。

高校名 九州国際大学付属高等学校
入試方式 一般推薦

九州国際大学付属高等学校の一般推薦では、英語検定のスコアの換算があり、3級で5点、準2級で10点、2級以上で15点の換算となります。

高校名 敬愛高等学校
入試方式 一般入学試験

敬愛高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による加点があり、3級で5点、準2級以上で10点の加点となります。

高校名 福岡雙葉高等学校
入試方式 GLコース

福岡雙葉高等学校のGLコースでは、出願資格に「英検準2級以上または同等の能力を有する者」の条件があります。

高校名 慶應義塾湘南藤沢高等部
入試方式 帰国生入試

慶應義塾湘南藤沢高等部の帰国生入試では、出願資格に「英検準1級以上を取得している者」の条件があります。

高校名 法政大学国際高等学校
入試方式 IB入試(自己推薦)

法政大学国際高等学校のIB入試(自己推薦)では、出願資格に「英検2級以上を取得している者」の条件があります。

高校名 日本大学高等学校
入試方式 推薦入学試験

日本大学高等学校の推薦入学試験では、出願資格に「英検準2級場合、5段階評定の合計が21以上、かつ、9教科の5段階評定の合計が38以上であること」があります。

高校名 専修大学松戸高等学校
入試方式 一般入学試験

専修大学松戸高等学校の一般入学試験では、英語検定取得(3級以上)による加点があります。

高校名 麗澤高等学校
入試方式 一般入学試験

麗澤高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による加点があり、S特進は2級で5点、準1級以上で10点、特選では準2級で5点、2級で15点、準1級以上では満点扱いとなります。

高校名 日出学園高等学校
入試方式 一般入学試験

日出学園高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による加点があり、準2級以上で5点の加点となります。

高校名 清風高等学校
入試方式 一般入学試験

清風高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による換算があり、準2級は70点、2級は80点、準1級以上は100点に換算され、当日の英語の試験結果と比較して高い方の点数が英語の試験成績として扱われます。

高校名 明星高等学校
入試方式 一般入学試験

明星高等学校の一般入学試験では、英語検定取得による換算があり、準2級は70点、2級は80点、準1級以上は90点に換算され、当日の英語の試験結果と比較して高い方の点数が英語の試験成績として扱われます。

高校名 大阪女学院高等学校
コース 英語科国際バカロレアコース

大阪女学院高等学校の英語科国際バカロレアコースでは、CEFR B1(英検2級~準1級に相当)以上のスコアを取得していると英語面接が免除になります。

高校名 中京大学附属中京高等学校
入試方式 特色入学試験

中京大学附属中京高等学校の特色入学試験では、出願資格に「英検2級程度の英語資格を有する者」の条件があります。

高校名 愛知高等学校
入試方式 推薦入学試験

愛知高等学校の推薦入学試験では、特別推薦生の条件に「英検2級またはそれに準ずる資格・スコアを有する者」があります。

高校名 中部大学春日丘高等学校
入試方式 推薦入学試験

中部大学春日丘高等学校では、英検2級以上取得していると推薦入学試験において優遇されます。

高校名 錦城高等学校
入試方式 推薦入試

錦城高等学校の推薦入試では、英語検定取得による加点があり、3級で英語の評定が3の場合4に、準2級以上で英語の評定が4の場合5に加点されます。

高校名 国際基督教大学高等学校
入試方式 推薦入試

国際基督教大学高等学校の推薦入試では、出願資格に「英検2級以上を取得している者」の条件があります。

高校名 広尾学園高等学校
入試方式 国際生入試

広尾学園高等学校の国際生入試では、出願資格に「英検2級以上の英語力を有する者」の条件があります。

高校名 八王子高等学校
入試方式 一般入試

八王子高等学校の一般入試では、英語検定取得による加点があり、3級以上で9科目にのみ最大1ポイントの加算となります。

「英検利用」高校受験対策講座の
全体像

英検の合格だけを目指すのではなく、英検で取得した級を志望高校の合格につなげることがこの講座の目的です。じゅけラボ予備校では、英検対策講座と志望校別オーダーメイド高校受験対策カリキュラムを1つの学習計画にまとめて設計します。

英語

英検対策講座

  • 現在の英語力と目標級の確認
  • 市販教材を使った個別学習計画表
  • 学習管理(進捗サポート)
  • チェックテストで定着確認
  • 弱点改善レポートで復習ポイントを明確化
  • 準1級は動画授業・過去問解説動画も活用

英語以外の科目も

志望校別オーダーメイド
高校受験対策カリキュラム

  • 今の学力と志望高校から逆算した学習計画
  • 参考書・演習問題・解説集の個別選定
  • 毎日の学習内容・勉強法まで指示
  • 5教科すべてをまとめて対策
  • 定期テスト・内申点対策との両立も相談可能

英検対策と高校受験対策を並行させることで、
「英検の勉強をしていたら受験勉強が止まる」という状態を防ぎます。

英検対策を支える
4つの仕組み

英検で伸び悩む原因の多くは、努力不足ではありません。本当の課題は、今の英語力に対して必要な学習が整理されていないことです。じゅけラボ予備校では、次の4つで「何を・いつ・どこまで進めるか」を明確にします。

01

現在の英語力を確認し、弱点を見える化

まずは今の英語力や課題を確認します。「なんとなく苦手」ではなく、どこに弱点があるのか、どこを優先して対策すべきかを明確にしたうえで学習を始められるため、無駄な遠回りを減らせます。

02

あなた専用の学習計画表を作成

英語力、受験級、受験日、1日に使える学習時間をもとに、市販教材を使った個別学習計画を作成します。毎日の学習内容が具体的になります。

  • 今日は何をやればいいのか
  • どの教材をどこまで進めるのか
  • いつまでにどのレベルまで仕上げるのか
03

チェックテストで、学習内容の定着を確認

教材学習は、進めるだけでは十分とはいえません。理解したつもりでも、実際には定着していないことがあるからです。本講座では、教材学習の進捗に応じて必要なタイミングでチェックテストを実施し、次に何を重点的に見直すべきかを把握しやすくします。

04

弱点改善レポートで、復習ポイントが明確になる

チェックテストの結果をもとに、弱点部分と復習ポイントを整理した弱点改善レポートを提供します。

  • どこが弱いのか
  • どの単元を優先して見直すべきか
  • 次の学習で何を意識すべきか

3級〜2級と準1級では、
必要な対策の深さが異なります

英検は同じ「英検対策」といっても、級によって必要な対策の深さが異なります。高校入試で使われることが多い3級〜2級は、市販教材の解答解説をしっかり活用しながら、学習管理・チェックテスト・弱点改善レポートを通して効率よく学習を進めることが重要です。一方準1級は、教材学習だけでは理解しづらい内容も増え、より多くの学習時間を確保しながら本格的に対策を進める必要があります。

比較項目3級〜2級準1級
学習の考え方効率重視で合格を目指す本格的に英語力を伸ばしながら合格を目指す
個別学習計画ありあり
学習管理ありあり
チェックテストありあり
弱点改善レポートありあり
動画授業なしあり
過去問の解説動画なしあり
学習負荷の目安学校や部活、他の科目の勉強と両立しやすい英語学習にまとまった時間が必要

3級〜2級効率学習にフォーカスした設計

英検3級〜2級では、教材の解答解説をしっかり活用すれば、十分に効率よく学習を進められるケースが多くあります。動画授業は理解を助ける一方で、視聴時間が必要になるため、通常の演習時間や教材学習時間を圧迫してしまうこともあります。

そのため、3級〜2級については動画授業をあえて導入せず、その分、個別学習計画・学習管理・チェックテスト・弱点改善レポートの4つによって学習効果を高める設計にしています。

高校受験勉強と並行しながら、限られた時間の中で効率よく合格を目指したい方に合った内容です。

準1級動画授業も活用した対策

英検準1級は、3級〜2級に比べて難易度が大きく上がり、教材の解答解説だけでは理解しきれない内容も増えてきます。そのため準1級では、学習管理やチェックテスト、弱点改善レポートに加えて、動画授業も取り入れた対策を行います。

過去問演習に加えて解答解説動画で復習することで、「なぜその答えになるのか」「どこでつまずいたのか」「次に何を改善すべきか」を整理し、本番で得点できる力につなげていきます。

学習動画:約80時間 / 過去問解説動画:約18時間

高校受験までに
取得できる英検グレードの目安

1つの級につき概ね3ヶ月を目安に、
受験日から逆算して計画を作成します

英検対策講座は、概ね3ヶ月を目安とした講座です。現在の英語力が目標級に対して不足している場合は、6ヶ月程度の期間を目安にしてください。受験級・現在の英語力・受験までの期間によって受講期間の目安は異なるため、高校入試の出願時期から逆算して「いつ、どの級を受験するか」を最初に決めたうえで学習計画を作成します。

各試験団体のデータによるCEFRとの対照表

CEFR 英検 GTEC
CBT
TOEFL
iBT
IELTS TEAP ケンブリッジ
英検
TOEIC / TOEIC SW
C2 - - - 8.5 - 9.0 - Proficiency
(CPE:特上級)
-
C1 1級 1400 110 - 120 7.0 - 8.0 396 Advanced
(CAE:上級)
1305 - 1390
B2 準1級 1250 - 1399 87 - 109 5.5 - 6.5 334 First
(FCE:上中級)
1095 - 1300
B1 2級 1000 - 1249 57 - 86 4.0 - 5.0 226 Preliminary
(PET:中級)
790 - 1090
A2 準2級 700 - 999 - 3.0 186 Key
(KET:上初級)
385 - 785
A1 3級 - 5級 - 699 - 2.0 - - 200 - 380

小学6年生から開始した場合の例

小6から高校入試までの期間 4年間

英検

  1. 3級小6終わり
  2. 準2級中1夏〜秋
  3. 2級中2夏
  4. 準1級中3夏

中学1年生から開始した場合の例

中1から高校入試までの期間 3年間

英検

  1. 3級中1終わり
  2. 準2級中2秋
  3. 2級中3夏

中学2年生から開始した場合の例

中2から高校入試までの期間 2年間

英検

  1. 3級中2初め
  2. 準2級中2終わり
  3. 2級中3

中学3年生から開始した場合の例

中3から高校入試までの期間 1年間

英検

  1. 準2級中3初め
  2. 2級中3冬

英検

  1. 3級中3初め
  2. 準2級中3夏〜冬
  • 上記はあくまで学習開始時期からの一般的な目安です。現在の英語力・1日に使える学習時間・受験予定日によって取得スケジュールは変わります。
  • 英検対策講座が対応しているのは3級・準2級・2級・準1級です。4級・5級の対策をご希望の場合はご相談ください。

英検対策+志望校別オーダーメイドカリキュラム
「英検利用」高校受験対策の特徴

特徴01英検対策と高校受験対策を、1つの学習計画にまとめて設計

英検対策と受験勉強を別々に進めると、どちらも中途半端になりがちです。じゅけラボ予備校では、志望高校の入試日・出願条件・英検の受験日から逆算し、5教科すべてを含めた1本の学習計画を作成します。「今週は英検の何を、受験勉強の何を、どこまで進めるか」が毎日はっきりします。

特徴02市販教材を使うから、教材費を抑えて今の学力から始められる

英検対策は市販の参考書・問題集・過去問を使用します。高額な専用教材の購入は不要で、現在の英語力に合った教材をこちらで選定し、購入ページまでご案内します。すでにお持ちの教材があれば、それを活かした計画に組み込みます。

特徴03チェックテストと弱点改善レポートで「わかったつもり」を防ぐ

教材を進めるだけでは、定着したかどうかは判断できません。教材学習の進捗に応じてチェックテストを実施し、結果をもとに弱点部分と復習ポイントを整理した弱点改善レポートをお渡しします。次に何を優先して見直すべきかが明確になるため、点数が伸びない期間を短くできます。

特徴04準1級は動画授業+過去問解説動画で本番力まで高める

準1級は、教材の解説を読んでも理解しきれない内容が増えます。そこで準1級では、重要ポイントを整理しながら学べる動画授業(約80時間)と、過去問の解答解説動画(約18時間)を用意し、教材理解と本番対応力の両方を高めます。動画視聴に必要な学習時間を計画に組み込める方におすすめのコースです。

特徴05通塾不要。自宅のペースで、学校や部活と両立できる

決まった曜日・時間に教室へ通う必要はありません。作成した学習計画に沿って自宅で学習を進め、進捗は担当がオンラインでサポートします。部活動や学校行事が忙しい時期も、計画を組み直しながら継続できます。

特徴06英検だけで終わらせない。内申点・定期テストまで見据えた個別対応

高校入試では、当日の得点だけでなく調査書(内申点)も合否を左右します。じゅけラボ予備校では、英検対策に加えて、定期テスト対策や内申点を意識した学習計画も組み合わせたオーダーメイドプランの提案が可能です。

  • 英検3級・準2級・2級の取得と並行して内申点も上げたい
  • 出願までに必要な級の取得から逆算して学習したい
  • 定期テスト、一般入試、推薦対策をまとめて整理したい

受講の流れ

  1. 1

    現在の英語力・志望高校・出願条件を確認

    今の実力や課題、志望高校の英語外部検定の利用条件、必要な級と取得期限を確認します。

  2. 2

    目標級と受験日を決定

    出願時期から逆算して、いつどの級を受験するかを決めます。

  3. 3

    個別学習計画を作成

    受験日までの期間と使える学習時間から逆算し、英検対策と高校受験対策の毎日の学習内容を具体化します。

  4. 4

    教材学習をスタート

    市販教材を使って、計画に沿って学習を進めます。準1級は必要に応じて動画授業も活用しながら進めます。

  5. 5

    チェックテストで定着確認

    進捗に応じてチェックテストを実施し、学習内容が身についているかを確認します。

  6. 6

    弱点改善レポートで復習

    弱点部分や復習すべきポイントを整理し、次の学習に反映します。

  7. 7

    英検本番、そして高校入試本番へ

    英検合格後は、取得した級を活かせる入試方式の選定と、志望校別カリキュラムでの受験対策に切り替えて仕上げていきます。

じゅけラボ予備校の英検対策が
選ばれる理由

英検対策は、市販教材や動画学習でも進めることができます。ただ、独学では「何を優先すべきか」「今のやり方で合っているか」がわからないまま進み、学習が止まってしまうことも少なくありません。じゅけラボ予備校では、学習が進みやすく、定着しやすい状態をつくることを重視しています。

比較項目 じゅけラボ予備校の英検対策 一般的な独学・動画学習
学習開始前現在の英語力や課題を確認してからスタートできる何が弱点か曖昧なまま始めやすい
学習計画受験日・目標級・学習時間から逆算した個別計画で進められる自分で教材選びやペース管理が必要
学習管理毎日の学習内容が明確になり、進捗管理もしやすい続け方が曖昧になり、止まりやすい
定着確認チェックテストで理解度を確認できる学んだつもりでも、定着確認がしにくい
復習の質弱点改善レポートで見直すべきポイントが明確になる間違えた問題の復習が自己判断になりやすい
準1級対策動画授業や解説動画も活用しながら本格対策できる難しい内容でつまずいても整理しにくい
受験との接続5教科の受験対策・定期テスト・内申点対策との併用相談も可能英検単体の学習で終わることが多い

「英検利用」高校受験対策講座の
コース内容と料金

料金は「英検対策講座」と「志望校別オーダーメイド高校受験対策カリキュラム」の2つで構成されます。じゅけラボ予備校は入学金0円。高校受験対策講座を受講中の方は、英検対策講座を本コース受講生価格で追加できます。

かかる費用の内訳

初期費用入会時に一度だけ

入学金

0円

じゅけラボ予備校は
入学金がかかりません

+

英検対策講座の初回料金

0円

高校受験対策講座と
併せて受講する場合

=

初期費用の合計

0円

毎月かかる費用受講中の月額

① 志望校別オーダーメイド
高校受験対策カリキュラム

14,080円

偏差値60以上の難関高校は
16,280円

+

② 英検対策講座
(本コース受講生価格)

8,800円

3級〜2級の場合
準1級は19,800円

=

合計月額

22,880円

組み合わせにより
36,080円まで

別途かかる費用実費

教材費

市販教材の実費

参考書・問題集・過去問を使用します。
すでにお持ちの教材はそのまま活用します。

  • ※ 金額はすべて税込です。
  • ※ ②の英検対策講座は概ね3ヶ月を目安とした講座です。目標級の取得後は①のみの月額に戻ります。
  • ※ 英検対策講座のみを受講する「一般受講生」の場合は、初回料金5,500円と月額9,900円(準1級は24,200円)がかかります。
  • ※ 最難関高校を目指す場合は、別途特別料金が初回にかかります。

① 英検対策講座の料金

区分初回料金月額料金(税込)
本コース受講生
(3級〜2級)
なし8,800円
本コース受講生
(準1級)
なし19,800円
一般受講生
(3級〜2級)
5,500円9,900円
一般受講生
(準1級)
5,500円24,200円
  • 「本コース受講生」とは、じゅけラボ予備校の高校受験対策講座を受講中の方です。
  • 教材は市販教材を使用するため、別途教材費がかかります。
  • 3級〜2級は、学習管理・チェックテスト・弱点改善レポートを中心に、効率よく合格を目指す設計です。
  • 準1級は、上記に加えて動画授業も活用しながら本格的に対策を進めます。
  • 受験級、現在の英語力、受験までの期間によって、受講期間の目安は異なります。
  • 概ね3ヶ月を目安とした講座になります。現在の英語力が目標級に対して不足している場合は、6ヶ月程度の期間を目安にしてください。

② 志望校別オーダーメイド高校受験対策カリキュラムの料金

項目金額(税込)
入学金0円(じゅけラボ予備校は入学金がかかりません)
月額
(偏差値60までの高校)
14,080円
月額
(偏差値60以上の難関高校)
16,280円
※最難関高校は別途特別料金が初回にかかります。
教材費市販の参考書・問題集を使用するため実費(すでにお持ちの教材は活用します)

③ 併用した場合の月額の目安

組み合わせ高校受験対策英検対策
(本コース受講生価格)
合計月額(税込)
3級〜2級を目指す
(偏差値60までの高校)
14,080円8,800円22,880円
準1級を目指す
(偏差値60までの高校)
14,080円19,800円33,880円
3級〜2級を目指す
(偏差値60以上の難関高校)
16,280円8,800円25,080円
準1級を目指す
(偏差値60以上の難関高校)
16,280円19,800円36,080円

※ 英検対策講座は概ね3ヶ月を目安とした講座のため、目標級の取得後は高校受験対策カリキュラムのみの月額に戻ります。

この講座で目指すのは
級の取得だけではありません

学習が止まりにくくなる

毎日の学習内容と期限が明確になり、迷わず取り組みやすくなります。

復習の質が高まる

弱点と優先順位が見えるため、間違いを放置せず次の学習へつなげられます。

高校受験へ接続できる

英検取得後の志望校対策まで見据え、5教科を含めた学習へ移行できます。

ただ級に合格するだけでなく、
高校入学後の英語や大学受験にもつながる英語力まで見据えて学べることが、この講座の強みです。

「英検利用」高校受験対策講座に関して
よくある質問

英検利用型入試の特徴を教えてください。

英検利用型入試には、加点、みなし得点、英語の試験免除などの種類があります。加点でより高い得点を狙ったり、みなし得点や英語の試験免除で他の科目に学習時間を費やすことができます。事前に英検の成績を伸ばしておくことで、受験を有利に進めることも可能です。

現在中学2年生で英検3級です。高校入試までに英検2級を取得することができますか?

はい。可能です。じゅけラボの「英検利用」高校受験対策講座では、3ヶ月〜6ヶ月で英検グレードを上げながら志望高校に合格できる学力を全科目身につけるプログラムです。英検3級(CEFR A1)から学習を始めると、準2級(CEFR A1~A2)→準2級プラス(CEFR A2)→2級(CEFR B1)と最短9ヶ月、最大18ヶ月で英検2級(CEFR B1)レベルの英語力が身につきます。もちろん傾向と対策の為問題集の学習は別に必要になりますが、中2から始めれば2級の取得は可能です。

現在中学1年生で英検3級です。高校入試までに英検準1級の取得は可能ですか?

はい。可能です。じゅけラボの「英検利用」高校受験対策講座では、3ヶ月〜6ヶ月で英検グレードを上げながら志望高校に合格できる学力を全科目身につけるプログラムです。準1級のみ最短6ヶ月は期間をいただいていますので、英検3級(CEFR A1)から学習を始めると、準2級(CEFR A1~A2)→準2級プラス(CEFR A2)→2級(CEFR B1)→準1級(CEFR B2)と最短14ヶ月、最大30ヶ月で英検準1級(CEFR B2)レベルの英語力が身につきます。もちろん傾向と対策の為問題集の学習は別に必要になりますが、中1から始めれば準1級の取得は可能です。

高校入試に求められる英検は何級以上あれば良いですか?

高校によって様々ですが、高校が入試優遇として対象としている英検のグレード級は概ね英検準2級以上のところが多いです。

現在中学1年生で、英検4級です。高校入試までに英検2級の取得は可能でしょうか?

はい。可能です。じゅけラボの「英検利用」高校受験対策講座では、3ヶ月〜6ヶ月で英検グレードを上げながら志望高校に合格できる学力を全科目身につけるプログラムです。英検4級(CEFR A1下位)から学習を始めると、3級(CEFR A1)→準2級(CEFR A1~A2)→準2級プラス(CEFR A2)→2級(CEFR B1)と最短12ヶ月、最大24ヶ月で英検2級(CEFR C1)レベルの英語力が身につきます。もちろん傾向と対策の為問題集の学習は別に必要になりますが、中1から始めれば英検2級の取得は可能です。

カリキュラムや料金について
お気軽にご相談ください

英検対策は、ただ勉強時間を増やすだけでは結果につながりにくいことがあります。大切なのは、今の実力に合わせて、必要な学習を正しい順番で積み上げることです。じゅけラボ予備校では、志望高校の出願条件と受験日から逆算し、英検対策と高校受験対策を一人ひとりに合わせて設計します。

英検対策講座は月額8,800円から
高校受験対策と併せて受講できます

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00〜22:00

英検利用で志望高校合格を目指しませんか?