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川崎医科大学医学部出願条件

総合型選抜(中国・四国地域出身者枠)【専願】

  • 学年全寮制での諸規程を遵守し規律ある寮生活ができ、共同生活・学修に積極的に取り組むことができる者
  • 次のいずれかに該当する者。
    (1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者(2026年3月末までに卒業見込みの者を含む)
    (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は通常の課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (3)外国において学校教育における12年の課程を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
    (4)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (5)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (6)文部科学大臣の指定した者
    (7)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者で、2026年3月末までに18歳に達するもの
    (8)本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、18歳に達したもの(2026年3月末までに18歳に達する者を含む)
  • 建学の理念に賛同し、中国・四国地域での地域医療に貢献したいという志を持つ者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を2022年3月以降に卒業した者(2026年3月末までに卒業見込みの者を含む)、又はそれと同等以上の学力があると認められた者
  • 2026年4月1日現在において18歳に達しており22歳以下の者
  • 中国・四国地域の高等学校出身の者、あるいは中国・四国地域の住民の者
  • 中国・四国地域で地域医療に関わるもの(保護者を除く)が推薦する者
  • 中国・四国地域出身者枠【専願】で入学することを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者(合格した場合、入学を辞退できない。)
  • 卒業後、本学附属病院、総合医療センター、及び高齢者医療センター、又は本学が指定する臨床研修指定病院で初期臨床研修を含め6年間の研修を行うことを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者
  • 将来において、中国・四国地域で地域医療に貢献することを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者

中国・四国地域出身者枠【専願】の志願者は、霧島市地域枠【専願】及び特定診療科専攻枠【専願】に出願することはできない。

総合型選抜(霧島市地域枠)【専願】

  • 学年全寮制での諸規程を遵守し規律ある寮生活ができ、共同生活・学修に積極的に取り組むことができる者
  • 次のいずれかに該当する者。
    (1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者(2026年3月末までに卒業見込みの者を含む)
    (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は通常の課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (3)外国において学校教育における12年の課程を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
    (4)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (5)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (6)文部科学大臣の指定した者
    (7)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者で、2026年3月末までに18歳に達するもの
    (8)本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、18歳に達したもの(2026年3月末までに18歳に達する者を含む)
  • 建学の理念に賛同し、中国・四国地域での地域医療に貢献したいという志を持つ者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を2022年3月以降に卒業した者(2026年3月末までに卒業見込みの者を含む)、又はそれと同等以上の学力があると認められた者
  • 2026年4月1日現在において18歳に達しており22歳以下の者
  • 中国・四国地域の高等学校出身の者、あるいは中国・四国地域の住民の者
  • 中国・四国地域で地域医療に関わるもの(保護者を除く)が推薦する者
  • 中国・四国地域出身者枠【専願】で入学することを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者(合格した場合、入学を辞退できない。)
  • 卒業後、本学附属病院、総合医療センター、及び高齢者医療センター、又は本学が指定する臨床研修指定病院で初期臨床研修を含め6年間の研修を行うことを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者
  • 将来において、中国・四国地域で地域医療に貢献することを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者

中国・四国地域出身者枠【専願】の志願者は、霧島市地域枠【専願】及び特定診療科専攻枠【専願】に出願することはできない。

総合型選抜(特定診療科専攻枠)【専願】

  • 学年全寮制での諸規程を遵守し規律ある寮生活ができ、共同生活・学修に積極的に取り組むことができる者
  • 次のいずれかに該当する者。
    (1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者(2026年3月末までに卒業見込みの者を含む)
    (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は通常の課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (3)外国において学校教育における12年の課程を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
    (4)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (5)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者(2026年3月末までに修了見込みの者を含む)
    (6)文部科学大臣の指定した者
    (7)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者で、2026年3月末までに18歳に達するもの
    (8)本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、18歳に達したもの(2026年3月末までに18歳に達する者を含む)
  • 建学の理念に賛同し、中国・四国地域での地域医療に貢献したいという志を持つ者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を2022年3月以降に卒業した者(2026年3月末までに卒業見込みの者を含む)、又はそれと同等以上の学力があると認められた者
  • 2026年4月1日現在において18歳に達しており22歳以下の者
  • 中国・四国地域の高等学校出身の者、あるいは中国・四国地域の住民の者
  • 中国・四国地域で地域医療に関わるもの(保護者を除く)が推薦する者
  • 中国・四国地域出身者枠【専願】で入学することを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者(合格した場合、入学を辞退できない。)
  • 卒業後、本学附属病院、総合医療センター、及び高齢者医療センター、又は本学が指定する臨床研修指定病院で初期臨床研修を含め6年間の研修を行うことを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者
  • 将来において、中国・四国地域で地域医療に貢献することを保護者及び推薦者が同意の上、確約できる者

中国・四国地域出身者枠【専願】の志願者は、霧島市地域枠【専願】及び特定診療科専攻枠【専願】に出願することはできない。

川崎医科大学医学部選考方法

総合型選抜(中国・四国地域出身者枠)【専願】

出願書類

  • 入学願書
    Web出願サイトから出願する選抜区分を選択し、必要事項を入力します。
    「本学を志望した理由」「自己PR」はそれぞれ300字以内で入力します。
    顔写真データが必要です。
  • 調査書
    2025年9月1日以降発行のものに限ります。
    高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は卒業見込み者は、出身学校長が作成・厳封した調査書を提出します。
    外国における12年の課程を修了した者又は見込み者は、修了(見込)証明書又は卒業証書の写し、成績証明書を提出します。
    在外教育施設を修了した者又は修了見込み者は、文部科学省の定めた調査書に準じて出身学校長が作成・厳封したものを提出します。
    専修学校の高等課程を修了した者又は修了見込み者は、修了(見込)証明書、成績証明書を提出します。
    高等学校卒業程度認定試験合格者は、合格成績証明書を提出します。
  • 志望理由書
    本学所定の様式を使用し、800字以内で手書きで記入します。
    「中国・四国地域の地域医療に貢献することを志す理由」を記入します。
  • 確約書
    本学所定の様式を使用し、志願者、保護者及び推薦者が署名(自署)・捺印します。
  • 推薦書
    本学所定の様式を使用し、保護者以外の推薦者が作成したものを厳封して提出します。
    推薦者は、中国・四国地域で地域医療に関わる者です。
  • 住民票
    中国・四国地域の高等学校出身者及び卒業見込み者は提出不要です。
    それ以外の者は、志願者又は一親等の尊属が2021年10月31日以前から引き続き中国・四国地域に居住していることが証明できる住民票の写しを提出します。

試験内容

  • 第一次試験
    総合適性試験:英語、数学、理科(物理・化学・生物の合計3科目が出題されるが、任意の2科目を選んで解答する)、国語・一般教養(時事問題を含む)
    小論文
  • 第二次試験
    面接

第一次試験合格者は、総合適性試験で判定します。

第二次試験合格者は、総合適性試験、小論文、面接、調査書等を多面的・総合的に評価し判定します。

小論文では、文章を読み、その内容を的確に読み取り、必要に応じて要約や詳述をする能力、また、論拠に基づいて自分の考えを文章にまとめる能力を評価します。

面接では、医学を学ぶ意欲、積極性及び自律性を有することを確認し、コミュニケーション能力、社会に向き合う態度、協調性、他者を尊重する姿勢、本学を志望した理由、自己PRなどで医学を学ぶ者としての適性を見極め評価します。また、将来、地域医療に従事する意欲を有することを確認します。

総合型選抜(霧島市地域枠)【専願】

出願書類

  • 入学願書
    Web出願サイトから出願する選抜区分を選択し、必要事項を入力します。
    「本学を志望した理由」「自己PR」はそれぞれ300字以内で入力します。
    顔写真データが必要です。
  • 調査書
    2025年9月1日以降発行のものに限ります。
    高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は卒業見込み者は、出身学校長が作成・厳封した調査書を提出します。
    外国における12年の課程を修了した者又は見込み者は、修了(見込)証明書又は卒業証書の写し、成績証明書を提出します。
    在外教育施設を修了した者又は修了見込み者は、文部科学省の定めた調査書に準じて出身学校長が作成・厳封したものを提出します。
    専修学校の高等課程を修了した者又は修了見込み者は、修了(見込)証明書、成績証明書を提出します。
    高等学校卒業程度認定試験合格者は、合格成績証明書を提出します。
  • 志望理由書
    本学所定の様式を使用し、800字以内で手書きで記入します。
    「中国・四国地域の地域医療に貢献することを志す理由」を記入します。
  • 確約書
    本学所定の様式を使用し、志願者、保護者及び推薦者が署名(自署)・捺印します。
  • 推薦書
    本学所定の様式を使用し、保護者以外の推薦者が作成したものを厳封して提出します。
    推薦者は、中国・四国地域で地域医療に関わる者です。
  • 住民票
    中国・四国地域の高等学校出身者及び卒業見込み者は提出不要です。
    それ以外の者は、志願者又は一親等の尊属が2021年10月31日以前から引き続き中国・四国地域に居住していることが証明できる住民票の写しを提出します。

試験内容

  • 第一次試験
    総合適性試験:英語、数学、理科(物理・化学・生物の合計3科目が出題されるが、任意の2科目を選んで解答する)、国語・一般教養(時事問題を含む)
    小論文
  • 第二次試験
    面接

第一次試験合格者は、総合適性試験で判定します。

第二次試験合格者は、総合適性試験、小論文、面接、調査書等を多面的・総合的に評価し判定します。

小論文では、文章を読み、その内容を的確に読み取り、必要に応じて要約や詳述をする能力、また、論拠に基づいて自分の考えを文章にまとめる能力を評価します。

面接では、医学を学ぶ意欲、積極性及び自律性を有することを確認し、コミュニケーション能力、社会に向き合う態度、協調性、他者を尊重する姿勢、本学を志望した理由、自己PRなどで医学を学ぶ者としての適性を見極め評価します。また、将来、地域医療に従事する意欲を有することを確認します。

総合型選抜(特定診療科専攻枠)【専願】

出願書類

  • 入学願書
    Web出願サイトから出願する選抜区分を選択し、必要事項を入力します。
    「本学を志望した理由」「自己PR」はそれぞれ300字以内で入力します。
    顔写真データが必要です。
  • 調査書
    2025年9月1日以降発行のものに限ります。
    高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は卒業見込み者は、出身学校長が作成・厳封した調査書を提出します。
    外国における12年の課程を修了した者又は見込み者は、修了(見込)証明書又は卒業証書の写し、成績証明書を提出します。
    在外教育施設を修了した者又は修了見込み者は、文部科学省の定めた調査書に準じて出身学校長が作成・厳封したものを提出します。
    専修学校の高等課程を修了した者又は修了見込み者は、修了(見込)証明書、成績証明書を提出します。
    高等学校卒業程度認定試験合格者は、合格成績証明書を提出します。
  • 志望理由書
    本学所定の様式を使用し、800字以内で手書きで記入します。
    「中国・四国地域の地域医療に貢献することを志す理由」を記入します。
  • 確約書
    本学所定の様式を使用し、志願者、保護者及び推薦者が署名(自署)・捺印します。
  • 推薦書
    本学所定の様式を使用し、保護者以外の推薦者が作成したものを厳封して提出します。
    推薦者は、中国・四国地域で地域医療に関わる者です。
  • 住民票
    中国・四国地域の高等学校出身者及び卒業見込み者は提出不要です。
    それ以外の者は、志願者又は一親等の尊属が2021年10月31日以前から引き続き中国・四国地域に居住していることが証明できる住民票の写しを提出します。

試験内容

  • 第一次試験
    総合適性試験:英語、数学、理科(物理・化学・生物の合計3科目が出題されるが、任意の2科目を選んで解答する)、国語・一般教養(時事問題を含む)
    小論文
  • 第二次試験
    面接

第一次試験合格者は、総合適性試験で判定します。

第二次試験合格者は、総合適性試験、小論文、面接、調査書等を多面的・総合的に評価し判定します。

小論文では、文章を読み、その内容を的確に読み取り、必要に応じて要約や詳述をする能力、また、論拠に基づいて自分の考えを文章にまとめる能力を評価します。

面接では、医学を学ぶ意欲、積極性及び自律性を有することを確認し、コミュニケーション能力、社会に向き合う態度、協調性、他者を尊重する姿勢、本学を志望した理由、自己PRなどで医学を学ぶ者としての適性を見極め評価します。また、将来、地域医療に従事する意欲を有することを確認します。

川崎医科大学医学部総合型選抜入試日程

総合型選抜(中国・四国地域出身者枠)【専願】

出願期間 2025年(令和7年)10月20日(月)〜10月31日(金)
試験日 第一次試験:2025年(令和7年)11月8日(土)

第二次試験:2025年(令和7年)11月15日(土)
試験会場 川崎医科大学
合格発表 第一次試験:2025年(令和7年)11月11日(火)

第二次試験:2025年(令和7年)11月18日(火)

総合型選抜(霧島市地域枠)【専願】

出願期間 2025年(令和7年)10月20日(月)〜10月31日(金)
試験日 第一次試験:2025年(令和7年)11月8日(土)

第二次試験:2025年(令和7年)11月15日(土)
試験会場 川崎医科大学
合格発表 第一次試験:2025年(令和7年)11月11日(火)

第二次試験:2025年(令和7年)11月18日(火)

総合型選抜(特定診療科専攻枠)【専願】

出願期間 2025年(令和7年)10月20日(月)〜10月31日(金)
試験日 第一次試験:2025年(令和7年)11月8日(土)

第二次試験:2025年(令和7年)11月15日(土)
試験会場 川崎医科大学
合格発表 第一次試験:2025年(令和7年)11月11日(火)

第二次試験:2025年(令和7年)11月18日(火)

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よくある質問

川崎医科大学医学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

川崎医科大学医学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

川崎医科大学医学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

川崎医科大学医学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

川崎医科大学医学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、川崎医科大学医学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

川崎医科大学医学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から川崎医科大学医学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも川崎医科大学医学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも川崎医科大学医学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも川崎医科大学医学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

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