國學院大学法学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
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法学部は、法律学・政治学に関する知識・理論を理解し、これらを活用して価値観の多様化する現代社会に主体的に参画し、社会の様々な分野で活躍できる人間を育成します。このため本学部は、本学部で法律学・政治学の研鑽に努めることに強い意欲を有し、本学部の教育課程を通じて培った専門的知識や能力を活かして、社会に主体的に参画したいと考える学生を受け入れます。
法律専攻では、とくに次のような人材を求めています。
法律専門職専攻では、とくに次のような人材を求めています。
政治専攻では、とくに次のような人材を求めています。
※具体的な入試制度と観点との関連は下記の【別表】の通りです。
入学後の教育内容との関係で、本学部の入学者には、入学までに、「国語」「外国語」「地理歴史」「公民」、基礎的な「数学」、基礎的な「理科」の学習を求めます。
次のいずれかに該当する者
法律学・政治学に強い関心を持ち、その勉学に積極的・自発的に取り組み、学ぶ意欲があること。なお、高等学校での学習成績の状況(旧評定平均値)などの学業成績は、出願要件としない。
※社会人受験資格および第1次選考の免除(法律専攻・政治専攻のみ):上記の出願要件を満たし、かつ令和8年4月1日時点において、満22歳以上で、かつ職についていること(パート・アルバイト、就職内定含む)、または主婦・主夫であること。ただし、満24歳未満の者は令和7年4月1日以前から職についていること、または主婦・主夫であること。
法律学・政治学に強い関心を持ち、その勉学に積極的・自発的に取り組み、学ぶ意欲があること。なお、高等学校での学習成績の状況(旧評定平均値)などの学業成績は、出願要件としない。
※法律専門職専攻は、他学部他学科および法律学科の他専攻への併願は認められない。
次のいずれかに該当する者
法律学・政治学に強い関心を持ち、その勉学に積極的・自発的に取り組み、学ぶ意欲があること。なお、高等学校での学習成績の状況(旧評定平均値)などの学業成績は、出願要件としない。
※社会人受験資格および第1次選考の免除(法律専攻・政治専攻のみ):上記の出願要件を満たし、かつ令和8年4月1日時点において、満22歳以上で、かつ職についていること(パート・アルバイト、就職内定含む)、または主婦・主夫であること。ただし、満24歳未満の者は令和7年4月1日以前から職についていること、または主婦・主夫であること。
法律学・政治学に強い関心を持ち、その勉学に積極的・自発的に取り組み、学ぶ意欲があること。なお、高等学校での学習成績の状況(旧評定平均値)などの学業成績は、出願要件としない。
※法律専門職専攻は、他学部他学科および法律学科の他専攻への併願は認められない。
次のいずれかに該当する者
法律学・政治学に強い関心を持ち、その勉学に積極的・自発的に取り組み、学ぶ意欲があること。なお、高等学校での学習成績の状況(旧評定平均値)などの学業成績は、出願要件としない。
※社会人受験資格および第1次選考の免除(法律専攻・政治専攻のみ):上記の出願要件を満たし、かつ令和8年4月1日時点において、満22歳以上で、かつ職についていること(パート・アルバイト、就職内定含む)、または主婦・主夫であること。ただし、満24歳未満の者は令和7年4月1日以前から職についていること、または主婦・主夫であること。
法律学・政治学に強い関心を持ち、その勉学に積極的・自発的に取り組み、学ぶ意欲があること。なお、高等学校での学習成績の状況(旧評定平均値)などの学業成績は、出願要件としない。
※法律専門職専攻は、他学部他学科および法律学科の他専攻への併願は認められない。
■第1次選考:書類選考
■第2次選考
※2段階選抜を行わず、11月9日に選考を行う。
※出願書類としてエントリーシート【様式5-法】の提出が必要。
■第1次選考:書類選考
■第2次選考
※2段階選抜を行わず、11月9日に選考を行う。
※出願書類としてエントリーシート【様式5-法】の提出が必要。
■第1次選考:書類選考
■第2次選考
※2段階選抜を行わず、11月9日に選考を行う。
※出願書類としてエントリーシート【様式5-法】の提出が必要。
| 出願期間 | 令和7年9月29日(月)~10月3日(金)(消印有効) |
|---|---|
| 試験日 | 各試験・面接の具体的実施日程 【法律学科 法律専攻・政治専攻】 第1次選考:書類選考 第2次選考:令和7年11月9日(日) ・集合時刻:第1次選考合格発表時に通知 【法律学科 法律専門職専攻】 選考日:令和7年11月9日(日) ・小論文試験 集合時刻:9:30 試験開始時刻:10:00 ・面接試験:集合時刻は受験番号通知書で通知 |
| 試験会場 | 渋谷キャンパス |
| 合格発表 | 【法律学科 法律専攻・政治専攻】 第1次選考合格発表:令和7年10月22日(水) 最終合格発表:令和7年11月19日(水) 【法律学科 法律専門職専攻】 合格発表:令和7年11月19日(水) |
| 出願期間 | 第1次出願期間:令和7年9月1日(月)~9月5日(金) (消印有効) 第2次出願期間:令和7年10月6日(月)~10月10日(金) (消印有効) |
|---|---|
| 試験日 | 第1次選考:書類選考 第2次選考:令和7年11月9日(日) ・集合時刻:第1次選考合格発表時に通知 |
| 試験会場 | 渋谷キャンパス |
| 合格発表 | 第1次選考合格発表日:令和7年9月24日(水) 最終合格発表日:令和7年11月19日(水) |
| 出願期間 | 令和8年1月5日(月)~令和8年2月20日(金)(消印有効) |
|---|---|
| 試験日 | 書類選考のため、試験実施はありません。 |
| 試験会場 | 書類選考のため、試験会場はありません。 |
| 合格発表 | 令和8年3月11日(水) |
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じゅけラボ予備校の國學院大学法学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、國學院大学法学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、國學院大学法学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
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國學院大学法学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
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國學院大学法学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
國學院大学法学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、國學院大学法学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
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