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早稲田大学教育学部
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早稲田大学教育学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

早稲田大学の教育理念と学生受け入れ方針

早稲田大学では、『学問の独立』の教育理念のもとで、一定の高い基礎学力を持ち、かつ知的好奇心が旺盛で、本学の理念である進取の精神に富む、勉学意欲の高い学生を、わが国をはじめ世界から多数迎え入れる。

教育学部の教育目的

■主要な目的
  • 高等師範部以来の100年の伝統を継承し、優秀な教育者を輩出する
  • 実社会の各分野で活躍できる有能な人間を育成する

この二つの目的は決して別のものではなく、その根底には、以下の能力を備えた人間を育成することにある。

  • 深い専門性
  • 幅広い知識
  • 豊かな教養
  • 優れたコミュニケーション能力

入学志望者に求める素養

これらの目的に照らし、教育学部の志望者には以下のような素養が求められる。

  • ① 教科に関する確かな基礎学力
  • ② 教える・伝える力の基盤となる高い論理的思考能力と言語運用能力
  • ③ 異質な他者との関係性のなかで自ら求めて学ぶ姿勢

入学後は、教育者としての資質をもって、学校を含む社会の各分野で活躍できる人間となるべく、本学部の教育課程を通じて、

  • 学問的に裏打ちされた知識を基盤に
  • 物事を多面的に捉え
  • 的確に判断していく力

を身につけることが目指される。

入試制度

教育学部は多様な学生に開かれた学部であるため、以下の入試制度を設けている。

入試制度 評価方法・対象
一般選抜 学科試験により①および②を評価
指定校推薦入試 出願書類により①③を、面接試験により②③を評価
帰国生・外国学生入試 出願書類・学科試験・小論文・面接試験により①②③を総合評価
学士入試 出願書類・学科試験・小論文・面接試験により①②③を総合評価
地域探究・貢献入試 出願書類・総合試験・共通テストにより①②③を総合評価

早稲田大学教育学部出願条件

地域探究・貢献入試

  • 本入試では、以下のいずれかの要件を満たしていることが必須です。
  • 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または2026(令和8)年3月までに卒業見込みの者。
  • 特別支援学校の高等部もしくは高等専門学校の3年次を修了した者、または2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者。
  • 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026(令和8)年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
  • 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、または2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
  • 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、または2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者。
  • 文部科学大臣の指定した者。
  • 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験(旧規程による大学入学資格検定を含む)に合格した者、または2026(令和8)年3月31日までに合格見込みの者で、2026(令和8)年3月31日までに18歳に達する者。
  • 高等学校卒業程度認定審査規則(令和4年文部科学省令第18号)による高等学校卒業程度認定審査に合格した者。
  • 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で、文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
  • 本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026(令和8)年3月31日までに18歳に達する者。
  • 本入試の最終選考において2026(令和8)年度大学入学共通テストの成績を利用するため、共通テストに出願し受験すること。
  • 本入試制度における学部の併願は不可とされており、教育学部に出願する場合は、学科・専攻・専修のうち1つのみを選択すること(同一学部内の併願不可)。

早稲田大学教育学部選考方法

地域探究・貢献入試

出願書類

  • 出願書類チェックリスト
    出願書類に不備・不足がないことを確認し、他の出願書類とともに同封して提出する。
  • 入学志願票【本学所定様式】
    インターネット出願登録後に作成し、必要事項を記入のうえ提出する。
  • 出願資格を証明する書類
    在籍校が発行する調査書、卒業(修了)証明書、高等学校卒業程度認定試験合格証明書等、本入試要項に定められた書類。
  • 課題レポート【本学所定用紙】
    A4サイズ、横書き、1枚。日本語で作成する。2枚目以降は使用しない。
    志願者自身が関心を持つ具体的な「地域」を1つ設定し、その地域に関する自らの問題意識や課題認識、これまでの活動・経験、入学後の学びや将来像との関わりなどを、本入試要項に示された設問に沿って記述する。
  • 課題レポート別紙(任意)
    課題レポートの内容を補足する写真・図表・資料等がある場合に限り、A4サイズ1枚以内で別紙を作成して添付できる。

試験内容

  • 1次選考:書類審査。提出された出願書類一式(入学志願票、課題レポート等)を総合的に審査する。
  • 2次選考:総合試験(筆記)。試験時間は12:00~14:00(120分)。論理的思考力を問う総合試験を実施する。
  • 最終選考:2次選考合格者を対象に、大学入学共通テストの成績を用いて合否判定を行う。

教育学部では、共通テスト3教科3科目(数学を選択した場合は3教科4科目)を利用します。生涯教育学専修・教育心理学専修・初等教育学専攻・国語国文学科・地理歴史専修については、外国語(『英語』『ドイツ語』『フランス語』『中国語』から1科目)、国語(『国語』)、地歴・公民または数学(地理歴史専修は地歴のみ)から指定の科目を選択します。初等教育学専攻・地球科学専修の一部パターンでは、外国語に加え、数学(『数学Ⅰ,数学A』および『数学Ⅱ,数学B,数学C』)と理科(『物理』『化学』『生物』『地学』から1科目)を指定し、数学については2科目分200点を100点に換算します。初等教育学専攻では、要項に示された複数の科目パターンのうち、指定科目を受験している場合は得点が高いパターンを大学側で自動抽出し、合否判定に用います。

いずれのパターンにおいても、2次選考合格者のうち、共通テスト(配点300点)の得点が240点以上の者を合格とします。

早稲田大学教育学部総合型選抜入試日程

地域探究・貢献入試

出願期間 2025年(令和7年)9月1日(月)〜2025年(令和7年)9月11日(木)
試験日 2次選考(総合試験):2025年(令和7年)10月26日(日)

大学入学共通テスト:2026年(令和8年)1月17日(土)・2026年(令和8年)1月18日(日)
試験会場 早稲田キャンパス3号館
合格発表 1次選考合格発表日:2025年(令和7年)10月10日(金)

2次選考合格発表日:2025年(令和7年)11月20日(木)

最終合格発表日:2026年(令和8年)2月12日(木)

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