志望校の面接で
“見られるポイント”に合っているか、
プロが診断。
「模擬面接を受けた」だけで終わらせない、
「志望理由 × 志望校の方針」から逆算した面接対策
良い点/弱い点を全体で整理
志望校の方針・学部の狙いと
接続できているか診断
志望動機/自己PR/学修計画/
将来像を分解して指摘
「どう直すと通るか」を具体化
言い換え例・完成形の例で仕上げ
(+深掘りの追加質問)
総合型選抜・学校推薦型選抜・一般選抜の面接は、「うまく話す」よりも、その大学が見ている観点に沿って話せるかが勝負。
じゅけラボの面接対策サービスは、2週間〜1ヶ月で完結するスポット型のショートコース。“志望校仕様”の受け答えを完成させます。
「今の完成度の診断」→「どこが弱いか」→「なぜ弱いか」→「どう直すか」→「直した例」
が1セットでまとまるから、短期間でも面接の対応力が伸びます。
| 料金 | 1校 44,000円(税込)/提供期間:1ヶ月 |
|---|---|
| 内容 |
(オンライン完結)
|
| 直前対応 | 出願2週間前まで |
| 対象 | 学校推薦型(公募・指定校)/総合型選抜(AO)/一般選抜 |
| 対応 | 高3・浪人生(※面接対策の準備を直前ではなく、 1ヶ月以上前から準備したい方はこちらのコースをご受講ください) |
| 対応範囲 | 面接対策のみ ※提出書類(志望理由書・自己PR)や小論文添削は別ショートコースをご利用ください。 |
面接は、話し方よりも「設計(観点と接続)」が評価を左右します。
「志望大学の特徴」⇄「自分の経験」⇄「将来像」
この3点が一貫してつながるほど、面接の説得力は一気に上がります。
面接の失点ポイントは、
内容の良し悪しより“ズレ”です。
だから必要なのは、場数ではなく
志望校仕様の設計と、
改善が残る練習です。
模擬面接の前に、答えの中身を整える「事前改善レポート」があります。
単発の模擬面接で伸びにくい理由は
本番形式に入る前に「答えの骨格」が整っていないから。
じゅけラボは、模擬面接の前に
想定質問への回答(音声/テキスト)を提出 → 改善レポートで修正。
そのうえで模擬面接に入るので、2回(各30分)でも完成度が上がりやすい設計です。
志望理由書の内容と志望校・学部・方式の傾向を踏まえ、聞かれやすい質問を設計。
さらに 深掘り(追加質問) まで想定するので、想定外にも強くなります。
面接で詰まるのは、話すのが下手だからではなく、
答えの骨格(結論→根拠→具体例→学び→将来)が弱いから。
想定質問への回答(音声/テキスト)を提出し、どこが弱いか/なぜ弱いか/どう直すと通るかをレポートで具体化。模範回答(言い換え例)まで提示します。
“話し方”より前に、内容の勝ち筋が定まり、自分の言葉で“強い答え”を再現できるようになります。
模擬面接はやりっぱなしにしません。
録画で客観視 → 改善レポートで修正 → 2回目で仕上げ。
短期でも伸びが出るのは、この設計があるからです。
単発の模擬面接は「やった気になって終わる」ことが多いです。じゅけラボは、録画+レポートで改善点が残り、1回目で洗い出した弱点を、2回目で“仕上げる”設計です。
面接で一番の失点は、内容が悪いことではなく、
“志望校が評価したい観点と、あなたの答えがズレること”です。
“ありきたり”な志望動機から脱却し、カリキュラム・学び・学部の特色とあなたの経験がつながる形に整え、 「その大学が聞きたい質問」に合わせて、答えの軸を仕上げます。
“なぜこの大学か”が、大学固有の根拠で語れるようになります。
最後に総括面談で、できるようになった点を整理し、本番までにやること(ToDoや練習メニュー)を明確化。
本番までに何を練習すれば点が上がるかが明確になります。
判定目安
Yes 0〜2:
方向性は良い。仕上げの精度UPで合格圏へ
OK
Yes 3〜5:
合格率を落とす穴がある。再設計が必要
改善推薦
Yes 6以上:
危険。回答の骨格から組み直すべき
改善必須
判定が3以上なら、LINEまたはメールでお問い合わせください。
志望校合致度の診断→改善方針→模擬面接→仕上げまで、2週間〜1ヶ月でやり切ります。
志望理由書だけでなく、志望校・学部・方式の傾向を踏まえて、聞かれやすい質問+深掘り(追加質問)まで設計します。
想定質問に対する回答を提出してもらい、どこが弱いか/なぜ弱いか/どう直すと通るかをレポートで具体化。ここで“答えの骨格”が整うので、模擬面接の質が一気に上がります。
本番想定で実施し、録画で癖(間・語尾・表情)まで客観視。評価・改善レポートで改善ポイントを明確にし、次にやる練習が明確になります。
できるようになった点を整理し、面接本番までの練習メニューと確認ポイントを提示。“何をすれば仕上がるか”が明確になります。
| 面接対策サービス(1校) |
44,000円(税込)/ 提供期間1ヶ月 |
|---|---|
| 志望校追加(2校目) |
33,000円(税込)/ 提供期間1ヶ月 ※志望校ごとに質問設計が変わるため、 |
| 模擬面接追加(オプション) |
1回12,000円(税込) オンライン模擬面接(30分/録画) |
| 学校の先生 | 安価な単発面接 | 総合型対策の塾コース | じゅけラボ | |
|---|---|---|---|---|
| 志望校合致度 (方針との接続) |
先生次第 | 弱いことが多い | 強い | 志望校合致度で設計 |
| “なぜこの大学か”の 設計 |
先生次第 | その場の助言 | 強い | 質問集から作る |
| 改善の具体性 | ふわっとしがち | 口頭中心 | 具体的 | レポートで明確 |
| 録画・復習できる形 | なし | なしが多い | サービス次第 | 録画+レポート |
| 価格の明瞭さ | 無料 | 安い | 高め | 1校44,000円 (2校目:33,000円) |
| 期間 | ばらつく | 単発 | 長期 | 1ヶ月で完結 |
ゼロから自己分析して面接内容を作り込みたい方や、志望理由書・小論文も含めて対策したい方は、【総合型選抜・学校推薦型選抜対策コース】や【志望理由書作成/小論文添削のショートコース】もご検討ください。
大丈夫です。音声が難しい方はテキスト提出でも対応します。
志望理由書(原稿)は必須です。面接対策は志望理由書の内容をもとに、志望校が深掘りしてくる質問を設計し、回答を仕上げていくため、まずは「現時点の原稿」をご用意ください。(※志望理由書の提出が必要ない受験形式の場合でも志望理由の原稿をご用意いただきます。)
完成度が完璧でなくても問題ありません。現状の原稿から、面接で突っ込まれやすい箇所(根拠不足・接続の弱さ・具体例不足など)を特定し、面接で成立する形に整えます。
なお、「原稿が薄い/方向性から作り直したい」「文章の完成度も上げたい」という場合は、志望理由書添削のショートコースの併用がおすすめです。添削で内容を固めた上で面接に入ると、回答の説得力がさらに上がります。
総合型選抜(AO)/学校推薦型(公募・指定校)を中心に、面接がある方式に対応します。一般選抜の面接対策も問題なく対応できます。
申し訳ありませんが、提供期間が1ヶ月以内のショートコースのため返金・キャンセルは受け付けておりません。
出願管理・出願サポートは行っていません。余裕を持ってご提出ください。
STEP
LINE相談 または お問い合わせから連絡
面接対策サービスの利用をご希望の方はLINE、またはお問い合わせフォーム、お電話にて、「面接対策サービス希望」と記載してご連絡ください。
STEP
志望校名と志望理由書を共有
受験する志望校と、ご自身で作成した志望理由書の原稿を、Word・Googleドキュメント・写真・PDFなどのデータでご送付ください。送付方法はメールまたはLINEになります。
志望理由書をもとに「志望校で聞かれやすい質問」を設計するため、原稿の提出は必須となります(完成度は完璧でなくても大丈夫です)。
STEP
日程調整 → プログラム開始
担当者より日程調整のご案内をします。模擬面接(2回)の日時、事前提出(音声/テキスト)の締切などを決め、プログラムを開始します。
本番までの期間が短い場合も、可能な範囲で最短スケジュールをご提案します。
STEP
提出→レポート→模擬面接2回→最終面談(1ヶ月以内で完走)
プログラム開始後は、以下の流れで進行します。
想定質問集の作成 → 回答提出(音声/テキスト)→ 事前改善レポート → 模擬面接①(録画)+レポート → 模擬面接②(録画)+レポート → 最終面談(本番ToDo確定)
練習して終わりではなく、レポートと録画で改善点が残るため、2週間〜1ヶ月で“志望校仕様”の面接に仕上がります。
注意事項
面接は、最後の仕上げで結果が変わります。
じゅけラボ予備校の面接対策サービスでは、
この2点を、見える形(質問設計・録画・レポート・Todo)で明確にし、短期間で仕上げます。
志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?