じゅけラボの評判、受講者の感想がわかる。合格者の声を一部ご紹介します。
面接への不安を乗り越え、名古屋学芸大学 管理栄養学部に合格
名古屋学芸大学 管理栄養学部
最初の偏差値は50前後で、名古屋学芸大学管理栄養学部を志望していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんとサポートしてもらえるのか、本当に合格できるのかが不安でした。
実際に受講してみると、自分のペースで進められる点が自分に合っていました。じゅけラボ予備校のカリキュラム通りに学習を進めることで、第一志望に合格することができました。
わからない問題が出たときに、どう解決すればよいかわからない難しさもありましたが、学校の先生に対応してもらいながら進めました。学習が思うようにいかないときは、明るい大学生活を想像して気持ちを切り替えました。
家族や友人との会話、好きな配信者やストリーマーの放送が心の支えになり、不安なときは友人の存在が力になりました。面接官はきっと優しいので、自分のやってきたことを信じて、情熱を伝えてみてください。
偏差値40から学習習慣を作り、富山大学へ進学
富山大学
最初の偏差値は40で、東北大学を志望していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんと続けられるか不安がありました。
実際に受講してみると、自分のペースで進められる点が自分に合っていました。毎日机に向かえるようになったことも、受講してよかったと感じた点です。
定期試験との学習バランスを取ることは難しかったですが、どちらも効率よく短時間でできるように工夫しました。勉強場所を固定し、小さな目標を立てることも、勉強を続けるうえで役立ちました。
家族や友人との会話、音楽、アニメやゲーム、漫画が心の支えになりました。不安なときには、じゅけラボ予備校の存在が力になりました。受験は人間性を作る勝負だと思います。
カリキュラムに沿って学び、自分で勉強する力を身につけて東北大学へ
東北大学
最初の偏差値は60で、一橋大学を志望していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんと続けられるのか、本当に合格できるのかが不安でした。
教材の指示が的確で、通塾せずに家で学習できる点が自分に合っていました。受講を続けるうちに、毎日机に向かえるようになり、自分で学習予定を立てる力も身につきました。何を勉強すればよいのか、勉強方法で迷わずに進められたこともよかったです。
定期試験との学習バランスや、学習方法がわからないこと、受験の悩みを相談する相手がいないこと、一人で学習を進めることには難しさを感じました。それでも、勉強場所を固定し、小さな目標を立て、スマホやゲームの時間を制限しながら、じゅけラボ予備校のカリキュラム通りに学習を進めました。
家族や友人との会話、好きな言葉や座右の銘、自分へのご褒美、音楽が心の支えになりました。受験を通して、自分で勉強する力を学ぶことができました。努力は報われると信じて、最後まで取り組むことが大切だと思います。
家で学習を進め、大東文化大学 経営学部へ進学
大東文化大学 経営学部経営学科
最初の偏差値は40くらいで、日本大学商学部を志望していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんと続けられるか不安がありました。
実際に受講してみると、通塾せずに家で学習できる点が自分に合っていました。一人で学習を進める難しさはありましたが、勉強する時間を決めることで学習を続けました。
第一志望ではありませんでしたが、満足のいく結果を得ることができました。勉強が思うようにいかないときは、友達に相談して前に進みました。家族や友人との会話が心の支えになり、不安なときは友人の存在が力になりました。
これから受験に向かう人も、最後まで頑張ってください。
自分のペースで学び、嵯峨野高校普通科への進学を実現
嵯峨野高校普通科
最初の偏差値は50前後で、嵯峨野高校京都こすもす科を目指していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんと続けられるのか、この教材で本当にいいのかという不安がありました。
実際に受講してみると、自分のペースで進められることや、自由な時間で学習できることが自分に合っていました。勉強方法に迷わず取り組めるようになり、自分で学習予定を立てる力も身につきました。
定期試験との学習バランスを取ることは難しかったですが、じゅけラボ予備校のカリキュラム通りに学習を進め、休憩やリフレッシュも取り入れながら続けました。思うようにいかないときは、自分の志望校に向けて気持ちを新たに切り替えました。
家族や友人との会話、自分へのご褒美、アニメやゲーム、漫画も心の支えになりました。同じ立場で頑張る友達と共に学ぶことで、最後まで頑張ることができました。受験生の皆さんも、仲間と共に最後まで諦めずに頑張ってください。
学習方法に悩みながらも、創価大学 看護学部に合格
創価大学 看護学部 看護学科
最初の学力には不安があり、ちゃんと続けられるのか、本当に合格できるのかが心配でした。学習方法がわからず苦戦したり、わからない問題が出たときにどう解決すればよいのかわからなかったりして、不安でたまらない時期もありました。
じゅけラボ予備校では、通塾せずに家で学習できる点がよかったです。受講を続けるうちに、毎日机に向かえるようになり、第一志望に合格することができました。
勉強を続けるうえでは、勉強する時間を決めること、小さな目標を立てること、スマホやゲームの時間を制限することが役立ちました。うまくいかないときは学習環境を変えて、集中できるように工夫しました。自分へのご褒美や音楽も心の支えになり、不安なときは友人の存在が力になりました。
これから受験に向かう人も、絶対に合格できると信じて、勉強を頑張ってください。
忘れていた勉強内容を取り戻し、神田外語大学に合格
神田外語大学 外国語学部
学生時代に習っていたことをほぼ忘れた状態からのスタートだったため、不安要素が多くありました。最初は、ちゃんと続けられるのかという不安がありました。
実際に受講してみると、自分のペースで進められることや、自由な時間で学習できることが自分に合っていました。勉強方法に迷わず取り組めたこともよかった点です。
受講中に特に難しかったことはなく、勉強する時間を決めたり、勉強場所を固定したり、スマホやゲームの時間を制限したりしながら学習を進めました。勉強が思うようにいかないときは、勉強と休憩のメリハリをつけ、休息を取ることで前に進みました。
家族や友人との会話、音楽、動画なども心の支えになりました。不安なときに一番力になったのは家族です。どんなに不安なことがあっても、絶対に何とかなると思って頑張ってください。
0からのスタートでも、カリキュラムを信じて公立千歳科学技術大学に合格
公立千歳科学技術大学 理工学部
高校生になったばかりで、高校範囲の勉強が何も分からない状態からのスタートでした。教材についていけるのか、本当に合格できるのか、この教材でよいのかなど、最初は不安がたくさんありました。
じゅけラボ予備校は、自分のペースで進められ、教材の指示が的確だったところが自分に合っていました。通塾せずに家で学習できることや、自由な時間で学習できることも続けやすかったです。特に理系科目と現代文の教材は自分に合っていると感じました。
受講を続ける中で、毎日机に向かえるようになり、わからない問題を自分で調べる習慣もつきました。学習予定を自分で立てられるようになり、何を勉強するべきか、勉強方法で迷うことも少なくなりました。
最初のうちは偏差値がなかなか伸びず不安でしたが、勉強を進めていくと、どこかで急に伸びる時期があり、そのときに少し不安が解消されました。英語については、単語帳やリスニング教材を自分で調べて追加し、足りない部分を補いました。
0からの場合でも、じゅけラボ予備校の指示を信じて勉強していくと、少しずつ目標に近づけるようになります。その日の範囲を9割くらいできるように、地道に取り組むことが大切だと思います。
英語が苦手な状態から、3ヶ月で第一志望の関西外国語大学に合格
関西外国語大学 外国語学部 スペイン語学科
高校3年生の夏休みにCAになりたいという夢を持ち、関西外国語大学を受験することを決めました。英語が一番苦手で、ほぼ1からのスタートだったため、本当に合格できるのか不安でたまりませんでした。授業がないことや、きちんとサポートしてもらえるのかという不安もありました。
実際に始めてみると、自分のペースで進められ、教材の指示も的確だったので、何を勉強すればよいかで困ることがありませんでした。自由な時間で学習できたことも自分に合っていて、毎日机に向かえるようになりました。
周りには1年以上前から関西外国語大学を目指して勉強している人も多く、3ヶ月で合格できるとは思えない時期もありました。それでも、CAになりたいという強い気持ちと、夢につながる道で妥協したくないという思いで勉強を続けました。途中で挫折しそうになることもありましたが、音楽や趣味でリフレッシュしながら前に進み、第一志望に合格することができました。
今、勉強に身が入らなかったり、成績が伸び悩んでいたりする人もいると思います。自分でも3ヶ月で必死に頑張れば第一志望に合格できたので、夢や目標に向かって全力で取り組むことが大切だと思います。応援しています。
やることが明確になり、最後まで取り組んで都立東高校へ合格
都立東高等学校普通科
正則高等学校
受験に向けて何をしたらよいのか分からない状態でした。父からのすすめでじゅけラボ予備校を始めました。
じゅけラボを利用して良かった点は、やることが明確になっていることです。志望校は、自分の内申や部活動、学校の雰囲気を考えて決めました。合格できた時は「よっしゃ!」という気持ちでした。受験は思っているより大変ですが、息抜きを定期的にすることや睡眠を取ることも大切だと思います。
共通テスト150点アップ。オーダーメイドカリキュラムで香川大学へ合格
香川大学、創造工学部、情報コース
以前は何をすればよいのか分からず、1〜2時間ほどしか勉強していませんでした。自分が何をすればよいか分かれば一人でできると思い、オーダーメイドカリキュラムが自分に合っていると感じて入会しました。
昨年度の共通テストと比べて150点上がりました。ただ解くだけ、読むだけではなく、復習を多くしたことが良かったと思います。また、自分に合った適切なカリキュラムと、それに沿って進めようとする気持ちが成績向上につながりました。実家から近く、国公立がよいという理由で志望校を考え、共通テストを受けたうえで自分が一番納得できる大学を選びました。努力はいずれ報われると思います。
学習習慣を身につけ、苦手な数学を42点から90点へ伸ばして秋田高専へ合格
秋田工業高等専門学校創造システム工学科
苦手な数学をどのように勉強すればよいのか悩んでいました。学習習慣を身につけたいと思い、じゅけラボ予備校を始めました。
学習を続ける中で、苦手だった数学は42点から90点へ、英語は73点から86点へ、得意な理科も86点から92点まで上げることができました。勉強しようという思いを行動に移せたのは、学習習慣が身についたからだと思います。自ら勉強するようになり、以前より5時間以上多く勉強できるようになったことで、確実に力をつけられました。志望校は2年生の1月に、科学技術を学びたいという思いから決めました。学習習慣を身につけたい人に合っていると思います。
高専対策の迷いを解消し、コツコツ積み重ねて豊田高専へ合格
豊田高専 建築学科
愛工大名電科学技術科
何をどのように、どれくらい勉強すればよいのか分かりませんでした。高専への進学を希望していましたが、一般的な学習塾では対策できないのではないかと考え、じゅけラボ予備校を始めました。
スケジュールに沿って毎日コツコツ勉強していったことで、3年生後半から定期テストや模試の順位が上がりました。自分の状況に合わせて、やるべきことを示してもらえたことが良かったです。志望校は2年生の夏にオープンキャンパスへ行き、この学校で勉強したいと思って決めました。第一志望に合格でき、これから学びたいことを学べる環境に行けることが本当に嬉しいです。通学塾が合わないと感じている人や、何をどのくらいやればよいか迷っている人にはおすすめしたいです。
E判定から共通テスト808点へ。基礎を徹底して北海道大学へ合格
北海道大学経済学部前期
北海学園経済学部共テ利用Ⅰ期
何から手をつければよいか分からず、学校でもらった教材をなんとなく進めている状態でした。志望校や共通テストのレベルも把握できておらず、効率の悪い勉強になっていたと思います。勉強計画や教材選びに自信を持って取り組める塾を探していた時に、じゅけラボ予備校に出会いました。
入会前の共通テスト模試は570点でしたが、秋頃には700点ほど、本番では808点を取れるようになりました。判定も入会前はE判定でしたが、夏から秋にかけてC・D判定が取れるようになり、共通テストリサーチではA判定でした。成績が上がった理由は、基礎を徹底したことだと思います。自分では見逃しがちな基礎の抜けを、各教科で基礎からのカリキュラムを通して潰していけたことが大きかったです。受かった時は喜びよりも安堵が強く、家族や先輩に合格を伝えられることが嬉しかったです。カリキュラムを信じて取り組めば、合格に近づけると思います。
勉強の仕方を知り、50点アップして熊谷工業高校へ合格
埼玉県立熊谷工業高等学校、情報技術科
歴史の年号や人物を覚えることが苦手でした。塾に行きたくなかったため、自分で勉強していきたいと思っていましたが、どのような勉強の仕方がよいのか迷っていました。志望校別の合格に向けた対策をしている点が自分に合っていると感じ、じゅけラボ予備校を始めました。
勉強の仕方を知ることができ、点数は50点ほど上がりました。教材の選び方や勉強の進め方を知れたことが良かったです。志望校は10月頃に、工業高校で資格を取り、将来に困らないようにしたいと考えて決めました。公立単願で心配もありましたが、無事に合格できて良かったです。合格だけでなく、その先の未来のためにも、今できることを精一杯頑張ってほしいです。
何を勉強すればよいか分からない状態から、基礎を固めて立命館大学へ合格
立命館大学経済学部
立命館大学スポーツ健康学部
自分が何を勉強すればよいか分からず、何をしようか考えているうちに1日が終わってしまうことがありました。料金が安く、スケジュールを立ててもらえるため、自分で何をするか決める必要がない点に魅力を感じて入会しました。
最初は関係代名詞も分からない状態でしたが、文法などの基礎が固まってきたことで、3ヶ月ほどで模試の成績が上がりました。どのタイミングでどの参考書をやればよいかを管理してもらえたので、何をしたらいいか分からない自分にとって安心できました。浪人が決まった時に家族と話し合い、関関同立を目標にすることを決めました。言われた通りに取り組むことが、合格につながったと思います。
高専受験に向けて数学への自信をつけ、都立産業技術高専へ合格
東京都立産業技術高等専門学校 ものづくり工学科
学校のテスト前にだけ勉強する程度で、高校受験対策をしていなくてよいのか不安でした。高専に行こうと決めた時、近所の塾には高専対策コースがなく、オンラインで高専受験対策をしたいと思ってじゅけラボ予備校に入会しました。
最初は学校の成績が少し下がりましたが、数学を重点的に学習したことで、夏休みを過ぎた頃から苦手だった数学に自信がつき、少しずつ成績が上がっていきました。自分に合った参考書やワークに適切な時期に取り組めたため、塾に通っていなくても安心して受験に臨めました。合格できた時は嬉しさと安心でいっぱいで、1年間頑張ってきて良かったと思えました。
共通テストで100点アップ。基礎固めを重ねて筑波大学へ合格
筑波大学 理工学群 応用理工学類
芝浦工業大学 工学部
理科に不安があり、計画を立ててもらいたいと思ってじゅけラボ予備校を始めました。春に基礎を固めたことがきっかけとなり、共通テストの点数は100点伸びました。
自分で進められる点がじゅけラボの良かったところです。志望校は高校2年生の時に実際に見に行き、学費が安いことや研究がしっかりできることに魅力を感じて決めました。好きな科目の勉強をしながら気持ちを切り替え、志望校合格に向けて努力を続けました。計画的に進めることの大切さを伝えたいです。
自分に合った教材と計画で力をつけ、茨城高専へ合格
茨城高専、国際創造工学科 化学・生物・環境系
本当に対策できているのか不安がありましたが、学習を続けるうちに実力がついていきました。高専に合格したいという思いから、じゅけラボ予備校を始めました。
自分に適した教材を教えてもらい、スケジュールを立ててもらえたことが良かったです。本当に自分に足りないところを補うように教材を選んでもらえたと感じています。中1で高専に行くことを決め、3年生でどの高専にするかを決めました。通いやすさや雰囲気、学科などを見て志望校を選びました。教材の使い方を見直し、ひたすら問題を解くことで力がついてくると思います。
D判定からA判定へ。毎日の計画を積み重ねてお茶の水女子大学へ合格
お茶の水女子大学 生活科学部 食物栄養学科
日本女子大学 食科学部 栄養学科
大妻女子大学 家政学部 食物学科 管理栄養士専攻
共立女子大学 家政学部 食物栄養学科 管理栄養士専攻
どの教材をどのくらいやればよいのか分からず、不安がありました。スケジュールを立てることが苦手だったため、それを解決したいと思い、じゅけラボ予備校に入会しました。
模試でD判定だったところからA判定を取れるようになりました。毎日の予定を立ててもらえたことで勉強を継続でき、何を勉強するかに悩まず集中できたことが成績向上につながったと思います。志望校は、管理栄養士を目指す中で興味のある研究室があることを知り決めました。前期試験では英語が思うようにいかず自信がありませんでしたが、合格通知が来たときは驚きと嬉しさが混ざり、今まで頑張ってきて良かったと思いました。スケジュールを立てるのが苦手な人に特におすすめしたいです。
画塾との両立を支えに、限られた時間を活かして京都市立芸術大学へ合格
京都市立芸術大学 美術学部 美術科
嵯峨美術大学 総合型選抜
絵と勉強をどのように両立させ、合格につなげればよいのか不安でした。画塾での滞在時間が長く、勉強の塾に通う時間がなかったため、家で対策できるじゅけラボ予備校を始めました。
基礎から土台を作ったことが成績の伸びにつながり、成績は1割ほど上がりました。週1回の電話対応では、今不安なことを相談できたり、アドバイスをもらえたりしたことが心の安定につながりました。志望校は高校1年生の頃に決めました。歴史のある国公立であり、制作への好奇心が高い人たちと学べる環境に魅力を感じたからです。限られた時間で効率よく勉強する必要がある人に、じゅけラボは合っていると思います。
部活との両立で不安な中、毎日のカリキュラムを自信に変えて武生東高校へ合格
武生東高校 学際フロンティア学科
受験勉強で何から手をつければよいか分からず、吹奏楽部で秋まで部活があったため、受験勉強の出遅れにも不安がありました。家で何をどれくらい勉強すればよいか分からず、塾も向いていないと感じていたため、じゅけラボ予備校を始めました。
成績が大きく上がったわけではありませんが、下がることもありませんでした。毎日取り組むカリキュラムを作ってもらい、予定通りにこなせたことが自信になりました。家から移動せずに取り組めるため、時間を無駄にせず勉強できたことも良かったです。気分転換をしながら進めることで、最後まで取り組めました。
社会人からの受験勉強を効率化し、中村学園大学へ合格
中村学園大学 栄養科学部 栄養科学科
受験勉強をまったく始めておらず、社会人として効率よく勉強するには何から始めればよいのか分かりませんでした。社会人でも効率よく受験勉強を進めたいと思い、じゅけラボ予備校を始めました。
古文や英語、生物など、受験で必要な部分を反復学習によってできるようになったと感じています。勉強の時間割や教材を選んでもらえることで、自分で悩む時間が減ったことが良かったです。志望校は1年半前に決めて受験を決意しました。悩む時間よりも、とにかくやってみることが大切だと思います。
高専対策に不安がある中、学習ペースをつかんで都立産業技術高専へ合格
東京都立産業技術高等専門学校
大手塾に通っても成績が変わらず、高専の対策についても十分に分からない状態で不安がありました。高専受験に向けた対策を期待して、半年前にじゅけラボ予備校へ入会しました。
成績が上がったかは不明ですが、参考書を通して問題の解き方が明瞭になりました。スケジュールが提示されているため、勉強のペース配分が分かりやすかったです。産業高専の説明会で機械や施設が充実していることを知り、自分もここで学びたいと思って志望しました。公立高校だけでなく高専にも対応してくれる点や、今の実力に合った勉強方法で進められる点が良かったです。
基礎から学び直して英語・古文の偏差値が約10アップ。日本大学芸術学部へ合格
日本大学 芸術学部 演劇学科 デザイン技術コース
基礎が身についておらず、どこから始めればよいのか分からない状態でした。まずは基礎を身につけ、しっかりとした土台を作りたいと思ってじゅけラボ予備校に入会しました。
英語の文法や古文の文法で、分かっていると思っていたところが実は分かっていなかったと気づき、一から少しずつ学び直しました。その結果、苦手だった英語と古文の偏差値が10ほど上がりました。テキストが終わるたびにチェックテストがあり、自分がまだ身につけられていないところを目で見て確認できたことが、とてもありがたかったです。高二の後期にオープンキャンパスへ行き、模擬授業や授業内容に魅力を感じて志望校を決めました。今できないことも、近い未来の自分ができるようになる過程だと思って、頑張っている自分を褒めながら進んでほしいです。
高校受験での利用経験を活かし、東京科学大学工学院へ合格
東京科学大学工学院
共通テストの勉強量が多く、二次試験の対策が不足している気がしていました。また、具体的にどの参考書を使えばよいか分からず不安がありました。高校受験の時にもじゅけラボを利用していたことから、大学受験でも始めました。
成績の伸びや効果については実感できない部分もありましたが、自分で勉強できる人にとっては選択肢になり得ると感じています。志望校は中学3年生の10月頃に、就職に強いことを理由に決めました。受験の情報収集は早めに始めた方がよく、1年生の時から調べておくことが大切だと思います。
見守りサポートに支えられ、最後までやりきって豊橋東高校へ合格
豊橋東高等学校普通科
桜丘高校文理コース
自分の苦手な部分が分からず、何から手をつければよいのか悩んでいました。兄が高校受験でじゅけラボを利用していて良さそうだったこと、また受験勉強を一人ですることに不安があったことから入会しました。
自分に合った学習方法で勉強できたことが良かったです。塾では周りに合わせる必要がありますが、じゅけラボでは自分に必要な問題集に効率よく取り組めました。途中でモチベーションが上がらない時もありましたが、見守りサポートのおかげで最後までやりきることができ、合格につながったと思います。受験は不安も多いですが、自分との戦いでもあります。疲れた時は休みながら、最後まで諦めずに進んでほしいです。
何から始めればよいか分からない状態から、学習習慣を身につけ中京大学へ合格
中京大学経済学部経済学科
受験勉強で何から手をつけたらいいのか分からず、自分の基礎学力を上げたいと思ってじゅけラボ予備校を始めました。学習を続ける中で、習慣的に勉強する癖がつき、成績も大きく上がったと感じています。
志望校は9月頃に家族と話し合って決めました。目標を達成できると、とても嬉しい気持ちになると実感しました。じゅけラボは経済的にも続けやすく、学力も上げられる選択肢だと思います。迷うくらいなら、まずやってみることが大切だと思います。
E判定からB判定へ。高専対策を本格化して東京高専へ合格
東京工業高等専門学校 情報工学科
勉強方法が分からず、高専に向けて本格的に勉強を始めたいと思い、じゅけラボ予備校に入会しました。最初はE判定でしたが、教材を通して解き方を理解できるようになり、B判定まで上がりました。
じゅけラボでは、問題集を自分で探す必要がないことが良かったです。三年生の最初頃に、プログラミングなどをさらに学びたいと思い、東京高専を選びました。家でできる良さを活かしながら勉強を進められたことが合格につながったと思います。課題に意識を向けて気持ちを切り替えながら取り組めば、やればできると思います。
家庭で自分のペースを守りながら苦手を克服し、岐阜高専へ合格
岐阜工業高等専門学校 電気情報工学科
以前は学校の宿題だけをしていましたが、学年が上がるにつれて苦手なところが出てきました。塾に行くのは嫌だったため、家で自分のペースで学習できる方法が必要だと考えていました。
じゅけラボ予備校では、家で自分のペースで勉強できる点や、今の自分に合った参考書を選んでもらえる点が良かったです。小テストによって復習するべきところも分かり、予習や復習を通して理解が深まったことで、全体的に成績が上がったと感じています。中学2年生の夏にオープンキャンパスへ参加し、先輩方の姿勢や学習内容に惹かれて電気情報工学科を志望しました。問題を解き続けることで、成績と自信がついてくると思います。
合格率30%から70〜80%へ。勉強の質を高めて日本大学習志野高校へ合格
日本大学習志野高等学校
勉強はしているのに成果が出ないことに悩んでいました。志望校の受験に合った勉強として何をすればよいのかを知り、模試の判定を上げたいと思い、じゅけラボ予備校を始めました。
良質な参考書を選んでもらい、スケジュールを組んでもらえたことで、勉強の質が上がったと感じています。合格率は30%から70〜80%まで上がり、最終的に合格することができました。志望校は中3の夏に学校見学へ行き、施設の環境や授業の進め方が自分に合っていると感じて決めました。最後まで諦めず努力し続けることが大切だと思います。
高専に絶対合格したい思いを支えに、1年生からの復習を重ねて一関高専へ合格
一関高専未来創造工学科
高専に対応した勉強法が分からず、どのように対策すればよいのか悩んでいました。親からの勧めもあり、高専に絶対に合格したいという思いが強くなったため、じゅけラボ予備校を始めました。
学習を進める中で、1年生からの復習ができたことが大きかったです。自分で頑張ることは前提ですが、じゅけラボから届いたテキストのおかげも大きいと感じています。1年生の頃からの夢を叶えたいと思い続け、最後まで諦めず努力したことで合格につながりました。高専を目指すことは将来にもつながり、進路の幅も広がると思います。頑張ってください。
通学型予備校が合わない不安を、自分のペースでの学習に変えて立正大学へ合格
立正大学 地球環境科学部 地理学科
大手の通学型予備校が合わず、受験に対して大きな不安がありました。じゅけラボ予備校は自分のペースで勉強できる点に魅力を感じて入会しました。指定された教材が分かりやすく、スケジュールに沿って一定のペースで進められたことで、落ち着いて受験に向き合うことができました。
志望校は高校3年生の7月頃に決めました。自分の興味のある学部で、フィールドワークが多いことに惹かれたのが理由です。周りと比べると決定は遅めだったと思いますが、年内に合格を決めることができて嬉しかったです。周りに流されず、自分のやりたいことや学びたいことに向き合い、後悔しない選択をしてほしいです。
教材選びやスケジュール管理に悩んだ浪人生活から、第一志望の鳥取大学に合格
鳥取大学 農学部・生命環境農学科
じゅけラボを始める前は、どの教材をどのペースで進めればよいのかが分からず、特に教材選びに苦労していました。母に勧められ、自分の性格とじゅけラボのシステムが合っていると感じたこと、教材選びの悩みを解決したいと思ったことが入会のきっかけです。
じゅけラボでは、ただ決められた教材や勉強法をこなすだけではなく、自分に合った進捗や勉強法を毎週の電話で細かく指示してもらえました。日々の勉強だけでなく、小論文添削や面接練習など、選抜試験に必要な対策にも幅広く対応してもらえたことが良かったです。
志望校は、去年の夏の初め頃に複数のオープンキャンパスへ参加する中で決めました。以前から注目していた鳥取大学のオープンキャンパスに参加し、キャンパスの雰囲気の良さや、海外留学など学問以外の活動にも力を入れている点に強く惹かれました。家族とも、自分が満足して入学できる大学を選ぶことを前提に話し合い、親も鳥取大学の良さを実感してくれたため、第一志望にしました。
現役時代はどの大学にも合格できず、浪人を始めた当初は不本意な気持ちもありました。それでも勉強を続ける中で模試の結果につながり、少しずつ前向きな気持ちが出てきました。面接練習では最初はうまく話せず、苦手な数学にも苦労しましたが、小論文や面接、日々の学習スケジュールに取り組み続けました。
初めて経験した合格が第一志望校だったことは、心の底から嬉しいです。合格発表で自分の受験番号を見つけた時は実感が湧かず、何度も確認してしまいました。振り返ると、小論文のワークに取り組んだこと、面接で少しずつ話せるようになったこと、日々の勉強スケジュールをこなしてきたことが結果につながったのだと思います。この一年は、自分にとって本当に大事な一年になりました。
スケジュール通りに勉強を続け、E判定から第一志望合格をつかみました
麻布大学 獣医学部・獣医学科
じゅけラボを始める前は、毎日の学習時間をなかなか確保できず、思うように成績も上がらないことに不安がありました。スケジュールを立てて管理してもらえると聞き、自分の悩みに合っていると思って入会しました。
じゅけラボでは、学習スケジュールを立ててもらえたことで、毎日勉強する習慣が身につきました。その結果、実際に成績も上がり、選んでよかったと感じています。
志望校は高校3年生の春休み頃に決めました。同じ高校から進学している人がいると聞いて興味を持ち、オープンキャンパスに行った際に惹かれたことがきっかけです。家族とは、自分の学力や学校の場所、学費について話し合いました。
最初はE判定だった大学で、成績がなかなか上がらない時期もありましたが、じゅけラボを信じてスケジュール通りに勉強を続けたことで、合格を勝ち取ることができたと思います。とても嬉しいです。受験に成功できたのは、じゅけラボのスケジュールのおかげだと感じています。
自分に合った教材とスケジュールで勉強に集中でき、憧れの大学に合格できました
国際医療福祉大学 薬学部・薬学科
じゅけラボを始める前は、自分の持っている教材で勉強していましたが、入試に向けてどの教材を使い、どのように受験勉強を進めればよいのか不安がありました。大学や入試方式に合わせた勉強方法やアドバイスを知りたいと思い、入会しました。
じゅけラボでは、自分の状況に合った教材を指定してもらえたり、自分の都合に合わせて予定を組んでもらえたりしたので、勉強以外で悩むことが減り、学習に集中できました。志望理由書や自己推薦書の作成でも、自分の強みを活かせるように一緒に考えてもらえたことがとても心強かったです。
高校2年生の夏に地域包括ケアシステムに興味を持ち、地域医療に力を入れている大学に進みたいと思って志望校を決めました。学費のことや、地域医療・チーム医療についてどのように学べるかを家族とも話し合いました。
高校2年生の頃から目指していた大学に合格できて、本当に嬉しいです。試験当日までは不安もあると思いますが、意外とできるようになっているものだと思います。当日は自分を信じて、落ち着いて臨むことが大切だと感じました。
手探りだった勉強から脱却。共テ得点UPで新潟大合格へ!
新潟大学人文学部人文学科
もともと別の大学に通っていたのですが、新潟大学人文学部への再受験を決めて、2次試験で使う英語・国語・世界史を中心に1日5〜6時間ほど勉強していました。現役時は自分なりのやり方で手探りで勉強していたので、今回はじゅけラボで自分に合った学習法を知りたいと思い、受講を始めました。
実際に取り組んでみると、志望校に応じた的確な対策を提案してもらえて、国語のように苦手だった教科も無理なく克服できました。そのおかげで、共通テストの得点率は昨年より全体で約1割、文系科目は特に2割ほどアップ。合格の決め手は、この共テでの得点と、じゅけラボで身につけた学習法だと思います。
新潟大学人文学部で学びたかったドイツ語が学べることもあり、無事合格できてとても嬉しいです。志望校に合った勉強がしたい人には、じゅけラボは本当におすすめです!
塾なしでも偏差値アップ!自分のペースで合格できた受験生活
膳所高校 普通科
じゅけラボを始める前は、定期テスト以外ではほとんど勉強していなくて、何から始めればいいのか分かりませんでした。塾にも通っておらず、学校の宿題とテスト勉強だけだったので、中3の11月に受けた模試では364点という結果でした。
そんなとき、親がじゅけラボを見つけてくれて、自分のペースで学習できることや、通塾時間・費用の負担が少ないことに魅力を感じて始めました。入試までのスケジュールも組んでもらえて、短期間でも効率よく勉強できました。
約3ヶ月の間に、英語・国語・数学・理科・社会すべての科目でバランスよく力を伸ばすことができ、5教科の偏差値は63から67にアップ。苦手な問題はmanaboで質問したり、採点もしてもらえたので安心でした。スケジュールがずれても調整してくれるのもありがたかったです。
志望校は中3の夏のオープンキャンパスに参加して決めました。受験後は不安もありましたが、無事に合格できて本当によかったです。これからの高校生活では、さらに上を目指して頑張りたいです!
何をどう進めればいいかがわかった。だから自然に成績も上がった。
電気通信大学 情報理工学域 Ⅱ類
東京電機大学 合格
東京工科大学 合格
じゅけラボを始める前は、定期テストの時くらいしか勉強していなくて、入試に向けて何から手をつければいいかも分かりませんでした。でも、じゅけラボなら自分に合った参考書を選んでもらえて、どの順番で進めるかも教えてもらえるので、これなら続けられそうだと思って始めました。
提案してもらった参考書や問題集はすごく使いやすくて、勉強のペースも自然とつかめました。特にこれといった「きっかけ」があったわけじゃないけど、勉強していたら少しずつ点数も伸びていきました。
志望校は11月ごろに決めて、共通テストの結果次第で横浜国立大学か電通大にしようと考えていました。どちらも「がんばれば届きそう」なレベルで、家からも通いやすかったのが決め手です。正直、最初は不安ばかりだったけど、じゅけラボのおかげで「何をするべきか」が見えたのが大きかったと思います。
自分のペースで続けられたから、推薦で高専に合格できた!
東京都立産業技術高等専門学校・ものづくり工学科
運動部に入っていたこともあり、塾に通う時間がなく、勉強の進め方もよく分かりませんでした。学習障害があって書くのに時間がかかるため、集団授業は合わず、個別指導は費用が高くて悩んでいたとき、じゅけラボに出会いました。高専志望だったので、高専に強くて、自宅学習ができる塾を探していた自分にはぴったりでした。
中学2年の2月に入会し、毎週の電話フォローでモチベーションを維持できたのが大きかったです。自分のペースで取り組めたので、親から言われなくても自然と勉強する習慣がつき、中3の夏頃にはテストでも手応えを感じられるようになりました。成績も、国語は偏差値32→45、数学は48→55、英語は34→51にアップし、最終的には推薦で高専に合格できました!
塾に通う時間がない人、自分のペースで勉強したい人、周りの影響を受けやすい人には、じゅけラボはすごくおすすめです。支えてくださった先生方、本当にありがとうございました!
家で自分のペースで勉強できて、志望校合格に近づけた!
近畿大学工業高等専門学校
テストの点がなかなか上がらず、このままじゃ入試に合格できないんじゃないかとすごく不安でした。
そんなときに、合格したいという思いからじゅけラボを始めました。
家でできるから自分のペースで続けやすく、無理なく勉強を習慣にできました。そのおかげで実力テストでは上位1/4に入ることができ、内申点も上がりました。
将来自動車関係の仕事に就きたくて、工学を学べる志望校を早くから決めていたので、合格できて本当にうれしかったです。
塾に通わなくても質の高い学習ができるので、自宅でしっかり受験勉強したい人におすすめです!
自分に合った参考書とスケジュールで、模試の判定がアップ!
武庫川女子大学 健康スポーツ科学部 同科
学校の勉強には真面目に取り組んでいたけど、受験用の参考書の選び方がわからず、自分に合った問題集が見つけられないのが悩みでした。
塾は難関大向けの内容が多く、自宅での勉強の方が合っていると思い、じゅけラボを始めました。
志望校に合わせて、自分のレベルに合った教材でスケジュールを組んでもらえたことで、国語や数学の模試の点が上がり、C判定からB判定にアップ。高1から学校の勉強を大切にしていたこともあり、最終的に指定校推薦で合格することができました。
自分に合った勉強の仕方を教えてくれるので、効率よく進めたい人におすすめです。
不登校からの再スタート。自分に合った勉強で大学合格へ
金城学院大学 人間科学部 多元心理学科
中学時代に不登校だったこともあり、勉強の習慣がほとんどなく、中学内容から不安だらけのスタートでした。
通信制高校に通っていたので、時間を有効に使いたいと思い、じゅけラボを始めました。
授業が受験向けではなかった分、自分に合ったスケジュールでまんべんなく勉強できたのが大きかったです。
進研模試では日本史で偏差値69、生物基礎でも65を取ることができ、自信になりました。
第1志望には届かなかったけれど、不登校から大学に合格できたことは本当にうれしいです。予定変更にも柔軟に対応してくれて、安心して受験勉強に集中できました。
無駄のない勉強で成績アップ!夢に一歩近づけた受験生活
鶴丸高校普通科
以前は図書館でよく勉強していましたが、振り返ると自己満足な学習ばかりで、効率が悪かったと思います。
そんな時、兄がじゅけラボで合格したことをきっかけに、自分も始めました。
担当の先生のサポートのもと、自分の予定に合わせて学習できたことが成績アップにつながり、特に数学の偏差値は63.8から73.1に上がりました。
志望校は中1の秋に決めていて、将来について偏差値などの数値を使いながら真剣に考えてきました。
合格できた今、これからは数学同好会に入ってさらに成長したいと思っています。
じゅけラボは、本気で合格を目指したい人にぜひおすすめしたいです。
効率よく勉強できて、不安が自信に変わった!
関高校 普通科
じゅけラボを始める前は、勉強してもちゃんと身についているのか不安でした。
自分でスケジュールを立てるのが苦手だったので、勉強の順番ややるべきことを明確にしてくれるところに魅力を感じて入会しました。
実際に始めてからは、自分に必要な教材が分かり、効率よく学習を進めることができました。
冬には、自分のレベルに合った高校を志望校に決め、無事に合格することができて本当に嬉しかったです。
じゅけラボは、ムダなく質の高い勉強ができるので、何から始めればいいか迷っている人にもおすすめです。
計画的な学習で偏差値アップ。薬学部合格につながった!
福岡大学 薬学部 薬学科
山口東京理科大学 工学部 医薬工学科
国際医療福祉大学 薬学部 薬学科
防衛大学校 理工学専攻
勉強のやり方がわからず、模試の成績も伸び悩んでいたときに、じゅけラボを始めました。本番までのスケジュールを立ててもらえるので、何をどの順でやればいいかが明確になり、効率よく勉強できました。自分に合ったペースで進められるのもすごくよかったです。基礎からしっかり積み重ねていったことで、偏差値も49から55まで上がりました。高校1年のときに薬に興味を持って薬学部を目指し、親と相談して国公立志望に。中期は落ちましたが、前期で合格できて本当にうれしかったです。早いうちから正しい勉強法を身につけたい人には、じゅけラボはすごくおすすめです。
開始から5か月で国公立大学合格!
京都工芸繊維大学 情報工学課程
じゅけラボ予備校を始める前は、自分で立てた受験計画で進めていて基礎固めの段階でした。京都工芸繊維大学のダビンチ入試を受けたいと思い、そちらの勉強計画を立てるにあたり、仮に一般入試に変更することになっても問題がないように、じゅけラボ予備校に申し込みました。
じゅけラボ予備校を始めてからは、基礎からやり直したので基礎で落とすことが無くなり、応用を自分でやる時に理解がすんなりできるようになりました。
じゅけラボ予備校を始めてよかったのは、計画について考えなくて良かったこと、進捗ももっとできたり逆に遅れたりしたときに報告すると調整してくれたこと、分からないところがあっても聞きやすいこと、定期的に電話で進捗や悩みを親身になって聞いてくれたことです。
志望校は現役時代は立命館大学1本だったのですが、浪人生になった時に高校の数学をよく見てもらった先生からやりたいこととかを話し合った時、1年間あるしやりたいことも京都工芸繊維大学のほうができるということを聞き、自分で調べて決めました。
受かった時は高校の先生や友達、じゅけラボの担当の人も自分事のように喜んでくれたので、お世話になった人に合格という恩返しができたようで嬉しかったです。
じゅけラボ予備校なら、計画を立てるのに困らないのと、自分の意見やペースを正直に言いやすく対応もしてもらえて悩みもしっかりと聞いてくれるので、もし今勉強に困ってるならおすすめです。料金も安いので、金銭的に塾に通うのが難しい場合もおすすめです。
毎日やることが決まっていて迷わず受験勉強ができた
法政大学 法学部 法律学科
1年の冬に入会したので、1日1、2時間くらいから少しずつ受験勉強を進めました。
途中でかなり志望校に迷いましたが、志望校変更した時にも対策科目や内容を修正してもらえました。
受講中も、学習の進め方や、進路についてたくさんアドバイスをいただきました。
スケジュールを組んでもらって毎日のやることが決まっていて、テスト週間以外は2年間ほぼ毎日勉強を続けることができました。
続けてきてよかったです。
ありがとうございました。
D判定から2ヶ月で立命館大学 情報理工学部へ合格!
立命館大学 情報理工学部
第一志望立命館大学、合格発表があり、無事に合格しました。
第二志望大阪工業大学は奨学生枠で合格通知をいただきました。
じゅけラボさんに、駆け込みで受験2ヶ月前からお世話になりましたが、お世話になって以降、成績の伸びがあり、D判定からの合格となりました。
第一志望の立命館大学情報理工学部が再来年度より大阪キャンパスに移転することが決まっていことなどから、昨年度より受験者数が増えることを予想しておりましたので、正直とても難しい挑戦だと私は思っていました。
一方で、じゅけラボさんのプログラムを進めるにつれ、模試の点数が確実に上がったことに手応えを感じて、共通テストにおいても過去自己最高点といってもおかしくない点数を取ることができました。
ネガティブ思考が多いですが、先生との定期的なお電話で不安に飲まれすぎることなく冷静に信じて日々を過ごしていました。
最後になりましたが、じゅけラボ予備校さんと出会えて、先生に担当していただけて、本当に感謝しております。
直接お礼したい気持ちでいっぱいですが、ぜひ今後も、じゅけラボ予備校さんのすばらしい御指南により、多くの受験生の方が希望する道に進学されることを期待し願って、お礼の言葉とさせていただきます。
半年で慶應義塾高校合格!
慶應義塾高校
部活と習い事、塾との並行でなかなか時間を取れなくてうまく進められませんでしたが、忙しい日と時間を取れる日で分量の調整をしてもらって、なんとか進めてました。
8月からは、塾でもじゅけラボの勉強を進めることができたので、時間をとって勉強できるようになりました。
見守りサービスでいつも相談したり、勉強のアドバイスをしてもらって、迷わずに進めることができました。
勉強できない時もどうやって進めていけばいいか教えてもらって、自信のない箇所の復習も入れてもらえたので、
模試や実力テストの点数は部分的には下がったりしましたが、全体では少しずつ上がってきました。
▶︎偏差値
63→67(12月)
忙しくてとにかくできることだけやってきた感じですが、なんとか合格できてよかったです。
賢い人が多いと思うので、周りに置いていかれないように先取り学習をするようにしたいです。
中3の8月から川崎医科大学附属高校へ合格!
川崎医科大学附属高校 普通科
3年の夏休みに、第一希望を都立高校から川崎医科大学附属高校へ変更したのをきっかけにじゅけラボに申し込みました。
夢である医師になるための1番の近道だと思ったので、志望校を変更しました。
それまでは、受験は都立高校へ行く予定だったため、都立の過去問のみ取り組んでいました。
▶︎偏差値(8月→12月)
国語:53→65
数学;56→63
英語;59→56
社会;57→58
理科;49→59
何をやればいいのか明確になったことが成績に繋がったと思っています。
塾まで行く必要がなかったので、自分のペースで自分の時間を有効に使うことができたのがよかったです。
自分で自主的に勉強できる、でも何をしたら良いのか分からない、という人には本当にオススメです。
3年後、医学部に進学したいです!
自分専用のスケジュールで自分のペースで進められるのが良かった
和歌山工業高等専門学校 電気情報工学科
奈良育英高等学校 選抜コース
集団塾、通信教育、個別指導塾を経験しましたが、集団塾はクラブ活動との両立が難しく退塾。
通信教育は、タブレットでもう一度勉強したい場所を探すのが難しく、やる気をなくし成績は下がる一方。
個人指導塾は得意な数学は楽しくできたが、その他の苦手科目をするのが苦痛でやめてしまいました。
数学は得意でしたが、国語、英語、理科、社会はどんどん成績が下がり、わからなくなっていました。
中学3年になる春休みに志望校を国立高専にしようと決め、その後、4校の国立高専を見学し一番気に入った和歌山高専を第一希望にしました。
国立高専入試の詳しい情報が少ない中、じゅけラボでは志望校(高専を含む)に合わせたカリキュラムを作ってくれるということで、母のすすめではじめました。
じゅけラボに伝えたのが中学3年の5月頃でした。
じゅけラボでよかったと思う点は、自分のペースで勉強できることです。
人それぞれ勉強の進み方は違うと思います。
じゅけラボで、同じ1時間分でも15分で終わる課題と2時間かけても終わらない課題とありました。そういう時はスケジュールを組み直したりしてくれて、2時間以上かかることを責められないのもよかったです。
自分にあったスケジュールを組んでもらえるので課題をこなさないで放置することはありませんでした。
勉強方法の相談や、わからない問題の質問をラインで気軽にできます。そしてすぐに返信がきます。
オンライン上でのやりとりしかありませんが、学校や塾の先生より気軽に質問でき頼りになりました。
▶︎学校評定5段階
英語 3→5
理科 3→4
英語は例文を1日数個ずつ覚えることで成績があがり得意科目になりました。
理科はまずは漫画で全体像をつかんで苦手意識がなくなりました。
私は好きな科目と嫌いな科目がはっきりしているので、勉強したい分野が専門的に学べる高専に進学できて楽しいです。
留学をする人も多いので、得意になった英語を活かして留学も考えています。
高専は単位を取るのが難しいく留年も多いと言われているので、じゅけラボで学んだ自学力で乗り切りたいと思います。
受験直前の1月になって数学と理科の問題がすごく解けるようになった!
久留米高専 材料システム工学科
筑紫台高校 アドバンスコース
じゅけラボ入会前は、スマイルゼミというタブレット学習を受講中だったが、成績は中くらいです。
高専を受験したいと思ったが、今の成績ではとても無理だと親や教師から言われていました。
高専は普通高校と出題傾向が違うので、塾に行ってもあまり効果がないとも聞いて、親がネットでじゅけラボを見つけてくれました。
学校の成績も模試の成績もあまり変化はなかったが、受験直前の1月になって数学と理科の問題がすごく解けるようになりました。
よかったのは、通塾せずにすむ。自分のペースでできる。自分だけでは何をどう勉強すればいいか全くわからなかったので、それを教えてくれました。
久留米高専は、中2の夏に遊びに行った海があまりにも汚れていたので、環境汚染をしないような新素材を開発したいと思ったから行きたいと思い始めました。
将来は大学院か企業で研究職に就きたいです。
推薦を受けられるだけの成績がなかったので、一発勝負だったので本当に嬉しかったです。
高専に行きたいけど成績に自信がない人には絶対おすすめです。
先生の指導を聞いてちゃんとカリキュラムをやれば必ず合格できると思います。
塾に行くよりも高専対策をしっかりとやってくれる
国立明石工業高等専門学校 建築学科
桐蔭学園 プログレスコース(書類審査)
桐光学園 SAコース(一般試験)
じゅけラボに入る前は、毎日30分、週2回60分程度で、くもんに通っていたため一応毎日勉強はしていたが、数学以外の教科は苦手でした。
高専対策をしている塾を探しているときに母が教えてくれました。
当時くもんに通っていて、部活も忙しかったので、自宅で自分のペースで進められるところに惹かれ始めました。
志望校については、小学生の頃から建築関係の仕事に就きたいと考えていて、母が高専について教えてくれました。
もともと偏差値があまり良くなく、石川高専と迷いましたが、両方の高専のオープンキャンパスに行って、楽しそうな雰囲気の明石高専に決めました。
自分のペースで進められるのはもちろん、自分の苦手なところを伝えたら、より重点的に学習できるようスケジュールを組んでもらえるので苦手がだんだん少なくなっていきました。
▶︎偏差値
英語:54→72
数学:63→74
国語:60→68
理科:55→70
社会:50→68
▶︎各教科の変化
英語:長文読解が早くなった
数学:計算が早くなった
国語:古文が得意になった
理科:物理の苦手克服
社会:世界地理に強くなった
遠い高専、近くに高専がないけど高専を目指している人にお勧めしたいです。
マイナーな学校なので団体・個別塾に行くよりも高専対策をしっかりとやってくれます。
受かった時は嬉しくて涙が出ました。
私は災害に強い建築を建てたくて建築学科に入ったので、構造の勉強に特に力を入れて頑張りたいです。
将来、建物を通して生活を守れる立派な技術者になりたいです!
偏差値が一気にあがり、実力テストの点数も伸びた!
狭山経済高校 流通経済科
じゅけラボに入るまで全く勉強していなかったので、受験対策をしようと思って始めました。
偏差値が一気にあがり、実力テストの点数も伸びました。
直接足を運ばずに家出できるというところがよかったです。
なかなか塾に行けない人たちにおすすめです。
自分のやり方に自信がない時はじゅけラボがおすすめ
淑徳与野高校 MSコース
勉強のスケジュールを立てて欲しかったので、じゅけラボに入りました。
出されたプランはどんなに大変でもやれる自信はあったが、この時期、どの教科をどのくらい勉強した方がいいなどのペースが分かりませんでした。
志望校を決めたのは夏休みで、部活と勉強のバランス、学校が綺麗なのと進学率が良かったことが理由です。
じゅけラボだけの力ではないと思ったが、3〜4ヶ月で成績が上がったことを少し感じた。
社会や国語に効果が出ていると思った。
過去にやった問題が実力テストで出題されたり、基礎が固まり応用で点数が取れるようになった。
スケジュールがあるので、今やっている勉強に自信が持てた。
自分のやり方に自信がない時はオススメです。
参考書も選んでもらえるので助かります。
自分が目標としていたよりもいいコースに入れて嬉しかった
高崎健康福祉大学高崎高等学校 普通科大進コース
高崎商科大学附属高等学校
じゅけラボで勉強を始めてから、前に分からなかったことがわかり、テストなどで解くことができて成績が少し上がったと思います。
勉強習慣が前よりもついて、新しい発見があり知識が増えたと思います。
勉強を頑張ってよかったと思います。
自分が目標としていたよりもいいコースに入れて嬉しかったです。
今後は、管理栄養士になるのが夢です。
自分の苦手分野を学習させてくれたから成績が上がった
新潟医療福祉大学 医療経営官理学部 医療情報管理学科
予定も立ててくれるし、自分に合った勉強方法や教材を示してくれるからよかったです。
自分の苦手分野を学習させてくれたから成績が上がったと思います。
じゅけラボに入る前はテスト期間に勉強するぐらいでしたが、入ってからは予定が示されているので、勉強をしてない日がありませんでした。
勉強して結果が出て嬉しかったです。
大学では、自分のなりたい職に就くために必要な資格などを積極的に取りたいです。
計画的に学習しながら、自分の苦手なところを詳しく学ぶことができる
栃木県立小山西高等学校
作新学院高等学校
もともと、平日1〜2時間、休日2〜3時間くらいは勉強をしていました。
計画的に学習をできたことがよかったです。
計画的に学習しながら、自分の苦手なところを詳しく学ぶことができるからいいと思いました。
実力テストで70点以上点数が上がった!
小山工業高等専門学校(建築学科)
宇都宮短期大学附属高等学校
じゅけラボを始める前も毎日6時間、土日は10時間以上勉強していましたが、成績、実力テストの点数が伸び悩んだため、じゅけラボを始めました。
志望校は、小学2年生の時に、小山広報に載っていた小山高専の実績で興味を持ち始め、中学に上がる時には小山高専に行きたいと思ってました。
実力テストで70点以上点数が上がりました。
ページ数が決まっていて一冊を極めることができ、基礎知識を高めることができてよかったです。
C判定から第一志望の仙台高校に合格!
仙台高校
第一志望の仙台高校に合格しました。
今まではc判定でしたが、じゅけラボ予備校さんのご指導により、少しずつ模試の点数が良くなり、合格できました。
2年生になり落ちていた学校の成績が3年生で上がった
大阪経済大学 経営学部
じゅけラボさんに入会当時は甲南大学を第一希望に考えておりましたが、オープンキャンパスなど行った結果、大阪経済大学に興味を持つようになり、こちらの大学合格を目指して勉強するようになっていました。
2年生になり、学校の成績が少し落ちていたのですが、3年になり、また1年の時くらいの順位まで上げることができました。
スケジュール等いろいろと考えていただきありがとうございました。
大変お世話になりました。
自分に合った勉強スケジュールで無理せず勉強できた
武庫川女子大学 文学部 日本語日本文学科
自分に合っていると思ったからじゅけラボに入って、毎日勉強するようになったことがよかったです。
自分に合った参考書を毎日やるようになったから成績も少し上がったと思います。
毎月自分に合った勉強スケジュールが届くので、無理せず勉強できるところがオススメです。
無事に合格できて本当に安心しました。
毎日何をすればいいか分かって良かった
旭川市立大学 経済学部 経営経済学科
宿題やテスト勉強はしていたけどそれ以外の勉強はほとんどしていませんでした。3年生になってからは部活が忙しかったのであまり勉強時間がとれませんでした。
じゅけラボは、ネットで見つけました。
塾に行かずに家で勉強できるのと、自分で何を勉強したらいいかわからなかったのでスケジュールを組んでくれるのがいいと思ってやろうと思いました。
何を勉強したらいいか分かりませんでしたが、じゅけラボで勉強内容や復習など自分にあった計画を立ててもらったので、毎日何をすればいいか分かって良かったです。
最初から難しいものではなく自分のレベルに合ったところから始められたのも良かったと思います。
塾には行きたくなく、家で勉強したい人におすすめです。毎日やることが決まっているし、勉強方法も教えてくれるのでよかったです。テスト期間やコロナになったときなどにも調整してもらえたのが良かったです。
じゅけラボに入ってから、平均評定が0.5ぐらいあがりました
志望校は夏休みちょっと前に決めました。オープンキャンパスに行ったり自分でその大学についてして調べたりして決めました。
私は勉強を始めたのが部活を引退してからで遅かったので志望校に行けるか不安でしたが合格できて良かったです。
自分のペースで出来て机に向かえるようになった
帝京科学大学 生物環境学部アニマルサイエンス学科
入る前は、テスト前にちょこっと勉強する程度でした。
自分のペースで出来るところがよかったです。
期間も短く成績が上がる実感はなかったですが、机に向かえるようになりました。
苦手教科の底上げや得意教科をさらに伸ばすことができた
東京都立産業技術高等専門学校 ものづくり工学科
千葉敬愛高等学校
週二で塾に通っていましたが、勉強の進め方がわからなくなってしまったからじゅけラボ予備校で勉強を始めようと思いました。
特に数学の点数が上がりました。基礎がしっかりと固まり、問題への適応力が上がったからだと思います。
苦手教科の底上げや得意教科をさらに伸ばすことができたことがよかったです。
受験までのスケジュールをしっかりと決めてくれるため効率的に自分に合った勉強をできる点を勧めたいです
国社数理の成績がすべて1ずつ上がった!
都立産業技術高専
関東第一 高校 進学Aコース
じゅけラボに入る前は、学校の課題とテスト前の自宅学習のみでした。
じゅけラボには、高専対応で、通うタイプの塾は時間が遅くなりたくないとのことで選びました。
志望校は、中二の夏休み、高校調べの宿題がでたときに志望校を決めました。ものづくりが元々好きで、通学があまり遠くなく、私服という理由で決定しました。
スケジュールがあるので、毎日机に向かう週間が出来ました。何をどうすればよいかわからなかった状態で一人一人にカリキュラム組んでくれるのが助かりました。
国社数理の成績が1ずつ上がりました。
自分に足りないところを補うことができて偏差値が上がった
舟入高校 普通科
ひろしま協創
学校で配られた問題集など(タブレット学習)をやっていましたが、今の勉強だけだと志望校に合格するか危うかったからじゅけラボに入会しました。
偏差値は上がりました。
家で勉強でき、自分に足りないところを補うことができる点が良かったと思います。自分一人ではやらなかったような課題もしました。
塾に行くのが面倒くさかったり、どうやって何を勉強すればいいか分からないのなら、じゅけラボに頼ろうと言いたいです。
志望校を決めたのは中学校2年生くらいで、部活動が盛んなところや進学率が高いところが決め手で舟入高校普通科にしました。
今まで頑張ってきて本当に良かったと思います。
人生の大事な時期を自分が一番に臨んでいた高校で過ごすことができていてとても嬉しいです。
ありがとうございます。
基礎を固める問題集を指定してもらい成績が安定した
神奈川県立神奈川総合高等学校 個性化コース
青稜高等学校
中学2年生の終わりから受験勉強を始めました。中学1.2年の間は定期テストと日々の英単語や漢字の小テストの勉強をしていただけです。成績は中学3年の前期の成績が5教科は全部5
副教科は合計15。入塾する前の一番新しい模試の点数はw模擬で417点偏差値74でした。
受験勉強の問題集は自分で調べて、実際に見て選んで買っていました。その問題集を3周ぐらいしていました。
東京工業大学附属科学技高等学校の推薦入学の情報と神奈川県立公立高校の特色検査の対策のために色々な塾を体験しましたが、情報も得られず、時間とお金がもったいないと思いどこにも入塾しませんでした。
その時にネットで東京工業大学附属科学技高等学校の情報を探している時にじゅけラボ予備校さんを見つけ、価格も他の塾よりも安かったので入塾しようと思いました。また、人に教わらず自分でやりたい僕の考えと合っていたからです。
志望校は、中学3年生になって行きたい大学が決まり、そこを目指すための自学自習がしやすい単位制ということで、神奈川総合高校の個性化コースに行きたくなりました。
成績は上がった気がします。数値上は下がってますが、安定感が増したと感じています。
上がった理由は基礎を固める問題集を指定してくださったからだと思います。以前は基礎が抜けていて安定して点数を取れていませんでしたが基礎を固めたことで落としちゃいけない問題を落とさなくなりました。
一つの模試を続けて受けたわけではないです。なので単純に比較しないでください。10月の模試はw模擬。1月の模試は神奈川全県模試です。
国語60→56
英語72→70
数学75→66
理科68→68
社会69→71
全体74→70
次にやる参考書を考える手間が省けたのでやることだけに意識がいきました。自分では選ばないような良い参考書を指定してくださったこともです(社会の合格ノートなど)。
自分で勉強をできる人にはおすすめします。移動時間がなくなり、他の人のペースに合わせたりする必要がないため自分に必要なことだけを自分のペースでできます。参考書を指定して、スケジュールを組んでくれるため、次に何をするか考える必要がなくなります。
保健室登校から半年で中1レベルから志望校合格
鹿児島純心高等学校
私は中学3年生の頃、保健室登校で授業には2、3回程度しか参加せず、学校で配布されたプリントやワーク類に取り組む程度でした。その後、保護者がインターネットで調べて見つけたのがじゅけラボ予備校でした。
私がじゅけラボ予備校に入会したのは中学3年生の10月頃でした。その時点では人混みや男性に対する恐怖心が強く、共学の塾には通えないと考えていました。そこで、自宅学習を選択しました。
中学1年生の内容を理解していた程度だったレベルから、3年生の内容も理解できるようになりました。じゅけラボ予備校に入会してから毎日勉強する習慣が身についたためだと思います。
見守りサービスでコミュニケーションを取りながら、スケジュール通りに進めることができ、勉強する力を身につけることができました。
自宅学習の利点として、頂いたスケジュールに沿って学習を進めることができる点があります。そのため、自分のペースで取り組むことができました。
自学習で不安が多かったが調整や相談で乗り切れた
東京理科大学 理学部
本当に合格できるか不安で、精神的にしんどい時が多かったですが、今の勉強が入試にどう役立つかや、これからどんな風に勉強が進んでいくのかを、質問のたびに答えてもらったので、なんとかモチベーションを維持しながら勉強を進めることができました。
学校では受験対策や情報があまりなかったので、質問できて良かったです。
最初のうちは平日に2時間くらいしか勉強時間を取れなかったり、習っていない範囲で遅れが出たりしましたが、スケジュールの調整をしてもらいながら、進めていきました。3年になってからは受験勉強に集中するために平日3時間と休日5,6時間とって進めるスケジュールにしてもらいました。
英語は長文問題の演習に入る前くらいから点数が安定し始めたのですが、数学と理科の点数に伸び悩んでいて、その時の状況に合わせてスケジュールを調整して、数学と化学を重点的に強化してもらいました。直前になってからですが、合格ラインが見える点数に近づいてきました。
最終的には何とか合格することができて、続けてきて本当によかったと思います。
共通テスト模試5割→共通テスト7.5割に得点アップ
千葉大学 看護学部
塾を利用していましたが、千葉大の看護学部に合わせた対策をしたくてじゅけラボを利用しました。
本格的な受験勉強はじゅけラボに入ってから進めたので、入る前からの成績の伸びは分かりませんが、6月頃の模試では4割~6割くらいの得点だったのが、共通テストの自己採点でここまで伸びました。千葉大看護の換算点で345点/450点で、75%くらいの得点率でした。
英語
リーディング 8割
リスニング 8割
国語 7割
数学1A 7割強
数学2B 8割
化学 7割強
生物 7割強
地理 5割
塾を利用していて毎日自習室で勉強していましたが、とにかく何を勉強するか悩まずに進められたのが良かったです。予定や進み具合に合わせて調整してくれたり、勉強方法を聞けたのも良かったです。
私は塾で1講座だけとって自習室を使っていたので、この組み合わせはおすすめだと思います。
得意科目も苦手科目も成績が伸びた
大阪教育大学教育学部
受験勉強は毎日家でコツコツと取り組んでいましたが、効率の良い勉強の仕方を知りたいと思い、じゅけラボを始めました。
じゅけラボを始めてからは得意科目も苦手科目も成績が伸びました。自分に合った質の良い参考書を選んでくれたお陰だと思います。また、塾と違い自分のペースをしっかり作れる点も良かったです。
志望校は高2の夏頃決めました。理由は中学時代に出会った恩師のようになりたいと強く思ったためです。今後は、自分のやってきたことを還元できる教師になりたいです。
じゅけラボは参考書選びで困ることがない上に、塾と比べて圧倒的に安い点がおすすめです。
自分に合ったやり方で第一志望校に合格
大阪府立大学工業高等専門学校 総合工学システム学科
学校から出た課題などをしたあとに、だいたい毎日40分~1時間かけて英語の単語などを暗記していましたが、自分だけでは高専に行くことができないと感じたのでじゅけラボを始めました。
じゅけラボは自分に足りていない所を勉強していくので、苦手な単元でも点数が取れるようになりました。1、2年生の頃になんとなくで覚えていたところもしっかり振り返ることができました。
志望校は、中1の頃パソコンやロボットに興味があったので大阪府立大学工業高等専門学校の総合工学システム学科に決めました。
学力テストの対策だけでなく、小論文の対策があったからこそ第一志望校に合格できたし、とても嬉しいです。今後は夢に少しでも近づけるように頑張りたいと思います。
じゅけラボはサポートも手厚く、それぞれに合ったやり方で成績を伸ばせるのでおすすめです。
よく出る問題が推測できるようになり、全教科で点数アップ
一関工業高等専門学校 未来創造工学科
一関修紅高等学校普通科
じゅけラボを始める前は、テストが終わった後など宿題のない日は勉強をしておらず、テストの近い日はワーク以外にもノートに各教科まとめたりしていました。
親がじゅけラボを調べてくれて、自分のペースで勉強を出来ると知り、始めたところ、
と全教科点数がアップしました。
よく出る問題を推測できるようになり、テストでも確実に書ける問題が増えたことが、点数が上がった要因だと思います。
志望校を決めたきっかけは、8月に行ったオープンキャンパスです。将来の夢である編集技術者になるために自分のやりたい事を学べると知り、家族も進めてくれたので一関工業高等専門学校に決めました。合格を知った時は嬉しさのあまり泣いてしまいました。周りの人も凄く喜んでくれて、頑張って良かったなと思いました。
じゅけラボは塾に通うのではなく、自分の家でスキマ時間に勉強が出来るので、自分のペースで出来てとてもやりやすく、おすすめだと思います。
自分のやってきたことを信じて、無事第一志望校合格
関西学院大学 商学部
じゅけラボを始める前は、学校のテスト一週間前から定期テスト対策しのぎだけの為ともいえるような勉強を続けていて、これと言って大学受験に向けて何かをしているわけではありませんでした。
あまり授業の時間に縛られるよりは、自分に合ったペースで勉強したい、尚且つその時期に一番何をすべきかの優先順位を知りたいという思いがあったため、スケジュールをしっかりたててくれるじゅけラボに魅力を感じ、始めようと思いました。
勉強量が少ない始めの段階で習慣づけをし、スケジュールをたててもらっているものに関してはもちろんのこと、それにプラスになりそうなことを自分の可能な範囲で計画を立ててやり遂げる、復習を大事にするということを特に意識していました。自発的に勉強する姿勢を早いうちに確立できたので、力がついていきました。
教材をどの程度までやりこむかは自分の学力に比例すると思いましたが、第一志望に合格するためにはどの教材でどのように計画を立てて進める事が一番の近道になるかは、正直不安な点だったので、基本的に一日にすることを明確にしてもらえるじゅけラボのスタイルは自分に合っていてとても良かったです。
2年生の終わりまでは違う学校を第一志望にしていたのですが、実家から遠いこともあり関西圏で考え直すことにしました。私は将来会計士になりたいという事も考慮したうえで、就職率も高く、校舎にも惹かれた関西学院大学を四月ごろに第一志望に決めました。
比べるべきではないと思いながらも、集団塾に通っている人たちが刺激し合っているのをみていると、勉強しても全然周りの人に追いつけていないと感じることもあったのですが、最後には自分のやってきたことを信じて出来るところを確実に得点源にしようと思いなおすことができて、無事第一志望の学校に合格出来て良かったです。
一番行きたかった商学部に合格できたので、その機会を無駄にせずに、自分がなりたい会計士に向けてまずは簿記の勉強を始めてみようと思います。
じゅけラボは、何かの道筋さえたててもらえれば自発的に取り組めるような人、また自分に合ったペースで着実に学力を上げたいという人に向いていると思います。
一年間本当にありがとうございました。
学習スケジュール、先生のアドバイスのおかげで合格できた
高知大学 理工学部 数学物理学科
予備校を利用しようと思った時、通信制の方が良いと考え、その条件で検索していたところ、じゅけラボを見つけました。
じゅけラボを始めてからは全体的に成績が伸び、特に国語と英語の点数が上がりました。先生方の対応、学習スケジュールの組み方が自分に合っており、常に勉強できる環境ができていたからだと思います。
高3で自分のやりたいことを改めて考え直した結果、教師になりたい、そして、専門性のある知識を蓄えたいと思ったため、高知大学理工学部数学物理学科を志望しました。
先生方の対応、学習スケジュール、アドバイスのおかげで合格できたと思います。将来、数学の教師になりたいと考えているので、それに向けて頑張りたいです。
じゅけラボは自分に合ったスケジュールを組んでくれるから成績が上がります。成績向上を目指している人におすすめしたいです。
じゅけラボを始めてから自主的に勉強できるようになった
東京工業高等専門学校
自分専用のカリキュラムを組んでくれて、それをこなしていけばいいという方針に惹かれました。じゅけラボを始める前まではあまり勉強をしていなかったのですが、じゅけラボを始めてからは自主的に勉強が出来るようになり、特に英語が段階的に理解出来て使いこなせるようになりました。
志望校は、2学期の初め頃に工学系の勉強に興味を持ったので東京工業高等専門学校に決めました。受かったことは嬉しいですが、これからも勉強にめげないように、努力することを続けたいと思います。
じゅけラボは自分のペースで出来る点が良かったです。
生物の偏差値が50→66にアップ
宮城大学看護学群
仙台医療センター附属看護助産学校看護学科
じゅけラボを始める前は、学校の課題はきちんと取り組んでいましたが、受験勉強はそれほどしていませんでした。
学校の授業だけでは自分の弱点を克服することができず、なにから手を付けていいのか分からなかったので、オーダーメイドのカリキュラムを組んでもらえるじゅけラボを始めました。
2年生11月の記述模試では生物の偏差値が50でしたが、じゅけラボを始めてから、3年生7月の記述模試で56、10月の記述模試では66と、成績が伸びました。同じページを繰り返し読み込んだり、色々な参考書を使うことによって同じ単元を違う言い回しで学べたので、理解が深まったのだと思います。
じゅけラボは、塾まで通う時間を短縮できるところと、隙間時間を有効活用できるところが特に自分に合っていました。
スケジュール表が事前に渡されるので「この参考書はお昼休みの短い時間でもできそう」「この参考書は時間をかけて取り組みたいから家に帰ってからやろう」などと、自分の中でさらに細かくスケジュールを組み立てることができました。1人で黙々と目標に向かって勉強したい人におすすめです。
志望校については、元々医療系に進みたいという気持ちがあり、高校2年生の総合学習で県内の大学を調べたときに大学が公式に出しているYouTubeの動画を見て、面白そうだなと思ったので宮城大学看護学群に決めました。
無事合格したので、まずはしっかり休んで受験の疲れを取りたいと思います。その後は大学の友達と一緒に大学生活を楽しみながら、4年後の国試に備えたいと思います。
じゅけラボを始めてから全体的に30点ほど伸びた
日本大学生物資源学部
近畿大学農学部
予備校に通ってはいたが、勉強の熱がなかなか入らずにいた。じゅけラボは、計画を立ててくれるという点がすごく魅力的で、料金も他の予備校に比べたらかなり安かったので始めようと思いました。
じゅけラボを始めてから点数が全体的に30点ほど伸びました。学習量が多すぎず少なすぎずスケジュールをたててくれたおかげで取り組みやすく、勉強の習慣が付きました。
志望校は2年生の夏の終わり頃に決めました。研究していることがとても魅力的だったからです。10月後半までかなり成績下位だった自分がまさか日東駒専の一角に受かるとは思いませんでした。
じゅけラボは、自分でなかなか勉強が始められない人に是非おすすめしたいです。
勉強の仕方を知り、50点アップして熊谷工業高校へ合格
埼玉県立熊谷工業高等学校、情報技術科
歴史の年号や人物を覚えることが苦手でした。塾に行きたくなかったため、自分で勉強していきたいと思っていましたが、どのような勉強の仕方がよいのか迷っていました。志望校別の合格に向けた対策をしている点が自分に合っていると感じ、じゅけラボ予備校を始めました。
勉強の仕方を知ることができ、点数は50点ほど上がりました。教材の選び方や勉強の進め方を知れたことが良かったです。志望校は10月頃に、工業高校で資格を取り、将来に困らないようにしたいと考えて決めました。公立単願で心配もありましたが、無事に合格できて良かったです。合格だけでなく、その先の未来のためにも、今できることを精一杯頑張ってほしいです。
効率よく勉強できて、不安が自信に変わった!
関高校 普通科
じゅけラボを始める前は、勉強してもちゃんと身についているのか不安でした。
自分でスケジュールを立てるのが苦手だったので、勉強の順番ややるべきことを明確にしてくれるところに魅力を感じて入会しました。
実際に始めてからは、自分に必要な教材が分かり、効率よく学習を進めることができました。
冬には、自分のレベルに合った高校を志望校に決め、無事に合格することができて本当に嬉しかったです。
じゅけラボは、ムダなく質の高い勉強ができるので、何から始めればいいか迷っている人にもおすすめです。
半年で慶應義塾高校合格!
慶應義塾高校
部活と習い事、塾との並行でなかなか時間を取れなくてうまく進められませんでしたが、忙しい日と時間を取れる日で分量の調整をしてもらって、なんとか進めてました。
8月からは、塾でもじゅけラボの勉強を進めることができたので、時間をとって勉強できるようになりました。
見守りサービスでいつも相談したり、勉強のアドバイスをしてもらって、迷わずに進めることができました。
勉強できない時もどうやって進めていけばいいか教えてもらって、自信のない箇所の復習も入れてもらえたので、
模試や実力テストの点数は部分的には下がったりしましたが、全体では少しずつ上がってきました。
▶︎偏差値
63→67(12月)
忙しくてとにかくできることだけやってきた感じですが、なんとか合格できてよかったです。
賢い人が多いと思うので、周りに置いていかれないように先取り学習をするようにしたいです。
中3の8月から川崎医科大学附属高校へ合格!
川崎医科大学附属高校 普通科
3年の夏休みに、第一希望を都立高校から川崎医科大学附属高校へ変更したのをきっかけにじゅけラボに申し込みました。
夢である医師になるための1番の近道だと思ったので、志望校を変更しました。
それまでは、受験は都立高校へ行く予定だったため、都立の過去問のみ取り組んでいました。
▶︎偏差値(8月→12月)
国語:53→65
数学;56→63
英語;59→56
社会;57→58
理科;49→59
何をやればいいのか明確になったことが成績に繋がったと思っています。
塾まで行く必要がなかったので、自分のペースで自分の時間を有効に使うことができたのがよかったです。
自分で自主的に勉強できる、でも何をしたら良いのか分からない、という人には本当にオススメです。
3年後、医学部に進学したいです!
偏差値が一気にあがり、実力テストの点数も伸びた!
狭山経済高校 流通経済科
じゅけラボに入るまで全く勉強していなかったので、受験対策をしようと思って始めました。
偏差値が一気にあがり、実力テストの点数も伸びました。
直接足を運ばずに家出できるというところがよかったです。
なかなか塾に行けない人たちにおすすめです。
自分のやり方に自信がない時はじゅけラボがおすすめ
淑徳与野高校 MSコース
勉強のスケジュールを立てて欲しかったので、じゅけラボに入りました。
出されたプランはどんなに大変でもやれる自信はあったが、この時期、どの教科をどのくらい勉強した方がいいなどのペースが分かりませんでした。
志望校を決めたのは夏休みで、部活と勉強のバランス、学校が綺麗なのと進学率が良かったことが理由です。
じゅけラボだけの力ではないと思ったが、3〜4ヶ月で成績が上がったことを少し感じた。
社会や国語に効果が出ていると思った。
過去にやった問題が実力テストで出題されたり、基礎が固まり応用で点数が取れるようになった。
スケジュールがあるので、今やっている勉強に自信が持てた。
自分のやり方に自信がない時はオススメです。
参考書も選んでもらえるので助かります。
自分が目標としていたよりもいいコースに入れて嬉しかった
高崎健康福祉大学高崎高等学校 普通科大進コース
高崎商科大学附属高等学校
じゅけラボで勉強を始めてから、前に分からなかったことがわかり、テストなどで解くことができて成績が少し上がったと思います。
勉強習慣が前よりもついて、新しい発見があり知識が増えたと思います。
勉強を頑張ってよかったと思います。
自分が目標としていたよりもいいコースに入れて嬉しかったです。
今後は、管理栄養士になるのが夢です。
計画的に学習しながら、自分の苦手なところを詳しく学ぶことができる
栃木県立小山西高等学校
作新学院高等学校
もともと、平日1〜2時間、休日2〜3時間くらいは勉強をしていました。
計画的に学習をできたことがよかったです。
計画的に学習しながら、自分の苦手なところを詳しく学ぶことができるからいいと思いました。
C判定から第一志望の仙台高校に合格!
仙台高校
第一志望の仙台高校に合格しました。
今まではc判定でしたが、じゅけラボ予備校さんのご指導により、少しずつ模試の点数が良くなり、合格できました。
自分に足りないところを補うことができて偏差値が上がった
舟入高校 普通科
ひろしま協創
学校で配られた問題集など(タブレット学習)をやっていましたが、今の勉強だけだと志望校に合格するか危うかったからじゅけラボに入会しました。
偏差値は上がりました。
家で勉強でき、自分に足りないところを補うことができる点が良かったと思います。自分一人ではやらなかったような課題もしました。
塾に行くのが面倒くさかったり、どうやって何を勉強すればいいか分からないのなら、じゅけラボに頼ろうと言いたいです。
志望校を決めたのは中学校2年生くらいで、部活動が盛んなところや進学率が高いところが決め手で舟入高校普通科にしました。
今まで頑張ってきて本当に良かったと思います。
人生の大事な時期を自分が一番に臨んでいた高校で過ごすことができていてとても嬉しいです。
ありがとうございます。
基礎を固める問題集を指定してもらい成績が安定した
神奈川県立神奈川総合高等学校 個性化コース
青稜高等学校
中学2年生の終わりから受験勉強を始めました。中学1.2年の間は定期テストと日々の英単語や漢字の小テストの勉強をしていただけです。成績は中学3年の前期の成績が5教科は全部5
副教科は合計15。入塾する前の一番新しい模試の点数はw模擬で417点偏差値74でした。
受験勉強の問題集は自分で調べて、実際に見て選んで買っていました。その問題集を3周ぐらいしていました。
東京工業大学附属科学技高等学校の推薦入学の情報と神奈川県立公立高校の特色検査の対策のために色々な塾を体験しましたが、情報も得られず、時間とお金がもったいないと思いどこにも入塾しませんでした。
その時にネットで東京工業大学附属科学技高等学校の情報を探している時にじゅけラボ予備校さんを見つけ、価格も他の塾よりも安かったので入塾しようと思いました。また、人に教わらず自分でやりたい僕の考えと合っていたからです。
志望校は、中学3年生になって行きたい大学が決まり、そこを目指すための自学自習がしやすい単位制ということで、神奈川総合高校の個性化コースに行きたくなりました。
成績は上がった気がします。数値上は下がってますが、安定感が増したと感じています。
上がった理由は基礎を固める問題集を指定してくださったからだと思います。以前は基礎が抜けていて安定して点数を取れていませんでしたが基礎を固めたことで落としちゃいけない問題を落とさなくなりました。
一つの模試を続けて受けたわけではないです。なので単純に比較しないでください。10月の模試はw模擬。1月の模試は神奈川全県模試です。
国語60→56
英語72→70
数学75→66
理科68→68
社会69→71
全体74→70
次にやる参考書を考える手間が省けたのでやることだけに意識がいきました。自分では選ばないような良い参考書を指定してくださったこともです(社会の合格ノートなど)。
自分で勉強をできる人にはおすすめします。移動時間がなくなり、他の人のペースに合わせたりする必要がないため自分に必要なことだけを自分のペースでできます。参考書を指定して、スケジュールを組んでくれるため、次に何をするか考える必要がなくなります。
保健室登校から半年で中1レベルから志望校合格
鹿児島純心高等学校
私は中学3年生の頃、保健室登校で授業には2、3回程度しか参加せず、学校で配布されたプリントやワーク類に取り組む程度でした。その後、保護者がインターネットで調べて見つけたのがじゅけラボ予備校でした。
私がじゅけラボ予備校に入会したのは中学3年生の10月頃でした。その時点では人混みや男性に対する恐怖心が強く、共学の塾には通えないと考えていました。そこで、自宅学習を選択しました。
中学1年生の内容を理解していた程度だったレベルから、3年生の内容も理解できるようになりました。じゅけラボ予備校に入会してから毎日勉強する習慣が身についたためだと思います。
見守りサービスでコミュニケーションを取りながら、スケジュール通りに進めることができ、勉強する力を身につけることができました。
自宅学習の利点として、頂いたスケジュールに沿って学習を進めることができる点があります。そのため、自分のペースで取り組むことができました。
よく出る問題が推測できるようになり、全教科で点数アップ
一関工業高等専門学校 未来創造工学科
一関修紅高等学校普通科
じゅけラボを始める前は、テストが終わった後など宿題のない日は勉強をしておらず、テストの近い日はワーク以外にもノートに各教科まとめたりしていました。
親がじゅけラボを調べてくれて、自分のペースで勉強を出来ると知り、始めたところ、
と全教科点数がアップしました。
よく出る問題を推測できるようになり、テストでも確実に書ける問題が増えたことが、点数が上がった要因だと思います。
志望校を決めたきっかけは、8月に行ったオープンキャンパスです。将来の夢である編集技術者になるために自分のやりたい事を学べると知り、家族も進めてくれたので一関工業高等専門学校に決めました。合格を知った時は嬉しさのあまり泣いてしまいました。周りの人も凄く喜んでくれて、頑張って良かったなと思いました。
じゅけラボは塾に通うのではなく、自分の家でスキマ時間に勉強が出来るので、自分のペースで出来てとてもやりやすく、おすすめだと思います。
学習習慣を身につけ、苦手な数学を42点から90点へ伸ばして秋田高専へ合格
秋田工業高等専門学校創造システム工学科
苦手な数学をどのように勉強すればよいのか悩んでいました。学習習慣を身につけたいと思い、じゅけラボ予備校を始めました。
学習を続ける中で、苦手だった数学は42点から90点へ、英語は73点から86点へ、得意な理科も86点から92点まで上げることができました。勉強しようという思いを行動に移せたのは、学習習慣が身についたからだと思います。自ら勉強するようになり、以前より5時間以上多く勉強できるようになったことで、確実に力をつけられました。志望校は2年生の1月に、科学技術を学びたいという思いから決めました。学習習慣を身につけたい人に合っていると思います。
高専対策の迷いを解消し、コツコツ積み重ねて豊田高専へ合格
豊田高専 建築学科
愛工大名電科学技術科
何をどのように、どれくらい勉強すればよいのか分かりませんでした。高専への進学を希望していましたが、一般的な学習塾では対策できないのではないかと考え、じゅけラボ予備校を始めました。
スケジュールに沿って毎日コツコツ勉強していったことで、3年生後半から定期テストや模試の順位が上がりました。自分の状況に合わせて、やるべきことを示してもらえたことが良かったです。志望校は2年生の夏にオープンキャンパスへ行き、この学校で勉強したいと思って決めました。第一志望に合格でき、これから学びたいことを学べる環境に行けることが本当に嬉しいです。通学塾が合わないと感じている人や、何をどのくらいやればよいか迷っている人にはおすすめしたいです。
高専受験に向けて数学への自信をつけ、都立産業技術高専へ合格
東京都立産業技術高等専門学校 ものづくり工学科
学校のテスト前にだけ勉強する程度で、高校受験対策をしていなくてよいのか不安でした。高専に行こうと決めた時、近所の塾には高専対策コースがなく、オンラインで高専受験対策をしたいと思ってじゅけラボ予備校に入会しました。
最初は学校の成績が少し下がりましたが、数学を重点的に学習したことで、夏休みを過ぎた頃から苦手だった数学に自信がつき、少しずつ成績が上がっていきました。自分に合った参考書やワークに適切な時期に取り組めたため、塾に通っていなくても安心して受験に臨めました。合格できた時は嬉しさと安心でいっぱいで、1年間頑張ってきて良かったと思えました。
自分に合った教材と計画で力をつけ、茨城高専へ合格
茨城高専、国際創造工学科 化学・生物・環境系
本当に対策できているのか不安がありましたが、学習を続けるうちに実力がついていきました。高専に合格したいという思いから、じゅけラボ予備校を始めました。
自分に適した教材を教えてもらい、スケジュールを立ててもらえたことが良かったです。本当に自分に足りないところを補うように教材を選んでもらえたと感じています。中1で高専に行くことを決め、3年生でどの高専にするかを決めました。通いやすさや雰囲気、学科などを見て志望校を選びました。教材の使い方を見直し、ひたすら問題を解くことで力がついてくると思います。
部活との両立で不安な中、毎日のカリキュラムを自信に変えて武生東高校へ合格
武生東高校 学際フロンティア学科
受験勉強で何から手をつければよいか分からず、吹奏楽部で秋まで部活があったため、受験勉強の出遅れにも不安がありました。家で何をどれくらい勉強すればよいか分からず、塾も向いていないと感じていたため、じゅけラボ予備校を始めました。
成績が大きく上がったわけではありませんが、下がることもありませんでした。毎日取り組むカリキュラムを作ってもらい、予定通りにこなせたことが自信になりました。家から移動せずに取り組めるため、時間を無駄にせず勉強できたことも良かったです。気分転換をしながら進めることで、最後まで取り組めました。
高専対策に不安がある中、学習ペースをつかんで都立産業技術高専へ合格
東京都立産業技術高等専門学校
大手塾に通っても成績が変わらず、高専の対策についても十分に分からない状態で不安がありました。高専受験に向けた対策を期待して、半年前にじゅけラボ予備校へ入会しました。
成績が上がったかは不明ですが、参考書を通して問題の解き方が明瞭になりました。スケジュールが提示されているため、勉強のペース配分が分かりやすかったです。産業高専の説明会で機械や施設が充実していることを知り、自分もここで学びたいと思って志望しました。公立高校だけでなく高専にも対応してくれる点や、今の実力に合った勉強方法で進められる点が良かったです。
E判定からB判定へ。高専対策を本格化して東京高専へ合格
東京工業高等専門学校 情報工学科
勉強方法が分からず、高専に向けて本格的に勉強を始めたいと思い、じゅけラボ予備校に入会しました。最初はE判定でしたが、教材を通して解き方を理解できるようになり、B判定まで上がりました。
じゅけラボでは、問題集を自分で探す必要がないことが良かったです。三年生の最初頃に、プログラミングなどをさらに学びたいと思い、東京高専を選びました。家でできる良さを活かしながら勉強を進められたことが合格につながったと思います。課題に意識を向けて気持ちを切り替えながら取り組めば、やればできると思います。
家庭で自分のペースを守りながら苦手を克服し、岐阜高専へ合格
岐阜工業高等専門学校 電気情報工学科
以前は学校の宿題だけをしていましたが、学年が上がるにつれて苦手なところが出てきました。塾に行くのは嫌だったため、家で自分のペースで学習できる方法が必要だと考えていました。
じゅけラボ予備校では、家で自分のペースで勉強できる点や、今の自分に合った参考書を選んでもらえる点が良かったです。小テストによって復習するべきところも分かり、予習や復習を通して理解が深まったことで、全体的に成績が上がったと感じています。中学2年生の夏にオープンキャンパスへ参加し、先輩方の姿勢や学習内容に惹かれて電気情報工学科を志望しました。問題を解き続けることで、成績と自信がついてくると思います。
高専に絶対合格したい思いを支えに、1年生からの復習を重ねて一関高専へ合格
一関高専未来創造工学科
高専に対応した勉強法が分からず、どのように対策すればよいのか悩んでいました。親からの勧めもあり、高専に絶対に合格したいという思いが強くなったため、じゅけラボ予備校を始めました。
学習を進める中で、1年生からの復習ができたことが大きかったです。自分で頑張ることは前提ですが、じゅけラボから届いたテキストのおかげも大きいと感じています。1年生の頃からの夢を叶えたいと思い続け、最後まで諦めず努力したことで合格につながりました。高専を目指すことは将来にもつながり、進路の幅も広がると思います。頑張ってください。
自分のペースで続けられたから、推薦で高専に合格できた!
東京都立産業技術高等専門学校・ものづくり工学科
運動部に入っていたこともあり、塾に通う時間がなく、勉強の進め方もよく分かりませんでした。学習障害があって書くのに時間がかかるため、集団授業は合わず、個別指導は費用が高くて悩んでいたとき、じゅけラボに出会いました。高専志望だったので、高専に強くて、自宅学習ができる塾を探していた自分にはぴったりでした。
中学2年の2月に入会し、毎週の電話フォローでモチベーションを維持できたのが大きかったです。自分のペースで取り組めたので、親から言われなくても自然と勉強する習慣がつき、中3の夏頃にはテストでも手応えを感じられるようになりました。成績も、国語は偏差値32→45、数学は48→55、英語は34→51にアップし、最終的には推薦で高専に合格できました!
塾に通う時間がない人、自分のペースで勉強したい人、周りの影響を受けやすい人には、じゅけラボはすごくおすすめです。支えてくださった先生方、本当にありがとうございました!
家で自分のペースで勉強できて、志望校合格に近づけた!
近畿大学工業高等専門学校
テストの点がなかなか上がらず、このままじゃ入試に合格できないんじゃないかとすごく不安でした。
そんなときに、合格したいという思いからじゅけラボを始めました。
家でできるから自分のペースで続けやすく、無理なく勉強を習慣にできました。そのおかげで実力テストでは上位1/4に入ることができ、内申点も上がりました。
将来自動車関係の仕事に就きたくて、工学を学べる志望校を早くから決めていたので、合格できて本当にうれしかったです。
塾に通わなくても質の高い学習ができるので、自宅でしっかり受験勉強したい人におすすめです!
自分専用のスケジュールで自分のペースで進められるのが良かった
和歌山工業高等専門学校 電気情報工学科
奈良育英高等学校 選抜コース
集団塾、通信教育、個別指導塾を経験しましたが、集団塾はクラブ活動との両立が難しく退塾。
通信教育は、タブレットでもう一度勉強したい場所を探すのが難しく、やる気をなくし成績は下がる一方。
個人指導塾は得意な数学は楽しくできたが、その他の苦手科目をするのが苦痛でやめてしまいました。
数学は得意でしたが、国語、英語、理科、社会はどんどん成績が下がり、わからなくなっていました。
中学3年になる春休みに志望校を国立高専にしようと決め、その後、4校の国立高専を見学し一番気に入った和歌山高専を第一希望にしました。
国立高専入試の詳しい情報が少ない中、じゅけラボでは志望校(高専を含む)に合わせたカリキュラムを作ってくれるということで、母のすすめではじめました。
じゅけラボに伝えたのが中学3年の5月頃でした。
じゅけラボでよかったと思う点は、自分のペースで勉強できることです。
人それぞれ勉強の進み方は違うと思います。
じゅけラボで、同じ1時間分でも15分で終わる課題と2時間かけても終わらない課題とありました。そういう時はスケジュールを組み直したりしてくれて、2時間以上かかることを責められないのもよかったです。
自分にあったスケジュールを組んでもらえるので課題をこなさないで放置することはありませんでした。
勉強方法の相談や、わからない問題の質問をラインで気軽にできます。そしてすぐに返信がきます。
オンライン上でのやりとりしかありませんが、学校や塾の先生より気軽に質問でき頼りになりました。
▶︎学校評定5段階
英語 3→5
理科 3→4
英語は例文を1日数個ずつ覚えることで成績があがり得意科目になりました。
理科はまずは漫画で全体像をつかんで苦手意識がなくなりました。
私は好きな科目と嫌いな科目がはっきりしているので、勉強したい分野が専門的に学べる高専に進学できて楽しいです。
留学をする人も多いので、得意になった英語を活かして留学も考えています。
高専は単位を取るのが難しいく留年も多いと言われているので、じゅけラボで学んだ自学力で乗り切りたいと思います。
受験直前の1月になって数学と理科の問題がすごく解けるようになった!
久留米高専 材料システム工学科
筑紫台高校 アドバンスコース
じゅけラボ入会前は、スマイルゼミというタブレット学習を受講中だったが、成績は中くらいです。
高専を受験したいと思ったが、今の成績ではとても無理だと親や教師から言われていました。
高専は普通高校と出題傾向が違うので、塾に行ってもあまり効果がないとも聞いて、親がネットでじゅけラボを見つけてくれました。
学校の成績も模試の成績もあまり変化はなかったが、受験直前の1月になって数学と理科の問題がすごく解けるようになりました。
よかったのは、通塾せずにすむ。自分のペースでできる。自分だけでは何をどう勉強すればいいか全くわからなかったので、それを教えてくれました。
久留米高専は、中2の夏に遊びに行った海があまりにも汚れていたので、環境汚染をしないような新素材を開発したいと思ったから行きたいと思い始めました。
将来は大学院か企業で研究職に就きたいです。
推薦を受けられるだけの成績がなかったので、一発勝負だったので本当に嬉しかったです。
高専に行きたいけど成績に自信がない人には絶対おすすめです。
先生の指導を聞いてちゃんとカリキュラムをやれば必ず合格できると思います。
塾に行くよりも高専対策をしっかりとやってくれる
国立明石工業高等専門学校 建築学科
桐蔭学園 プログレスコース(書類審査)
桐光学園 SAコース(一般試験)
じゅけラボに入る前は、毎日30分、週2回60分程度で、くもんに通っていたため一応毎日勉強はしていたが、数学以外の教科は苦手でした。
高専対策をしている塾を探しているときに母が教えてくれました。
当時くもんに通っていて、部活も忙しかったので、自宅で自分のペースで進められるところに惹かれ始めました。
志望校については、小学生の頃から建築関係の仕事に就きたいと考えていて、母が高専について教えてくれました。
もともと偏差値があまり良くなく、石川高専と迷いましたが、両方の高専のオープンキャンパスに行って、楽しそうな雰囲気の明石高専に決めました。
自分のペースで進められるのはもちろん、自分の苦手なところを伝えたら、より重点的に学習できるようスケジュールを組んでもらえるので苦手がだんだん少なくなっていきました。
▶︎偏差値
英語:54→72
数学:63→74
国語:60→68
理科:55→70
社会:50→68
▶︎各教科の変化
英語:長文読解が早くなった
数学:計算が早くなった
国語:古文が得意になった
理科:物理の苦手克服
社会:世界地理に強くなった
遠い高専、近くに高専がないけど高専を目指している人にお勧めしたいです。
マイナーな学校なので団体・個別塾に行くよりも高専対策をしっかりとやってくれます。
受かった時は嬉しくて涙が出ました。
私は災害に強い建築を建てたくて建築学科に入ったので、構造の勉強に特に力を入れて頑張りたいです。
将来、建物を通して生活を守れる立派な技術者になりたいです!
実力テストで70点以上点数が上がった!
小山工業高等専門学校(建築学科)
宇都宮短期大学附属高等学校
じゅけラボを始める前も毎日6時間、土日は10時間以上勉強していましたが、成績、実力テストの点数が伸び悩んだため、じゅけラボを始めました。
志望校は、小学2年生の時に、小山広報に載っていた小山高専の実績で興味を持ち始め、中学に上がる時には小山高専に行きたいと思ってました。
実力テストで70点以上点数が上がりました。
ページ数が決まっていて一冊を極めることができ、基礎知識を高めることができてよかったです。
苦手教科の底上げや得意教科をさらに伸ばすことができた
東京都立産業技術高等専門学校 ものづくり工学科
千葉敬愛高等学校
週二で塾に通っていましたが、勉強の進め方がわからなくなってしまったからじゅけラボ予備校で勉強を始めようと思いました。
特に数学の点数が上がりました。基礎がしっかりと固まり、問題への適応力が上がったからだと思います。
苦手教科の底上げや得意教科をさらに伸ばすことができたことがよかったです。
受験までのスケジュールをしっかりと決めてくれるため効率的に自分に合った勉強をできる点を勧めたいです
国社数理の成績がすべて1ずつ上がった!
都立産業技術高専
関東第一 高校 進学Aコース
じゅけラボに入る前は、学校の課題とテスト前の自宅学習のみでした。
じゅけラボには、高専対応で、通うタイプの塾は時間が遅くなりたくないとのことで選びました。
志望校は、中二の夏休み、高校調べの宿題がでたときに志望校を決めました。ものづくりが元々好きで、通学があまり遠くなく、私服という理由で決定しました。
スケジュールがあるので、毎日机に向かう週間が出来ました。何をどうすればよいかわからなかった状態で一人一人にカリキュラム組んでくれるのが助かりました。
国社数理の成績が1ずつ上がりました。
自分に合ったやり方で第一志望校に合格
大阪府立大学工業高等専門学校 総合工学システム学科
学校から出た課題などをしたあとに、だいたい毎日40分~1時間かけて英語の単語などを暗記していましたが、自分だけでは高専に行くことができないと感じたのでじゅけラボを始めました。
じゅけラボは自分に足りていない所を勉強していくので、苦手な単元でも点数が取れるようになりました。1、2年生の頃になんとなくで覚えていたところもしっかり振り返ることができました。
志望校は、中1の頃パソコンやロボットに興味があったので大阪府立大学工業高等専門学校の総合工学システム学科に決めました。
学力テストの対策だけでなく、小論文の対策があったからこそ第一志望校に合格できたし、とても嬉しいです。今後は夢に少しでも近づけるように頑張りたいと思います。
じゅけラボはサポートも手厚く、それぞれに合ったやり方で成績を伸ばせるのでおすすめです。
じゅけラボを始めてから自主的に勉強できるようになった
東京工業高等専門学校
自分専用のカリキュラムを組んでくれて、それをこなしていけばいいという方針に惹かれました。じゅけラボを始める前まではあまり勉強をしていなかったのですが、じゅけラボを始めてからは自主的に勉強が出来るようになり、特に英語が段階的に理解出来て使いこなせるようになりました。
志望校は、2学期の初め頃に工学系の勉強に興味を持ったので東京工業高等専門学校に決めました。受かったことは嬉しいですが、これからも勉強にめげないように、努力することを続けたいと思います。
じゅけラボは自分のペースで出来る点が良かったです。
自分のペースで学び、嵯峨野高校普通科への進学を実現
嵯峨野高校普通科
最初の偏差値は50前後で、嵯峨野高校京都こすもす科を目指していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんと続けられるのか、この教材で本当にいいのかという不安がありました。
実際に受講してみると、自分のペースで進められることや、自由な時間で学習できることが自分に合っていました。勉強方法に迷わず取り組めるようになり、自分で学習予定を立てる力も身につきました。
定期試験との学習バランスを取ることは難しかったですが、じゅけラボ予備校のカリキュラム通りに学習を進め、休憩やリフレッシュも取り入れながら続けました。思うようにいかないときは、自分の志望校に向けて気持ちを新たに切り替えました。
家族や友人との会話、自分へのご褒美、アニメやゲーム、漫画も心の支えになりました。同じ立場で頑張る友達と共に学ぶことで、最後まで頑張ることができました。受験生の皆さんも、仲間と共に最後まで諦めずに頑張ってください。
やることが明確になり、最後まで取り組んで都立東高校へ合格
都立東高等学校普通科
正則高等学校
受験に向けて何をしたらよいのか分からない状態でした。父からのすすめでじゅけラボ予備校を始めました。
じゅけラボを利用して良かった点は、やることが明確になっていることです。志望校は、自分の内申や部活動、学校の雰囲気を考えて決めました。合格できた時は「よっしゃ!」という気持ちでした。受験は思っているより大変ですが、息抜きを定期的にすることや睡眠を取ることも大切だと思います。
見守りサポートに支えられ、最後までやりきって豊橋東高校へ合格
豊橋東高等学校普通科
桜丘高校文理コース
自分の苦手な部分が分からず、何から手をつければよいのか悩んでいました。兄が高校受験でじゅけラボを利用していて良さそうだったこと、また受験勉強を一人ですることに不安があったことから入会しました。
自分に合った学習方法で勉強できたことが良かったです。塾では周りに合わせる必要がありますが、じゅけラボでは自分に必要な問題集に効率よく取り組めました。途中でモチベーションが上がらない時もありましたが、見守りサポートのおかげで最後までやりきることができ、合格につながったと思います。受験は不安も多いですが、自分との戦いでもあります。疲れた時は休みながら、最後まで諦めずに進んでほしいです。
合格率30%から70〜80%へ。勉強の質を高めて日本大学習志野高校へ合格
日本大学習志野高等学校
勉強はしているのに成果が出ないことに悩んでいました。志望校の受験に合った勉強として何をすればよいのかを知り、模試の判定を上げたいと思い、じゅけラボ予備校を始めました。
良質な参考書を選んでもらい、スケジュールを組んでもらえたことで、勉強の質が上がったと感じています。合格率は30%から70〜80%まで上がり、最終的に合格することができました。志望校は中3の夏に学校見学へ行き、施設の環境や授業の進め方が自分に合っていると感じて決めました。最後まで諦めず努力し続けることが大切だと思います。
塾なしでも偏差値アップ!自分のペースで合格できた受験生活
膳所高校 普通科
じゅけラボを始める前は、定期テスト以外ではほとんど勉強していなくて、何から始めればいいのか分かりませんでした。塾にも通っておらず、学校の宿題とテスト勉強だけだったので、中3の11月に受けた模試では364点という結果でした。
そんなとき、親がじゅけラボを見つけてくれて、自分のペースで学習できることや、通塾時間・費用の負担が少ないことに魅力を感じて始めました。入試までのスケジュールも組んでもらえて、短期間でも効率よく勉強できました。
約3ヶ月の間に、英語・国語・数学・理科・社会すべての科目でバランスよく力を伸ばすことができ、5教科の偏差値は63から67にアップ。苦手な問題はmanaboで質問したり、採点もしてもらえたので安心でした。スケジュールがずれても調整してくれるのもありがたかったです。
志望校は中3の夏のオープンキャンパスに参加して決めました。受験後は不安もありましたが、無事に合格できて本当によかったです。これからの高校生活では、さらに上を目指して頑張りたいです!
無駄のない勉強で成績アップ!夢に一歩近づけた受験生活
鶴丸高校普通科
以前は図書館でよく勉強していましたが、振り返ると自己満足な学習ばかりで、効率が悪かったと思います。
そんな時、兄がじゅけラボで合格したことをきっかけに、自分も始めました。
担当の先生のサポートのもと、自分の予定に合わせて学習できたことが成績アップにつながり、特に数学の偏差値は63.8から73.1に上がりました。
志望校は中1の秋に決めていて、将来について偏差値などの数値を使いながら真剣に考えてきました。
合格できた今、これからは数学同好会に入ってさらに成長したいと思っています。
じゅけラボは、本気で合格を目指したい人にぜひおすすめしたいです。
半年で慶應義塾高校合格!
慶應義塾高校
部活と習い事、塾との並行でなかなか時間を取れなくてうまく進められませんでしたが、忙しい日と時間を取れる日で分量の調整をしてもらって、なんとか進めてました。
8月からは、塾でもじゅけラボの勉強を進めることができたので、時間をとって勉強できるようになりました。
見守りサービスでいつも相談したり、勉強のアドバイスをしてもらって、迷わずに進めることができました。
勉強できない時もどうやって進めていけばいいか教えてもらって、自信のない箇所の復習も入れてもらえたので、
模試や実力テストの点数は部分的には下がったりしましたが、全体では少しずつ上がってきました。
▶︎偏差値
63→67(12月)
忙しくてとにかくできることだけやってきた感じですが、なんとか合格できてよかったです。
賢い人が多いと思うので、周りに置いていかれないように先取り学習をするようにしたいです。
中3の8月から川崎医科大学附属高校へ合格!
川崎医科大学附属高校 普通科
3年の夏休みに、第一希望を都立高校から川崎医科大学附属高校へ変更したのをきっかけにじゅけラボに申し込みました。
夢である医師になるための1番の近道だと思ったので、志望校を変更しました。
それまでは、受験は都立高校へ行く予定だったため、都立の過去問のみ取り組んでいました。
▶︎偏差値(8月→12月)
国語:53→65
数学;56→63
英語;59→56
社会;57→58
理科;49→59
何をやればいいのか明確になったことが成績に繋がったと思っています。
塾まで行く必要がなかったので、自分のペースで自分の時間を有効に使うことができたのがよかったです。
自分で自主的に勉強できる、でも何をしたら良いのか分からない、という人には本当にオススメです。
3年後、医学部に進学したいです!
自分のやり方に自信がない時はじゅけラボがおすすめ
淑徳与野高校 MSコース
勉強のスケジュールを立てて欲しかったので、じゅけラボに入りました。
出されたプランはどんなに大変でもやれる自信はあったが、この時期、どの教科をどのくらい勉強した方がいいなどのペースが分かりませんでした。
志望校を決めたのは夏休みで、部活と勉強のバランス、学校が綺麗なのと進学率が良かったことが理由です。
じゅけラボだけの力ではないと思ったが、3〜4ヶ月で成績が上がったことを少し感じた。
社会や国語に効果が出ていると思った。
過去にやった問題が実力テストで出題されたり、基礎が固まり応用で点数が取れるようになった。
スケジュールがあるので、今やっている勉強に自信が持てた。
自分のやり方に自信がない時はオススメです。
参考書も選んでもらえるので助かります。
自分が目標としていたよりもいいコースに入れて嬉しかった
高崎健康福祉大学高崎高等学校 普通科大進コース
高崎商科大学附属高等学校
じゅけラボで勉強を始めてから、前に分からなかったことがわかり、テストなどで解くことができて成績が少し上がったと思います。
勉強習慣が前よりもついて、新しい発見があり知識が増えたと思います。
勉強を頑張ってよかったと思います。
自分が目標としていたよりもいいコースに入れて嬉しかったです。
今後は、管理栄養士になるのが夢です。
計画的に学習しながら、自分の苦手なところを詳しく学ぶことができる
栃木県立小山西高等学校
作新学院高等学校
もともと、平日1〜2時間、休日2〜3時間くらいは勉強をしていました。
計画的に学習をできたことがよかったです。
計画的に学習しながら、自分の苦手なところを詳しく学ぶことができるからいいと思いました。
自分に足りないところを補うことができて偏差値が上がった
舟入高校 普通科
ひろしま協創
学校で配られた問題集など(タブレット学習)をやっていましたが、今の勉強だけだと志望校に合格するか危うかったからじゅけラボに入会しました。
偏差値は上がりました。
家で勉強でき、自分に足りないところを補うことができる点が良かったと思います。自分一人ではやらなかったような課題もしました。
塾に行くのが面倒くさかったり、どうやって何を勉強すればいいか分からないのなら、じゅけラボに頼ろうと言いたいです。
志望校を決めたのは中学校2年生くらいで、部活動が盛んなところや進学率が高いところが決め手で舟入高校普通科にしました。
今まで頑張ってきて本当に良かったと思います。
人生の大事な時期を自分が一番に臨んでいた高校で過ごすことができていてとても嬉しいです。
ありがとうございます。
基礎を固める問題集を指定してもらい成績が安定した
神奈川県立神奈川総合高等学校 個性化コース
青稜高等学校
中学2年生の終わりから受験勉強を始めました。中学1.2年の間は定期テストと日々の英単語や漢字の小テストの勉強をしていただけです。成績は中学3年の前期の成績が5教科は全部5
副教科は合計15。入塾する前の一番新しい模試の点数はw模擬で417点偏差値74でした。
受験勉強の問題集は自分で調べて、実際に見て選んで買っていました。その問題集を3周ぐらいしていました。
東京工業大学附属科学技高等学校の推薦入学の情報と神奈川県立公立高校の特色検査の対策のために色々な塾を体験しましたが、情報も得られず、時間とお金がもったいないと思いどこにも入塾しませんでした。
その時にネットで東京工業大学附属科学技高等学校の情報を探している時にじゅけラボ予備校さんを見つけ、価格も他の塾よりも安かったので入塾しようと思いました。また、人に教わらず自分でやりたい僕の考えと合っていたからです。
志望校は、中学3年生になって行きたい大学が決まり、そこを目指すための自学自習がしやすい単位制ということで、神奈川総合高校の個性化コースに行きたくなりました。
成績は上がった気がします。数値上は下がってますが、安定感が増したと感じています。
上がった理由は基礎を固める問題集を指定してくださったからだと思います。以前は基礎が抜けていて安定して点数を取れていませんでしたが基礎を固めたことで落としちゃいけない問題を落とさなくなりました。
一つの模試を続けて受けたわけではないです。なので単純に比較しないでください。10月の模試はw模擬。1月の模試は神奈川全県模試です。
国語60→56
英語72→70
数学75→66
理科68→68
社会69→71
全体74→70
次にやる参考書を考える手間が省けたのでやることだけに意識がいきました。自分では選ばないような良い参考書を指定してくださったこともです(社会の合格ノートなど)。
自分で勉強をできる人にはおすすめします。移動時間がなくなり、他の人のペースに合わせたりする必要がないため自分に必要なことだけを自分のペースでできます。参考書を指定して、スケジュールを組んでくれるため、次に何をするか考える必要がなくなります。
保健室登校から半年で中1レベルから志望校合格
鹿児島純心高等学校
私は中学3年生の頃、保健室登校で授業には2、3回程度しか参加せず、学校で配布されたプリントやワーク類に取り組む程度でした。その後、保護者がインターネットで調べて見つけたのがじゅけラボ予備校でした。
私がじゅけラボ予備校に入会したのは中学3年生の10月頃でした。その時点では人混みや男性に対する恐怖心が強く、共学の塾には通えないと考えていました。そこで、自宅学習を選択しました。
中学1年生の内容を理解していた程度だったレベルから、3年生の内容も理解できるようになりました。じゅけラボ予備校に入会してから毎日勉強する習慣が身についたためだと思います。
見守りサービスでコミュニケーションを取りながら、スケジュール通りに進めることができ、勉強する力を身につけることができました。
自宅学習の利点として、頂いたスケジュールに沿って学習を進めることができる点があります。そのため、自分のペースで取り組むことができました。
家で学習を進め、大東文化大学 経営学部へ進学
大東文化大学 経営学部経営学科
最初の偏差値は40くらいで、日本大学商学部を志望していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんと続けられるか不安がありました。
実際に受講してみると、通塾せずに家で学習できる点が自分に合っていました。一人で学習を進める難しさはありましたが、勉強する時間を決めることで学習を続けました。
第一志望ではありませんでしたが、満足のいく結果を得ることができました。勉強が思うようにいかないときは、友達に相談して前に進みました。家族や友人との会話が心の支えになり、不安なときは友人の存在が力になりました。
これから受験に向かう人も、最後まで頑張ってください。
社会人からの受験勉強を効率化し、中村学園大学へ合格
中村学園大学 栄養科学部 栄養科学科
受験勉強をまったく始めておらず、社会人として効率よく勉強するには何から始めればよいのか分かりませんでした。社会人でも効率よく受験勉強を進めたいと思い、じゅけラボ予備校を始めました。
古文や英語、生物など、受験で必要な部分を反復学習によってできるようになったと感じています。勉強の時間割や教材を選んでもらえることで、自分で悩む時間が減ったことが良かったです。志望校は1年半前に決めて受験を決意しました。悩む時間よりも、とにかくやってみることが大切だと思います。
基礎から学び直して英語・古文の偏差値が約10アップ。日本大学芸術学部へ合格
日本大学 芸術学部 演劇学科 デザイン技術コース
基礎が身についておらず、どこから始めればよいのか分からない状態でした。まずは基礎を身につけ、しっかりとした土台を作りたいと思ってじゅけラボ予備校に入会しました。
英語の文法や古文の文法で、分かっていると思っていたところが実は分かっていなかったと気づき、一から少しずつ学び直しました。その結果、苦手だった英語と古文の偏差値が10ほど上がりました。テキストが終わるたびにチェックテストがあり、自分がまだ身につけられていないところを目で見て確認できたことが、とてもありがたかったです。高二の後期にオープンキャンパスへ行き、模擬授業や授業内容に魅力を感じて志望校を決めました。今できないことも、近い未来の自分ができるようになる過程だと思って、頑張っている自分を褒めながら進んでほしいです。
通学型予備校が合わない不安を、自分のペースでの学習に変えて立正大学へ合格
立正大学 地球環境科学部 地理学科
大手の通学型予備校が合わず、受験に対して大きな不安がありました。じゅけラボ予備校は自分のペースで勉強できる点に魅力を感じて入会しました。指定された教材が分かりやすく、スケジュールに沿って一定のペースで進められたことで、落ち着いて受験に向き合うことができました。
志望校は高校3年生の7月頃に決めました。自分の興味のある学部で、フィールドワークが多いことに惹かれたのが理由です。周りと比べると決定は遅めだったと思いますが、年内に合格を決めることができて嬉しかったです。周りに流されず、自分のやりたいことや学びたいことに向き合い、後悔しない選択をしてほしいです。
スケジュール通りに勉強を続け、E判定から第一志望合格をつかみました
麻布大学 獣医学部・獣医学科
じゅけラボを始める前は、毎日の学習時間をなかなか確保できず、思うように成績も上がらないことに不安がありました。スケジュールを立てて管理してもらえると聞き、自分の悩みに合っていると思って入会しました。
じゅけラボでは、学習スケジュールを立ててもらえたことで、毎日勉強する習慣が身につきました。その結果、実際に成績も上がり、選んでよかったと感じています。
志望校は高校3年生の春休み頃に決めました。同じ高校から進学している人がいると聞いて興味を持ち、オープンキャンパスに行った際に惹かれたことがきっかけです。家族とは、自分の学力や学校の場所、学費について話し合いました。
最初はE判定だった大学で、成績がなかなか上がらない時期もありましたが、じゅけラボを信じてスケジュール通りに勉強を続けたことで、合格を勝ち取ることができたと思います。とても嬉しいです。受験に成功できたのは、じゅけラボのスケジュールのおかげだと感じています。
自分に合った教材とスケジュールで勉強に集中でき、憧れの大学に合格できました
国際医療福祉大学 薬学部・薬学科
じゅけラボを始める前は、自分の持っている教材で勉強していましたが、入試に向けてどの教材を使い、どのように受験勉強を進めればよいのか不安がありました。大学や入試方式に合わせた勉強方法やアドバイスを知りたいと思い、入会しました。
じゅけラボでは、自分の状況に合った教材を指定してもらえたり、自分の都合に合わせて予定を組んでもらえたりしたので、勉強以外で悩むことが減り、学習に集中できました。志望理由書や自己推薦書の作成でも、自分の強みを活かせるように一緒に考えてもらえたことがとても心強かったです。
高校2年生の夏に地域包括ケアシステムに興味を持ち、地域医療に力を入れている大学に進みたいと思って志望校を決めました。学費のことや、地域医療・チーム医療についてどのように学べるかを家族とも話し合いました。
高校2年生の頃から目指していた大学に合格できて、本当に嬉しいです。試験当日までは不安もあると思いますが、意外とできるようになっているものだと思います。当日は自分を信じて、落ち着いて臨むことが大切だと感じました。
自分に合った参考書とスケジュールで、模試の判定がアップ!
武庫川女子大学 健康スポーツ科学部 同科
学校の勉強には真面目に取り組んでいたけど、受験用の参考書の選び方がわからず、自分に合った問題集が見つけられないのが悩みでした。
塾は難関大向けの内容が多く、自宅での勉強の方が合っていると思い、じゅけラボを始めました。
志望校に合わせて、自分のレベルに合った教材でスケジュールを組んでもらえたことで、国語や数学の模試の点が上がり、C判定からB判定にアップ。高1から学校の勉強を大切にしていたこともあり、最終的に指定校推薦で合格することができました。
自分に合った勉強の仕方を教えてくれるので、効率よく進めたい人におすすめです。
不登校からの再スタート。自分に合った勉強で大学合格へ
金城学院大学 人間科学部 多元心理学科
中学時代に不登校だったこともあり、勉強の習慣がほとんどなく、中学内容から不安だらけのスタートでした。
通信制高校に通っていたので、時間を有効に使いたいと思い、じゅけラボを始めました。
授業が受験向けではなかった分、自分に合ったスケジュールでまんべんなく勉強できたのが大きかったです。
進研模試では日本史で偏差値69、生物基礎でも65を取ることができ、自信になりました。
第1志望には届かなかったけれど、不登校から大学に合格できたことは本当にうれしいです。予定変更にも柔軟に対応してくれて、安心して受験勉強に集中できました。
開始から5か月で国公立大学合格!
京都工芸繊維大学 情報工学課程
じゅけラボ予備校を始める前は、自分で立てた受験計画で進めていて基礎固めの段階でした。京都工芸繊維大学のダビンチ入試を受けたいと思い、そちらの勉強計画を立てるにあたり、仮に一般入試に変更することになっても問題がないように、じゅけラボ予備校に申し込みました。
じゅけラボ予備校を始めてからは、基礎からやり直したので基礎で落とすことが無くなり、応用を自分でやる時に理解がすんなりできるようになりました。
じゅけラボ予備校を始めてよかったのは、計画について考えなくて良かったこと、進捗ももっとできたり逆に遅れたりしたときに報告すると調整してくれたこと、分からないところがあっても聞きやすいこと、定期的に電話で進捗や悩みを親身になって聞いてくれたことです。
志望校は現役時代は立命館大学1本だったのですが、浪人生になった時に高校の数学をよく見てもらった先生からやりたいこととかを話し合った時、1年間あるしやりたいことも京都工芸繊維大学のほうができるということを聞き、自分で調べて決めました。
受かった時は高校の先生や友達、じゅけラボの担当の人も自分事のように喜んでくれたので、お世話になった人に合格という恩返しができたようで嬉しかったです。
じゅけラボ予備校なら、計画を立てるのに困らないのと、自分の意見やペースを正直に言いやすく対応もしてもらえて悩みもしっかりと聞いてくれるので、もし今勉強に困ってるならおすすめです。料金も安いので、金銭的に塾に通うのが難しい場合もおすすめです。
毎日やることが決まっていて迷わず受験勉強ができた
法政大学 法学部 法律学科
1年の冬に入会したので、1日1、2時間くらいから少しずつ受験勉強を進めました。
途中でかなり志望校に迷いましたが、志望校変更した時にも対策科目や内容を修正してもらえました。
受講中も、学習の進め方や、進路についてたくさんアドバイスをいただきました。
スケジュールを組んでもらって毎日のやることが決まっていて、テスト週間以外は2年間ほぼ毎日勉強を続けることができました。
続けてきてよかったです。
ありがとうございました。
D判定から2ヶ月で立命館大学 情報理工学部へ合格!
立命館大学 情報理工学部
第一志望立命館大学、合格発表があり、無事に合格しました。
第二志望大阪工業大学は奨学生枠で合格通知をいただきました。
じゅけラボさんに、駆け込みで受験2ヶ月前からお世話になりましたが、お世話になって以降、成績の伸びがあり、D判定からの合格となりました。
第一志望の立命館大学情報理工学部が再来年度より大阪キャンパスに移転することが決まっていことなどから、昨年度より受験者数が増えることを予想しておりましたので、正直とても難しい挑戦だと私は思っていました。
一方で、じゅけラボさんのプログラムを進めるにつれ、模試の点数が確実に上がったことに手応えを感じて、共通テストにおいても過去自己最高点といってもおかしくない点数を取ることができました。
ネガティブ思考が多いですが、先生との定期的なお電話で不安に飲まれすぎることなく冷静に信じて日々を過ごしていました。
最後になりましたが、じゅけラボ予備校さんと出会えて、先生に担当していただけて、本当に感謝しております。
直接お礼したい気持ちでいっぱいですが、ぜひ今後も、じゅけラボ予備校さんのすばらしい御指南により、多くの受験生の方が希望する道に進学されることを期待し願って、お礼の言葉とさせていただきます。
自分の苦手分野を学習させてくれたから成績が上がった
新潟医療福祉大学 医療経営官理学部 医療情報管理学科
予定も立ててくれるし、自分に合った勉強方法や教材を示してくれるからよかったです。
自分の苦手分野を学習させてくれたから成績が上がったと思います。
じゅけラボに入る前はテスト期間に勉強するぐらいでしたが、入ってからは予定が示されているので、勉強をしてない日がありませんでした。
勉強して結果が出て嬉しかったです。
大学では、自分のなりたい職に就くために必要な資格などを積極的に取りたいです。
2年生になり落ちていた学校の成績が3年生で上がった
大阪経済大学 経営学部
じゅけラボさんに入会当時は甲南大学を第一希望に考えておりましたが、オープンキャンパスなど行った結果、大阪経済大学に興味を持つようになり、こちらの大学合格を目指して勉強するようになっていました。
2年生になり、学校の成績が少し落ちていたのですが、3年になり、また1年の時くらいの順位まで上げることができました。
スケジュール等いろいろと考えていただきありがとうございました。
大変お世話になりました。
自分に合った勉強スケジュールで無理せず勉強できた
武庫川女子大学 文学部 日本語日本文学科
自分に合っていると思ったからじゅけラボに入って、毎日勉強するようになったことがよかったです。
自分に合った参考書を毎日やるようになったから成績も少し上がったと思います。
毎月自分に合った勉強スケジュールが届くので、無理せず勉強できるところがオススメです。
無事に合格できて本当に安心しました。
毎日何をすればいいか分かって良かった
旭川市立大学 経済学部 経営経済学科
宿題やテスト勉強はしていたけどそれ以外の勉強はほとんどしていませんでした。3年生になってからは部活が忙しかったのであまり勉強時間がとれませんでした。
じゅけラボは、ネットで見つけました。
塾に行かずに家で勉強できるのと、自分で何を勉強したらいいかわからなかったのでスケジュールを組んでくれるのがいいと思ってやろうと思いました。
何を勉強したらいいか分かりませんでしたが、じゅけラボで勉強内容や復習など自分にあった計画を立ててもらったので、毎日何をすればいいか分かって良かったです。
最初から難しいものではなく自分のレベルに合ったところから始められたのも良かったと思います。
塾には行きたくなく、家で勉強したい人におすすめです。毎日やることが決まっているし、勉強方法も教えてくれるのでよかったです。テスト期間やコロナになったときなどにも調整してもらえたのが良かったです。
じゅけラボに入ってから、平均評定が0.5ぐらいあがりました
志望校は夏休みちょっと前に決めました。オープンキャンパスに行ったり自分でその大学についてして調べたりして決めました。
私は勉強を始めたのが部活を引退してからで遅かったので志望校に行けるか不安でしたが合格できて良かったです。
自分のペースで出来て机に向かえるようになった
帝京科学大学 生物環境学部アニマルサイエンス学科
入る前は、テスト前にちょこっと勉強する程度でした。
自分のペースで出来るところがよかったです。
期間も短く成績が上がる実感はなかったですが、机に向かえるようになりました。
自学習で不安が多かったが調整や相談で乗り切れた
東京理科大学 理学部
本当に合格できるか不安で、精神的にしんどい時が多かったですが、今の勉強が入試にどう役立つかや、これからどんな風に勉強が進んでいくのかを、質問のたびに答えてもらったので、なんとかモチベーションを維持しながら勉強を進めることができました。
学校では受験対策や情報があまりなかったので、質問できて良かったです。
最初のうちは平日に2時間くらいしか勉強時間を取れなかったり、習っていない範囲で遅れが出たりしましたが、スケジュールの調整をしてもらいながら、進めていきました。3年になってからは受験勉強に集中するために平日3時間と休日5,6時間とって進めるスケジュールにしてもらいました。
英語は長文問題の演習に入る前くらいから点数が安定し始めたのですが、数学と理科の点数に伸び悩んでいて、その時の状況に合わせてスケジュールを調整して、数学と化学を重点的に強化してもらいました。直前になってからですが、合格ラインが見える点数に近づいてきました。
最終的には何とか合格することができて、続けてきて本当によかったと思います。
共通テスト模試5割→共通テスト7.5割に得点アップ
千葉大学 看護学部
塾を利用していましたが、千葉大の看護学部に合わせた対策をしたくてじゅけラボを利用しました。
本格的な受験勉強はじゅけラボに入ってから進めたので、入る前からの成績の伸びは分かりませんが、6月頃の模試では4割~6割くらいの得点だったのが、共通テストの自己採点でここまで伸びました。千葉大看護の換算点で345点/450点で、75%くらいの得点率でした。
英語
リーディング 8割
リスニング 8割
国語 7割
数学1A 7割強
数学2B 8割
化学 7割強
生物 7割強
地理 5割
塾を利用していて毎日自習室で勉強していましたが、とにかく何を勉強するか悩まずに進められたのが良かったです。予定や進み具合に合わせて調整してくれたり、勉強方法を聞けたのも良かったです。
私は塾で1講座だけとって自習室を使っていたので、この組み合わせはおすすめだと思います。
得意科目も苦手科目も成績が伸びた
大阪教育大学教育学部
受験勉強は毎日家でコツコツと取り組んでいましたが、効率の良い勉強の仕方を知りたいと思い、じゅけラボを始めました。
じゅけラボを始めてからは得意科目も苦手科目も成績が伸びました。自分に合った質の良い参考書を選んでくれたお陰だと思います。また、塾と違い自分のペースをしっかり作れる点も良かったです。
志望校は高2の夏頃決めました。理由は中学時代に出会った恩師のようになりたいと強く思ったためです。今後は、自分のやってきたことを還元できる教師になりたいです。
じゅけラボは参考書選びで困ることがない上に、塾と比べて圧倒的に安い点がおすすめです。
自分のやってきたことを信じて、無事第一志望校合格
関西学院大学 商学部
じゅけラボを始める前は、学校のテスト一週間前から定期テスト対策しのぎだけの為ともいえるような勉強を続けていて、これと言って大学受験に向けて何かをしているわけではありませんでした。
あまり授業の時間に縛られるよりは、自分に合ったペースで勉強したい、尚且つその時期に一番何をすべきかの優先順位を知りたいという思いがあったため、スケジュールをしっかりたててくれるじゅけラボに魅力を感じ、始めようと思いました。
勉強量が少ない始めの段階で習慣づけをし、スケジュールをたててもらっているものに関してはもちろんのこと、それにプラスになりそうなことを自分の可能な範囲で計画を立ててやり遂げる、復習を大事にするということを特に意識していました。自発的に勉強する姿勢を早いうちに確立できたので、力がついていきました。
教材をどの程度までやりこむかは自分の学力に比例すると思いましたが、第一志望に合格するためにはどの教材でどのように計画を立てて進める事が一番の近道になるかは、正直不安な点だったので、基本的に一日にすることを明確にしてもらえるじゅけラボのスタイルは自分に合っていてとても良かったです。
2年生の終わりまでは違う学校を第一志望にしていたのですが、実家から遠いこともあり関西圏で考え直すことにしました。私は将来会計士になりたいという事も考慮したうえで、就職率も高く、校舎にも惹かれた関西学院大学を四月ごろに第一志望に決めました。
比べるべきではないと思いながらも、集団塾に通っている人たちが刺激し合っているのをみていると、勉強しても全然周りの人に追いつけていないと感じることもあったのですが、最後には自分のやってきたことを信じて出来るところを確実に得点源にしようと思いなおすことができて、無事第一志望の学校に合格出来て良かったです。
一番行きたかった商学部に合格できたので、その機会を無駄にせずに、自分がなりたい会計士に向けてまずは簿記の勉強を始めてみようと思います。
じゅけラボは、何かの道筋さえたててもらえれば自発的に取り組めるような人、また自分に合ったペースで着実に学力を上げたいという人に向いていると思います。
一年間本当にありがとうございました。
学習スケジュール、先生のアドバイスのおかげで合格できた
高知大学 理工学部 数学物理学科
予備校を利用しようと思った時、通信制の方が良いと考え、その条件で検索していたところ、じゅけラボを見つけました。
じゅけラボを始めてからは全体的に成績が伸び、特に国語と英語の点数が上がりました。先生方の対応、学習スケジュールの組み方が自分に合っており、常に勉強できる環境ができていたからだと思います。
高3で自分のやりたいことを改めて考え直した結果、教師になりたい、そして、専門性のある知識を蓄えたいと思ったため、高知大学理工学部数学物理学科を志望しました。
先生方の対応、学習スケジュール、アドバイスのおかげで合格できたと思います。将来、数学の教師になりたいと考えているので、それに向けて頑張りたいです。
じゅけラボは自分に合ったスケジュールを組んでくれるから成績が上がります。成績向上を目指している人におすすめしたいです。
生物の偏差値が50→66にアップ
宮城大学看護学群
仙台医療センター附属看護助産学校看護学科
じゅけラボを始める前は、学校の課題はきちんと取り組んでいましたが、受験勉強はそれほどしていませんでした。
学校の授業だけでは自分の弱点を克服することができず、なにから手を付けていいのか分からなかったので、オーダーメイドのカリキュラムを組んでもらえるじゅけラボを始めました。
2年生11月の記述模試では生物の偏差値が50でしたが、じゅけラボを始めてから、3年生7月の記述模試で56、10月の記述模試では66と、成績が伸びました。同じページを繰り返し読み込んだり、色々な参考書を使うことによって同じ単元を違う言い回しで学べたので、理解が深まったのだと思います。
じゅけラボは、塾まで通う時間を短縮できるところと、隙間時間を有効活用できるところが特に自分に合っていました。
スケジュール表が事前に渡されるので「この参考書はお昼休みの短い時間でもできそう」「この参考書は時間をかけて取り組みたいから家に帰ってからやろう」などと、自分の中でさらに細かくスケジュールを組み立てることができました。1人で黙々と目標に向かって勉強したい人におすすめです。
志望校については、元々医療系に進みたいという気持ちがあり、高校2年生の総合学習で県内の大学を調べたときに大学が公式に出しているYouTubeの動画を見て、面白そうだなと思ったので宮城大学看護学群に決めました。
無事合格したので、まずはしっかり休んで受験の疲れを取りたいと思います。その後は大学の友達と一緒に大学生活を楽しみながら、4年後の国試に備えたいと思います。
じゅけラボを始めてから全体的に30点ほど伸びた
日本大学生物資源学部
近畿大学農学部
予備校に通ってはいたが、勉強の熱がなかなか入らずにいた。じゅけラボは、計画を立ててくれるという点がすごく魅力的で、料金も他の予備校に比べたらかなり安かったので始めようと思いました。
じゅけラボを始めてから点数が全体的に30点ほど伸びました。学習量が多すぎず少なすぎずスケジュールをたててくれたおかげで取り組みやすく、勉強の習慣が付きました。
志望校は2年生の夏の終わり頃に決めました。研究していることがとても魅力的だったからです。10月後半までかなり成績下位だった自分がまさか日東駒専の一角に受かるとは思いませんでした。
じゅけラボは、自分でなかなか勉強が始められない人に是非おすすめしたいです。
偏差値40から学習習慣を作り、富山大学へ進学
富山大学
最初の偏差値は40で、東北大学を志望していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんと続けられるか不安がありました。
実際に受講してみると、自分のペースで進められる点が自分に合っていました。毎日机に向かえるようになったことも、受講してよかったと感じた点です。
定期試験との学習バランスを取ることは難しかったですが、どちらも効率よく短時間でできるように工夫しました。勉強場所を固定し、小さな目標を立てることも、勉強を続けるうえで役立ちました。
家族や友人との会話、音楽、アニメやゲーム、漫画が心の支えになりました。不安なときには、じゅけラボ予備校の存在が力になりました。受験は人間性を作る勝負だと思います。
カリキュラムに沿って学び、自分で勉強する力を身につけて東北大学へ
東北大学
最初の偏差値は60で、一橋大学を志望していました。じゅけラボ予備校を始める前は、ちゃんと続けられるのか、本当に合格できるのかが不安でした。
教材の指示が的確で、通塾せずに家で学習できる点が自分に合っていました。受講を続けるうちに、毎日机に向かえるようになり、自分で学習予定を立てる力も身につきました。何を勉強すればよいのか、勉強方法で迷わずに進められたこともよかったです。
定期試験との学習バランスや、学習方法がわからないこと、受験の悩みを相談する相手がいないこと、一人で学習を進めることには難しさを感じました。それでも、勉強場所を固定し、小さな目標を立て、スマホやゲームの時間を制限しながら、じゅけラボ予備校のカリキュラム通りに学習を進めました。
家族や友人との会話、好きな言葉や座右の銘、自分へのご褒美、音楽が心の支えになりました。受験を通して、自分で勉強する力を学ぶことができました。努力は報われると信じて、最後まで取り組むことが大切だと思います。
0からのスタートでも、カリキュラムを信じて公立千歳科学技術大学に合格
公立千歳科学技術大学 理工学部
高校生になったばかりで、高校範囲の勉強が何も分からない状態からのスタートでした。教材についていけるのか、本当に合格できるのか、この教材でよいのかなど、最初は不安がたくさんありました。
じゅけラボ予備校は、自分のペースで進められ、教材の指示が的確だったところが自分に合っていました。通塾せずに家で学習できることや、自由な時間で学習できることも続けやすかったです。特に理系科目と現代文の教材は自分に合っていると感じました。
受講を続ける中で、毎日机に向かえるようになり、わからない問題を自分で調べる習慣もつきました。学習予定を自分で立てられるようになり、何を勉強するべきか、勉強方法で迷うことも少なくなりました。
最初のうちは偏差値がなかなか伸びず不安でしたが、勉強を進めていくと、どこかで急に伸びる時期があり、そのときに少し不安が解消されました。英語については、単語帳やリスニング教材を自分で調べて追加し、足りない部分を補いました。
0からの場合でも、じゅけラボ予備校の指示を信じて勉強していくと、少しずつ目標に近づけるようになります。その日の範囲を9割くらいできるように、地道に取り組むことが大切だと思います。
英語が苦手な状態から、3ヶ月で第一志望の関西外国語大学に合格
関西外国語大学 外国語学部 スペイン語学科
高校3年生の夏休みにCAになりたいという夢を持ち、関西外国語大学を受験することを決めました。英語が一番苦手で、ほぼ1からのスタートだったため、本当に合格できるのか不安でたまりませんでした。授業がないことや、きちんとサポートしてもらえるのかという不安もありました。
実際に始めてみると、自分のペースで進められ、教材の指示も的確だったので、何を勉強すればよいかで困ることがありませんでした。自由な時間で学習できたことも自分に合っていて、毎日机に向かえるようになりました。
周りには1年以上前から関西外国語大学を目指して勉強している人も多く、3ヶ月で合格できるとは思えない時期もありました。それでも、CAになりたいという強い気持ちと、夢につながる道で妥協したくないという思いで勉強を続けました。途中で挫折しそうになることもありましたが、音楽や趣味でリフレッシュしながら前に進み、第一志望に合格することができました。
今、勉強に身が入らなかったり、成績が伸び悩んでいたりする人もいると思います。自分でも3ヶ月で必死に頑張れば第一志望に合格できたので、夢や目標に向かって全力で取り組むことが大切だと思います。応援しています。
共通テスト150点アップ。オーダーメイドカリキュラムで香川大学へ合格
香川大学、創造工学部、情報コース
以前は何をすればよいのか分からず、1〜2時間ほどしか勉強していませんでした。自分が何をすればよいか分かれば一人でできると思い、オーダーメイドカリキュラムが自分に合っていると感じて入会しました。
昨年度の共通テストと比べて150点上がりました。ただ解くだけ、読むだけではなく、復習を多くしたことが良かったと思います。また、自分に合った適切なカリキュラムと、それに沿って進めようとする気持ちが成績向上につながりました。実家から近く、国公立がよいという理由で志望校を考え、共通テストを受けたうえで自分が一番納得できる大学を選びました。努力はいずれ報われると思います。
E判定から共通テスト808点へ。基礎を徹底して北海道大学へ合格
北海道大学経済学部前期
北海学園経済学部共テ利用Ⅰ期
何から手をつければよいか分からず、学校でもらった教材をなんとなく進めている状態でした。志望校や共通テストのレベルも把握できておらず、効率の悪い勉強になっていたと思います。勉強計画や教材選びに自信を持って取り組める塾を探していた時に、じゅけラボ予備校に出会いました。
入会前の共通テスト模試は570点でしたが、秋頃には700点ほど、本番では808点を取れるようになりました。判定も入会前はE判定でしたが、夏から秋にかけてC・D判定が取れるようになり、共通テストリサーチではA判定でした。成績が上がった理由は、基礎を徹底したことだと思います。自分では見逃しがちな基礎の抜けを、各教科で基礎からのカリキュラムを通して潰していけたことが大きかったです。受かった時は喜びよりも安堵が強く、家族や先輩に合格を伝えられることが嬉しかったです。カリキュラムを信じて取り組めば、合格に近づけると思います。
何を勉強すればよいか分からない状態から、基礎を固めて立命館大学へ合格
立命館大学経済学部
立命館大学スポーツ健康学部
自分が何を勉強すればよいか分からず、何をしようか考えているうちに1日が終わってしまうことがありました。料金が安く、スケジュールを立ててもらえるため、自分で何をするか決める必要がない点に魅力を感じて入会しました。
最初は関係代名詞も分からない状態でしたが、文法などの基礎が固まってきたことで、3ヶ月ほどで模試の成績が上がりました。どのタイミングでどの参考書をやればよいかを管理してもらえたので、何をしたらいいか分からない自分にとって安心できました。浪人が決まった時に家族と話し合い、関関同立を目標にすることを決めました。言われた通りに取り組むことが、合格につながったと思います。
共通テストで100点アップ。基礎固めを重ねて筑波大学へ合格
筑波大学 理工学群 応用理工学類
芝浦工業大学 工学部
理科に不安があり、計画を立ててもらいたいと思ってじゅけラボ予備校を始めました。春に基礎を固めたことがきっかけとなり、共通テストの点数は100点伸びました。
自分で進められる点がじゅけラボの良かったところです。志望校は高校2年生の時に実際に見に行き、学費が安いことや研究がしっかりできることに魅力を感じて決めました。好きな科目の勉強をしながら気持ちを切り替え、志望校合格に向けて努力を続けました。計画的に進めることの大切さを伝えたいです。
D判定からA判定へ。毎日の計画を積み重ねてお茶の水女子大学へ合格
お茶の水女子大学 生活科学部 食物栄養学科
日本女子大学 食科学部 栄養学科
大妻女子大学 家政学部 食物学科 管理栄養士専攻
共立女子大学 家政学部 食物栄養学科 管理栄養士専攻
どの教材をどのくらいやればよいのか分からず、不安がありました。スケジュールを立てることが苦手だったため、それを解決したいと思い、じゅけラボ予備校に入会しました。
模試でD判定だったところからA判定を取れるようになりました。毎日の予定を立ててもらえたことで勉強を継続でき、何を勉強するかに悩まず集中できたことが成績向上につながったと思います。志望校は、管理栄養士を目指す中で興味のある研究室があることを知り決めました。前期試験では英語が思うようにいかず自信がありませんでしたが、合格通知が来たときは驚きと嬉しさが混ざり、今まで頑張ってきて良かったと思いました。スケジュールを立てるのが苦手な人に特におすすめしたいです。
画塾との両立を支えに、限られた時間を活かして京都市立芸術大学へ合格
京都市立芸術大学 美術学部 美術科
嵯峨美術大学 総合型選抜
絵と勉強をどのように両立させ、合格につなげればよいのか不安でした。画塾での滞在時間が長く、勉強の塾に通う時間がなかったため、家で対策できるじゅけラボ予備校を始めました。
基礎から土台を作ったことが成績の伸びにつながり、成績は1割ほど上がりました。週1回の電話対応では、今不安なことを相談できたり、アドバイスをもらえたりしたことが心の安定につながりました。志望校は高校1年生の頃に決めました。歴史のある国公立であり、制作への好奇心が高い人たちと学べる環境に魅力を感じたからです。限られた時間で効率よく勉強する必要がある人に、じゅけラボは合っていると思います。
高校受験での利用経験を活かし、東京科学大学工学院へ合格
東京科学大学工学院
共通テストの勉強量が多く、二次試験の対策が不足している気がしていました。また、具体的にどの参考書を使えばよいか分からず不安がありました。高校受験の時にもじゅけラボを利用していたことから、大学受験でも始めました。
成績の伸びや効果については実感できない部分もありましたが、自分で勉強できる人にとっては選択肢になり得ると感じています。志望校は中学3年生の10月頃に、就職に強いことを理由に決めました。受験の情報収集は早めに始めた方がよく、1年生の時から調べておくことが大切だと思います。
何から始めればよいか分からない状態から、学習習慣を身につけ中京大学へ合格
中京大学経済学部経済学科
受験勉強で何から手をつけたらいいのか分からず、自分の基礎学力を上げたいと思ってじゅけラボ予備校を始めました。学習を続ける中で、習慣的に勉強する癖がつき、成績も大きく上がったと感じています。
志望校は9月頃に家族と話し合って決めました。目標を達成できると、とても嬉しい気持ちになると実感しました。じゅけラボは経済的にも続けやすく、学力も上げられる選択肢だと思います。迷うくらいなら、まずやってみることが大切だと思います。
教材選びやスケジュール管理に悩んだ浪人生活から、第一志望の鳥取大学に合格
鳥取大学 農学部・生命環境農学科
じゅけラボを始める前は、どの教材をどのペースで進めればよいのかが分からず、特に教材選びに苦労していました。母に勧められ、自分の性格とじゅけラボのシステムが合っていると感じたこと、教材選びの悩みを解決したいと思ったことが入会のきっかけです。
じゅけラボでは、ただ決められた教材や勉強法をこなすだけではなく、自分に合った進捗や勉強法を毎週の電話で細かく指示してもらえました。日々の勉強だけでなく、小論文添削や面接練習など、選抜試験に必要な対策にも幅広く対応してもらえたことが良かったです。
志望校は、去年の夏の初め頃に複数のオープンキャンパスへ参加する中で決めました。以前から注目していた鳥取大学のオープンキャンパスに参加し、キャンパスの雰囲気の良さや、海外留学など学問以外の活動にも力を入れている点に強く惹かれました。家族とも、自分が満足して入学できる大学を選ぶことを前提に話し合い、親も鳥取大学の良さを実感してくれたため、第一志望にしました。
現役時代はどの大学にも合格できず、浪人を始めた当初は不本意な気持ちもありました。それでも勉強を続ける中で模試の結果につながり、少しずつ前向きな気持ちが出てきました。面接練習では最初はうまく話せず、苦手な数学にも苦労しましたが、小論文や面接、日々の学習スケジュールに取り組み続けました。
初めて経験した合格が第一志望校だったことは、心の底から嬉しいです。合格発表で自分の受験番号を見つけた時は実感が湧かず、何度も確認してしまいました。振り返ると、小論文のワークに取り組んだこと、面接で少しずつ話せるようになったこと、日々の勉強スケジュールをこなしてきたことが結果につながったのだと思います。この一年は、自分にとって本当に大事な一年になりました。
手探りだった勉強から脱却。共テ得点UPで新潟大合格へ!
新潟大学人文学部人文学科
もともと別の大学に通っていたのですが、新潟大学人文学部への再受験を決めて、2次試験で使う英語・国語・世界史を中心に1日5〜6時間ほど勉強していました。現役時は自分なりのやり方で手探りで勉強していたので、今回はじゅけラボで自分に合った学習法を知りたいと思い、受講を始めました。
実際に取り組んでみると、志望校に応じた的確な対策を提案してもらえて、国語のように苦手だった教科も無理なく克服できました。そのおかげで、共通テストの得点率は昨年より全体で約1割、文系科目は特に2割ほどアップ。合格の決め手は、この共テでの得点と、じゅけラボで身につけた学習法だと思います。
新潟大学人文学部で学びたかったドイツ語が学べることもあり、無事合格できてとても嬉しいです。志望校に合った勉強がしたい人には、じゅけラボは本当におすすめです!
何をどう進めればいいかがわかった。だから自然に成績も上がった。
電気通信大学 情報理工学域 Ⅱ類
東京電機大学 合格
東京工科大学 合格
じゅけラボを始める前は、定期テストの時くらいしか勉強していなくて、入試に向けて何から手をつければいいかも分かりませんでした。でも、じゅけラボなら自分に合った参考書を選んでもらえて、どの順番で進めるかも教えてもらえるので、これなら続けられそうだと思って始めました。
提案してもらった参考書や問題集はすごく使いやすくて、勉強のペースも自然とつかめました。特にこれといった「きっかけ」があったわけじゃないけど、勉強していたら少しずつ点数も伸びていきました。
志望校は11月ごろに決めて、共通テストの結果次第で横浜国立大学か電通大にしようと考えていました。どちらも「がんばれば届きそう」なレベルで、家からも通いやすかったのが決め手です。正直、最初は不安ばかりだったけど、じゅけラボのおかげで「何をするべきか」が見えたのが大きかったと思います。
計画的な学習で偏差値アップ。薬学部合格につながった!
福岡大学 薬学部 薬学科
山口東京理科大学 工学部 医薬工学科
国際医療福祉大学 薬学部 薬学科
防衛大学校 理工学専攻
勉強のやり方がわからず、模試の成績も伸び悩んでいたときに、じゅけラボを始めました。本番までのスケジュールを立ててもらえるので、何をどの順でやればいいかが明確になり、効率よく勉強できました。自分に合ったペースで進められるのもすごくよかったです。基礎からしっかり積み重ねていったことで、偏差値も49から55まで上がりました。高校1年のときに薬に興味を持って薬学部を目指し、親と相談して国公立志望に。中期は落ちましたが、前期で合格できて本当にうれしかったです。早いうちから正しい勉強法を身につけたい人には、じゅけラボはすごくおすすめです。
開始から5か月で国公立大学合格!
京都工芸繊維大学 情報工学課程
じゅけラボ予備校を始める前は、自分で立てた受験計画で進めていて基礎固めの段階でした。京都工芸繊維大学のダビンチ入試を受けたいと思い、そちらの勉強計画を立てるにあたり、仮に一般入試に変更することになっても問題がないように、じゅけラボ予備校に申し込みました。
じゅけラボ予備校を始めてからは、基礎からやり直したので基礎で落とすことが無くなり、応用を自分でやる時に理解がすんなりできるようになりました。
じゅけラボ予備校を始めてよかったのは、計画について考えなくて良かったこと、進捗ももっとできたり逆に遅れたりしたときに報告すると調整してくれたこと、分からないところがあっても聞きやすいこと、定期的に電話で進捗や悩みを親身になって聞いてくれたことです。
志望校は現役時代は立命館大学1本だったのですが、浪人生になった時に高校の数学をよく見てもらった先生からやりたいこととかを話し合った時、1年間あるしやりたいことも京都工芸繊維大学のほうができるということを聞き、自分で調べて決めました。
受かった時は高校の先生や友達、じゅけラボの担当の人も自分事のように喜んでくれたので、お世話になった人に合格という恩返しができたようで嬉しかったです。
じゅけラボ予備校なら、計画を立てるのに困らないのと、自分の意見やペースを正直に言いやすく対応もしてもらえて悩みもしっかりと聞いてくれるので、もし今勉強に困ってるならおすすめです。料金も安いので、金銭的に塾に通うのが難しい場合もおすすめです。
毎日やることが決まっていて迷わず受験勉強ができた
法政大学 法学部 法律学科
1年の冬に入会したので、1日1、2時間くらいから少しずつ受験勉強を進めました。
途中でかなり志望校に迷いましたが、志望校変更した時にも対策科目や内容を修正してもらえました。
受講中も、学習の進め方や、進路についてたくさんアドバイスをいただきました。
スケジュールを組んでもらって毎日のやることが決まっていて、テスト週間以外は2年間ほぼ毎日勉強を続けることができました。
続けてきてよかったです。
ありがとうございました。
D判定から2ヶ月で立命館大学 情報理工学部へ合格!
立命館大学 情報理工学部
第一志望立命館大学、合格発表があり、無事に合格しました。
第二志望大阪工業大学は奨学生枠で合格通知をいただきました。
じゅけラボさんに、駆け込みで受験2ヶ月前からお世話になりましたが、お世話になって以降、成績の伸びがあり、D判定からの合格となりました。
第一志望の立命館大学情報理工学部が再来年度より大阪キャンパスに移転することが決まっていことなどから、昨年度より受験者数が増えることを予想しておりましたので、正直とても難しい挑戦だと私は思っていました。
一方で、じゅけラボさんのプログラムを進めるにつれ、模試の点数が確実に上がったことに手応えを感じて、共通テストにおいても過去自己最高点といってもおかしくない点数を取ることができました。
ネガティブ思考が多いですが、先生との定期的なお電話で不安に飲まれすぎることなく冷静に信じて日々を過ごしていました。
最後になりましたが、じゅけラボ予備校さんと出会えて、先生に担当していただけて、本当に感謝しております。
直接お礼したい気持ちでいっぱいですが、ぜひ今後も、じゅけラボ予備校さんのすばらしい御指南により、多くの受験生の方が希望する道に進学されることを期待し願って、お礼の言葉とさせていただきます。
自学習で不安が多かったが調整や相談で乗り切れた
東京理科大学 理学部
本当に合格できるか不安で、精神的にしんどい時が多かったですが、今の勉強が入試にどう役立つかや、これからどんな風に勉強が進んでいくのかを、質問のたびに答えてもらったので、なんとかモチベーションを維持しながら勉強を進めることができました。
学校では受験対策や情報があまりなかったので、質問できて良かったです。
最初のうちは平日に2時間くらいしか勉強時間を取れなかったり、習っていない範囲で遅れが出たりしましたが、スケジュールの調整をしてもらいながら、進めていきました。3年になってからは受験勉強に集中するために平日3時間と休日5,6時間とって進めるスケジュールにしてもらいました。
英語は長文問題の演習に入る前くらいから点数が安定し始めたのですが、数学と理科の点数に伸び悩んでいて、その時の状況に合わせてスケジュールを調整して、数学と化学を重点的に強化してもらいました。直前になってからですが、合格ラインが見える点数に近づいてきました。
最終的には何とか合格することができて、続けてきて本当によかったと思います。
共通テスト模試5割→共通テスト7.5割に得点アップ
千葉大学 看護学部
塾を利用していましたが、千葉大の看護学部に合わせた対策をしたくてじゅけラボを利用しました。
本格的な受験勉強はじゅけラボに入ってから進めたので、入る前からの成績の伸びは分かりませんが、6月頃の模試では4割~6割くらいの得点だったのが、共通テストの自己採点でここまで伸びました。千葉大看護の換算点で345点/450点で、75%くらいの得点率でした。
英語
リーディング 8割
リスニング 8割
国語 7割
数学1A 7割強
数学2B 8割
化学 7割強
生物 7割強
地理 5割
塾を利用していて毎日自習室で勉強していましたが、とにかく何を勉強するか悩まずに進められたのが良かったです。予定や進み具合に合わせて調整してくれたり、勉強方法を聞けたのも良かったです。
私は塾で1講座だけとって自習室を使っていたので、この組み合わせはおすすめだと思います。
医学部受験のお客様の声はまだありません。
スケジュール通りに勉強を続け、E判定から第一志望合格をつかみました
麻布大学 獣医学部・獣医学科
じゅけラボを始める前は、毎日の学習時間をなかなか確保できず、思うように成績も上がらないことに不安がありました。スケジュールを立てて管理してもらえると聞き、自分の悩みに合っていると思って入会しました。
じゅけラボでは、学習スケジュールを立ててもらえたことで、毎日勉強する習慣が身につきました。その結果、実際に成績も上がり、選んでよかったと感じています。
志望校は高校3年生の春休み頃に決めました。同じ高校から進学している人がいると聞いて興味を持ち、オープンキャンパスに行った際に惹かれたことがきっかけです。家族とは、自分の学力や学校の場所、学費について話し合いました。
最初はE判定だった大学で、成績がなかなか上がらない時期もありましたが、じゅけラボを信じてスケジュール通りに勉強を続けたことで、合格を勝ち取ることができたと思います。とても嬉しいです。受験に成功できたのは、じゅけラボのスケジュールのおかげだと感じています。
自分に合った教材とスケジュールで勉強に集中でき、憧れの大学に合格できました
国際医療福祉大学 薬学部・薬学科
じゅけラボを始める前は、自分の持っている教材で勉強していましたが、入試に向けてどの教材を使い、どのように受験勉強を進めればよいのか不安がありました。大学や入試方式に合わせた勉強方法やアドバイスを知りたいと思い、入会しました。
じゅけラボでは、自分の状況に合った教材を指定してもらえたり、自分の都合に合わせて予定を組んでもらえたりしたので、勉強以外で悩むことが減り、学習に集中できました。志望理由書や自己推薦書の作成でも、自分の強みを活かせるように一緒に考えてもらえたことがとても心強かったです。
高校2年生の夏に地域包括ケアシステムに興味を持ち、地域医療に力を入れている大学に進みたいと思って志望校を決めました。学費のことや、地域医療・チーム医療についてどのように学べるかを家族とも話し合いました。
高校2年生の頃から目指していた大学に合格できて、本当に嬉しいです。試験当日までは不安もあると思いますが、意外とできるようになっているものだと思います。当日は自分を信じて、落ち着いて臨むことが大切だと感じました。
計画的な学習で偏差値アップ。薬学部合格につながった!
福岡大学 薬学部 薬学科
山口東京理科大学 工学部 医薬工学科
国際医療福祉大学 薬学部 薬学科
防衛大学校 理工学専攻
勉強のやり方がわからず、模試の成績も伸び悩んでいたときに、じゅけラボを始めました。本番までのスケジュールを立ててもらえるので、何をどの順でやればいいかが明確になり、効率よく勉強できました。自分に合ったペースで進められるのもすごくよかったです。基礎からしっかり積み重ねていったことで、偏差値も49から55まで上がりました。高校1年のときに薬に興味を持って薬学部を目指し、親と相談して国公立志望に。中期は落ちましたが、前期で合格できて本当にうれしかったです。早いうちから正しい勉強法を身につけたい人には、じゅけラボはすごくおすすめです。
学習方法に悩みながらも、創価大学 看護学部に合格
創価大学 看護学部 看護学科
最初の学力には不安があり、ちゃんと続けられるのか、本当に合格できるのかが心配でした。学習方法がわからず苦戦したり、わからない問題が出たときにどう解決すればよいのかわからなかったりして、不安でたまらない時期もありました。
じゅけラボ予備校では、通塾せずに家で学習できる点がよかったです。受講を続けるうちに、毎日机に向かえるようになり、第一志望に合格することができました。
勉強を続けるうえでは、勉強する時間を決めること、小さな目標を立てること、スマホやゲームの時間を制限することが役立ちました。うまくいかないときは学習環境を変えて、集中できるように工夫しました。自分へのご褒美や音楽も心の支えになり、不安なときは友人の存在が力になりました。
これから受験に向かう人も、絶対に合格できると信じて、勉強を頑張ってください。
歯学部受験のお客様の声はまだありません。
高卒認定のお客様の声はまだありません。
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