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卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、以下の「求める人間像」を備えた人を求めます。
本学の建学の精神および基本理念を理解するとともに、主体性を持って多様な人間と協働し、学び続ける意欲がある。
高等学校で修得すべき基礎知識・技能を有している。
他者と協働して課題解決にあたる姿勢・意欲を持ち、大学で学ぶために必要な思考力、判断力、表現力、コミュニケーション力を身につけている。
工学をはじめ科学技術全般に関心と学習意欲を持ち、工学技術領域を通して社会に貢献しようとする意欲を有している。
卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、以下の「求める人間像」を備えた人を求めます。
(1)本学の建学の精神および基本理念を理解するとともに、主体性を持って多様な人間と協働し、工学および機械技術に関して学び続ける意欲がある。
(2)高等学校の教育内容を幅広く学修している。(3)機械工学の基本を学ぶための基礎的な学力を有している。
(4)基礎学力を応用する力やものごとを論理的に思考する力を有している。(5)自分の考えを伝えるための表現力・コミュニケーション力を有している。
(6)機械工学をはじめ科学技術全般に強い関心と高い学習意欲をもち、機械工学技術領域を通して社会に貢献しようとする意欲がある。
数学と物理の基礎、特に、指数・対数、三角関数・ベクトル、微分・積分、力のつり合い、物体の運動などを理解し応用できることが望まれる。
卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、以下の「求める人間像」を備えた人を求めます。
(1)本学の建学の精神および基本理念を理解するとともに、主体性を持って多様な人間と協働し、都市建設(まちづくり)に関して学び続ける意欲がある。
(2)高等学校の教育内容を幅広く学修している。(3)都市建設工学を学ぶための基礎的な学力を有している。
(4)基礎学力を応用する力やものごとを論理的に思考する力を有している。(5)自分の考えを伝えるための表現力・コミュニケーション力を有している。
(6)都市建設工学をはじめ科学技術全般に強い関心と高い学習意欲をもち、地域のデザインを通して地球環境の保全、人間社会の持続可能な発展、災害対策に関わる領域で社会に貢献しようとする意欲がある。
高等学校の教育内容(数学・物理の基礎など)を幅広く理解し、日常的な自己学習の習慣を身につけることが望まれる。他者とのコミュニケーションをとる積極性と自分の考えを伝えるための表現力が望まれる。
卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、以下の「求める人間像」を備えた人を求めます。
(1)本学の建学の精神および基本理念を理解するとともに、主体性を持って多様な人間と協働し、持続可能で豊かな社会を創造する建築に関して学び続ける意欲がある。
(2)高等学校の教育内容を幅広く学修している。(3)機能的で、安全、美しい建築のあり方を学ぶための基礎的な学力を有している。
(4)基礎学力を応用する力やものごとを論理的に思考する力を有している。(5)自分の考えを伝えるための表現力・コミュニケーション力を有している。
(6)建築学とともに人間・社会・芸術に強い関心と高い学習意欲をもち、建築設計・計画、建築環境・設備、建築構造、建築生産、建築史、都市計画に関わる領域を通して社会に貢献しようとする意欲がある。
数学、物理の基礎知識とその応用に資する読解力を身につけておくこと、地理歴史、芸術など日常的に幅広く学習する習慣を身につけておくことが望まれる。
卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、以下の「求める人間像」を備えた人を求めます。
(1)本学の建学の精神および基本理念を理解するとともに、主体性を持って多様な人間と協働し、化学を中心とした自然科学や工学分野に関して学び続ける意欲がある。
(2)高等学校の教育内容を幅広く学修している。(3)化学を中心とした科学技術を学ぶための基礎的な学力を有している。
(4)基礎学力を応用する力やものごとを論理的に思考する力を有している。(5)自分の考えを伝えるための表現力・コミュニケーション力を有している。
(6)化学をはじめ科学技術全般に強い関心と高い学習意欲をもち、化学計測、無機・有機およびナノ複合材料、エネルギー、環境などの領域を通して社会に貢献しようとする意欲がある。
高等学校で学ぶ化学、数学、物理に関する基本事項(モルや濃度の計算、指数・対数など化学に関連する数値の取り扱いを含む)を幅広く理解しておくことが望まれる。好奇心を持ち、わからない点を自発的に行動して解決するなど、学問に積極的に取り組む習慣を身につけておくことが望まれる。
卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、以下の「求める人間像」を備えた人を求めます。
(1)本学の建学の精神および基本理念を理解するとともに、主体性を持って多様な人間と協働し、発展し続ける情報工学の技術に関して学び続ける意欲がある。
(2)高等学校の教育内容を幅広く学修している。(3)幅広い情報工学の様々な分野を学ぶための基礎的な学力を有している。
(4)基礎学力を応用する力やものごとを論理的に思考する力を有している。(5)自分の考えを伝えるための表現力・コミュニケーション力を有している。
(6)コンピュータの仕組みや応用に強い関心と高い学習意欲をもち、高度情報化社会において情報科学、ソフトウェア、情報通信、ハードウェアに関わる領域を通して社会に貢献しようとする意欲がある。
高等学校の数学、物理、英語を理解しておくことが望まれる。また、論理的な文章に慣れておくことが望まれる。情報工学の技術や社会応用について、自ら調べ、勉強して理解しようとする積極性が望まれる。
卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、以下の「求める人間像」を備えた人を求めます。
(1)本学の建学の精神および基本理念を理解するとともに、主体性を持って多様な人間と協働し、電気工学や電子工学に関して学び続ける意欲がある。
(2)高等学校の教育内容を幅広く学修している。(3)電気工学や電子工学を学ぶための基礎的な学力を有している。
(4)基礎学力を応用する力やものごとを論理的に思考する力を有している。(5)自分の考えを伝えるための表現力・コミュニケーション力を有している。
(6)電気電子システム工学をはじめ科学技術全般に強い関心と高い学習意欲をもち、電力・設備、電機・計測制御、材料・デバイス、通信・システムに関わる領域を通して社会に貢献しようとする意欲がある。
数学(三角関数、指数・対数関数、微分・積分、複素数、ベクトルなど)と物理(力学、電磁気など)を理解し、物事の探究に活用できることが望まれる。身の回りにある電気機器や電子機器について自ら調べ、仕組みを考えようとする姿勢を身につけておくことが望まれる。
書類審査(調査書・夢実現計画書・活動実績書)+各学科独自試験で判定します。
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| 出願期間 | 令和8年9月21日(月)~9月29日(火) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年10月17日(土) |
| 試験会場 | 中部大学(春日井) |
| 合格発表 | 令和8年11月1日(日) |
| 出願期間 | 令和8年11月24日(火)~12月2日(水) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年12月13日(日) |
| 試験会場 | 中部大学(春日井) |
| 合格発表 | 令和8年12月21日(月) |
| 出願期間 | 令和8年11月1日(日)~11月5日(木) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月21日(土)・22日(日) |
| 試験会場 | 中部大学(春日井) |
| 合格発表 | 令和8年12月1日(火) |
| 出願期間 | 令和8年11月1日(日)~11月5日(木) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月21日(土) |
| 試験会場 | 中部大学(春日井) |
| 合格発表 | 令和8年12月1日(火) |
| 出願期間 | 10月試験 令和8年9月1日(火)~9月7日(月)/2月試験 11月24日(火)~12月2日(水) |
|---|---|
| 試験日 | 10月試験 令和8年10月10日(土)/2月試験 令和9年2月5日(金) |
| 試験会場 | 中部大学(春日井) |
| 合格発表 | 10月試験 令和8年10月15日(木)/2月試験 令和9年2月17日(水) |
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中部大学工学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
中部大学工学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、中部大学工学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
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