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北海学園大学工学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

工学部では、建学の精神である自主独立の「開拓者精神」に基づいて、社会に存在する諸課題の解決に工学的な視点から貢献できる人材の育成に主眼を置いています。しっかりとした基礎学力、数理的な思考力やコミュニケーション力などを十分に有し、新しい知識を学ぶことで広範囲な「ものづくり」や「サービスづくり」を通じ、持続可能で住みよい社会の実現に関心がある人を求めています。学科特性に応じて多様性に富んだ入学者選抜を行っています。

社会環境工学科

社会環境工学科では、社会環境工学を学ぶことに対して強い意欲を持つ次のような人を求めています。

【両コース共通】
  • 大学での教育に必要な数学、理科、英語その他の十分な基礎学力を備えている人。
  • 常に向上心を持ち、コミュニケーション能力や協調性及びリーダーシップを養う努力をする人。
  • 自然現象や社会システムに関心を持ち、環境の保全・創造や、環境と調和した社会の構築に取り組む意欲を有する人。
【社会環境コース】
  • 市民の生活を支える社会・都市基盤の整備や維持管理に興味を持ち、これらの分野で社会貢献を目指す人。
【環境情報コース】
  • 市民の生活を支える社会や都市の仕組みに関心があり、市民の安全、福祉などの政策決定や情報化に興味を持ち、これらの分野で社会貢献を目指す人。

建築学科

建築学を学ぶことに対して強い意欲を持つ次のような人を求めています。

  • 機能的で美しい建築や住みよい都市をデザインしたいと思っている人。
  • 建築や都市の快適性を環境面から追求したいと思っている人。
  • 災害に強く、安全かつ耐久性のある建築や都市を造りたいと思っている人。

そのため選抜科目も多様な科目の中から選択できるようになっており、文系・理系を問わず受験できます。重要なことは、しっかりとした基礎学力と学ぶ意欲を身につけておくことです。また、様々な学習や活動をとおして、コミュニケーション能力や協調性、主体性や表現力を身につけた人を求めています。

電子情報工学科

電子情報工学科は、現代社会に欠かせないハードウェアとソフトウェアを活用して社会に貢献する人材の育成を目的としており、学生には論理的な思考方法を身につけた上で、電子工学と情報工学の両面にわたる知識の修得を求めます。そのため、物事の数理的な取扱いに強い興味と関心を示すとともに、世の中のさまざまな考え方を理解し共有しようとする人、さらに、電子・情報・通信などの分野に強い興味と関心を持ち、それらを通して問題を認識・発見し、論理的・創造的に解決できる力を身につけようとする人を求めています。上述の学習目標を着実に達成するために、高校においては、基本とされる教科をしっかりと勉強することが大切です。特に数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C、物理基礎・物理、情報Ⅰ、国語(現代文)、英語に力を入れて学習することが望まれます。

生命工学科

生命工学科では、生命科学と情報工学を学ぶことに対して強い意欲を持ち、向上心と好奇心に満ちた次のような人を求めています。

  • 動物や植物、人間社会などに関心があり、実験や観察、「ものづくり」が好きな人。
  • 人間工学や情報技術あるいは分子生物学やバイオテクノロジーに関心があり、物事を論理的に考えることのできる人。
  • 生命や脳のしくみ、人間の行動コミュニケーションなどに興味を持ち、分野横断的に新しい課題に意欲的に取り組むことのできる人。

このため入学者選抜では、英語と数学に加え、理科を選抜教科に設定しています。高校では、これらの教科を中心にしっかりと基礎学力をつけ、自分の頭で考える習慣を身につけておきましょう。また、さまざまな活動を通して、豊かな「人間力」とみずみずしい「好奇心」を養っておいてください。

北海学園大学工学部出願条件

総合型選抜(社会環境工学科 社会環境コース・環境情報コース)

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

総合型選抜(建築学科)

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

総合型選抜(電子情報工学科)

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

総合型選抜(生命工学科)

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

学校推薦型選抜(公募制)社会環境工学科 社会環境コース

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

学校推薦型選抜(公募制)社会環境工学科 環境情報コース

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

学校推薦型選抜(公募制)建築学科

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

学校推薦型選抜(公募制)電子情報工学科

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

学校推薦型選抜(公募制)生命工学科

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

学校推薦型選抜(指定校制)(社会環境工学科2コース・建築学科・電子情報工学科・生命工学科)

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

学校推薦型選抜(併設校)(社会環境工学科2コース・建築学科・電子情報工学科・生命工学科)

対象:工学部1部 社会環境工学科 社会環境コース(3名)・環境情報コース(3名)。工学部は1部(昼間部)のみ。

次の(1)と(2)をすべて満たす者。(1)①高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者および2022年3月以降に卒業した者、②通常の課程による12年の学校教育(特別支援学校高等部または高等専門学校3年次修了を含む)を2027年3月修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2027年3月31日までに修了見込みの者および2022年3月以降に修了した者、のいずれかに該当する者。

(2)合格した場合には入学を確約でき(専願制)、入学前教育を受講できる者。

北海学園大学工学部選考方法

総合型選抜(社会環境工学科 社会環境コース・環境情報コース)

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

総合型選抜(建築学科)

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

総合型選抜(電子情報工学科)

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

総合型選抜(生命工学科)

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

学校推薦型選抜(公募制)社会環境工学科 社会環境コース

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

学校推薦型選抜(公募制)社会環境工学科 環境情報コース

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

学校推薦型選抜(公募制)建築学科

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

学校推薦型選抜(公募制)電子情報工学科

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

学校推薦型選抜(公募制)生命工学科

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

学校推薦型選抜(指定校制)(社会環境工学科2コース・建築学科・電子情報工学科・生命工学科)

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

学校推薦型選抜(併設校)(社会環境工学科2コース・建築学科・電子情報工学科・生命工学科)

【1次選考】提出書類による総合評価。①調査書(参考)②学修計画書(50点)③事前提出小論文(50点)。書類審査のため来学不要。

【2次選考】1次選考合格者に対して実施。①講義型試験(50点/30分の講義を行い、その後60分で講義に関連する内容の設問に解答。配布資料および自身で作成したメモの参照可)②口頭試問(50点/学修計画書、事前提出小論文、講義型試験に関連した内容について20分程度)。

出願書類:志願票、調査書、学修計画書(様式5・1200字程度/将来どのような職業を目指し、そのために何を本学科で学修したいか)、事前提出小論文(様式5・1200字程度/「①社会インフラストラクチャー ②自然災害(震災や水害など) ③自然共生(環境問題など)」のキーワードを1つ以上含む最近のニュースについて自分の考えを述べる)。

北海学園大学工学部総合型選抜入試日程

総合型選抜(社会環境工学科 社会環境コース・環境情報コース)

出願期間 2026年9月28日(月)~10月5日(月)【消印有効】(大学窓口受付は10月6日(火)午後4時締切)
試験日 【1次選考】書類審査のため来学不要/【2次選考】2026年11月1日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 【1次選考】2026年10月23日(金)午前10時/【2次選考】2026年11月13日(金)午前10時

総合型選抜(建築学科)

出願期間 2026年9月28日(月)~10月5日(月)【消印有効】(大学窓口受付は10月6日(火)午後4時締切)
試験日 【1次選考】書類審査のため来学不要/【2次選考】2026年11月1日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 【1次選考】2026年10月23日(金)午前10時/【2次選考】2026年11月13日(金)午前10時

総合型選抜(電子情報工学科)

出願期間 2026年9月28日(月)~10月5日(月)【消印有効】(大学窓口受付は10月6日(火)午後4時締切)
試験日 【1次選考】書類審査のため来学不要/【2次選考】2026年11月1日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 【1次選考】2026年10月23日(金)午前10時/【2次選考】2026年11月13日(金)午前10時

総合型選抜(生命工学科)

出願期間 2026年9月28日(月)~10月5日(月)【消印有効】(大学窓口受付は10月6日(火)午後4時締切)
試験日 【1次選考】書類審査のため来学不要/【2次選考】2026年11月1日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 【1次選考】2026年10月23日(金)午前10時/【2次選考】2026年11月13日(金)午前10時

学校推薦型選抜(公募制)社会環境工学科 社会環境コース

出願期間 2026年11月1日(日)~11月10日(火)【消印有効】(大学窓口受付は11月11日(水)午後4時締切)
試験日 2026年11月29日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 2026年12月11日(金)午前10時

学校推薦型選抜(公募制)社会環境工学科 環境情報コース

出願期間 2026年11月1日(日)~11月10日(火)【消印有効】(大学窓口受付は11月11日(水)午後4時締切)
試験日 2026年11月29日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 2026年12月11日(金)午前10時

学校推薦型選抜(公募制)建築学科

出願期間 2026年11月1日(日)~11月10日(火)【消印有効】(大学窓口受付は11月11日(水)午後4時締切)
試験日 2026年11月29日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 2026年12月11日(金)午前10時

学校推薦型選抜(公募制)電子情報工学科

出願期間 2026年11月1日(日)~11月10日(火)【消印有効】(大学窓口受付は11月11日(水)午後4時締切)
試験日 2026年11月29日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 2026年12月11日(金)午前10時

学校推薦型選抜(公募制)生命工学科

出願期間 2026年11月1日(日)~11月10日(火)【消印有効】(大学窓口受付は11月11日(水)午後4時締切)
試験日 2026年11月29日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 2026年12月11日(金)午前10時

学校推薦型選抜(指定校制)(社会環境工学科2コース・建築学科・電子情報工学科・生命工学科)

出願期間 2026年11月1日(日)~11月10日(火)【消印有効】(大学窓口受付は11月11日(水)午後4時締切)
試験日 2026年11月29日(日)
試験会場 北海学園大学 豊平校舎(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)
合格発表 2026年12月11日(金)午前10時

北海学園大学工学部に総合型選抜入試で合格を目指している方
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じゅけラボ予備校の北海学園大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。

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必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、北海学園大学工学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


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北海学園大学工学部に総合型選抜入試で受かるには?

北海学園大学工学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

北海学園大学工学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

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北海学園大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

北海学園大学工学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

北海学園大学工学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

北海学園大学工学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

北海学園大学工学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

北海学園大学工学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、北海学園大学工学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

北海学園大学工学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から北海学園大学工学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも北海学園大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも北海学園大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも北海学園大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

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