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茨城キリスト教大学生活科学部
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茨城キリスト教大学生活科学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

心理福祉学科

心理福祉学科は、別に定める教育課程方針に基づく学修を果たし、学位授与方針に掲げる諸能力をもった人を育成するために、本学科への入学者として次の事項を満たす方を選考し、受け入れます。

建学理念

【全ての入試】

  • キリスト教精神における公正性の理解に努め、今後の人生において公正であることに努めようとする意志のある人。

【総合型選抜、学校推薦型選抜など】

  • 大学入学までに、人や社会が抱える課題に対して興味関心があり、ボランティア活動や地域活動の経験を有するなど、進んで他者の理解と支援を志向する実践的ボランタリズムの萌芽を確認することができ、本学科における学修によってその深化が期待できる人。

学力の3要素

【全ての入試】

  • 本学科で学修するために、事前に必要となる知識・技能を、中等教育終了までの学びにおいて身につけている人。
  • 本学科で学修するために、事前に必要となる思考力・判断力・表現力を、入学までの学びや活動によって身につけている人。

【総合型選抜、学校推薦型選抜など】

  • 心理・福祉全般の社会的諸課題解決のための学修に主体的に取り組む態度、またその態度が確認できる学習歴や活動歴等が確認できる人。
  • 人に心の面からアプローチする「心理」と環境の面からアプローチする「福祉」に興味関心があり、主体的な学習意欲を持つ人。
  • 心理や福祉の学びにおいて、他者と協同して学びを深める活動に取り組むことができる人。
  • 対人支援の専門性を身につけ、福祉や心理・カウンセリングの現場において実践に携わりたい人。
  • 高等学校において、「言語を用いて思考し、その思考した内容を伝達する表現能力」「客観的に理解するための数理的能力」を高めようと努力する人。
  • 高等学校において、事前課題に取り組むことや自らの興味・関心から発展的な学習を進めることなど、主体的な学びの習慣を高めようと努力する人。
  • ロールプレイやフィールドワークなど他者と協同した学びの機会に積極的に参加する意欲とコミュニケーション力を高めようと努力する人。
  • 高等学校の「総合的な探究の時間」を通して得られた知識・技能や思考力・判断力・表現力等を、心理学と福祉学を両輪とする本学科の学修において深化させることが期待できる人。

食物健康科学科

食物健康科学科は、別に定める教育課程方針に基づく学修を果たし、学位授与方針に掲げる諸能力をもった人を育成するために、本学科への入学者として次の事項を満たす方を選考し、受け入れます。

建学理念

【全ての入試】

  • キリスト教精神における公正性の理解に努め、今後の人生において公正であることに努めようとする意志のある人。

【総合型選抜、学校推薦型選抜など】

  • 大学入学までに、食と健康に関係するボランティア活動や、学級活動・部活動における指導的な経験を有するなど、進んで他者に奉仕しようとした実践的ボランタリズムの素養を確認することができ、本学科における学修によってその深化が期待できる人。

学力の3要素

【全ての入試】

  • 本学科で学修するために、事前に必要となる知識・技能を、中等教育終了までの学びにおいて身につけている人。
  • 本学科で学修するために、事前に必要となる思考力・判断力・表現力を、入学までの学びや活動によって身につけている人。

【総合型選抜、学校推薦型選抜など】

  • 人々の健康づくりや食と健康に関わる社会的諸課題解決のための学修に主体的に取り組む態度、またその態度が確認できる学習歴や活動歴等が確認できる人。
  • 専門基礎科目の学修に必要な理数系の科目を得意とし、原則として「生物基礎」および「化学基礎」を履修していること。
  • 専門分野の学修に必要な「家庭」の科目に関心をもっていること。
  • 教養の基礎となる、「国語」、「英語」について、高校での教育内容を十分修得していること。
  • 専門職に求められる知識・技術を修得するために必要な、高等学校卒業程度の基礎学力、論理的な思考力、判断力、コミュニケーション能力を身につけていること。
  • 食物・健康に対する探究心をもち、食と健康に関わる専門職として社会貢献を果たせるよう努力する人。
  • 高等学校の「総合的な探究の時間」を通して得られた知識・技能や思考力・判断力・表現力等を、食物健康科学を主軸とする本学科の学修において深化させることが期待できる人。

心理福祉学科は、別に定める教育課程方針に基づく学修を果たし、学位授与方針に掲げる諸能力をもった人を育成するために、本学科への入学者として次の事項を満たす方を選考し、受け入れます。

建学理念

【全ての入試】

  • キリスト教精神における公正性の理解に努め、今後の人生において公正であることに努めようとする意志のある人。

【総合型選抜、学校推薦型選抜など】

  • 大学入学までに、人や社会が抱える課題に対して興味関心があり、ボランティア活動や地域活動の経験を有するなど、進んで他者の理解と支援を志向する実践的ボランタリズムの萌芽を確認することができ、本学科における学修によってその深化が期待できる人。

学力の3要素

【全ての入試】

  • 本学科で学修するために、事前に必要となる知識・技能を、中等教育終了までの学びにおいて身につけている人。
  • 本学科で学修するために、事前に必要となる思考力・判断力・表現力を、入学までの学びや活動によって身につけている人。

【総合型選抜、学校推薦型選抜など】

  • 心理・福祉全般の社会的諸課題解決のための学修に主体的に取り組む態度、またその態度が確認できる学習歴や活動歴等が確認できる人。
  • 人に心の面からアプローチする「心理」と環境の面からアプローチする「福祉」に興味関心があり、主体的な学習意欲を持つ人。
  • 心理や福祉の学びにおいて、他者と協同して学びを深める活動に取り組むことができる人。
  • 対人支援の専門性を身につけ、福祉や心理・カウンセリングの現場において実践に携わりたい人。
  • 高等学校において、「言語を用いて思考し、その思考した内容を伝達する表現能力」「客観的に理解するための数理的能力」を高めようと努力する人。
  • 高等学校において、事前課題に取り組むことや自らの興味・関心から発展的な学習を進めることなど、主体的な学びの習慣を高めようと努力する人。
  • ロールプレイやフィールドワークなど他者と協同した学びの機会に積極的に参加する意欲とコミュニケーション力を高めようと努力する人。
  • 高等学校の「総合的な探究の時間」を通して得られた知識・技能や思考力・判断力・表現力等を、心理学と福祉学を両輪とする本学科の学修において深化させることが期待できる人。

食物健康科学科は、別に定める教育課程方針に基づく学修を果たし、学位授与方針に掲げる諸能力をもった人を育成するために、本学科への入学者として次の事項を満たす方を選考し、受け入れます。

建学理念

【全ての入試】

  • キリスト教精神における公正性の理解に努め、今後の人生において公正であることに努めようとする意志のある人。

【総合型選抜、学校推薦型選抜など】

  • 大学入学までに、食と健康に関係するボランティア活動や、学級活動・部活動における指導的な経験を有するなど、進んで他者に奉仕しようとした実践的ボランタリズムの素養を確認することができ、本学科における学修によってその深化が期待できる人。

学力の3要素

【全ての入試】

  • 本学科で学修するために、事前に必要となる知識・技能を、中等教育終了までの学びにおいて身につけている人。
  • 本学科で学修するために、事前に必要となる思考力・判断力・表現力を、入学までの学びや活動によって身につけている人。

【総合型選抜、学校推薦型選抜など】

  • 人々の健康づくりや食と健康に関わる社会的諸課題解決のための学修に主体的に取り組む態度、またその態度が確認できる学習歴や活動歴等が確認できる人。
  • 専門基礎科目の学修に必要な理数系の科目を得意とし、原則として「生物基礎」および「化学基礎」を履修していること。
  • 専門分野の学修に必要な「家庭」の科目に関心をもっていること。
  • 教養の基礎となる、「国語」、「英語」について、高校での教育内容を十分修得していること。
  • 専門職に求められる知識・技術を修得するために必要な、高等学校卒業程度の基礎学力、論理的な思考力、判断力、コミュニケーション能力を身につけていること。
  • 食物・健康に対する探究心をもち、食と健康に関わる専門職として社会貢献を果たせるよう努力する人。
  • 高等学校の「総合的な探究の時間」を通して得られた知識・技能や思考力・判断力・表現力等を、食物健康科学を主軸とする本学科の学修において深化させることが期待できる人。

茨城キリスト教大学生活科学部出願条件

総合型選抜(1期・2期・公募制・共通テストを課さない)

出願要件

  • 高等学校を令和9年3月卒業見込みの者等(令和9年4月1日現在満18歳以上・現役/過年度/社会人可)
  • 心理福祉19/食物健康16 35名
  • 評定平均の基準なし
  • 大学入学共通テストを課さない。他大学併願可

学校推薦型選抜(一般推薦=公募制・共通テストを課さない・専願)

出願要件

  • 高等学校を令和9年3月卒業見込みの者等(令和9年4月1日現在満18歳以上・現役/過年度/社会人可)
  • 心理福祉19/食物健康16 35名
  • 評定平均の基準なし
  • 大学入学共通テストを課さない。他大学併願可

茨城キリスト教大学生活科学部選考方法

総合型選抜(1期・2期・公募制・共通テストを課さない)

選抜方法

(1)レポート提出型(2)指定課題プレゼン型(3)探究活動プレゼン型から1つ選択。志望理由書+課題/プレゼン+面接+調査書で総合評価します。

学校推薦型選抜(一般推薦=公募制・共通テストを課さない・専願)

選抜方法

(1)レポート提出型(2)指定課題プレゼン型(3)探究活動プレゼン型から1つ選択。志望理由書+課題/プレゼン+面接+調査書で総合評価します。

茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜入試日程

総合型選抜(1期・2期・公募制・共通テストを課さない)

出願期間 1期:令和8年9月1日~9月24日/2期:11月24日~12月4日
試験日 1期:令和8年10月10日(土)〔未来教養は10月17日〕/2期:12月12日(土)
試験会場 茨城キリスト教大学
合格発表 1期:令和8年11月2日/2期:12月16日

学校推薦型選抜(一般推薦=公募制・共通テストを課さない・専願)

出願期間 令和8年11月(要項参照)
試験日 令和8年11月(要項参照)
試験会場 茨城キリスト教大学
合格発表 令和8年12月(要項参照)

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必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、茨城キリスト教大学生活科学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

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茨城キリスト教大学生活科学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

茨城キリスト教大学生活科学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

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茨城キリスト教大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

茨城キリスト教大学生活科学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも茨城キリスト教大学生活科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

カリキュラムや料金について
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