慶應義塾大学理工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら
※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。
慶應義塾大学理工学部に受かるための総合型選抜入試対策の塾・予備校をお探しの方へ。
じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、慶應義塾大学理工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!
理工学部では、その教育・研究理念に沿って、以下のような資質を持つ人材の育成を目指しています。
このような人材の育成に応えることができる、意欲ある学生諸君の入学を歓迎します。
理工学部では、様々な能力をもつ学生が互いに切磋琢磨し、創発効果を生み出せる教育研究環境を目指しています。
身体の機能の障害により、受験・就学に際して特別な配慮を必要とする場合は、出願に先立ち、出願期間最終日の1ヶ月前までに必ずアドミッションズ・オフィスに問い合わせること。
所定用紙は白色のA4用紙に縦向きで片面印刷すること。自筆で記入する書類は、すべて黒または青のペン(ボールペン可、消えるペン・鉛筆は不可)を使用して丁寧に記入すること。「成績に関する確認書」における科目の評定値は、提出可能な最近の調査書もしくは成績通知書の各科目欄に記入されている5段階の値を用いる。10段階で記入されている成績通知書の場合は、要項記載の換算表に従って読み替える。成績の評定にこれ以外の方式が用いられている場合には、アドミッションズ・オフィスに相談すること。
提出された書類により選考を行う。
第1次選考合格者に対して、論理的な思考を問う総合審査を行う。ただし、化学科は第2次選考を行わない。
第2次選考合格者(化学科は第1次選考合格者)に対して、面接試験を行う。
| 出願期間 | 2025年(令和7年)9月29日(月)〜10月2日(木) |
|---|---|
| 試験日 | 第2次選考:2025年(令和7年)12月6日(土) 第3次選考:2025年(令和7年)12月7日(日) |
| 試験会場 | 第2次選考:矢上キャンパス 第3次選考:矢上キャンパス |
| 合格発表 | 第1次選考:2025年(令和7年)10月24日(金) 第2次選考:2025年(令和7年)12月6日(土) 第3次選考(最終合格発表):2025年(令和7年)12月12日(金) |
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、慶應義塾大学理工学部合格に導きます。
じゅけラボ予備校の慶應義塾大学理工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、慶應義塾大学理工学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、慶應義塾大学理工学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
じゅけラボ予備校では、慶應義塾大学理工学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、慶應義塾大学理工学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、慶應義塾大学理工学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
慶應義塾大学理工学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
慶應義塾大学理工学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
慶應義塾大学理工学部に総合型選抜で合格しよう!
あなたの特徴
×
慶應義塾大学理工学部の求める人物像
慶應義塾大学理工学部専門の
総合型選抜入試対策
慶應義塾大学理工学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
慶應義塾大学理工学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、慶應義塾大学理工学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?