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慶應義塾大学理工学部
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慶應義塾大学理工学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

理工学部の教育・研究理念と人材育成方針

理工学部では、その教育・研究理念に沿って、以下のような資質を持つ人材の育成を目指しています。

■求められる資質
  • 未知の領域に挑戦する強い意志
  • 深い洞察力と豊かな創造力
  • 幅広い国際教養
  • 日本および国際社会を先導する能力

このような人材の育成に応えることができる、意欲ある学生諸君の入学を歓迎します。

入試制度と教育環境

理工学部では、様々な能力をもつ学生が互いに切磋琢磨し、創発効果を生み出せる教育研究環境を目指しています。

■実施される入試方式
  • 一般選抜
  • 指定校推薦入試
  • 留学生入試
  • 帰国生入試
  • AO入試
  • 一貫教育高校からの推薦入試

慶應義塾大学理工学部出願条件

分野志向型入試(旧AO入試)

  • 以下の⑴~⑸の条件をすべて満たすことが必要である。
  • 慶應義塾大学理工学部での勉学を強く希望し、明確な目標をもって、本学部を第一志望とする者。
  • 高等学校在学中あるいはそれに相当する課程の期間中に、勉学・課外活動などで研鑽を積み重ねてきた者。特に、希望する学科の分野に関連して、深い興味を持つに至る探求(より深く理解している科学技術の内容や科学技術系コンテストの実績など)を行ってきた者。
  • 次のいずれかに該当する者。
    ① 高等学校(特別支援学校の高等部を含む)もしくは中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。
    ② 高等専門学校の第3学年を2026年3月修了見込みの者。
    ③ 外国において、学校教育における12年の課程を、2025年4月1日以降、2026年3月31日までに修了(見込み)の者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
    ④ 我が国において、外国の高等学校相当として指定した外国人学校を、2025年4月1日以降、2026年3月31日までに修了(見込み)の者。
    ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を、2025年4月1日以降、2026年3月31日までに修了(見込み)の者。
    ⑥ 文部科学大臣が指定した者(昭和23年文部省告示第47号)のうち、国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、COGNIA、COBIS)の認定を受けた外国人学校の12年の課程を、2025年4月1日以降、2026年3月31日までに修了(見込み)の者。
  • 調査書記載の欠席日数の合計が30日を超えないこと。
  • 履修科目については以下のすべての条件を満たしていること。
    ① 高等学校第1学年第1学期から第3学年第1学期まで(2期制の場合は第3学年前期まで)に履修したすべての教科・科目の「全体の学習成績の状況」が4.1以上(小数点以下第2位を四捨五入)であることが望ましい。
    ② 次の科目をすべて履修し、各科目の評定がそれぞれ4以上であることが望ましい。
    教科 数学(以下の6科目の合計が15単位以上):数学I・数学II・数学III・数学A・数学B・数学C
    教科 理科(以下の4科目の合計が12単位以上):物理基礎・物理・化学基礎・化学
    ③ 外国語については、英語コミュニケーションI・英語コミュニケーションIIを含み、英語科目で合計14単位以上を修得していること。英語コミュニケーションI・英語コミュニケーションIIを修得した上で、不足分の単位を英語以外の外国語で充当したい場合は相談すること。
    (注1)⑸②または⑸③のすべての科目内容を、別の名称の科目により修得している場合には、出願を認めることがある。
    (注2)⑸③を満たせないが、同等以上の外国語の能力があることを証明することができる場合には、出願を認めることがある。
    (注3)高等学校以外に該当する者の成績評価に関する要件は、出願資格⑸に準じる。調査書の提出が難しい場合など、出願資格や評価換算方法等についてはアドミッションズ・オフィスに問い合わせること。

身体の機能の障害により、受験・就学に際して特別な配慮を必要とする場合は、出願に先立ち、出願期間最終日の1ヶ月前までに必ずアドミッションズ・オフィスに問い合わせること。

慶應義塾大学理工学部選考方法

分野志向型入試(旧AO入試)

出願書類

  • 写真票(所定用紙)
    縦4cm×横3cm、無帽、上半身正面、背景のないもので、最近3ヶ月以内に撮影した鮮明なカラー写真(スナップ写真不可)を写真貼付欄に剥がれないように貼る。A4サイズのまま提出する(枠線に沿って切る必要はない)。
  • 志望理由書(所定用紙)
    原本1部および原本と同一サイズのコピー4部を左上ホチキス留め。慶應義塾大学理工学部を強く志望する理由および入学後にどのような分野・テーマについてどのように学び、どのような夢・希望を実現したいと考えているかを、分野に応じて以下の点を踏まえ、2000字以内にまとめる(自筆、横書き、日本語で記入)。
    (電気情報工学科)電気情報工学の分野に関連して深い興味を持つに至った理由や、どのような夢・希望を実現したいと考えているかなどを具体的に記載する。
    (数理科学科)数理科学科が求める学生像を踏まえ、自分の数学への思い・情熱を具体的に記載する。
    (化学科)化学に関わる活動があれば、併せて言及する。
  • 入学志願者調書(所定用紙)
    原本1部および原本と同一サイズのコピー4部を左上ホチキス留め。写真貼付欄に写真(写真票と同一のもの)を貼付し、必要事項を漏れなく記入する。
  • 成績に関する確認書(所定用紙)
    成績通知書等をもとに、出願資格⑸の要件を満たしているかを確認し、正確に記入する。
  • 出願書類確認票(所定用紙)
    出願前に、提出書類を確認したうえで記入する。
  • 調査書(厳封)
    生徒指導要録に基づいて高等学校第3学年第1学期(2期制の場合は第3学年前期)までの資料によって作成する。また、「全体の学習成績の状況」は正しく算出する。
  • 高等学校の卒業(見込)証明書(厳封)
    調査書に「卒業(見込)」の記載がある場合は不要である。
  • 振り替え表と説明資料(所定用紙)
    科目の振り替えがある場合は、カリキュラム・授業内容等を説明する資料(シラバスや年間授業計画表など)も併せて提出する。

所定用紙は白色のA4用紙に縦向きで片面印刷すること。自筆で記入する書類は、すべて黒または青のペン(ボールペン可、消えるペン・鉛筆は不可)を使用して丁寧に記入すること。「成績に関する確認書」における科目の評定値は、提出可能な最近の調査書もしくは成績通知書の各科目欄に記入されている5段階の値を用いる。10段階で記入されている成績通知書の場合は、要項記載の換算表に従って読み替える。成績の評定にこれ以外の方式が用いられている場合には、アドミッションズ・オフィスに相談すること。

選考方法

第1次選考

提出された書類により選考を行う。

第2次選考(総合審査)

第1次選考合格者に対して、論理的な思考を問う総合審査を行う。ただし、化学科は第2次選考を行わない。

  • 電気情報工学科:基礎力審査として数学の基本的な考え方を問う筆記問題、応用力審査として課題解決型記述問題(物理、数学およびそれらの応用)(学習指導要領の範囲内)。
  • 数理科学科:基礎力審査として数学の基本的な考え方を問う筆記問題、応用力審査として数学的な思考を問う記述問題。
  • 化学科:第2次選考の基礎力審査・応用力審査はいずれも実施しない。
第3次選考(面接試験)

第2次選考合格者(化学科は第1次選考合格者)に対して、面接試験を行う。

  • 電気情報工学科:一人20分程度。物理、数学およびそれらの応用、志望動機や興味などについて質問する。
  • 数理科学科:一人20分程度。数学的な考え方、および志望動機や興味などについて質問する。
  • 化学科:一人40分程度。志望動機や化学全般、その他(物理、数学など)について質問する。

慶應義塾大学理工学部総合型選抜入試日程

分野志向型入試(旧AO入試)

出願期間 2025年(令和7年)9月29日(月)〜10月2日(木)
試験日 第2次選考:2025年(令和7年)12月6日(土)

第3次選考:2025年(令和7年)12月7日(日)
試験会場 第2次選考:矢上キャンパス
第3次選考:矢上キャンパス
合格発表 第1次選考:2025年(令和7年)10月24日(金)

第2次選考:2025年(令和7年)12月6日(土)

第3次選考(最終合格発表):2025年(令和7年)12月12日(金)

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