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高知大学人文社会科学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)
人文社会科学科
人文科学コース
養成する人物像
人文科学コースは、「哲学・心理学・歴史学・考古学・地理学・文学・言語学等について学び、グローバルな視点とローカルな視点の双方から、過去や現在の地域文化の特性や、人間そのものに対する考え方について、批判的な精神をもって理解し、主体的に考え、社会・文化の維持・発展に貢献できる人間」を養成します。
求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準
知識・技能
- 高等学校等で諸科目を幅広く履修し、基礎的な素養を身につけている。
- 主として言語による、正確で論理的な表現技術を身につけている。
思考力・判断力・表現力
- 物事を論理的にとらえ、判断し、言語で的確に表現することができる。
主体性・多様性・協働性
- 地域の文化や地域社会の課題、人類全体に共通の普遍的な問題について、主体的に考えることができる。
関心・意欲
- 地域の文化や地域社会の課題、人類全体に共通の普遍的な問題について関心を持ち、取り組む意欲がある。
国際社会コース
養成する人物像
国際社会コースは、「多様な視点を持って異文化・自文化を理解し、グローバル化に対する批判的考察ができる人間、また言語・文化・社会に関する専門的知識と外国語の運用能力を生かして、グローバル社会の課題解決に貢献できる人間」を養成します。
求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準
知識・技能
- 多元的価値・異文化を理解するための基礎的な素養として、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識がある。
- 十分な日本語力と高等学校卒業程度の外国語によるコミュニケーションの技能を有する。
思考力・判断力・表現力
- 得られた知識を相互に関連づけて、グローバル化に対して批判的に思考し判断する能力を有する。
- 目的や場面に応じて適切な言語とメディアを選択し、学習の成果などを発信する基礎的な力を有する。
主体性・多様性・協働性
- 言語・文化・社会の多様性を理解しつつ、多様な人々と協働する能力を身につけている。
- 世界の人々と積極的に関わり、地域社会に貢献する素養がある。
関心・意欲
- 世界における多様な言語・文化・社会の問題に強い関心を持っている。
- 世界の人々と積極的に関わり、地域社会に貢献する意欲がある。
社会科学コース
養成する人物像
社会科学コースは、「経済学・経営学・会計学・法学・政治学等について複合的に学び、社会制度に関する幅広い教養と専門的能力を身につけ、社会的問題に実践的に取り組む人間」を養成します。
求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準
知識・技能
- 高等学校等で履修した科目について基礎的事項を理解している。
思考力・判断力・表現力
- 社会に存在する諸問題の解決に、専門・学際両面から取り組むための論理的思考力と理性的判断力を有する。
- 社会や自己を客観的にとらえることができ、自己の考えを他者に伝わるように表現することができる。
主体性・多様性・協働性
- 社会科系の科目を積極的に学び、読書等を通じ、社会制度、社会問題に関する知識や理解力を高める習慣を獲得している。
関心・意欲
- 経済・経営・会計・法律・政治等に関連する社会的なことがらについて、主体的に課題を発見し、多面的に課題を検討して、課題の解決に取り組む意思がある。
※【入学者選抜方法と評価する能力】は選抜区分ごとの評価対応表(◎=必須・最重点、○=必要・重点)であり、表形式のため本欄では再現していません。原文は引用元PDFを参照してください。
引用元:高知大学ホームページ
高知大学人文社会科学部出願条件
総合型選抜Ⅰ(社会科学コース)
出願条件(総合型選抜Ⅰ・社会科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))
- 募集人員:8人
- 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(5)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)知識・技能:高等学校等で履修した科目について基礎的事項を理解している。(2)思考力・判断力・表現力:社会に存在する諸問題の解決に、専門・学際両面から取り組むための論理的思考力と理性的判断力を有する。(3)思考力・判断力・表現力:社会や自己を客観的にとらえることができ、自己の考えを他者に伝わるように表現することができる。(4)主体性・多様性・協働性(※主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度):社会科系の科目を積極的に学び、読書等を通じ、社会制度、社会問題に関する知識や理解力を高める習慣を獲得している。(5)関心・意欲:経済・経営・会計・法律・政治等に関連する社会的なことがらについて、主体的に課題を発見し、多面的に課題を検討して、課題の解決に取り組む意思がある。大学入学共通テストは課しません。選抜は、第1次選抜と第2次選抜を行います。第1次選抜合格者に対して、第2次選抜を行い、最終合格者を決定します。(1)第1次選抜:志願理由書の評価(100点)と、本学で実施する講義理解力試験(100点)の結果を総合して、第1次選抜合格者を募集人員の2倍程度を基準として選抜します。(2)第2次選抜:第1次選抜合格者に対して、ゼミナール形式の授業(少人数のグループで討論したり一定の課題を考えたりする授業)に関する適性試験(100点)とそれを踏まえた作文(100点)及び面接(100点)を実施し、当コースで学ぶ意欲、目的意識、自己表現力の他、当コースが重視しているゼミナール活動への適合性を総合的に判断します。(第1次選抜の講義理解力試験(100点)の結果も利用します。)※調査書は参考資料とします。
ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(人文科学コース)
出願条件(総合型選抜Ⅰ・社会科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))
- 募集人員:8人
- 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(5)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)知識・技能:高等学校等で履修した科目について基礎的事項を理解している。(2)思考力・判断力・表現力:社会に存在する諸問題の解決に、専門・学際両面から取り組むための論理的思考力と理性的判断力を有する。(3)思考力・判断力・表現力:社会や自己を客観的にとらえることができ、自己の考えを他者に伝わるように表現することができる。(4)主体性・多様性・協働性(※主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度):社会科系の科目を積極的に学び、読書等を通じ、社会制度、社会問題に関する知識や理解力を高める習慣を獲得している。(5)関心・意欲:経済・経営・会計・法律・政治等に関連する社会的なことがらについて、主体的に課題を発見し、多面的に課題を検討して、課題の解決に取り組む意思がある。大学入学共通テストは課しません。選抜は、第1次選抜と第2次選抜を行います。第1次選抜合格者に対して、第2次選抜を行い、最終合格者を決定します。(1)第1次選抜:志願理由書の評価(100点)と、本学で実施する講義理解力試験(100点)の結果を総合して、第1次選抜合格者を募集人員の2倍程度を基準として選抜します。(2)第2次選抜:第1次選抜合格者に対して、ゼミナール形式の授業(少人数のグループで討論したり一定の課題を考えたりする授業)に関する適性試験(100点)とそれを踏まえた作文(100点)及び面接(100点)を実施し、当コースで学ぶ意欲、目的意識、自己表現力の他、当コースが重視しているゼミナール活動への適合性を総合的に判断します。(第1次選抜の講義理解力試験(100点)の結果も利用します。)※調査書は参考資料とします。
ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(国際社会コース・A選抜)
出願条件(総合型選抜Ⅰ・社会科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))
- 募集人員:8人
- 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(5)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)知識・技能:高等学校等で履修した科目について基礎的事項を理解している。(2)思考力・判断力・表現力:社会に存在する諸問題の解決に、専門・学際両面から取り組むための論理的思考力と理性的判断力を有する。(3)思考力・判断力・表現力:社会や自己を客観的にとらえることができ、自己の考えを他者に伝わるように表現することができる。(4)主体性・多様性・協働性(※主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度):社会科系の科目を積極的に学び、読書等を通じ、社会制度、社会問題に関する知識や理解力を高める習慣を獲得している。(5)関心・意欲:経済・経営・会計・法律・政治等に関連する社会的なことがらについて、主体的に課題を発見し、多面的に課題を検討して、課題の解決に取り組む意思がある。大学入学共通テストは課しません。選抜は、第1次選抜と第2次選抜を行います。第1次選抜合格者に対して、第2次選抜を行い、最終合格者を決定します。(1)第1次選抜:志願理由書の評価(100点)と、本学で実施する講義理解力試験(100点)の結果を総合して、第1次選抜合格者を募集人員の2倍程度を基準として選抜します。(2)第2次選抜:第1次選抜合格者に対して、ゼミナール形式の授業(少人数のグループで討論したり一定の課題を考えたりする授業)に関する適性試験(100点)とそれを踏まえた作文(100点)及び面接(100点)を実施し、当コースで学ぶ意欲、目的意識、自己表現力の他、当コースが重視しているゼミナール活動への適合性を総合的に判断します。(第1次選抜の講義理解力試験(100点)の結果も利用します。)※調査書は参考資料とします。
ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(国際社会コース・B選抜)
出願条件(総合型選抜Ⅰ・社会科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))
- 募集人員:8人
- 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(5)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)知識・技能:高等学校等で履修した科目について基礎的事項を理解している。(2)思考力・判断力・表現力:社会に存在する諸問題の解決に、専門・学際両面から取り組むための論理的思考力と理性的判断力を有する。(3)思考力・判断力・表現力:社会や自己を客観的にとらえることができ、自己の考えを他者に伝わるように表現することができる。(4)主体性・多様性・協働性(※主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度):社会科系の科目を積極的に学び、読書等を通じ、社会制度、社会問題に関する知識や理解力を高める習慣を獲得している。(5)関心・意欲:経済・経営・会計・法律・政治等に関連する社会的なことがらについて、主体的に課題を発見し、多面的に課題を検討して、課題の解決に取り組む意思がある。大学入学共通テストは課しません。選抜は、第1次選抜と第2次選抜を行います。第1次選抜合格者に対して、第2次選抜を行い、最終合格者を決定します。(1)第1次選抜:志願理由書の評価(100点)と、本学で実施する講義理解力試験(100点)の結果を総合して、第1次選抜合格者を募集人員の2倍程度を基準として選抜します。(2)第2次選抜:第1次選抜合格者に対して、ゼミナール形式の授業(少人数のグループで討論したり一定の課題を考えたりする授業)に関する適性試験(100点)とそれを踏まえた作文(100点)及び面接(100点)を実施し、当コースで学ぶ意欲、目的意識、自己表現力の他、当コースが重視しているゼミナール活動への適合性を総合的に判断します。(第1次選抜の講義理解力試験(100点)の結果も利用します。)※調査書は参考資料とします。
ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(社会科学コース)
出願条件(総合型選抜Ⅰ・社会科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))
- 募集人員:8人
- 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(5)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)知識・技能:高等学校等で履修した科目について基礎的事項を理解している。(2)思考力・判断力・表現力:社会に存在する諸問題の解決に、専門・学際両面から取り組むための論理的思考力と理性的判断力を有する。(3)思考力・判断力・表現力:社会や自己を客観的にとらえることができ、自己の考えを他者に伝わるように表現することができる。(4)主体性・多様性・協働性(※主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度):社会科系の科目を積極的に学び、読書等を通じ、社会制度、社会問題に関する知識や理解力を高める習慣を獲得している。(5)関心・意欲:経済・経営・会計・法律・政治等に関連する社会的なことがらについて、主体的に課題を発見し、多面的に課題を検討して、課題の解決に取り組む意思がある。大学入学共通テストは課しません。選抜は、第1次選抜と第2次選抜を行います。第1次選抜合格者に対して、第2次選抜を行い、最終合格者を決定します。(1)第1次選抜:志願理由書の評価(100点)と、本学で実施する講義理解力試験(100点)の結果を総合して、第1次選抜合格者を募集人員の2倍程度を基準として選抜します。(2)第2次選抜:第1次選抜合格者に対して、ゼミナール形式の授業(少人数のグループで討論したり一定の課題を考えたりする授業)に関する適性試験(100点)とそれを踏まえた作文(100点)及び面接(100点)を実施し、当コースで学ぶ意欲、目的意識、自己表現力の他、当コースが重視しているゼミナール活動への適合性を総合的に判断します。(第1次選抜の講義理解力試験(100点)の結果も利用します。)※調査書は参考資料とします。
ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅱ(社会科学コース)
出願条件(総合型選抜Ⅰ・社会科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))
- 募集人員:8人
- 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(5)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)知識・技能:高等学校等で履修した科目について基礎的事項を理解している。(2)思考力・判断力・表現力:社会に存在する諸問題の解決に、専門・学際両面から取り組むための論理的思考力と理性的判断力を有する。(3)思考力・判断力・表現力:社会や自己を客観的にとらえることができ、自己の考えを他者に伝わるように表現することができる。(4)主体性・多様性・協働性(※主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度):社会科系の科目を積極的に学び、読書等を通じ、社会制度、社会問題に関する知識や理解力を高める習慣を獲得している。(5)関心・意欲:経済・経営・会計・法律・政治等に関連する社会的なことがらについて、主体的に課題を発見し、多面的に課題を検討して、課題の解決に取り組む意思がある。大学入学共通テストは課しません。選抜は、第1次選抜と第2次選抜を行います。第1次選抜合格者に対して、第2次選抜を行い、最終合格者を決定します。(1)第1次選抜:志願理由書の評価(100点)と、本学で実施する講義理解力試験(100点)の結果を総合して、第1次選抜合格者を募集人員の2倍程度を基準として選抜します。(2)第2次選抜:第1次選抜合格者に対して、ゼミナール形式の授業(少人数のグループで討論したり一定の課題を考えたりする授業)に関する適性試験(100点)とそれを踏まえた作文(100点)及び面接(100点)を実施し、当コースで学ぶ意欲、目的意識、自己表現力の他、当コースが重視しているゼミナール活動への適合性を総合的に判断します。(第1次選抜の講義理解力試験(100点)の結果も利用します。)※調査書は参考資料とします。
ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
高知大学人文社会科学部選考方法
総合型選抜Ⅰ(社会科学コース)
選抜方法
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(人文科学コース)
選抜方法
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(国際社会コース・A選抜)
選抜方法
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(国際社会コース・B選抜)
選抜方法
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(社会科学コース)
選抜方法
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅱ(社会科学コース)
選抜方法
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
高知大学人文社会科学部総合型選抜入試日程
総合型選抜Ⅰ(社会科学コース)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)9月1日(火)~9月4日(金)17時まで(必着) |
| 試験日 |
【第1次選抜】2026年(令和8年)9月11日(金)/【第2次選抜】2026年(令和8年)10月10日(土) |
| 試験会場 |
各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません) |
| 合格発表 |
【第1次選抜】2026年(令和8年)9月28日(月)/【最終】2026年(令和8年)11月1日(日) |
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(人文科学コース)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着) |
| 試験日 |
2026年(令和8年)11月15日(日) |
| 試験会場 |
各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月1日(火) |
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(国際社会コース・A選抜)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着) |
| 試験日 |
2026年(令和8年)11月14日(土) |
| 試験会場 |
各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月1日(火) |
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(国際社会コース・B選抜)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着) |
| 試験日 |
2026年(令和8年)11月14日(土) |
| 試験会場 |
各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月1日(火) |
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅰ(社会科学コース)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着) |
| 試験日 |
2026年(令和8年)11月14日(土) |
| 試験会場 |
各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月1日(火) |
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
学校推薦型選抜Ⅱ(社会科学コース)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)12月2日(水)~12月7日(月)(必着) |
| 試験日 |
2026年(令和8年)12月12日(土) |
| 試験会場 |
各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません) |
| 合格発表 |
2027年(令和9年)2月10日(水) |
引用元:高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項
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- プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
- 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
- 校外の課外活動プログラムをアドバイスして欲しい
- グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
- 総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、高知大学人文社会科学部合格に導きます。
高知大学人文社会科学部専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴
高知大学人文社会科学部のアドミッションポリシーとあなたの特徴を結びつける専門のカリキュラムを提供
じゅけラボ予備校の高知大学人文社会科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、高知大学人文社会科学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、高知大学人文社会科学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
「高知大学人文社会科学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。
必要な対策を全て受講できて
1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
高知大学人文社会科学部の一般入試の受験対策はこちら
高知大学人文社会科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!
じゅけラボ予備校では、高知大学人文社会科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、高知大学人文社会科学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、高知大学人文社会科学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
「高知大学人文社会科学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。
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1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
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高知大学人文社会科学部に総合型選抜入試で受かるには?
高知大学人文社会科学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
高知大学人文社会科学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!
TEL.0120-445-259
受付時間:10:00~22:00