高知大学農林海洋科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら
※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。
高知大学農林海洋科学部に受かるための総合型選抜入試対策の塾・予備校をお探しの方へ。
じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、高知大学農林海洋科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!
農林資源の有効活用による持続的社会の創造を志し、俯瞰的に問題を分析し、データに基づく論理的考察により問題の本質を把握し、実際に行動し解決できる能力を有するとともに、農林業に関わるフィールド科学または農芸化学に関する専門的な知識、並びに農林業に関わるデータサイエンスやDXの知識を併せもった持続的資源開発・利用、環境保全等の諸課題や6次産業化に対応できる実践力のある専門人材を育成します。
知識・技能
思考力・判断力・表現力
主体性・多様性・協働性
関心・意欲
フィールド科学コースは、「農林業や環境保全を対象としたフィールド科学に関連する専門的知識、技術及び研究能力を有し、地域の課題を積極的に解決できる人材」を養成します。
知識・技能
思考力・判断力・表現力
主体性・多様性・協働性
関心・意欲
農芸化学コースは、「化学的視点から生物生産を幅広く探求でき、その成果を地域社会への貢献に結びつけられる人材」を養成します。
知識・技能
思考力・判断力・表現力
主体性・多様性・協働性
関心・意欲
海洋資源の有効活用による持続的社会の創造を志し、俯瞰的に問題を分析し、データに基づく論理的考察により問題の本質を把握し、実際に行動し解決できる能力を有するとともに、海洋生物生産、海底資源環境、または海洋生命科学に関する専門的な知識、並びに海洋科学のDXに資するデータサイエンスの知識を併せもった海洋資源管理に長けた実践力のある海洋専門人材を育成します。
知識・技能
思考力・判断力・表現力
主体性・多様性・協働性
関心・意欲
海洋生物生産学コースは、「海洋生物資源の育成・管理・利用に関する知識・技術を身につけ、“持続可能な海洋生物生産”に関わる課題を科学的な観点・思考から理解・解決できる人材」を養成します。
知識・技能
思考力・判断力・表現力
主体性・多様性・協働性
関心・意欲
海底資源環境学コースは、地学、化学、物理学の分野から、「海底資源」の探査と環境保全も視野に入れた開発に貢献することができ、周囲の環境からその形成メカニズムを理解することができる人材を養成します。
知識・技能
思考力・判断力・表現力
主体性・多様性・協働性
関心・意欲
海洋生命科学コースは、「海洋で起こる生命現象や海洋生物由来の有用物質等について、生物学並びに化学的視点から幅広く探求でき、その成果を国際社会及び地域社会への貢献に結びつけられる人材」を養成します。
知識・技能
思考力・判断力・表現力
主体性・多様性・協働性
関心・意欲
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者
1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。
調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。
調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。
調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。
調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。
調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。
調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。
調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。
調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。
調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
提出書類
評価ポイント
当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。
志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。
志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。
調査書の記述事項も参考にします。
試験内容
評価ポイント
第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。
面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。
調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。
| 出願期間 | 出願情報の登録期間:2025年8月18日(月) ~9月5日(金)13時まで 入学検定料の支払期間:2025年9月1日(月) ~ 9月5日(金) 13時まで 郵送が必要な書類の受付期間:2025年9月1日(月) ~ 9月5日(金)17時まで(必着) 【注意!】インターネット出願において、出願情報の登録及び入学検定料の支払を行っただけでは出願手続完了とはなりません。郵便事情を十分考慮のうえ、調査書等の郵送が必要な書類が受付期間内に本学へ到着するように「特定記録・速達郵便」で郵送してください。 |
|---|---|
| 試験日 | ■フィールド科学コース:2025年10月11日(土)9:00 模擬授業及び小論文:9:30~12:30 口頭試問を含む面接:14:00~18:00 ■農芸化学コース:2025年10月11日(土)10:20 小論文10:50~12:30 面接:14:00~18:00 |
| 試験会場 | 高知大学 物部キャンパス |
| 合格発表 | 第1次選抜合格者発表:2025年9月26日(金) 10時(予定) 最終合格者発表:2025年11月1日(土) 10時(予定) |
| 出願期間 | 2026年1月19日(月)から1月23日 (金) 17時まで (必着) |
|---|---|
| 試験日 | 実施日:2026年1月31日(土) 集合時刻:9:00 試験時間:9:30~ |
| 試験会場 | 物部キャンパス |
| 合格発表 | 2026年2月11日(水)の15時(予定) |
| 出願期間 | 出願情報の登録期間:2025年11月18日(火) ~ 12月8日(月) 13時まで 入学検定料の支払期間:2025年12月2日(火) ~ 12月8日(月) 13時まで 郵送が必要な書類の受付期間:2025年12月2日(火) ~ 12月8日(月) 17時まで(必着) 【注意!】インターネット出願において、出願情報の登録及び入学検定料の支払を行っただけでは出願手続完了とはなりません。郵便事情を十分考慮のうえ、調査書等の郵送が必要な書類が受付期間内に本学へ到着するように「特定記録・速達郵便」で郵送してください。 |
|---|---|
| 試験日 | 実施日:2025年12月13日(土) 集合時間:9:00 試験等:口頭試問を含む面接 時間:9:30~18:00 |
| 試験会場 | 高知大学 物部キャンパス |
| 合格発表 | 2026年2月11日(水)の15時(予定) |
| 出願期間 | 出願情報の登録期間:2025年10月19日(日)~11月7日(金)13時まで 入学検定料の支払期間:2025年11月2日(日)~11月7日(金)13時まで 郵送が必要な書類の受付期間:2025年11月2日(日)~11月7日(金)17時まで (必着) |
|---|---|
| 試験日 | フィールド科学コース (一般推薦A選抜):2025年11月15日(土) |
| 試験会場 | 物部キャンパス |
| 合格発表 | 2025年12月1日(月)10時(予定) |
| 出願期間 | 出願情報の登録期間:2026年1月5日(月) ~ 1月23日(金)13時まで 入学検定料の支払期間:2026年1月19日(月) ~ 1月23日(金)13時まで 郵送が必要な書類の受付期間:2026年1月19日(月) ~ 1月23日(金)17時まで(必着) |
|---|---|
| 試験日 | 海洋資源科学科(全コース):2026年1月31日(土) 13:00~17:00:面接 |
| 試験会場 | 物部キャンパス |
| 合格発表 | 2026年2月11日(水)の15時(予定) |
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、高知大学農林海洋科学部合格に導きます。
じゅけラボ予備校の高知大学農林海洋科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、高知大学農林海洋科学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、高知大学農林海洋科学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
じゅけラボ予備校では、高知大学農林海洋科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、高知大学農林海洋科学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、高知大学農林海洋科学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
高知大学農林海洋科学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
高知大学農林海洋科学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
高知大学農林海洋科学部に総合型選抜で合格しよう!
あなたの特徴
×
高知大学農林海洋科学部の求める人物像
高知大学農林海洋科学部専門の
総合型選抜入試対策
志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?