高知大学農林海洋科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら

高知大学農林海洋科学部
総合型選抜入試の専門対策
オーダーメイドカリキュラム

  • 志望理由書
  • 自己PR
  • 小論文
  • 面接
  • 学力試験
  • 課外活動
  • 英語外部検定
高知大学農林海洋科学部
大学受験の塾費用のコスパ評価が85.7%

※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。

高知大学農林海洋科学部に受かるための総合型選抜入試対策の塾・予備校をお探しの方へ。

じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、高知大学農林海洋科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!

「高知大学農林海洋科学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700(税込)

高知大学農林海洋科学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

■農林資源科学科

【養成する人物像】

農林資源の有効活用による持続的社会の創造を志し、俯瞰的に問題を分析し、データに基づく論理的考察により問題の本質を把握し、実際に行動し解決できる能力を有するとともに、農林業に関わるフィールド科学または農芸化学に関する専門的な知識、並びに農林業に関わるデータサイエンスやDXの知識を併せもった持続的資源開発・利用、環境保全等の諸課題や6次産業化に対応できる実践力のある専門人材を育成します。

【求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準】

知識・技能

  • 農学分野の専門知識と技能修得や一次産業のDXに資するデータサイエンスに関する専門的な知識を修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する。

思考力・判断力・表現力

  • 物事を客観的にとらえることができる。
  • 得られた知識及びデータに基づいて科学的・論理的思考ができる。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現することができる。

主体性・多様性・協働性

  • さまざまな人と意見交換ができる。
  • 主体的に学ぶことができる。
  • チームの一員として積極的に活動することができる。

関心・意欲

  • 専門分野の修得について強い関心と意欲を持っている。
  • DXやスマート化、先端的生物生産・利用、生産基盤の環境保全の様々な問題について高い関心を持ち,地域の課題を率先的に学び、解決に導く意欲がある。
  • データサイエンスに関する専門的な知識を修得し、地域社会及び国際社会に役立つ研究・開発を行う意欲がある。

フィールド科学コース

【養成する人物像】

フィールド科学コースは、「農林業や環境保全を対象としたフィールド科学に関連する専門的知識、技術及び研究能力を有し、地域の課題を積極的に解決できる人材」を養成します。

【求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準】

知識・技能

  • 専門的知識の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する。

思考力・判断力・表現力

  • 物事を客観的にとらえることができる。
  • 得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる。
  • 正しい日本語、英語や数式を使って、自らの思考を適切に表現することができる。

主体性・多様性・協働性

  • さまざまな人と意見交換ができる。
  • 主体的に学ぶことができる。
  • チームの一員として積極的に活動することができる。

関心・意欲

  • 常識ある社会人として社会に貢献する熱意がある。
  • 地域の課題を率先的に学び、解決に導く意欲がある。
  • 専門分野の修得について強い関心と意欲を持っている。

農芸化学コース

【養成する人物像】

農芸化学コースは、「化学的視点から生物生産を幅広く探求でき、その成果を地域社会への貢献に結びつけられる人材」を養成します。

【求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準】

知識・技能

  • 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識を修得するために必要となる幅広い分野の基礎知識として、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識があり理解している。

思考力・判断力・表現力

  • 生命現象や食料生産の場を取り巻く生態系を化学的に観察し考察できる。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現する基礎が身についている。
  • 物事を客観的にとらえることができる。
  • 得られた知識やデータに基づいて科学的・論理的に判断することができる。

主体性・多様性・協働性

  • 主体的かつ真摯に学ぶことができる。
  • さまざまな分野に興味を持つ多様な人々と、理科、特に化学や生物に関する意見交換ができる。
  • チームの一員として主体的・積極的に活動することができる。
  • 豊かな感性、高い倫理観、協調性を備えている。

関心・意欲

  • 生命現象を遺伝子やタンパク質、生理的な機能を持つ化合物など、目に見えない分子レベルで解明し、我々の生活に役立つ技術開発を行う意欲がある。
  • 食料生産の場を取り巻く生態系に興味を持ち、土壌・動物・植物・微生物が果たす役割について理解し、生活環境の改善に役立てる意欲がある。
  • 健康増進作用など食品が持つ多様な機能について学ぶ意欲がある。
  • 生命現象、生物が生産する物質、食と健康、多様な生態系などを化学の視点から理解し、それらを利用して地域社会に役立つ研究・開発を行う意欲がある。
  • データサイエンスに関する専門的な知識を修得し、地域社会及び国際社会に役立つ研究・開発を行う意欲がある。
  • 理科、特に化学や生物に関連する学問や研究に強い関心を持っている。

海洋資源科学科

養成する人物像

海洋資源の有効活用による持続的社会の創造を志し、俯瞰的に問題を分析し、データに基づく論理的考察により問題の本質を把握し、実際に行動し解決できる能力を有するとともに、海洋生物生産、海底資源環境、または海洋生命科学に関する専門的な知識、並びに海洋科学のDXに資するデータサイエンスの知識を併せもった海洋資源管理に長けた実践力のある海洋専門人材を育成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 専門的知識の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する。

思考力・判断力・表現力

  • 「海洋資源」及び「海洋資源管理」に関する諸問題や疑問となることを理解し、解決策を探求するうえで必要となる論理的思考力、読解力を有する。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現する基礎を身につけている。

主体性・多様性・協働性

  • 「海洋資源」及び「海洋資源管理」に関心を持ち、地域社会及び国際社会に役立つ研究・開発を行いたいと考えている。
  • 本学の教育研究環境を最大限活用して、自ら主体的に学び、成長しようという意志を持ち、多様な人々と協働しながら学ぶことで知を深めていこうとする能動的な姿勢を持っている。

関心・意欲

  • 専門分野の修得について強い関心と意欲を持っている。

海洋生物生産学コース

養成する人物像

海洋生物生産学コースは、「海洋生物資源の育成・管理・利用に関する知識・技術を身につけ、“持続可能な海洋生物生産”に関わる課題を科学的な観点・思考から理解・解決できる人材」を養成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 海洋の生物生産に関する専門的な知識を修得するために必要となる高等学校卒業程度の教科学習に関して知識があり理解している。

思考力・判断力・表現力

  • 科学的・論理的な思考で物事を分析しながら、解決すべき問題や方策を考えることができる。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を論理的に表現する基礎が身についている。

主体性・多様性・協働性

  • 主体的に学ぶことができる。
  • 異分野を含む多様な人々と協働できる。

関心・意欲

  • 「海洋生物資源」及び「海洋資源管理」に関心を持ち、海洋生物資源の育成・管理・利用に関することに取り組もうとする意欲がある。

海底資源環境学コース

養成する人物像

海底資源環境学コースは、地学、化学、物理学の分野から、「海底資源」の探査と環境保全も視野に入れた開発に貢献することができ、周囲の環境からその形成メカニズムを理解することができる人材を養成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 海底資源環境に関する専門的知識を修得するために必要となる高等学校の教科、特に理科に関する基礎的な知識を有する。

思考力・判断力・表現力

  • さまざまな問題について、科学的思考から総合的に判断し、行動、解決する基礎が身についている。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現する基礎が身についている。

主体性・多様性・協働性

  • 理科に関して主体的に学ぶことができる。
  • 異分野を含む多様な人々と協調・協働できる。

関心・意欲

  • 「海底資源」及び「海洋資源を管理すること」に関心を持ち、地域社会及び国際社会に役立つ研究や開発を行う意欲がある。

海洋生命科学コース

養成する人物像

海洋生命科学コースは、「海洋で起こる生命現象や海洋生物由来の有用物質等について、生物学並びに化学的視点から幅広く探求でき、その成果を国際社会及び地域社会への貢献に結びつけられる人材」を養成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 海洋フィールドでみられる、生命現象や海洋生物由来の有用物質や海洋資源の管理に関連する専門的知識を修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する。

思考力・判断力・表現力

  • 海洋フィールドでみられる生命現象、海洋生物由来の有用物質や海洋資源の管理について、化学あるいは生物学の視点から観察し考察するための基礎的な思考力と判断力を有する。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現するための基礎が身についている。
  • 物事を客観的に捉えるための基礎が身についている。
  • 得られた知識やデータに基づいて科学的・論理的に判断するための基礎が身についている。

主体性・多様性・協働性

  • 海洋フィールドでみられる生命現象や海洋生物由来の有用物質に関係する知識及び最新成果について、主体的かつ真摯に学ぶための基礎が身についている。
  • 理科に関して主体性を持って学ぶことができる。
  • 異分野を含むさまざまな人々と、海洋生命科学に関連した意見交換を行い協働するための基礎が身についている。
  • 豊かな感性、高い倫理観、協調性を備えるための基礎が身についている。
  • チームの一員として主体的・積極的に活動するための基礎が身についている。

関心・意欲

  • 生物をはじめとする海洋資源、海洋フィールドでみられる生命現象、並びに海洋生物由来の有用物質について関心を持ち、生物学ならびに化学的視点から地域社会及び国際社会に役立つ研究・開発を行う意欲がある。

高知大学農林海洋科学部出願条件

総合型選抜Ⅰ

出願条件(出願資格、出願要件)

フィールド科学コース

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

農芸化学コース(地域志向枠)

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

国際バカロレア選抜(総合型選抜Ⅰ)

出願条件(出願資格、出願要件)

フィールド科学コース

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

農芸化学コース(地域志向枠)

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

総合型選抜Ⅱ

出願条件(出願資格、出願要件)

フィールド科学コース

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

農芸化学コース(地域志向枠)

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

学校推薦型選抜Ⅰ

出願条件(出願資格、出願要件)

フィールド科学コース

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

農芸化学コース(地域志向枠)

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

学校推薦型選抜Ⅱ

出願条件(出願資格、出願要件)

フィールド科学コース

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

農芸化学コース(地域志向枠)

以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者

1 (1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2026年3月修了見込みの者
(3) 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者

  • ①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
  • ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
  • ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  • ④文部科学大臣の指定した者
  • ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2026年3月31日現在満18歳以上の者

2 (1) 農芸化学分野、DXに関連する専門的知識の修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人
(2) 物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人
(3) 社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人

高知大学農林海洋科学部選考方法

総合型選抜Ⅰ

フィールド科学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 模擬授業及び小論文:当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文を実施します。
  • 口頭試問を含む面接:個人面接の方法で行います。口頭試問は物理、化学、生物から1つを選択します。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。

調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

農芸化学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書(必要に応じて増ページ可)
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 小論文:「食」、「農」、「地方」をキーワードとして論理的な思考ができ、かつ適切に表現できるかを判断します。
  • 面接:個人面接の方法で行います。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。

調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

国際バカロレア選抜(総合型選抜Ⅰ)

フィールド科学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 模擬授業及び小論文:当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文を実施します。
  • 口頭試問を含む面接:個人面接の方法で行います。口頭試問は物理、化学、生物から1つを選択します。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。

調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

農芸化学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書(必要に応じて増ページ可)
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 小論文:「食」、「農」、「地方」をキーワードとして論理的な思考ができ、かつ適切に表現できるかを判断します。
  • 面接:個人面接の方法で行います。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。

調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

総合型選抜Ⅱ

フィールド科学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 模擬授業及び小論文:当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文を実施します。
  • 口頭試問を含む面接:個人面接の方法で行います。口頭試問は物理、化学、生物から1つを選択します。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。

調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

農芸化学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書(必要に応じて増ページ可)
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 小論文:「食」、「農」、「地方」をキーワードとして論理的な思考ができ、かつ適切に表現できるかを判断します。
  • 面接:個人面接の方法で行います。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。

調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅰ

フィールド科学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 模擬授業及び小論文:当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文を実施します。
  • 口頭試問を含む面接:個人面接の方法で行います。口頭試問は物理、化学、生物から1つを選択します。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。

調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

農芸化学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書(必要に応じて増ページ可)
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 小論文:「食」、「農」、「地方」をキーワードとして論理的な思考ができ、かつ適切に表現できるかを判断します。
  • 面接:個人面接の方法で行います。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。

調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅱ

フィールド科学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 模擬授業及び小論文:当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文を実施します。
  • 口頭試問を含む面接:個人面接の方法で行います。口頭試問は物理、化学、生物から1つを選択します。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、模擬授業及び小論文(100点)、口頭試問を含む面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、評価します。

調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

農芸化学コース

第1次選抜(出願書類による選抜)

提出書類

  • 入学願書
  • 志願理由書(必要に応じて増ページ可)
  • 調査書
  • その他:志願理由書の内容を裏付ける資料を添付しても構いません。

評価ポイント

当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価し、募集人員の2倍程度を第1次選抜合格者として決定します。

志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。

志願理由書は、①当コースのアドミッション・ポリシーや教育方針との適合性、②当コースのカリキュラムへの適合性、③志願理由書に表されている熱意の強さと説得力、の3点で当コースの教育に関する適合性について総合的に評価します。

調査書の記述事項も参考にします。

第2次選抜

試験内容

  • 小論文:「食」、「農」、「地方」をキーワードとして論理的な思考ができ、かつ適切に表現できるかを判断します。
  • 面接:個人面接の方法で行います。

評価ポイント

第1次選抜の成績(100点)に加えて、小論文(100点)、面接(100点)を評価し、総合して最終合格者を選抜します。

面接では、本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断します。

調査書、志願理由書は面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

高知大学農林海洋科学部総合型選抜入試日程

総合型選抜Ⅰ

出願期間 出願情報の登録期間:2025年8月18日(月) ~9月5日(金)13時まで
入学検定料の支払期間:2025年9月1日(月) ~ 9月5日(金) 13時まで
郵送が必要な書類の受付期間:2025年9月1日(月) ~ 9月5日(金)17時まで(必着)
【注意!】インターネット出願において、出願情報の登録及び入学検定料の支払を行っただけでは出願手続完了とはなりません。郵便事情を十分考慮のうえ、調査書等の郵送が必要な書類が受付期間内に本学へ到着するように「特定記録・速達郵便」で郵送してください。
試験日 ■フィールド科学コース:2025年10月11日(土)9:00
模擬授業及び小論文:9:30~12:30
口頭試問を含む面接:14:00~18:00
■農芸化学コース:2025年10月11日(土)10:20
小論文10:50~12:30
面接:14:00~18:00
試験会場 高知大学 物部キャンパス
合格発表 第1次選抜合格者発表:2025年9月26日(金) 10時(予定)
最終合格者発表:2025年11月1日(土) 10時(予定)

国際バカロレア選抜(総合型選抜Ⅰ)

出願期間 2026年1月19日(月)から1月23日 (金) 17時まで (必着)
試験日 実施日:2026年1月31日(土)
集合時刻:9:00
試験時間:9:30~
試験会場 物部キャンパス
合格発表 2026年2月11日(水)の15時(予定)

総合型選抜Ⅱ

出願期間 出願情報の登録期間:2025年11月18日(火) ~ 12月8日(月) 13時まで
入学検定料の支払期間:2025年12月2日(火) ~ 12月8日(月) 13時まで
郵送が必要な書類の受付期間:2025年12月2日(火) ~ 12月8日(月) 17時まで(必着)
【注意!】インターネット出願において、出願情報の登録及び入学検定料の支払を行っただけでは出願手続完了とはなりません。郵便事情を十分考慮のうえ、調査書等の郵送が必要な書類が受付期間内に本学へ到着するように「特定記録・速達郵便」で郵送してください。
試験日 実施日:2025年12月13日(土)
集合時間:9:00
試験等:口頭試問を含む面接
時間:9:30~18:00
試験会場 高知大学 物部キャンパス
合格発表 2026年2月11日(水)の15時(予定)

学校推薦型選抜Ⅰ

出願期間 出願情報の登録期間:2025年10月19日(日)~11月7日(金)13時まで
入学検定料の支払期間:2025年11月2日(日)~11月7日(金)13時まで
郵送が必要な書類の受付期間:2025年11月2日(日)~11月7日(金)17時まで (必着)
試験日 フィールド科学コース (一般推薦A選抜):2025年11月15日(土)
試験会場 物部キャンパス
合格発表 2025年12月1日(月)10時(予定)

学校推薦型選抜Ⅱ

出願期間 出願情報の登録期間:2026年1月5日(月) ~ 1月23日(金)13時まで
入学検定料の支払期間:2026年1月19日(月) ~ 1月23日(金)13時まで
郵送が必要な書類の受付期間:2026年1月19日(月) ~ 1月23日(金)17時まで(必着)
試験日 海洋資源科学科(全コース):2026年1月31日(土)
13:00~17:00:面接
試験会場 物部キャンパス
合格発表 2026年2月11日(水)の15時(予定)

高知大学農林海洋科学部に総合型選抜入試で合格を目指している方
このようなお悩みはありませんか?

  • 総合型選抜で高知大学農林海洋科学部に受かりたい
  • 面接対策や小論文対策をして欲しい
  • 志望理由書の作成や自己PRを相談したい
  • プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
  • 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
  • 校外の課外活動プログラムをアドバイスして欲しい
  • グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
  • 総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している

これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、高知大学農林海洋科学部合格に導きます。

高知大学農林海洋科学部専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴

高知大学農林海洋科学部のアドミッションポリシーとあなたの特徴を結びつける専門のカリキュラムを提供

じゅけラボ予備校の高知大学農林海洋科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。

志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、高知大学農林海洋科学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。

必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、高知大学農林海洋科学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)

「高知大学農林海洋科学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700(税込)

高知大学農林海洋科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!

じゅけラボ予備校の学校推薦型選抜(公募推薦)対策案内のイラスト

じゅけラボ予備校では、高知大学農林海洋科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。

評定対策に関しては、高知大学農林海洋科学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、高知大学農林海洋科学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。

「高知大学農林海洋科学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700(税込)

高知大学農林海洋科学部に総合型選抜入試で受かるには?

高知大学農林海洋科学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

高知大学農林海洋科学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

高知大学農林海洋科学部に総合型選抜で合格しよう!

総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

あなたの特徴

×

高知大学農林海洋科学部の求める人物像

高知大学農林海洋科学部専門の

総合型選抜入試対策

カリキュラムや料金について
お気軽にご相談ください

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

×

高知大学農林海洋科学部総合型選抜

受験対策はじゅけラボ

大手塾・予備校を超える
高品質カリキュラム

必要な対策を
全て受講できて

1ヶ月11,000(税込)〜

29,700(税込)〜

\お問い合わせはこちら/

志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?