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農林資源科学科

養成する人物像

農林資源の有効活用による持続的社会の創造を志し、俯瞰的に問題を分析し、データに基づく論理的考察により問題の本質を把握し、実際に行動し解決できる能力を有するとともに、農林業に関わるフィールド科学または農芸化学に関する専門的な知識、並びに農林業に関わるデータサイエンスや DX の知識を併せもった持続的資源開発・利用、環境保全等の諸課題や6次産業化に対応できる実践力のある専門人材を育成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 農学分野の専門知識と技能修得や一次産業の DX に資するデータサイエンスに関する専門的な知識を修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する。

思考力・判断力・表現力

  • 物事を客観的にとらえることができる。
  • 得られた知識及びデータに基づいて科学的・論理的思考ができる。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現することができる。

主体性・多様性・協働性

  • さまざまな人と意見交換ができる。
  • 主体的に学ぶことができる。
  • チームの一員として積極的に活動することができる。

関心・意欲

  • 専門分野の修得について強い関心と意欲を持っている。
  • DX やスマート化、先端的生物生産・利用、生産基盤の環境保全の様々な問題について高い関心を持ち、地域の課題を率先的に学び、解決に導く意欲がある。
  • データサイエンスに関する専門的な知識を修得し、地域社会及び国際社会に役立つ研究・開発を行う意欲がある。
フィールド科学コース
養成する人物像

フィールド科学コースは、「農林業や環境保全を対象としたフィールド科学に関連する専門的知識、技術及び研究能力を有し、地域の課題を積極的に解決できる人材」を養成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 専門的知識の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する。

思考力・判断力・表現力

  • 物事を客観的にとらえることができる。
  • 得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる。
  • 正しい日本語、英語や数式を使って、自らの思考を適切に表現することができる。

主体性・多様性・協働性

  • さまざまな人と意見交換ができる。
  • 主体的に学ぶことができる。
  • チームの一員として積極的に活動することができる。

関心・意欲

  • 常識ある社会人として社会に貢献する熱意がある。
  • 地域の課題を率先的に学び、解決に導く意欲がある。
  • 専門分野の修得について強い関心と意欲を持っている。
農芸化学コース
養成する人物像

農芸化学コースは、「化学的視点から生物生産を幅広く探求でき、その成果を地域社会への貢献に結びつけられる人材」を養成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 農芸化学分野、DX に関連する専門的知識を修得するために必要となる幅広い分野の基礎知識として、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識があり理解している。

思考力・判断力・表現力

  • 生命現象や食料生産の場を取り巻く生態系を化学的に観察し考察できる。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現する基礎が身についている。
  • 物事を客観的にとらえることができる。
  • 得られた知識やデータに基づいて科学的・論理的に判断することができる。

主体性・多様性・協働性

  • 主体的かつ真摯に学ぶことができる。
  • さまざまな分野に興味を持つ多様な人々と、理科、特に化学や生物に関する意見交換ができる。
  • チームの一員として主体的・積極的に活動することができる。
  • 豊かな感性、高い倫理観、協調性を備えている。

関心・意欲

  • 生命現象を遺伝子やタンパク質、生理的な機能を持つ化合物など、目に見えない分子レベルで解明し、我々の生活に役立つ技術開発を行う意欲がある。
  • 食料生産の場を取り巻く生態系に興味を持ち、土壌・動物・植物・微生物が果たす役割について理解し、生活環境の改善に役立てる意欲がある。
  • 健康増進作用など食品が持つ多様な機能について学ぶ意欲がある。
  • 生命現象、生物が生産する物質、食と健康、多様な生態系などを化学の視点から理解し、それらを利用して地域社会に役立つ研究・開発を行う意欲がある。
  • データサイエンスに関する専門的な知識を修得し、地域社会及び国際社会に役立つ研究・開発を行う意欲がある。
  • 理科、特に化学や生物に関連する学問や研究に強い関心を持っている。

※【入学者選抜方法と評価する能力】は選抜区分ごとの評価対応表(◎=必須・最重点、○=必要・重点)であり、表形式のため本欄では再現していません。原文は引用元PDFを参照してください。

海洋資源科学科

養成する人物像

海洋資源の有効活用による持続的社会の創造を志し、俯瞰的に問題を分析し、データに基づく論理的考察により問題の本質を把握し、実際に行動し解決できる能力を有するとともに、海洋生物生産、海底資源環境、または海洋生命科学に関する専門的な知識、並びに海洋科学の DX に資するデータサイエンスの知識を併せもった海洋資源管理に長けた実践力のある海洋専門人材を育成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 専門的知識の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する。

思考力・判断力・表現力

  • 「海洋資源」及び「海洋資源管理」に関する諸問題や疑問となることを理解し、解決策を探求するうえで必要となる論理的思考力、読解力を有する。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現する基礎を身につけている。

主体性・多様性・協働性

  • 「海洋資源」及び「海洋資源管理」に関心を持ち、地域社会及び国際社会に役立つ研究・開発を行いたいと考えている。
  • 本学の教育研究環境を最大限活用して、自ら主体的に学び、成長しようという意志を持ち、多様な人々と協働しながら学ぶことで知を深めていこうとする能動的な姿勢を持っている。

関心・意欲

  • 専門分野の修得について強い関心と意欲を持っている。
海洋生物生産学コース
養成する人物像

海洋生物生産学コースは、「海洋生物資源の育成・管理・利用に関する知識・技術を身につけ、“持続可能な海洋生物生産”に関わる課題を科学的な観点・思考から理解・解決できる人材」を養成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 海洋の生物生産に関する専門的な知識を修得するために必要となる高等学校卒業程度の教科学習に関して知識があり理解している。

思考力・判断力・表現力

  • 科学的・論理的な思考で物事を分析しながら、解決すべき問題や方策を考えることができる。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を論理的に表現する基礎が身についている。

主体性・多様性・協働性

  • 主体的に学ぶことができる。
  • 異分野を含む多様な人々と協働できる。

関心・意欲

  • 「海洋生物資源」及び「海洋資源管理」に関心を持ち、海洋生物資源の育成・管理・利用に関することに取り組もうとする意欲がある。
海底資源環境学コース
養成する人物像

海底資源環境学コースは、地学・化学・物理学の分野から、海底資源の探査、成因解明、環境保全及び利活用も視野に入れた研究・開発に貢献することができる人材を養成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 海底資源環境に関する専門的知識を修得するために必要となる高等学校の教科、特に理科に関する基礎的な知識を有する。

思考力・判断力・表現力

  • さまざまな問題について、科学的思考から総合的に判断し、行動、解決する基礎が身についている。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現する基礎が身についている。

主体性・多様性・協働性

  • 理科に関して主体的に学ぶことができる。
  • 異分野を含む多様な人々と協調・協働できる。

関心・意欲

  • 「海底資源」及び「海洋資源を管理すること」に関心を持ち、地域社会及び国際社会に役立つ研究や開発を行う意欲がある。
海洋生命科学コース
養成する人物像

海洋生命科学コースは、「海洋で起こる生命現象や海洋生物由来の有用物質等について、生物学並びに化学的視点から幅広く探求でき、その成果を国際社会及び地域社会への貢献に結びつけられる人材」を養成します。

求める学生像及び高等学校段階で修得すべき内容・水準

知識・技能

  • 海洋フィールドでみられる、生命現象や海洋生物由来の有用物質や海洋資源の管理に関連する専門的知識を修得するために必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する。

思考力・判断力・表現力

  • 海洋フィールドでみられる生命現象、海洋生物由来の有用物質や海洋資源の管理について、化学あるいは生物学の視点から観察し考察するための基礎的な思考力と判断力を有する。
  • 言語や数式を使って、自らの思考を適切に表現するための基礎が身についている。
  • 物事を客観的に捉えるための基礎が身についている。
  • 得られた知識やデータに基づいて科学的・論理的に判断するための基礎が身についている。

主体性・多様性・協働性

  • 海洋フィールドでみられる生命現象や海洋生物由来の有用物質に関係する知識及び最新成果について、主体的かつ真摯に学ぶための基礎が身についている。
  • 理科に関して主体性を持って学ぶことができる。
  • 異分野を含むさまざまな人々と、海洋生命科学に関連した意見交換を行い協働するための基礎が身についている。
  • 豊かな感性、高い倫理観、協調性を備えるための基礎が身についている。
  • チームの一員として主体的・積極的に活動するための基礎が身についている。

関心・意欲

  • 生物をはじめとする海洋資源、海洋フィールドでみられる生命現象、並びに海洋生物由来の有用物質について関心を持ち、生物学ならびに化学的視点から地域社会及び国際社会に役立つ研究・開発を行う意欲がある。

※【入学者選抜方法と評価する能力】は選抜区分ごとの評価対応表(◎=必須・最重点、○=必要・重点)であり、表形式のため本欄では再現していません。原文は引用元PDFを参照してください。

高知大学農林海洋科学部出願条件

総合型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

総合型選抜Ⅰ(農林資源科学科 農芸化学コース)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

総合型選抜Ⅱ(農林資源科学科 フィールド科学コース・地域志向枠)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・一般推薦A選抜)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・一般推薦B選抜/地域志向枠)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・専門推薦)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・専門推薦/高知県枠)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 農芸化学コース・高知県枠)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生物生産学コース・一般推薦)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生物生産学コース・専門推薦)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海底資源環境学コース)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生命科学コース)

出願条件(総合型選抜Ⅰ・農林資源科学科 フィールド科学コース(大学入学共通テストを課さない選抜))

  • 募集人員:一般枠10人/高知県枠5人
  • 出願資格:以下の1の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ、2の(1)~(3)のいずれか若しくは複数に該当し、合格した場合には必ず入学することを確約できる者高知県枠の出願者については、加えて3の(1)~(2)のいずれかに該当する者。1(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者又は2027年3月卒業見込みの者(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は2027年3月修了見込みの者(3)学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条(第6号及び第7号を除く)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者上記の(3)に該当する者は、次のとおりです。①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び要件④文部科学大臣の指定した者⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)で、2027年3月31日現在満18歳以上の者2(1)農林業や環境保全を対象とするフィールド科学の修得に必要となる、高等学校卒業程度の教科学習に関する知識・技能を有する人(2)物事を客観的にとらえることができ、得られた知識及びデータに基づいて科学的・合理的思考ができる人(3)社会に貢献する熱意があり、地域の課題を率先的に学んで解決に導く意欲がある人3(1)高知県内に所在する、上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者(県外在住者を含む)(2)高知県在住であって、県外に所在する上記1の(1)~(3)に該当する教育機関を卒業(修了)した者又は2027年3月に卒業(修了)見込みの者なお、上記3の(1)~(2)に該当する者であっても、高知県枠でなく一般枠で出願することも可能です。

ここに掲載した内容は高知大学 2027年度入学者選抜に関する要項(2026年6月2日公表/2026年7月9日変更)に基づきます。

高知大学農林海洋科学部選考方法

総合型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

総合型選抜Ⅰ(農林資源科学科 農芸化学コース)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

総合型選抜Ⅱ(農林資源科学科 フィールド科学コース・地域志向枠)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・一般推薦A選抜)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・一般推薦B選抜/地域志向枠)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・専門推薦)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・専門推薦/高知県枠)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 農芸化学コース・高知県枠)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生物生産学コース・一般推薦)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生物生産学コース・専門推薦)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海底資源環境学コース)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生命科学コース)

選抜方法

入学者の選抜は、大学入学共通テストを課さず、以下の第1次選抜及び第2次選抜により行います。(1)第1次選抜(出願書類による選抜)当コースで学ぶ関心・意欲・適性に重点を置いて、志願理由書及び調査書を総合的に評価(100点)します。募集人員の2倍程度を目安として、第1次選抜合格者を決定します。ただし、選考結果により、目安より多くの第1次選抜合格者を決定する場合があります。(2)第2次選抜第1次選抜の成績(100点)に加えて、本コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文(100点)と口頭試問(物理、化学、生物から1つを選択)を含む面接(100点)を実施して、当コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を総合的に判断し、最終合格者を決定します。調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。

高知大学農林海洋科学部総合型選抜入試日程

総合型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース)

出願期間 2026年(令和8年)9月1日(火)~9月4日(金)17時まで(必着)
試験日 【第1次選抜】出願書類による選抜/【第2次選抜】2026年(令和8年)10月10日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 【第1次選抜】2026年(令和8年)9月28日(月)/【最終】2026年(令和8年)11月1日(日)

総合型選抜Ⅰ(農林資源科学科 農芸化学コース)

出願期間 2026年(令和8年)9月1日(火)~9月4日(金)17時まで(必着)
試験日 【第1次選抜】出願書類による選抜/【第2次選抜】2026年(令和8年)10月10日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 【第1次選抜】2026年(令和8年)9月28日(月)/【最終】2026年(令和8年)11月1日(日)

総合型選抜Ⅱ(農林資源科学科 フィールド科学コース・地域志向枠)

出願期間 2026年(令和8年)12月2日(水)~12月7日(月)17時まで(必着)
試験日 2026年(令和8年)12月12日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・一般推薦A選抜)

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・一般推薦B選抜/地域志向枠)

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・専門推薦)

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 フィールド科学コース・専門推薦/高知県枠)

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)

学校推薦型選抜Ⅰ(農林資源科学科 農芸化学コース・高知県枠)

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)(必着)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生物生産学コース・一般推薦)

出願期間 2027年(令和9年)1月18日(月)~1月22日(金)(必着)
試験日 2027年(令和9年)1月30日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生物生産学コース・専門推薦)

出願期間 2027年(令和9年)1月18日(月)~1月22日(金)(必着)
試験日 2027年(令和9年)1月30日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

学校推薦型選抜Ⅱ(海洋資源科学科 海洋生命科学コース)

出願期間 2027年(令和9年)1月18日(月)~1月22日(金)(必着)
試験日 2027年(令和9年)1月30日(土)
試験会場 各学生募集要項を参照(2027年度入学者選抜に関する要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

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総合型選抜入試に関する
よくある質問

高知大学農林海洋科学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

高知大学農林海洋科学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

高知大学農林海洋科学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

高知大学農林海洋科学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

高知大学農林海洋科学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、高知大学農林海洋科学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

高知大学農林海洋科学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から高知大学農林海洋科学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも高知大学農林海洋科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも高知大学農林海洋科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも高知大学農林海洋科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

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