工学院大学情報学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら
※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。
じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、工学院大学情報学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!
情報学部では、高度情報社会の実現に向けた中核となる情報技術者の育成を目指しています。そのために数学、プログラムなどの基礎学力をベースに、専門技術を体系的に学修します。さらに、実験、演習などを通じて、自ら問題を発見し、解決していく能力を身につけます。情報学を基軸として情報・通信の各種システムの仕組みや社会の多くの課題に関心を持ち、入学後に主体的に勉学に取り組む能力を有し、成人として責任のある活躍とグローバルに発揮する力を持った学生を求めます。
情報学部への入学を志望する人は、自身の行動と心身の健康状態が保たれており、倫理観を持った意欲的な人物であり、大学、学部ならびに各学科が求めるポリシーに沿った学修を主体的に遂行できる能力を身に着けていることが望まれます。
情報学部では、大学全体のアドミッションポリシーに掲げる資質・能力等(①~③)について、多面的・総合的に評価するため、各種入学者選抜を実施します。
情報通信工学科では、将来の情報通信、情報メディア、情報デバイスに関わる上で必要となる総合的な基礎学力、柔軟な応用力及び創造力を兼ね備えた人材の養成を目標 として掲げています。このため、上記3分野に必要となる学力を養い、その上で専門教育を修得します。現在は漠然としたものでも構いませんが、情報技術に少しでも興味があり、かつ将来に夢を持ってこの分野に関わる面白い仕事をしてみようという学生を求めます。
コンピュータ科学科は、情報化社会にはなくてはならないコンピュータの利用を通して、人類社会に快適な生活環境を提供できる技術者の育成を目指しています。今や私たちの社会に欠かせないコンピュータの仕組み・基本技術や、ソフトウェア、コンピュータ応用、情報セキュリティ等への興味を持ち、数学的な基礎学力を持って国際的に活躍することを志す学生を求めます。
情報デザイン学科は、人に優しい情報社会をめざし、情報を効率的・効果的に伝えるためのデザイン、データ取得・分析・解釈、課題解決方法の論理的説明ができる人材育成のために、「コンテンツ設計」、「人間情報」、「知識情報」の3つの柱を掲げています。豊かなコミュニケーション能力、数学的な基礎学力、柔軟な思考力を持ち、学科の掲げる柱を構成する専門分野に興味と熱意を持って、知識と専門技術の修得に意欲的に取り組める学生を求めます。
情報科学科では、データ分析、人工知能等の統計やモデル化技術に基づいて「問題の発見」「問題の分析」を実行し、「問題の解決」可能な情報システムの設計や提案ができる技術者を育成します。最先端のICT活用に向け、社会、経済、科学の広い分野に対する興味とその問題解決に自らが持つ技術の適用領域拡大と、日々変化する技術を継続的に修得に対する意欲を有する学生を求めます。
書類・小論文・面接等で選抜します。
書類・小論文・面接等で選抜します。
書類・小論文・面接等で選抜します。
書類・小論文・面接等で選抜します。
| 出願期間 | 令和8年10月1日(木)~10月14日(水) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月8日(日) |
| 試験会場 | 工学院大学 |
| 合格発表 | 令和8年11月中旬 |
| 出願期間 | 令和8年10月1日(木)~10月14日(水) |
|---|---|
| 試験日 | 1次 令和8年11月8日(日)/2次 11月28日(土) |
| 試験会場 | 工学院大学 |
| 合格発表 | 令和8年12月上旬 |
| 出願期間 | 令和8年10月1日(木)~10月14日(水) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月7日(土)・8日(日) |
| 試験会場 | 工学院大学 |
| 合格発表 | 令和8年11月20日(金) |
| 出願期間 | 令和8年11月(要項参照) |
|---|---|
| 試験日 | 要項参照 |
| 試験会場 | 工学院大学 |
| 合格発表 | 要項参照 |
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、工学院大学情報学部合格に導きます。
じゅけラボ予備校の工学院大学情報学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、工学院大学情報学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、工学院大学情報学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
じゅけラボ予備校では、工学院大学情報学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、工学院大学情報学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、工学院大学情報学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
工学院大学情報学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
工学院大学情報学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
工学院大学情報学部に総合型選抜で合格しよう!
あなたの特徴
×
工学院大学情報学部の求める人物像
工学院大学情報学部専門の
総合型選抜入試対策
工学院大学情報学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
工学院大学情報学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、工学院大学情報学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?