京都府立大学生命理工情報学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら

京都府立大学生命理工情報学部
総合型選抜入試の専門対策
オーダーメイドカリキュラム

  • 志望理由書
  • 自己PR
  • 小論文
  • 面接
  • 学力試験
  • 課外活動
  • 英語外部検定
京都府立大学生命理工情報学部
大学受験の塾費用のコスパ評価が85.7%

※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。

京都府立大学生命理工情報学部に受かるための総合型選抜入試・推薦対策の塾・予備校をお探しの方へ。

じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、京都府立大学生命理工情報学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!

「京都府立大学生命理工情報学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

京都府立大学生命理工情報学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

生命理工情報学部

教育の理念・目標

生命理工情報学部は、「生命化学」と「理工情報科学」に関わる諸領域の学術を学際的、総合的に考究することを目的として、人間の生活や産業などの諸活動の向上を図るための自然科学と情報科学の知識と技術を身につけられるようにします。
具体的には、

  • 生命分子機能の応用
  • 理工系科学技術と数理情報技術の向上

に関わるそれぞれの領域で、第一線で活躍できる人材育成を目標としています。

アドミッション・ポリシー

生命理工情報学部では、生命化学や理工情報科学に関して深い関心を持ち、それらが関係する領域の第一線で活躍する意欲にあふれる人を求めています。【入学前に身につけているべき知識および能力等】

  • 高等学校等における各種学習内容の幅広い理解
  • 生命化学と理工情報学に関する基礎学問である自然科学系科目の論理的理解
  • 論理的な思考力や柔軟な発想力
  • 自分の考えを的確に述べることができる基本的なコミュニケーション能力

【入学者選抜の方針】
生命理工情報学部では、上記の能力を考査し、入学者を選抜するために、大学入学共通テストと教科・科目に係る個別テストを組み合わせた一般選抜、学校推薦型選抜を実施します。
各試験における審査の観点や判定方法等は、各学科がそれぞれ具体的に定めています。

生命化学科

生命化学科は、生命現象と生命環境を分子レベルで理解し、科学の進歩と社会の科学的課題の解決に貢献することを目的として、少数精鋭の実験を重視した体系的な生命化学の教育研究を行い、広い視野と論理的思考力を有し、専門知識と先端技術を展開して社会に貢献できる次のような人材の育成を目指します。

  • 「化学」を基盤として生命科学を学び、生命現象の解明、医薬品開発、機能性材料の創成、及びこれらの理論的理解などの社会の要請に応える人材を育てます。
  • 高い倫理観と使命感に裏付けられた問題発見・提起力とともに、着実な論理の積み重ねによる問題解決能力を身につけた社会を先導する人材を育てます。
アドミッション・ポリシー

生命化学科では、化学をはじめとする理科に強い興味があり、論理的で、自主性と想像力に富んだ人間性を高めたい人を求めます。また、入学後も一層の勉学意欲と向上心を持ち続け、厳しい学力評価に耐えうる心構えを持っていることが望まれます。
【入学前に身につけているべき知識および能力等】

  • 高等学校等で修得する諸教科(国語、数学、情報、理科、英語、地理歴史・公民)についての十分な基礎学力
  • 特に化学、物理、生物、数学に関する優れた能力
  • 基礎課題に対して自らの表現方法で的確に解答できる基本的な読解力・思考力・表現力
  • グループ実験や研究活動を遂行するための論理的思考力・コミュニケーション能力・高い協調性
  • 積極性とチャレンジ精神

【入学者選抜の方針】
生命化学科では、こうした能力を考査し、入学者を選抜するために、大学入学共通テストおよび教科・科目に係る個別テスト(調査書を含む)を組み合わせた一般選抜のほか、学校推薦型選抜を実施します。一般選抜(前期日程)上記1については大学入学共通テストおよび調査書により、また、2、3については教科・科目に係る個別テストにより評価し、入学者を選抜します。一般選抜(後期日程)上記1、2については大学入学共通テストおよび調査書により、理科および数学に秀でた入学者を選抜します。学校推薦型選抜上記1~3については総合問題により、上記1~5については、推薦書・調査書・志望理由書・面接により評価し、入学者を選抜します。

理工情報学科

理工情報学科は、情報科学の基礎知識を基盤として、数学、物理学、化学、生物学にわたる幅の広い教育と研究を行うことで、広範囲の科学技術を持続可能な社会の発展に活かすことができる人材を養成します。

アドミッション・ポリシー

理工情報系分野において世界に通用する専門家をめざすためには、理工情報系分野の学問に対する好奇心と探究心に加えて、論理的な思考力と的確な表現力が大切です。この目的のために、本学科では、理系科目の基本的な内容をしっかりと咀嚼して本質的な部分まで理解を深め、自らの言葉できちんと表現できる能力を身につけることを重要視しています。【入学前に身につけているべき知識および能力等】

  • 高等学校等における各種学習内容の深い理解
  • 数学と理科科目についての十分な学力
  • 高等学校等を卒業までに培われてきた学力をもとに自分の考えを的確に記述するために必要な思考力・判断力・表現力
  • 柔軟な発想に基づく思考力と豊かな創造性
  • 先端科学技術を人々の生活の向上に活かそうという意欲

【入学者選抜の方針】
理工情報学科では、上記の能力を考査し、入学者を選抜するために、大学入学共通テストおよび教科・科目に係る個別テストを組み合わせた一般選抜のほか、学校推薦型選抜を実施します。一般選抜(前期日程)上記1を判定するために、大学入学共通テストにおいては、国語、地理歴史・公民、数学、理科、英語を課す一方で、上記2を判定するために、数学、理科を教科・科目に係る個別テストに課し、これらの科目の配点を高めに設定することで、記述式問題を重視します。学校推薦型選抜上記3については、推薦条件として、下記の条件を満たすことが必要です。
「普通科の生徒については、数学Ⅲと理科科目12単位以上を修得している。」
「情報科学科の生徒については、数学は数学Ⅲ関連科目を修得し、理科は理科関連科目(本来の理科科目の他に情報関連科目などを含める)を12単位以上修得している。」
「工業科等の生徒については、数学は数学関連科目(本来の数学科目の他に、応用的な数学を主たる内容とした科目も含める) を13単位以上修得している。理科は理科関連科目(本来の理科科目の他に、応用的な理科を主たる内容とした科目も含める)を12単位以上修得している。」
加えて、上記1〜5について、推薦書、調査書、テーマ作文、面接での総合判定を行います。

【参考】令和9年度に実施する令和10年度大学入学者選抜について、以下のとおり変更を予定しています。

理工情報学科は、情報科学の基礎知識を基盤として、数学、物理学、生物学にわたる幅の広い教育と研究を行うことで、広範囲の科学技術を持続可能な社会の発展に活かすことができる人材を養成します。

アドミッション・ポリシー
理工情報系分野において世界に通用する専門家をめざすためには、理工情報系分野の学問に対する好奇心と探究心に加えて、論理的な思考力と、国際的な舞台で研究内容を発表するための的確な表現力と語学力が必要です。この目的のために、本学科では、理系科目の基本的な内容をしっかりと咀嚼して本質的な部分まで理解を深め、自らの言葉できちんと表現できる能力を身につけることを重要視しています。

【入学前に身につけているべき知識および能力等】

  • 高等学校等における各種学習内容の深い理解
  • 数学と理科科目についての十分な学力
  • 高等学校等の卒業までに培われてきた学力をもとに更なる知識の探求を支え、自分の考えを的確に展開し、記述するために必要な思考力・判断力・表現力、およびそれらの基盤となる日本語と英語の能力
  • 柔軟な発想に基づく思考力と豊かな創造性
  • 先端科学技術を人々の生活の向上に活かそうという意欲

【入学者選抜の方針】
理工情報学科では、上記の能力を考査し、入学者を選抜するために、大学入学共通テストおよび教科・科目に係る個別テストを組み合わせた一般選抜のほか、学校推薦型選抜を実施します。

  • 一般選抜(前期日程)
    上記1を評価するために大学入学共通テストでは、国語、地理歴史・公民、数学、理科、英語を課します。一方、上記2および3を評価するために実施する教科・科目に係る個別テストでは、英語、数学、理科の記述式試験を課し、特に数学と理科については配点を高く設定することで、これらの分野に優れた資質を有する入学者を選抜します。
  • 学校推薦型選抜
    上記2については、推薦条件として、下記の条件を満たすことが必要です。
    「普通科の生徒については、数学Ⅲと理科科目12単位以上を修得している。」
    「情報科学科の生徒については、数学は数学Ⅲ関連科目を修得し、理科は理科関連科目(本来の理科科目の他に情報関連科目などを含める)を12単位以上修得している。」
    「工業科等の生徒については、数学は数学関連科目(本来の数学科目の他に、応用的な数学を主たる内容とした科目も含める)を13単位以上修得している。理科は理科関連科目(本来の理科科目の他に、応用的な理科を主たる内容とした科目も含める)を12単位以上修得している。」
    加えて、上記1〜5について、推薦書、調査書、テーマ作文、面接での総合判定を行います。

京都府立大学生命理工情報学部出願条件

学校推薦型選抜(生命化学科)

出願条件(学校推薦型選抜)

  • 募集人員:府内5名/全国4名(計9名)
  • 出願資格:次の(1)~(5)のいずれかに該当し、出身学校長の推薦がある者、かつ、合格した場合に本学への入学を確約できる者
  • (1) 府内:①京都府内の高等学校を令和9年3月に卒業見込の者又は大学入学資格が付与されている京都府内の専修学校高等課程の学科を令和9年3月修了見込の者/②高等学校を令和9年3月に卒業見込の者又は大学入学資格が付与されている専修学校高等課程の学科を令和9年3月修了見込の者で、入学の1年前(令和8年4月1日)から引き続き本人又は保護者(親権者)が京都府内に居住している者(住民票で証明できることが必要)
  • (2) 全国:高等学校を令和9年3月に卒業見込の者又は大学入学資格が付与されている専修学校高等課程の学科を令和9年3月修了見込の者
  • (3) 系属高校:①本学が系属高校と定めた高等学校を令和9年3月に卒業見込の者、②本学と系属高校との連携を通じて専門的に学び、高い学習意欲を持つ者(系属高校枠に関する推薦条件は別に定めます)
  • (4) 特別枠:農業・食品分野(農学生命科学科)、森林・環境分野(森林科学科)の専門教育に関する高等学校(学科)を令和9年3月に卒業見込の者であって、各専門分野をさらに発展させたいという成績優秀でチャレンジ精神を持つもの
  • (5) その他上記と同等の条件を有すると本学が認めた者(本学との事前協議が必要。事前協議期間 令和8年8月24日(月)~9月28日(月))
  • 推薦条件:成績優秀な者で、『化学基礎・化学』を履修している者
  • 一つの高校が推薦できる人員:3名以内

学校推薦型選抜(理工情報学科)

出願条件(学校推薦型選抜)

  • 募集人員:府内5名/全国4名(計9名)
  • 出願資格:次の(1)~(5)のいずれかに該当し、出身学校長の推薦がある者、かつ、合格した場合に本学への入学を確約できる者
  • (1) 府内:①京都府内の高等学校を令和9年3月に卒業見込の者又は大学入学資格が付与されている京都府内の専修学校高等課程の学科を令和9年3月修了見込の者/②高等学校を令和9年3月に卒業見込の者又は大学入学資格が付与されている専修学校高等課程の学科を令和9年3月修了見込の者で、入学の1年前(令和8年4月1日)から引き続き本人又は保護者(親権者)が京都府内に居住している者(住民票で証明できることが必要)
  • (2) 全国:高等学校を令和9年3月に卒業見込の者又は大学入学資格が付与されている専修学校高等課程の学科を令和9年3月修了見込の者
  • (3) 系属高校:①本学が系属高校と定めた高等学校を令和9年3月に卒業見込の者、②本学と系属高校との連携を通じて専門的に学び、高い学習意欲を持つ者(系属高校枠に関する推薦条件は別に定めます)
  • (4) 特別枠:農業・食品分野(農学生命科学科)、森林・環境分野(森林科学科)の専門教育に関する高等学校(学科)を令和9年3月に卒業見込の者であって、各専門分野をさらに発展させたいという成績優秀でチャレンジ精神を持つもの
  • (5) その他上記と同等の条件を有すると本学が認めた者(本学との事前協議が必要。事前協議期間 令和8年8月24日(月)~9月28日(月))
  • 推薦条件:成績優秀な者で、『化学基礎・化学』を履修している者
  • 一つの高校が推薦できる人員:3名以内

京都府立大学生命理工情報学部選考方法

学校推薦型選抜(生命化学科)

選抜方法

推薦書、調査書、志望理由書、面接及び総合問題(当該学科の学生として求められる知識、理解力、思考力を問う)の成績による総合判定

試験科目及び試験時間

  • 総合問題 10:00~12:00(120分)
  • 面接 13:30~

各学科が指定する選抜方法の科目(小論文、面接等を含む)を1科目でも受験していない場合、失格となります。

学校推薦型選抜(理工情報学科)

選抜方法

推薦書、調査書、志望理由書、面接及び総合問題(当該学科の学生として求められる知識、理解力、思考力を問う)の成績による総合判定

試験科目及び試験時間

  • 総合問題 10:00~12:00(120分)
  • 面接 13:30~

各学科が指定する選抜方法の科目(小論文、面接等を含む)を1科目でも受験していない場合、失格となります。

京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜入試日程

学校推薦型選抜(生命化学科)

出願期間 2026年(令和8年)11月1日(日)~11月9日(月)
試験日 2026年(令和8年)11月28日(土)
試験会場 京都府立大学 下鴨キャンパス(京都市左京区下鴨半木町1-5)
合格発表 2026年(令和8年)12月10日(木)

学校推薦型選抜(理工情報学科)

出願期間 2026年(令和8年)11月1日(日)~11月9日(月)
試験日 2026年(令和8年)11月28日(土)
試験会場 京都府立大学 下鴨キャンパス(京都市左京区下鴨半木町1-5)
合格発表 2026年(令和8年)12月10日(木)

京都府立大学生命理工情報学部に総合型選抜入試で合格を目指している方
このようなお悩みはありませんか?

  • 総合型選抜で京都府立大学生命理工情報学部に受かりたい
  • 面接対策や小論文対策をして欲しい
  • 志望理由書の作成や自己PRを相談したい
  • プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
  • 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
  • 校外の課外活動プログラムをアドバイスして欲しい
  • グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
  • 総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している

これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、京都府立大学生命理工情報学部合格に導きます。

京都府立大学生命理工情報学部専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴

京都府立大学生命理工情報学部のアドミッションポリシーとあなたの特徴を結びつける専門のカリキュラムを提供

じゅけラボ予備校の京都府立大学生命理工情報学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。

志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、京都府立大学生命理工情報学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。

必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、京都府立大学生命理工情報学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)

「京都府立大学生命理工情報学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

京都府立大学生命理工情報学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!

じゅけラボ予備校の学校推薦型選抜(公募推薦)対策案内のイラスト

じゅけラボ予備校では、京都府立大学生命理工情報学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。

評定対策に関しては、京都府立大学生命理工情報学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、京都府立大学生命理工情報学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。

「京都府立大学生命理工情報学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

京都府立大学生命理工情報学部に総合型選抜入試で受かるには?

京都府立大学生命理工情報学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

京都府立大学生命理工情報学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

京都府立大学生命理工情報学部に総合型選抜で合格しよう!

総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

あなたの特徴

×

京都府立大学生命理工情報学部の求める人物像

京都府立大学生命理工情報学部専門の

総合型選抜入試対策

京都府立大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

京都府立大学生命理工情報学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

カリキュラムや料金について
お気軽にご相談ください

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

×

京都府立大学生命理工情報学部総合型選抜

受験対策はじゅけラボ

大手塾・予備校を超える
高品質カリキュラム

必要な対策を
全て受講できて

1ヶ月11,000円(税込)〜

29,700円(税込)〜

\お問い合わせはこちら/

志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?