三重県立看護大学の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら

三重県立看護大学総合型選抜入試の専門対策
オーダーメイドカリキュラム

  • 志望理由書
  • 自己PR
  • 小論文
  • 面接
  • 学力試験
  • 課外活動
  • 英語外部検定
三重県立看護大学

引用元:三重県立看護大学ホームページ

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三重県立看護大学の総合型選抜・推薦対策ができる塾をお探しの方へ

生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、三重県立看護大学の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!

目次

「三重県立看護大学に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700(税込)

三重県立看護大学アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

教育理念

崇高な人間性と幅広い視野を基盤に、先進的な知識と技術を教授することにより、人々がより良く生き、より良く生を終えるために、人々の生涯を通じての看護ニーズに応え得る能力を養います。

これとともに看護実践に関する総合的な能力を養い、もって社会の幅広い分野において、人々の保健・医療・福祉の向上に寄与する人材育成を目指します。

さらに、看護学の進歩と独自の学問体系の確立に寄与できる将来の看護教育者及び研究者を育成します。

教育目標

  • 生命の尊厳に基づく倫理観と柔軟な思考力を備え、人間を全人的に理解し、行動できる能力を養います。
  • 看護の専門職に必要な知識・技術を教授し、人々がより良く生き、より良く生を終えるために、人々の生涯を通じての看護ニーズに対応し得る能力を養います。
  • 保健・医療・福祉等の分野において、他職種の人々と連携し、看護をより有効的に機能させ、地域社会の保健医療ニーズに適切に対応できる能力を養います。
  • 地域の生活文化・歴史等を理解し、地域特性に応じた看護実践を展開できる能力を養います。
  • 自己啓発能力と研究的態度を身に付け、看護学を体系化し発展させる能力を養います。
  • 国際・異文化理解とコミュニケーションの能力を身に付け、国際的視野をもって活動できる能力を養います。

アドミッションポリシー

【求める学生像】

本学では、地域に根差した看護専門職者を養成する大学として、高等学校での教育段階までに次のような資質を身につけた学生を求める。

  • 看護専門職者として活躍するために、社会に貢献したいという強い意思を持ち、日頃から人々の営みや社会の動き、さらにはそれらの背景に関心を寄せ、理解を深めようと努めていること。
  • 看護専門職者としての役割を認識し、看護の実践に活用するための専門的知識を身につけるために、基礎的な学力を偏ることなく幅広く身につけていること。特に生命科学の基礎となる生物、化学については、基礎的な知識にとどまらず身につけておくことが望ましい。
  • 身につけた知識を基盤に、人々の健康に関する課題を把握する能力を身につけるために、日々の生活や学習の中で、自らの考えをまとめられ、的確に判断して行動できるとともに、自らの言葉で具体的に説明できること。
  • 看護専門職者としての役割を果たすためのコミュニケーション能力を身につけるため、日々の生活の中で積極的に周囲の人との交流を持ち、多様な人々とともに協働して学ぶことができる。
  • 現代社会の多様性を尊重し、看護専門職者となるにふさわしい倫理観と社会的マナーを身につけているとともに、日々の生活の中で自律心を持って主体的に行動でき、自己研鑽に努める習慣があること。
  • 本学の卒業生に対しては、三重県内の保健・医療・福祉分野において指導的な立場での活躍が期待されている。そのため、本学が行っている高大接続事業に参加し、地域の医療に貢献する意思を強く持ち、高校生活を通して学級活動や課外活動などでリーダーシップを身につけ、活躍していることが望ましい。

【入学者選抜の基本方針】

求める学生を受け入れるため、選抜区分ごとに多面的な評価を行う。

特別選抜

<選抜方法>本学が実施する面接、および区分に応じた筆記試験(「基礎学力検査」または「小論文」)の結果、調査書、推薦書等の内容を総合して評価する。

<選抜の趣旨>本学卒業後、三重県内の看護実践および教育・研究の場で活躍するために必要な強い情熱と意欲、資質を評価する。「基礎学力検査」を課す区分では、国語・数学・外国語・理科の試験を通じ、看護学の修得に必要な基礎的な知識を評価する。「小論文」を課す区分では、外国語の読解を含む課題を通じ、英語読解能力、論理的思考力および表現力を評価する。「面接」では、自らの考えを的確に伝える表現力、主体性、および自己研鑽し続ける意欲と適性を評価し、本学での学修に継続して取り組めるかを確認する。加えて、三重県内の保健・医療・福祉に貢献する強い意志を確認する。調査書等は面接における参考資料として活用し、高校生活における主体性や協働性を評価する。

一般選抜(前期日程)

<選抜方法>大学入学共通テスト(6教科6科目または6教科7科目)、本学が実施する個別学力検査(外国語を必須とし、国語又は数学から1教科選択)の得点、および面接試 験の評価に調査書等の内容を総合して評価する。

<選抜の趣旨>看護学の修得に必要な基礎的な知識と論理的思考力、および看護専門職者としての適性を重視して評価する。基礎学力を重視するため、大学入学共通テストの配点比率を高く設定するとともに、教科・科目の知識を幅広く評価する。個別学力検査では、外国語の読解力に加え、国語による記述・表現力または数学的な論理的思考力を評価する。「面接」では、自らの考えを的確に伝える表現力、主体性、および自己研鑽し続ける意欲と適性を評価し、本学での学修に継続して取り組めるかを確認する。

一般選抜(後期日程)

<選抜方法>大学入学共通テスト(6教科6科目または6教科7科目)の得点、および面接試験の評価に調査書等の内容を総合して評価する。

<選抜の趣旨>看護学の修得に必要な基礎的な知識、および看護専門職者としての適性を重視して評価する。基礎学力を重視するため、大学入学共通テストの結果に基づき、教科・科目の知識を重点的に評価する。「面接」では、自らの考えを的確に伝える表現力、主体性、および自己研鑽し続ける意欲と適性を評価し、本学での学修に継続して取り組めるかを確認する。

※本学は看護学部看護学科のみの単科大学で、公式ページの「看護学部」の教育理念・教育目標・アドミッションポリシーが大学(全学)のものに相当します(教育情報の公表では「大学の教育研究上の目的」としてこのページがリンクされています)。同ページには別に大学院のポリシーが掲載されています。

三重県立看護大学総合型選抜入試日程

学校推薦型選抜

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)【17時必着】※出願書類の提出期間(インターネット出願のみ)
試験日 2026年(令和8年)11月21日(土)
試験会場 学生募集要項の公表待ち(選抜要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月4日(金)

地域推薦型選抜

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)【17時必着】※出願書類の提出期間(インターネット出願のみ)
試験日 2026年(令和8年)11月21日(土)
試験会場 学生募集要項の公表待ち(選抜要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月4日(金)

社会人選抜

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)【17時必着】※出願書類の提出期間(インターネット出願のみ)
試験日 2026年(令和8年)11月21日(土)
試験会場 学生募集要項の公表待ち(選抜要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月4日(金)

多言語多文化選抜

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)【17時必着】※出願書類の提出期間(インターネット出願のみ)
試験日 2026年(令和8年)11月21日(土)
試験会場 学生募集要項の公表待ち(選抜要項に試験場の記載はありません)
合格発表 2026年(令和8年)12月4日(金)

三重県立看護大学 学部別 総合型選抜入試対策

三重県立看護大学の学部別の総合型選抜入試対策は各学部ページをご確認ください。

三重県立看護大学に総合型選抜入試で合格を目指している方
このようなお悩みはありませんか?

  • 面接対策や小論文対策をして欲しい
  • 志望理由書の作成や自己PRを相談したい
  • プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
  • 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
  • 校外の課外活動やボランティアをアドバイスして欲しい
  • グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
  • 三重県立看護大学の総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している

これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、三重県立看護大学合格に導きます。

三重県立看護大学専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴

三重県立看護大学があなたを「入学させたい学生」として評価する専門対策を提供

じゅけラボ予備校の総合型選抜入試(旧AO入試)対策では、三重県立看護大学の総合型選抜入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。

志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、三重県立看護大学のそれぞれの学部が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。

必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、総合的な入試対策を提供することで、三重県立看護大学の総合型選抜入試合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)

「三重県立看護大学に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700(税込)

三重県立看護大学の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!

じゅけラボ予備校の学校推薦型選抜サポートと『いつでもクイック指導』の案内

じゅけラボ予備校では、三重県立看護大学の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。

カリキュラム自体は三重県立看護大学受験専門のものなので、学校評定を上げるための授業対策や定期テスト対策のカリキュラム提供は行なっておりませんが、三重県立看護大学受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、三重県立看護大学の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。

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三重県立看護大学に総合型選抜入試で受かるには?

三重県立看護大学を総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

三重県立看護大学合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。以下に、各学年別で受験勉強を開始した時の進め方を紹介していますので参考にしてください。

三重県立看護大学の総合型選抜対策で塾・予備校は行くべき?

総合型選抜に欠かせない自己分析・情報収集・戦略的対策の図解

塾に通わなくても合格は可能

三重県立看護大学の総合型選抜は、必ずしも塾や予備校に通わなくても合格できます。ただし、自己分析・情報収集・戦略的な対策の3点は欠かせません。

1.自己分析

これまでの経験や興味・関心、強みを改めて整理し、「なぜ三重県立看護大学・その学部で学びたいのか」を徹底的に言語化しましょう。

2.情報収集

三重県立看護大学や志望学部のアドミッションポリシー、先輩合格者の体験談、過去の小論文や面接のテーマなどを参考に、自分がどのようにアピールすべきかを明確にします。

3.三重県立看護大学に合わせた戦略的な対策

志望理由書・自己推薦書などの出願書類は三重県立看護大学のアドミッションポリシーと自分の特徴を掛け合わせた内容で時間をかけてブラッシュアップし、模擬面接や小論文の演習を積み重ねて弱点を補強しましょう。特に総合型選抜入試において面接試験で対策不足を感じる受験生が多いので、対策不足がないように準備が必要です。

確実に三重県立看護大学合格を目指すなら塾・予備校へ

一方で、「どうしても合格したい」という強い思いがある場合、三重県立看護大学の総合型選抜入試に向けた専門的な指導が受けられる塾・予備校を検討するのも有効です。早めに対策を始めるほど、総合型選抜に必要な書類作成や面接練習をじっくり行えます。

塾・予備校に通うメリット

項目 塾・予備校 独学
専門的な指導 三重県立看護大学の総合型選抜に精通したプロがサポートし、疑問点や弱点を直接指摘してもらえる 自分で調べる必要があり、情報の取捨選択が難しい
時間の効率化 三重県立看護大学の過去のデータや合格実績をもとに最短ルートで学習が可能 スケジュール管理や学習計画を全て自力で立てる必要がある
モチベーション維持 三重県立看護大学の総合型選抜入試に向けてやるべき学習タスクの明確化と、定期的な面談でやる気を保ちやすい 学習内容へのフィードバックがもらいずらく孤独になりがちで、途中で挫折するリスクが高い
情報のアップデート 最新の三重県立看護大学の出題傾向や大学情報をキャッチしやすい 情報を得る手段が限られ、更新が遅れがち
費用 受講料や教材費などの費用がかかる 費用を最小限に抑えられる

塾や予備校に通う費用はかかりますが、専門家による添削や模擬面接など、独学では得られないサポートを受けられるのが魅力です。当じゅけラボ予備校でも、三重県立看護大学の総合型選抜を目指して、高3生はもちろん高1・高2から準備を進める生徒は少なくありません。

早期から取り組むほど、三重県立看護大学に合わせた出願書類や面接対策をじっくり行えるため、合格の可能性が高まります。

三重県立看護大学の総合型選抜入試対策において、「自力で対策できるか不安」「戦略的に準備したい」という方は、塾や予備校の利用も選択肢の一つです。納得のいく形で三重県立看護大学合格を目指すためにも、自分に合ったスタイルを選んで入試対策を進めましょう。

「三重県立看護大学に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700(税込)

高1から始める場合。合格率がぐんと高まる!

高1から総合型選抜対策を始めるメリット

自己分析の早期開始や学校と部活の両立などのメリット一覧
  • 自己分析や興味・関心の掘り下げを早めに始められる
  • 学校の授業や部活と無理なく両立でき、余裕をもって準備できる
  • 評定平均が重視される場合、評定対策
  • 校外の課外活動プログラムにも多数参加できる
  • 高2・高3に入ったとき、周りの受験生より一歩先を行ける

総合型選抜では、「自分はなぜ三重県立看護大学、学部を志望するのか?」を深く問われるため、三重県立看護大学で学びたいことや将来のビジョン、興味分野を明確化することがとても重要です。

高1の時期に自己分析や三重県立看護大学のリサーチを始めると、本番を迎えるまでにじっくり自己PRを熟成できるので、合格につながりやすいです。

じゅけラボの【高1向け】総合型選抜入試対策サポート内容

早期スタートでじっくり自己分析と土台固めを行う図

1.自己分析

興味分野・得意科目・将来像などを整理し、自己分析を行うと同時に将来の選択肢を広げます。「自分が本当にやりたいことは何か」「自己PRできることは何か」を専用のカリキュラムを通して明確にします!

2.論理的思考力と文章力の基礎固め

小論文対策の土台となる読解力・表現力を高めます。要約や論述練習で、「論理的思考力」「文章力」を徹底的に養成します。論理的思考力と文章力が養成されることで表現力が高まり、その力は面接対策やプレゼンテーション対策にもダイレクトに繋がります。

3.三重県立看護大学・学部研究

三重県立看護大学の学部ごとのアドミッションポリシーを調べ、自分に合うか検討すると同時に具体的な対策を明確化します。

4.課外活動の計画

三重県立看護大学のアドミッションポリシーに沿ったボランティアや部活動、探究学習など、三重県立看護大学総合型選抜入試に向けた「志望理由書ネタ」を見つけて準備をすすます。

5.三重県立看護大学が求める学生像へのサポート

三重県立看護大学の学部ごとに何が学べるのか、進路や就職先例なども含めてリサーチして、三重県立看護大学に対しての理解を深めます。三重県立看護大学が求める学生像を理解することで、自分の現在の状況に合わせて取り組むべき具体的な対策が明確になります。

総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

高2から始める場合。本格的な対策を入念に準備できるチャンス!

高2から総合型選抜対策を始めるメリット

小論文・面接・志望理由書の実践対策と準備項目の一覧
  • 小論文・面接・志望理由書など、本番を見据えた実践対策をゆとりを持って進められる
  • 三重県立看護大学の志望学部がある程度固まっていれば、より的確な準備にフォーカスできる
  • 学校行事や部活と両立しながら、夏休みなど長期休暇を活用して集中的に対策できる
  • 三重県立看護大学入試に有利な校外の課外活動プログラムにも余裕を持って参加できる
  • 必要に応じて英語外部検定試験対策に取り組むこともできる

総合型選抜は出願時期が早いため、高3に上がった途端に準備を始めると間に合わないケースもあります。高2の今から取り組んでおけば、高3から対策を始める受験生に大きく差がつけられます。

じゅけラボの【高2向け】総合型選抜入試対策サポート内容

本格的な対策で志望理由書・面接・小論文を強化する内容の図

1.志望理由書・自己PRの下書き&添削

自己分析を基に、まずは志望理由書を形式に沿って実際に書いてみて、どこをどう改善すればいいかを把握します。次に、志望動機と三重県立看護大学志望学部のアドミッションポリシーを結びつける書き方を徹底的に身につけてもらいます。

2.小論文対策

三重県立看護大学志望学部の小論文の頻出テーマを扱った参考書や問題集を活用して知識と、書き方の型を身につけます。小論文の三重県立看護大学過去の出題傾向を分析し、演習→添削→フィードバックで実力を伸ばします。

3.面接・プレゼン準備

「なぜ三重県立看護大学なのか?」を論理的に語れる練習を繰り返します。スクリプト(台本)を入念に作り込み、本番で自信を持って伝えられるようにします。

4.課外活動の成果整理と校外の課外活動プログラムへの参加

高1〜高2までの課外活動を振り返り、三重県立看護大学への志望動機と関連づけます。校内での課外活動の実績が作れない場合は、三重県立看護大学のアドミッションポリシーと関連性の高い校外の課外活動プログラムをアドバイスまたはご紹介します。

5.英語外部検定試験対策をサポート

三重県立看護大学の学部によっては英検やTOEIC、TOEFL、IELTSなどの英語外部検定資格やスコアが出願条件である場合もあります。目標のグレード、スコアを取得できるようにカリキュラムに基づき学習計画を作成して進捗をサポートします。

総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

高3から始める場合。今すぐ戦略的に準備を始めよう!

高3から総合型選抜対策を始める場合のポイント

総合型選抜に挑戦する場合の対策ポイント(弱点優先・小論文演習・面接訓練など)
  • 「総合型選抜に挑戦する」場合は対策開始は今すぐ!
  • 最も弱い部分や三重県立看護大学特有の入試形式に合わせて、優先度の高い対策から着手する
  • 小論文は過去問や類題を使い、実際の試験時間を想定した演習を重ねる
  • 自己PRが足りない場合、三重県立看護大学入試に有利な校外の課外活動プログラムに参加する
  • 面接・プレゼンは実践形式でトレーニングを繰り返す

総合型選抜は学力試験だけでなく、人柄・熱意・将来性も評価される入試方式です。短期間でも、実践的な面接練習や徹底した志望理由書の添削を行うことで、合格可能性をぐっと高められます。高3・浪人生が今から限られた時間の中で総合型選抜を攻略するためには、「三重県立看護大学が何を評価するのか」を正しく理解した上で対策することが大切です。ポイントを押さえた最善の準備を進めましょう。

じゅけラボの【高3・浪人向け】総合型選抜入試対策サポート内容

合格可能性を最大化するサポート内容(小論文・面接・志望理由書・課外活動・メンタル)

1.課外活動の成果整理と校外の課外活動プログラムへの参加

高1〜高3、浪人期間の課外活動を振り返り、三重県立看護大学への志望動機と関連づけます。校内での課外活動の実績やエピソードのネタがない場合は、三重県立看護大学のアドミッションポリシーと関連性の高い校外の短期間の課外活動プログラムをアドバイスまたはご紹介します。

2.志望理由書の仕上げと最終チェック

三重県立看護大学の求める人物像に合致しているか、論理性・熱意を端的に伝えられているかをチェックしてあなただけの志望理由書を完成させます。

3.小論文は過去問・類題演習で知識と型を習得

三重県立看護大学の入試形式と入試傾向を徹底リサーチし、小論文は過去問や類題、頻出テーマを優先して実践形式で学びながら書き方の知識と型を習得します。

4.実践的な面接対策とプレゼン対策

面接対策に関しては、想定される質問やテーマを重点的に攻略します。「模擬面接 → フィードバック → 再練習」を行い実践的な面接対策を行います。
プレゼンに関しては、三重県立看護大学で学びたい意欲や理由、入学後の目標が明確に伝わるスライドや資料作りを行います。

「なぜ三重県立看護大学なのか?」を論理的に語れるように、質問内容も想定した上でスクリプト(台本)も入念に作り込み、本番で自信を持って伝えられるようにします。

5.メンタルサポート&いつでも質問できる

高3・浪人の4月以降で三重県立看護大学の総合型選抜入試対策を始める場合、対策できる期間も短く、準備が大変です。そのため不安や焦りを抱えやすくなります。じゅけラボでは常に電話、またはLINEで生徒からの質問や相談に講師やスタッフがお応えしています。

あとじゅけラボでは、万が一、総合型選抜入試で失敗した場合の生徒の三重県立看護大学合格率を上げるために、三重県立看護大学の総合型選抜入試と合わせて一般入試対策も同時に行う生徒も多くいます。三重県立看護大学受験に向けて総合型選抜対策だけで進めるか、一般入試対策も同時に進めるかは気軽にご相談ください。あなたの状況に合わせて最適なご提案をさせていただきます。

総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

あなたの強み

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三重県立看護大学の求める人物像に合わせた

三重県立看護大学専門の

総合型選抜入試対策

三重県立看護大学受験生からの
総合型選抜入試に関するよくある質問

三重県立看護大学の具体的な学部が決まっていないのですが大丈夫でしょうか?

問題ありません!高1・高2の段階なら、将来の方向性を一緒に考えながら三重県立看護大学の総合型選抜に必要な準備を進めていきます。興味のある分野を一緒に探究し、学部選定のアドバイスもいたします。

部活や習い事が忙しくても受講できますか?

全く問題ありません。じゅけラボ予備校は、決められたカリキュラムと学習計画に基づいて生徒自身に学習していただく学習管理型のサービスです。面接対策やプレゼン対策もオンライン指導で行いますので、自宅や学校の空き時間などを活用して受講可能です。あなたのスケジュールに合わせて柔軟に対応いたします。

小論文や面接が苦手で不安ですが、できるようになりますか?

ほとんどの生徒たちは最初は苦手意識を持ってスタートします。しかし、専門のカリキュラムに基づいて自分自身や三重県立看護大学に対する理解が深まり、対策を続けていくことでいつの間にか自信を持てるようになります。面接やプレゼンに関してもオンラインで実戦さながらの模擬練習を繰り返すうちに大きく成長しますのでご安心ください。

費用がどれくらいかかるか不安です。

じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座にかかる費用は、1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)です。一般的に高額になりがちな総合型選抜入試対策専門の塾や予備校と比較しても、とても低価格で受講いただくことができます。三重県立看護大学の受験する学部がまだ決まっていない場合でも受験対策を開始することができます。まずは気軽にご相談ください。

カリキュラムや料金について
お気軽にご相談ください

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

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三重県立看護大学総合型選抜

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