武蔵大学国際教養学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
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武蔵大学国際教養学部
総合型選抜入試の専門対策
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  • 課外活動
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武蔵大学国際教養学部
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武蔵大学国際教養学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

2027年度以降 入学生

国際教養学部は、学園建学の「三理想」、全学の「教育の基本目標」並びに全学の3ポリシーに基づき、独自の教育研究上の目的や人材養成の目的を定めています。即ち、リベラルアーツ&サイエンスの精神に則った幅広い教養と深い専門知識に基づくグローバル化した社会への理解、高度な英語コミュニケーション力を涵養することが人材養成の目的です。そのうえで国際教養学部は、次のような入学者受け入れ方針を具体的に定めています。

求める人物像

学部共通

  • 高等学校等での学習に真剣に取り組み、基礎的な知識・技能・思考力・判断力・表現力・発信力を身につけ、主体性と協働性を備えていて、各専攻のアドミッション・ポリシーをよく理解したうえで入学を強く希望する人
  • 概ね、CEFRのB1レベル以上に相当する高度な英語運用能力を有する人
  • グローバル化した社会の諸問題を深く理解し、グローバルリーダーを目指す志のある人。異文化理解と多様性に目を向け、他者尊重の態度を身につけることに意欲がある人
  • 自主的に知的関心を深め、本学の建学の三理想である「自調自考」を実践するとともに、ゼミナール等の協働が求められる学びの場においては、協調の精神をもって積極的に参加する意欲がある人
  • グローバル化した社会において活躍できる実践力を身につけ、大学院への進学、国際機関やグローバル企業への就職を志し、グローバルな問題への対応や交渉に携わりたいと願う人

入学者選抜方式ごとの受入方針

  • 一般選抜:①本学での学修に必要な学力、即ち、知識・技能・思考力・判断力・教養や基礎的な英語運用能力等を筆記試験にて評価します。 ②本学のディプロマ・ポリシーに掲げたグローバルリーダーを目指す受験生に対しては、英語の得点配分を他科目より高く設定したり、英語外部検定試験の一定レベル以上の資格・スコア等を重視します。
  • 総合型選抜:①書類審査、小論文、学力試験等によって本学での学修に必要な学力、即ち、知識・技能・思考力・判断力や英語運用能力等を評価します。 ②出願書類、面接等により主体性・協働性・対話力や学修意欲、主体的に探究した成果等を評価します。
  • 学校推薦型選抜 (指定校制推薦入学):①本学が指定する高等学校等で推薦を受けた生徒に対し、書類審査によって本学での学修に必要な学力、即ち、知識・技能・思考力・判断力や基礎的な英語運用能力等を評価します。 ②書類審査、小論文、学力試験等によって本学での学修に必要な学力、即ち、知識・技能・思考力・判断力や英語運用能力等を評価します。 ③出願書類、面接等により主体性、協働性、対話力や学修意欲等を評価します。
  • 帰国生徒対象入試・9月入学入試等:本学での学びに強い関心を持ち、海外等での経験によって得られた知見や姿勢をいかして、本学で学ぼうとする意欲や専門分野に強い関心を持っている人を受け入れます。出願書類、筆記試験(英語や小論文等)、面接等により、高等学校までの基礎学力、目的意識、意欲等について総合的に評価します。 出願書類、筆記試験ではおもに知識・技能、思考力、判断力、表現力を、面接ではそれらの力だけでなく主体性や協調性も評価します。
  • 編入学・転入学・学士入学:グローバルスタディーズ専攻では、英語による専門的学修を行うために必要な基礎学力および英語運用能力を備え、本専攻の学際的分野に関心と意欲を持つ人を受け入れます。 選考は、出願書類(外部英語試験の成績を含む)、面接、および英語の読解力・聴解力・小論文による試験を通じて行います。出願書類および筆記試験では知識・技能・思考力・判断力・英語運用能力を、面接では主体性、協働性、学修意欲等を総合的に評価します。

【経済・経営・国際関係専攻】

  • 幅広い教養や高度な英語コミュニケーション力に加えて、経済学・経営学・国際関係論の分野の深い専門知識や統計的手法も兼ね備えたグローバルリーダーとして国内外で活躍することを願う人
  • ロンドン大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(PDP)の履修や協定留学等を通じて高度な問題を英語で議論する能力を身につけたいと願う人

【ビジネスデータサイエンス専攻】

  • 幅広い教養や高度な英語コミュニケーション力に加えて、ビジネスデータサイエンス分野の深い専門知識や統計的手法も兼ね備えたグローバルリーダーとして国内外で活躍することを願う人
  • ロンドン大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(PDP)の履修や協定留学等を通じて高度な問題を英語で議論する能力を身につけたいと願う人

【グローバルスタディーズ専攻】

  • 現代の越境課題に挑む英語によるリベラルアーツ教育を通じて、歴史と政治、言語と表象、社会と文化の3分野を分野横断で学び、コミュニケーション力、批判的思考とグローバル・リテラシーを養成し、国際的視野と協働解決力を身につけたいと願う人
  • 異文化のなかでの学修を通じて、コミュニケーション能力、主体的行動力、深い専門知識を身につけるため、短期の海外フィールド実習や長期の留学プログラムなど、海外での学習機会に強い関心をもつ人

武蔵大学国際教養学部出願条件

総合型選抜(学部別方式)

出願条件(共テ課さない)

  • 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
  • 国際教養
  • AO型/IB-MYP型・GS専攻はAdmissions Office型〈CBT筆記〉
  • 大学入学共通テストを課さない

学校推薦型選抜(指定校推薦)

出願条件(共テ課さない)

  • 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
  • 国際教養
  • AO型/IB-MYP型・GS専攻はAdmissions Office型〈CBT筆記〉
  • 大学入学共通テストを課さない

武蔵大学国際教養学部選考方法

総合型選抜(学部別方式)

選抜方法

一次=書類審査、二次=試験・面接等で判定します。

学校推薦型選抜(指定校推薦)

選抜方法

一次=書類審査、二次=試験・面接等で判定します。

武蔵大学国際教養学部総合型選抜入試日程

総合型選抜(学部別方式)

出願期間 一次 令和8年9月1日~9月10日/二次 9月25日~10月2日
試験日 二次 令和8年10月11日(日)
試験会場 武蔵大学(江古田)
合格発表 令和8年11月2日(月)

学校推薦型選抜(指定校推薦)

出願期間 令和8年(指定校向け)
試験日 令和8年(指定校枠)
試験会場 武蔵大学(江古田)
合格発表 令和8年(要項参照)

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必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、武蔵大学国際教養学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)

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評定対策に関しては、武蔵大学国際教養学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、武蔵大学国際教養学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

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武蔵大学国際教養学部専門の

総合型選抜入試対策

武蔵大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

武蔵大学国際教養学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

武蔵大学国際教養学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

武蔵大学国際教養学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

武蔵大学国際教養学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

武蔵大学国際教養学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、武蔵大学国際教養学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

武蔵大学国際教養学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から武蔵大学国際教養学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも武蔵大学国際教養学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも武蔵大学国際教養学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも武蔵大学国際教養学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

カリキュラムや料金について
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