「日本福祉大学教育・心理学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。
必要な対策を全て受講できて
1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
日本福祉大学教育・心理学部の一般入試の受験対策はこちら
日本福祉大学教育・心理学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)
こども学科
1. 求める学生像
- こども学科の教育目標を理解しており、人間や社会に対する基礎的知識や関心、および様々な人々とかかわりあう技能をもっている人。
- こどもの生活に関係する様々な課題を解決するために、主として保育学や教育学について学ぶ意欲があり、それらの学びに基づいて考え、判断し、自らの意見を表現する力をもっている人
- こどもの福祉・教育分野の専門職に必要とされる専門知識・技能を習得するために、教員、学生同士、地域の人々と積極的に交流し、協働して学びを深めようとする態度や意欲をもっている人。
- 専門的な学びを深めるうえで、他者とのコミュニケーションを通して自分の意見を効果的に伝えると同時に、他者の意見に耳を傾け、尊重し、学び合うことにより、幅広い視野に立ってこどもや社会の課題を見つめようと努力できる人。
- ボランティア、職場体験、スポーツ、文化芸術活動などを通して地域に参画した経験があり、今後も実習や地域活動を通して実践力を高め、将来的に保育・幼児教育分野の専門職として地域社会に貢献することを志す人。
2. 入学前までに修得すべき能力
- 高校までの基礎的な知識・技能を有している。
- 知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力などを有している。
- 主体性を持って他者とともに学習に取り組む態度を有している。
- こどもの福祉や教育に関係する施設・団体等の活動に参加し、実践を通して学習に取り組む意欲や態度を有している。
3. 選抜方法
本学科では、以下のように入学者の受け入れを行う。
- 総合型選抜では、出願資格に応じた入試区分を設けるとともに、学力の3要素と日本福祉大学スタンダードを軸に、書類選考と面接等によって、保育者を志望する意欲・動機や学習計画を評価する。
- 学校推薦型選抜では、高等学校の推薦を受け、小論文試験や講義受講後のレポート作成、面接等によって、保育者を志望する意欲・動機や学習計画を評価する。
- 一般選抜では、多様な教科選択方式によって、高校までに身につけた学力を評価する。
学校教育学科
1. 求める学生像
- 学校教育学科の教育目標を理解しており、人間や社会に対する基礎的知識や関心、および様々な人々とかかわりあう技能をもっている人。
- こどもの生活に関係する様々な課題を解決するために、主として教育学及び障害児教育学について学ぶ意欲があり、それらの学びに基づいて考え、判断し、自らの意見を表現する力をもっている人。
- 学校教育の専門職に必要とされる専門知識・技能を習得するために、教員、学生同士、地域の人々と積極的に交流し、協働して学びを深めようとする態度や意欲をもっている人。
- 専門的な学びを深めるうえで、他者とのコミュニケーションを通して自分の意見を効果的に伝えると同時に、他者の意見に耳を傾け、尊重し、学び合うことにより、幅広い視野に立って子どもや社会の課題を見つめようと努力できる人。
- ボランティア、職場体験、スポーツ、文化芸術活動などを通して地域に参画した経験があり、今後も実習や地域活動を通して実践力を高め、将来的に学校教育の専門職として地域社会に貢献することを志す人。
2.入学前までに修得すべき能力
- 高校までの基礎的な知識・技能を有している。
- 知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力などを有している。
- 主体性を持って他者とともに学習に取り組む態度を有している。
- 子どもの福祉や教育に関係する施設・団体等の活動に参加し、実践を通して学習に取り組む意欲や態度を有している。
3.選抜方法
本学科では、以下のように入学者の受け入れを行う。
- 総合型選抜では、出願資格に応じた入試区分を設けるとともに、学力の3要素と日本福祉大学スタンダードを軸に、書類選考と面接等によって、小学校や中学校(社会)、特別支援学校の教師を志望する意欲・動機や学習計画を評価する。
- 学校推薦型選抜では、高等学校の推薦を受け、小論文試験や講義受講後のレポート作成、面接等によって、小学校や中学校(社会)、特別支援学校の教師を志望する意欲・動機及び他者の話を理解し、論理的に表現する能力を評価する。
- 一般選抜では、多様な教科選択方式によって、高校までに身につけた学力を評価する。
心理学科
1. 求める学生像
- 心理学科の教育目標を理解しており、人間が示す複雑なこころや行動、現実社会で問題となっている幅広い事象に関心をもっている人。
- 自ら課題を見つけて解決するために、意欲的に学び、考え、判断することができる人。またそのための基礎的な能力を身につけている人。
- 人とかかわることに対して積極的な姿勢をもち、自らの意見を表現する力を持つとともに他者からの意見にも耳を傾け、お互いの気持ちを尊重できる人。
- 専門的な学びを深めるうえで、地域での活動を通して実践力を高め、将来的に心理学の学びを活かして地域社会に貢献することを志す人。
2.入学前までに修得すべき能力
- 高校までの基礎的な知識・技能を有している。
- 知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力などを有している。
- 主体性を持って他者とともに学習に取り組む態度を有している。
3. 選抜方法
本学科では、以下のように入学者の受け入れを行う。
- 総合型選抜では、出願資格に応じた入試区分を設けるとともに、学力の3要素と日本福祉大学スタンダードを軸に、書類選考と面接等によって、心理専門職を志望する意欲・動機や学習計画を評価する。
- 学校推薦型選抜では、高等学校の推薦を受け、小論文試験や講義受講後のレポート作成、面接等によって、心理専門職を志望する意欲・動機及び他者の話を理解し論理的に表現する能力を評価する。
- 一般選抜では、多様な教科選択方式によって、高校までに身につけた学力を評価する。
1. 求める学生像
- こども学科の教育目標を理解しており、人間や社会に対する基礎的知識や関心、および様々な人々とかかわりあう技能をもっている人。
- こどもの生活に関係する様々な課題を解決するために、主として保育学や教育学について学ぶ意欲があり、それらの学びに基づいて考え、判断し、自らの意見を表現する力をもっている人
- こどもの福祉・教育分野の専門職に必要とされる専門知識・技能を習得するために、教員、学生同士、地域の人々と積極的に交流し、協働して学びを深めようとする態度や意欲をもっている人。
- 専門的な学びを深めるうえで、他者とのコミュニケーションを通して自分の意見を効果的に伝えると同時に、他者の意見に耳を傾け、尊重し、学び合うことにより、幅広い視野に立ってこどもや社会の課題を見つめようと努力できる人。
- ボランティア、職場体験、スポーツ、文化芸術活動などを通して地域に参画した経験があり、今後も実習や地域活動を通して実践力を高め、将来的に保育・幼児教育分野の専門職として地域社会に貢献することを志す人。
2. 入学前までに修得すべき能力
- 高校までの基礎的な知識・技能を有している。
- 知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力などを有している。
- 主体性を持って他者とともに学習に取り組む態度を有している。
- こどもの福祉や教育に関係する施設・団体等の活動に参加し、実践を通して学習に取り組む意欲や態度を有している。
3. 選抜方法
本学科では、以下のように入学者の受け入れを行う。
- 総合型選抜では、出願資格に応じた入試区分を設けるとともに、学力の3要素と日本福祉大学スタンダードを軸に、書類選考と面接等によって、保育者を志望する意欲・動機や学習計画を評価する。
- 学校推薦型選抜では、高等学校の推薦を受け、小論文試験や講義受講後のレポート作成、面接等によって、保育者を志望する意欲・動機や学習計画を評価する。
- 一般選抜では、多様な教科選択方式によって、高校までに身につけた学力を評価する。
引用元:日本福祉大学 教育・心理学部 入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)
1. 求める学生像
- 学校教育学科の教育目標を理解しており、人間や社会に対する基礎的知識や関心、および様々な人々とかかわりあう技能をもっている人。
- こどもの生活に関係する様々な課題を解決するために、主として教育学及び障害児教育学について学ぶ意欲があり、それらの学びに基づいて考え、判断し、自らの意見を表現する力をもっている人。
- 学校教育の専門職に必要とされる専門知識・技能を習得するために、教員、学生同士、地域の人々と積極的に交流し、協働して学びを深めようとする態度や意欲をもっている人。
- 専門的な学びを深めるうえで、他者とのコミュニケーションを通して自分の意見を効果的に伝えると同時に、他者の意見に耳を傾け、尊重し、学び合うことにより、幅広い視野に立って子どもや社会の課題を見つめようと努力できる人。
- ボランティア、職場体験、スポーツ、文化芸術活動などを通して地域に参画した経験があり、今後も実習や地域活動を通して実践力を高め、将来的に学校教育の専門職として地域社会に貢献することを志す人。
2.入学前までに修得すべき能力
- 高校までの基礎的な知識・技能を有している。
- 知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力などを有している。
- 主体性を持って他者とともに学習に取り組む態度を有している。
- 子どもの福祉や教育に関係する施設・団体等の活動に参加し、実践を通して学習に取り組む意欲や態度を有している。
3.選抜方法
本学科では、以下のように入学者の受け入れを行う。
- 総合型選抜では、出願資格に応じた入試区分を設けるとともに、学力の3要素と日本福祉大学スタンダードを軸に、書類選考と面接等によって、小学校や中学校(社会)、特別支援学校の教師を志望する意欲・動機や学習計画を評価する。
- 学校推薦型選抜では、高等学校の推薦を受け、小論文試験や講義受講後のレポート作成、面接等によって、小学校や中学校(社会)、特別支援学校の教師を志望する意欲・動機及び他者の話を理解し、論理的に表現する能力を評価する。
- 一般選抜では、多様な教科選択方式によって、高校までに身につけた学力を評価する。
引用元:日本福祉大学 教育・心理学部 入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)
1. 求める学生像
- 心理学科の教育目標を理解しており、人間が示す複雑なこころや行動、現実社会で問題となっている幅広い事象に関心をもっている人。
- 自ら課題を見つけて解決するために、意欲的に学び、考え、判断することができる人。またそのための基礎的な能力を身につけている人。
- 人とかかわることに対して積極的な姿勢をもち、自らの意見を表現する力を持つとともに他者からの意見にも耳を傾け、お互いの気持ちを尊重できる人。
- 専門的な学びを深めるうえで、地域での活動を通して実践力を高め、将来的に心理学の学びを活かして地域社会に貢献することを志す人。
2.入学前までに修得すべき能力
- 高校までの基礎的な知識・技能を有している。
- 知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力などを有している。
- 主体性を持って他者とともに学習に取り組む態度を有している。
3. 選抜方法
本学科では、以下のように入学者の受け入れを行う。
- 総合型選抜では、出願資格に応じた入試区分を設けるとともに、学力の3要素と日本福祉大学スタンダードを軸に、書類選考と面接等によって、心理専門職を志望する意欲・動機や学習計画を評価する。
- 学校推薦型選抜では、高等学校の推薦を受け、小論文試験や講義受講後のレポート作成、面接等によって、心理専門職を志望する意欲・動機及び他者の話を理解し論理的に表現する能力を評価する。
- 一般選抜では、多様な教科選択方式によって、高校までに身につけた学力を評価する。
引用元:日本福祉大学 教育・心理学部 入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)
日本福祉大学教育・心理学部出願条件
総合型選抜(スカラシップAO・専願)
出願条件(専願・共テ課さない)
- 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
- 合格で授業料・入学金半額
- 大学入学共通テストを課さない
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(AO入試・前中後期・専願)
出願条件(専願・共テ課さない)
- 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
- 合格で授業料・入学金半額
- 大学入学共通テストを課さない
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(活動評価型・専願)
出願条件(専願・共テ課さない)
- 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
- 合格で授業料・入学金半額
- 大学入学共通テストを課さない
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(強化スポーツ・文化活動・専願)
出願条件(専願・共テ課さない)
- 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
- 合格で授業料・入学金半額
- 大学入学共通テストを課さない
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
学校推薦型選抜(一般推薦・併願可)
出願条件(専願・共テ課さない)
- 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
- 合格で授業料・入学金半額
- 大学入学共通テストを課さない
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
学校推薦型選抜(指定校推薦・専願)
出願条件(専願・共テ課さない)
- 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
- 合格で授業料・入学金半額
- 大学入学共通テストを課さない
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
社会人入学試験
出願条件(専願・共テ課さない)
- 2027年3月高等学校卒業見込みの者等
- 合格で授業料・入学金半額
- 大学入学共通テストを課さない
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
日本福祉大学教育・心理学部選考方法
総合型選抜(スカラシップAO・専願)
選抜方法
書類審査・面接等で判定します。
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(AO入試・前中後期・専願)
選抜方法
書類審査・面接等で判定します。
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(活動評価型・専願)
選抜方法
書類審査・面接等で判定します。
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(強化スポーツ・文化活動・専願)
選抜方法
書類審査・面接等で判定します。
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
学校推薦型選抜(一般推薦・併願可)
選抜方法
書類審査・面接等で判定します。
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
学校推薦型選抜(指定校推薦・専願)
選抜方法
書類審査・面接等で判定します。
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
社会人入学試験
選抜方法
書類審査・面接等で判定します。
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
日本福祉大学教育・心理学部総合型選抜入試日程
総合型選抜(スカラシップAO・専願)
| 出願期間 |
令和8年9月21日(月)~10月2日(金) |
| 試験日 |
令和8年10月18日(日) |
| 試験会場 |
日本福祉大学(美浜/東海/名古屋) |
| 合格発表 |
令和8年11月1日(日) |
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(AO入試・前中後期・専願)
| 出願期間 |
前期 令和8年9月21日~10月2日/中期 11月24日~12月4日/後期 令和9年1月4日~1月21日 |
| 試験日 |
前期 令和8年10月18日/中期 12月12日/後期 令和9年2月6日 |
| 試験会場 |
日本福祉大学(美浜/東海/名古屋) |
| 合格発表 |
前期 11月1日/中期 12月19日/後期 令和9年2月13日 |
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(活動評価型・専願)
| 出願期間 |
前期 令和8年9月1日~9月25日/中期 11月24日~12月4日/後期 令和9年1月4日~1月21日 |
| 試験日 |
前期 令和8年10月11日/中期 12月12日/後期 令和9年2月6日 |
| 試験会場 |
日本福祉大学(美浜/東海/名古屋) |
| 合格発表 |
前期 11月1日/中期 12月19日/後期 令和9年2月13日 |
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
総合型選抜(強化スポーツ・文化活動・専願)
| 出願期間 |
前期 令和8年9月1日~9月25日/後期 令和9年1月18日~2月17日 |
| 試験日 |
前期 令和8年10月11日/後期 令和9年2月21日 |
| 試験会場 |
日本福祉大学(美浜/東海/名古屋) |
| 合格発表 |
前期 11月1日/後期 令和9年2月27日 |
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
学校推薦型選抜(一般推薦・併願可)
| 出願期間 |
前期 令和8年11月1日~11月13日/後期 11月24日~12月4日 |
| 試験日 |
前期 令和8年11月22日/後期 12月12日 |
| 試験会場 |
日本福祉大学(美浜/東海/名古屋) |
| 合格発表 |
前期 12月1日/後期 12月19日 |
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
学校推薦型選抜(指定校推薦・専願)
| 出願期間 |
前期 令和8年11月1日~11月9日/後期 令和9年2月22日~3月10日 |
| 試験日 |
前期 令和8年11月14日/後期 令和9年3月13日 |
| 試験会場 |
日本福祉大学(美浜/東海/名古屋) |
| 合格発表 |
前期 12月1日/後期 令和9年3月20日 |
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
社会人入学試験
| 出願期間 |
令和8年11月24日(火)~12月4日(金) |
| 試験日 |
令和8年12月12日(土) |
| 試験会場 |
日本福祉大学(美浜/東海/名古屋) |
| 合格発表 |
令和8年12月19日(土) |
引用元:日本福祉大学 2027年度入試(n-fukushi.ac.jp)
日本福祉大学教育・心理学部に総合型選抜入試で合格を目指している方
このようなお悩みはありませんか?
- 総合型選抜で日本福祉大学教育・心理学部に受かりたい
- 面接対策や小論文対策をして欲しい
- 志望理由書の作成や自己PRを相談したい
- プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
- 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
- 校外の課外活動プログラムをアドバイスして欲しい
- グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
- 総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、日本福祉大学教育・心理学部合格に導きます。
日本福祉大学教育・心理学部専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴
日本福祉大学教育・心理学部のアドミッションポリシーとあなたの特徴を結びつける専門のカリキュラムを提供
じゅけラボ予備校の日本福祉大学教育・心理学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、日本福祉大学教育・心理学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、日本福祉大学教育・心理学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
「日本福祉大学教育・心理学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。
必要な対策を全て受講できて
1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
日本福祉大学教育・心理学部の一般入試の受験対策はこちら
日本福祉大学教育・心理学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!
じゅけラボ予備校では、日本福祉大学教育・心理学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、日本福祉大学教育・心理学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、日本福祉大学教育・心理学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
「日本福祉大学教育・心理学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。
必要な対策を全て受講できて
1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
日本福祉大学教育・心理学部の一般入試の受験対策はこちら
日本福祉大学教育・心理学部に総合型選抜入試で受かるには?
日本福祉大学教育・心理学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
日本福祉大学教育・心理学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
日本福祉大学教育・心理学部に総合型選抜で合格しよう!
総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!
TEL.0120-445-259
受付時間:10:00~22:00