「日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。
必要な対策を全て受講できて
1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
日本獣医生命科学大学応用生命科学部の一般入試の受験対策はこちら
日本獣医生命科学大学応用生命科学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)
日本獣医生命科学大学応用生命科学部出願条件
総合型選抜(第1回)
- 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
- 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
- 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
- 学校長の推薦は必要ありません。
- 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
- 入学検定料:35,000円。
- 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
総合型選抜(第2回)
- 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
- 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
- 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
- 学校長の推薦は必要ありません。
- 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
- 入学検定料:35,000円。
- 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
総合型選抜(第3回)
- 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
- 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
- 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
- 学校長の推薦は必要ありません。
- 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
- 入学検定料:35,000円。
- 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
学校推薦型選抜[1]一般公募推薦
- 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
- 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
- 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
- 学校長の推薦は必要ありません。
- 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
- 入学検定料:35,000円。
- 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
学校推薦型選抜[2]指定校推薦(専門(職業)学科・総合学科指定/普通科指定)
- 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
- 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
- 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
- 学校長の推薦は必要ありません。
- 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
- 入学検定料:35,000円。
- 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
特別選抜[1]社会人
- 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
- 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
- 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
- 学校長の推薦は必要ありません。
- 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
- 入学検定料:35,000円。
- 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
特別選抜[2]海外就学経験者(帰国生)及びIB取得者
- 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
- 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
- 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
- 学校長の推薦は必要ありません。
- 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
- 入学検定料:35,000円。
- 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
日本獣医生命科学大学応用生命科学部選考方法
総合型選抜(第1回)
- 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
- プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
- 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
- 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
- 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
- 試験時間割:集合9:50/開始10:00。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
総合型選抜(第2回)
- 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
- プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
- 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
- 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
- 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
- 試験時間割:集合9:50/開始10:00。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
総合型選抜(第3回)
- 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
- プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
- 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
- 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
- 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
- 試験時間割:集合9:50/開始10:00。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
学校推薦型選抜[1]一般公募推薦
- 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
- プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
- 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
- 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
- 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
- 試験時間割:集合9:50/開始10:00。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
学校推薦型選抜[2]指定校推薦(専門(職業)学科・総合学科指定/普通科指定)
- 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
- プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
- 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
- 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
- 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
- 試験時間割:集合9:50/開始10:00。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
特別選抜[1]社会人
- 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
- プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
- 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
- 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
- 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
- 試験時間割:集合9:50/開始10:00。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
特別選抜[2]海外就学経験者(帰国生)及びIB取得者
- 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
- プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
- 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
- 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
- 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
- 試験時間割:集合9:50/開始10:00。
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜入試日程
総合型選抜(第1回)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)9月24日(木)~10月8日(木)※Web出願期間。出願書類の提出期限は10月9日(金)必着 |
| 試験日 |
2026年(令和8年)10月18日(日) |
| 試験会場 |
東京(本学) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)11月2日(月)※Web発表 |
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
総合型選抜(第2回)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月27日(金)~12月7日(月)※Web出願期間。出願書類の提出期限は12月8日(火)必着 |
| 試験日 |
2026年(令和8年)12月13日(日) |
| 試験会場 |
東京(本学) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月16日(水)※Web発表 |
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
総合型選抜(第3回)
| 出願期間 |
2027年(令和9年)2月11日(木)~3月1日(月)※Web出願期間。出願書類の提出期限は3月2日(火)必着 |
| 試験日 |
2027年(令和9年)3月9日(火) |
| 試験会場 |
東京(本学) |
| 合格発表 |
2027年(令和9年)3月13日(土)※Web発表 |
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
学校推薦型選抜[1]一般公募推薦
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月13日(金)※Web出願期間。出願書類の提出期限は11月16日(月)必着 |
| 試験日 |
2026年(令和8年)11月21日(土) |
| 試験会場 |
東京(本学) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月1日(火)※Web発表 |
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
学校推薦型選抜[2]指定校推薦(専門(職業)学科・総合学科指定/普通科指定)
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月13日(金)※Web出願期間。出願書類の提出期限は11月16日(月)必着 |
| 試験日 |
2026年(令和8年)11月21日(土) |
| 試験会場 |
東京(本学) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月1日(火)※Web発表 |
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
特別選抜[1]社会人
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月13日(金)※Web出願期間。出願書類の提出期限は11月16日(月)必着 |
| 試験日 |
2026年(令和8年)11月21日(土) |
| 試験会場 |
東京(本学) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月1日(火)※Web発表 |
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
特別選抜[2]海外就学経験者(帰国生)及びIB取得者
| 出願期間 |
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月13日(金)※Web出願期間。出願書類の提出期限は11月16日(月)必着 |
| 試験日 |
2026年(令和8年)11月21日(土) |
| 試験会場 |
東京(本学) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)12月1日(火)※Web発表 |
引用元:日本獣医生命科学大学「令和9(2027)年度入学者選抜要項」
日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合型選抜入試で合格を目指している方
このようなお悩みはありませんか?
- 総合型選抜で日本獣医生命科学大学応用生命科学部に受かりたい
- 面接対策や小論文対策をして欲しい
- 志望理由書の作成や自己PRを相談したい
- プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
- 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
- 校外の課外活動プログラムをアドバイスして欲しい
- グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
- 総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、日本獣医生命科学大学応用生命科学部合格に導きます。
日本獣医生命科学大学応用生命科学部専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴
日本獣医生命科学大学応用生命科学部のアドミッションポリシーとあなたの特徴を結びつける専門のカリキュラムを提供
じゅけラボ予備校の日本獣医生命科学大学応用生命科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、日本獣医生命科学大学応用生命科学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、日本獣医生命科学大学応用生命科学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
「日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。
必要な対策を全て受講できて
1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
日本獣医生命科学大学応用生命科学部の一般入試の受験対策はこちら
日本獣医生命科学大学応用生命科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!
じゅけラボ予備校では、日本獣医生命科学大学応用生命科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、日本獣医生命科学大学応用生命科学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、日本獣医生命科学大学応用生命科学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
「日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。
必要な対策を全て受講できて
1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
日本獣医生命科学大学応用生命科学部の一般入試の受験対策はこちら
日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合型選抜入試で受かるには?
日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
日本獣医生命科学大学応用生命科学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合型選抜で合格しよう!
総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!
TEL.0120-445-259
受付時間:10:00~22:00