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日本獣医生命科学大学応用生命科学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

応用生命科学部

応用生命科学部では、動物科学と食品科学に関する学理の探究と技術の開発を修得するとともに、人類と動物の福祉に貢献できる人材を育成するために、食料・生命・環境に関する興味を持った人材を求めている。また、動物科学および食品科学を学ぶために必要な高等学校教育の基礎的能力を十分に備え、入学後、応用生命科学の知識や技術を修得するだけではなく、バイオサイエンス分野の先端技術や人類と動物の福祉に関心をもち、物事を地球レベルで考えられ、国際的に活躍する意欲を持つ人材を求めている。

動物科学科は、人類と動物の福祉および地球環境の保全に資するとともに、社会貢献できる専門職を育成するために、次のような人材を求めている。

(入学者に期待する事項)

  • 国際社会において活躍するために必要な基礎的英語力と生命科学を学ぶにあたり必要な数理的知識を有する人
    高等学校までに学ぶことを期待する教科:国語・英語・数学・理科
  • 論理的思考力を有し、自らの考えを簡潔に伝えることができる人
  • 動物の生産、管理や動物の生命、共生、社会性への強い関心・興味をもち、国際的な視野を持って人類と動物の福祉および地球環境の保全に関わることを志している人
    また、それを実行するための協調性、計画性や積極性を有する人
  • 動物への深い愛情をもち、生命に対する倫理観を有する人

食品科学科は、食料安全保障の向上に資するとともに、未来の食品科学の発展に寄与する専門職を育成するために、次のような人材を求めている。

(入学者に期待する事項)

  • 国際社会において活躍するために必要な基礎的英語力と生命科学を学ぶにあたり必要な数理的知識を有する人
    高等学校までに学ぶことを期待する教科:国語・英語・数学・理科
  • 論理的思考力を有し、自らの考えを簡潔に伝えることができる人
  • 食品への強い関心・興味をもち、食の専門家として社会で活躍することを志している人
    また、それを実行するための協調性、計画性や積極性を有する人
  • 食品のおいしさ・安全性・機能性や供給者としての倫理などの食品に関する問題意識をもつ人

日本獣医生命科学大学応用生命科学部出願条件

総合型選抜(第1回)

  • 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
  • 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
  • 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
  • 学校長の推薦は必要ありません。
  • 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
  • 入学検定料:35,000円。
  • 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。

総合型選抜(第2回)

  • 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
  • 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
  • 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
  • 学校長の推薦は必要ありません。
  • 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
  • 入学検定料:35,000円。
  • 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。

総合型選抜(第3回)

  • 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
  • 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
  • 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
  • 学校長の推薦は必要ありません。
  • 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
  • 入学検定料:35,000円。
  • 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。

学校推薦型選抜[1]一般公募推薦

  • 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
  • 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
  • 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
  • 学校長の推薦は必要ありません。
  • 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
  • 入学検定料:35,000円。
  • 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。

学校推薦型選抜[2]指定校推薦(専門(職業)学科・総合学科指定/普通科指定)

  • 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
  • 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
  • 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
  • 学校長の推薦は必要ありません。
  • 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
  • 入学検定料:35,000円。
  • 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。

特別選抜[1]社会人

  • 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
  • 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
  • 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
  • 学校長の推薦は必要ありません。
  • 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
  • 入学検定料:35,000円。
  • 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。

特別選抜[2]海外就学経験者(帰国生)及びIB取得者

  • 対象は動物科学科・食品科学科です。募集人員は動物科学科34名・食品科学科14名(第1回~第3回の合計)。
  • 本学を第一志望とし、合格後に入学を確約できる者。
  • 次のいずれかに該当する者:①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月卒業見込みの者 ②文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程を修了した者及び令和9年3月修了見込みの者 ③その他、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
  • 学校長の推薦は必要ありません。
  • 出願書類:Web出願票・写真票、調査書、志望理由書(本学所定用紙・様式3-2[動物科学科用]、様式3-3[食品科学科用])、資格・検定試験等の取得を証する書類の写し(任意)。
  • 入学検定料:35,000円。
  • 入学者選抜に係る出願書類等に生成AIを使用して作成したものを用いることは認められません。

日本獣医生命科学大学応用生命科学部選考方法

総合型選抜(第1回)

  • 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
  • プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
  • 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
  • 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
  • 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
  • 試験時間割:集合9:50/開始10:00。

総合型選抜(第2回)

  • 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
  • プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
  • 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
  • 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
  • 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
  • 試験時間割:集合9:50/開始10:00。

総合型選抜(第3回)

  • 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
  • プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
  • 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
  • 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
  • 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
  • 試験時間割:集合9:50/開始10:00。

学校推薦型選抜[1]一般公募推薦

  • 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
  • プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
  • 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
  • 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
  • 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
  • 試験時間割:集合9:50/開始10:00。

学校推薦型選抜[2]指定校推薦(専門(職業)学科・総合学科指定/普通科指定)

  • 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
  • プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
  • 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
  • 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
  • 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
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  • プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
  • 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
  • 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
  • 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
  • 試験時間割:集合9:50/開始10:00。

特別選抜[2]海外就学経験者(帰国生)及びIB取得者

  • 書類審査:〔動物科学科〕「調査書」「志望理由書/発表内容要旨」、〔食品科学科〕「調査書」「志望理由書/自己PR書」。単位修得状況・全体の学習成績の状況・課外活動・資格取得状況および記載内容から能力・意欲・適性等を評価します。
  • プレゼンテーション及び口頭試問:〔動物科学科〕5分間のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究(SSHでの課題、農業高校等での卒業研究、科学部等での活動等)について、②高校で履修した生物または化学もしくは農業関連科目から1つを選択し、その学習で特に興味を持った項目について、のいずれかと、それに関連づけた本学科への志望動機とします。発表資料はA4用紙10枚以内で3部用意し当日持参(電子機器の使用不可)。
  • 〔食品科学科〕3分間程度のプレゼンテーション及び10分間程度の口頭試問。発表内容は①高校で行った研究について、②最近関心を持った食品に関連するニュースについて、その理由と自らの考え、のいずれかと本学科への志望動機とします。①②に関する参考資料(自身用)の持ち込み可。
  • 口頭試問では、志望動機の的確性、生物科学の動向に関する認識度、理科の基礎学力(動物科学科は「生物基礎」、食品科学科は「生物基礎」または「化学基礎」の教科書に記載されている程度)、思考力・判断力・表現力、協働して学ぶ態度、生命倫理・倫理観、アドミッションポリシーの認識度等を評価します。
  • 書類審査では資格・検定試験等の結果を加点し合否判定に利用します(実用英語技能検定、GTEC、TOEIC、TOEFL iBT、IELTS、TEAP、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、全商情報処理検定試験、実用数学技能検定、ITパスポート試験、情報システム試験、情報活用試験、国際科学オリンピック等の結果、アグリマイスター顕彰制度 等)。
  • 試験時間割:集合9:50/開始10:00。

日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜入試日程

総合型選抜(第1回)

出願期間 2026年(令和8年)9月24日(木)~10月8日(木)※Web出願期間。出願書類の提出期限は10月9日(金)必着
試験日 2026年(令和8年)10月18日(日)
試験会場 東京(本学)
合格発表 2026年(令和8年)11月2日(月)※Web発表

総合型選抜(第2回)

出願期間 2026年(令和8年)11月27日(金)~12月7日(月)※Web出願期間。出願書類の提出期限は12月8日(火)必着
試験日 2026年(令和8年)12月13日(日)
試験会場 東京(本学)
合格発表 2026年(令和8年)12月16日(水)※Web発表

総合型選抜(第3回)

出願期間 2027年(令和9年)2月11日(木)~3月1日(月)※Web出願期間。出願書類の提出期限は3月2日(火)必着
試験日 2027年(令和9年)3月9日(火)
試験会場 東京(本学)
合格発表 2027年(令和9年)3月13日(土)※Web発表

学校推薦型選抜[1]一般公募推薦

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月13日(金)※Web出願期間。出願書類の提出期限は11月16日(月)必着
試験日 2026年(令和8年)11月21日(土)
試験会場 東京(本学)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)※Web発表

学校推薦型選抜[2]指定校推薦(専門(職業)学科・総合学科指定/普通科指定)

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月13日(金)※Web出願期間。出願書類の提出期限は11月16日(月)必着
試験日 2026年(令和8年)11月21日(土)
試験会場 東京(本学)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)※Web発表

特別選抜[1]社会人

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月13日(金)※Web出願期間。出願書類の提出期限は11月16日(月)必着
試験日 2026年(令和8年)11月21日(土)
試験会場 東京(本学)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)※Web発表

特別選抜[2]海外就学経験者(帰国生)及びIB取得者

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月13日(金)※Web出願期間。出願書類の提出期限は11月16日(月)必着
試験日 2026年(令和8年)11月21日(土)
試験会場 東京(本学)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)※Web発表

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日本獣医生命科学大学応用生命科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!

じゅけラボ予備校の学校推薦型選抜(公募推薦)対策案内のイラスト

じゅけラボ予備校では、日本獣医生命科学大学応用生命科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。

評定対策に関しては、日本獣医生命科学大学応用生命科学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、日本獣医生命科学大学応用生命科学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。

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日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合型選抜入試で受かるには?

日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

日本獣医生命科学大学応用生命科学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

日本獣医生命科学大学応用生命科学部に総合型選抜で合格しよう!

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日本獣医生命科学大学応用生命科学部の求める人物像

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総合型選抜入試対策

日本獣医生命科学大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

日本獣医生命科学大学応用生命科学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも日本獣医生命科学大学応用生命科学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

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