大阪大学医学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
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大阪大学のアドミッション・ポリシーのもとに、医学部保健学科では国内外の研究・実践・教育の場で、専門性と語学力を基盤としたリーダーシップを発揮し、専門領域の確固たる資格と自信を持ち、人に対して温かい目を持つ医療人を育成するために、以下のような資質を有する学生を受け入れます。
*第1解答科目の成績を利用する。
*英語を選択した場合は、リーディングを150点満点、リスニングを50点満点、合計200点満点に換算して利用する。聴覚障がい等によりリスニングを免除された者は、リーディング(100点満点)の成績を200点満点に換算し、「英語」以外の外国語を選択した者は筆記(200点満点)の成績を利用する。
*下記「選抜方法」で配点0点としている大学入学共通テストの教科・科目も受験が必要。
*第1解答科目の成績を利用する。
*英語を選択した場合は、リーディングを150点満点、リスニングを50点満点、合計200点満点に換算して利用する。聴覚障がい等によりリスニングを免除された者は、リーディング(100点満点)の成績を200点満点に換算し、「英語」以外の外国語を選択した者は筆記(200点満点)の成績を利用する。
第1次選考では、指定する大学入学共通テストの成績の総点が1,000点満点中概ね80%以上の者のうちから、成績上位約30名までの者を第1次選考合格者とする。大学入学共通テストの配点は素点を利用する。
第2次選考では、第1次選考合格者に対し1日目に小論文、2日目に面接を実施する。面接は、志願者が提出した書類(特に自己PR資料、志望理由書)に基づき、個人面接(30分)を2回行う。
第2次選考の最終合格者判定は、大学入学共通テストの成績、提出書類、小論文及び面接の結果を、医学部医学科が学校推薦型選抜で求める学生に照らし合わせ総合的に評価して行う。
小論文(120分)の形式は、文章(英文を含む)読解論述型・資料分析型・テーマ型・理科論述型などを組み合わせ、客観的評価ができるように出題する。
大学入学共通テスト成績請求情報は、出願後にWeb出願システムのマイページで所定の期間内に登録する必要があり、登録しない場合や請求チケットを取り消した場合は合格者判定の対象とならない。
第1次選考では、大学入学共通テストの得点及び提出書類の内容に基づき総合的に判定する。専攻ごとに募集人員の概ね5倍(20名を超える場合は原則20名まで)を上限として合格者判定を行う。
第1次選考における大学入学共通テストの配点は、看護学専攻・放射線技術科学専攻・検査技術科学専攻ごとに、国語・地理歴史、公民、理科、数学、外国語、情報の各教科について異なる配点を設定して総合計点で判定する。配点0点としている教科・科目も受験が必要である。
第2次選考では、第1次選考合格者に対し、看護学専攻は口頭試問、放射線技術科学専攻は面接、検査技術科学専攻は小論文及び面接(集団面接を含む)を課す。
第2次選考の最終合格者判定は、口頭試問又は面接、提出書類、大学入学共通テストの得点及び小論文(検査技術科学専攻のみ)の結果を、医学部保健学科が求める学生に照らし合わせ総合的に評価して行う。
大学入学共通テスト成績請求情報は、出願後にWeb出願システムのマイページで所定の期間内に登録する必要があり、登録しない場合や請求チケットを取り消した場合は合格者判定の対象とならない。
| 出願期間 | 2025年(令和7年)10月10日(金)〜11月6日(木) |
|---|---|
| 試験日 | 2026年(令和8年)2月7日(土) 2月8日(日) |
| 試験会場 | 大阪大学 医学部医学科講義棟(吹田キャンパス) 大阪大学 医学部保健学科棟(吹田キャンパス) |
| 合格発表 | 第1次選考合格者発表:2026年(令和8年)2月5日(木) 第2次選考合格者発表:2026年(令和8年)2月10日(火) |
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志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
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学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
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