大阪大学人間科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
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※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。
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じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、大阪大学人間科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!
人間科学部は、大阪大学の教育目標のもと、従来の文系・理系の枠にとらわれず、つねに新たな学際的領域に視野を広げながら、「人間と人間の営む社会を科学的に考察し、人間とは何かを見つめ、人間という存在を理解し、人間らしく生きていける社会を作り出すことに貢献できる有能な人材を育成することを目的」としています。人間と社会の全体像をさまざまな側面から理解するための取り組みの中では、自然科学・社会科学・人文科学などのさまざまな手法を縦横に用います。したがって、文科系・理科系のどちらか一方の学問に偏らず高等学校等でのあらゆる普通教育科目や専門教育科目を学修し、特定の学問領域にとらわれない好奇心旺盛な態度やさまざまなフィールドで実践的活動に参加する行動力を持ち、さらにグローバルな諸課題にも積極的に関与しようとする意欲や能力を備えている学生を強く求めています。
証明書等のコピーを提出する場合は、原本証明書が必要です。また調査書のみ厳封のうえ提出してください。提出書類の準備にあたっては、書類不備等が生じないよう必ず 50~51 ページを参照してください。なお、(3)の書類(①を除く)については、高等学校在学中又は中等教育学校4~6年次に該当するものに限ります。
第2次選考の合格者判定は、大学入学共通テストの成績、提出書類、小論文の成績、面接の結果により行います。第2次選考の配点は、大学入学共通テスト105点、提出書類40点、小論文40点、面接20点、総合計205点です。なお、大学入学共通テストの得点の合計が満点中概ね75%以上であることが必要です。
| 出願期間 | 2025年(令和7年)11月1日(土)〜11月7日(金)17時 |
|---|---|
| 試験日 | 2025年(令和7年)12月21日(日) |
| 試験会場 | 吹田キャンパス 大阪大学 人間科学部棟 |
| 合格発表 | 第1次選考:2025年(令和7年)12月5日(金) 第2次選考:2026年(令和8年)2月10日(火) |
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、大阪大学人間科学部合格に導きます。
じゅけラボ予備校の大阪大学人間科学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、大阪大学人間科学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、大阪大学人間科学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
じゅけラボ予備校では、大阪大学人間科学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、大阪大学人間科学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、大阪大学人間科学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
大阪大学人間科学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
大阪大学人間科学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
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総合型選抜入試対策
大阪大学人間科学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
大阪大学人間科学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、大阪大学人間科学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
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