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大阪工業大学工学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

工学部は、高等学校卒業程度の基礎的な学習内容を踏まえて、工学の各分野で社会に貢献できる確かな専門的実力を身に付けるとともに、優れた人間性と高い見識をそなえた人材を養成します。新しい技術を自ら開拓しようとする意欲を持ち、専門職業人として、持続可能な社会の形成や発展に貢献できる人材を育成します。

求める人物像

  1. 専門知識や技術ならびに深い教養を自主的かつ積極的に身に付けることをめざしている人
  2. 実践的な技術者へと成長するために必要な基礎学力をそなえている人
  3. 持続可能な社会の実現を目標とし、それに向けてエンジニアとして貢献することをめざしている人

入学前に学習しておくことが期待される内容

本学は、時代と地域社会が要請する「現場で活躍できる専門職業人の育成」を建学の精神に掲げています。そのため、工学部の教育では、専門知識や技術の獲得だけでなく、それらを実践で活かすための他者とのコミュニケーション能力や協働できる能力、広い視野を養成する教育課程を提供しています。したがって工学部の入学生には、その教育課程のエッセンスを存分に探究するための旺盛な知的好奇心や主体的・積極的な学びの姿勢を求めます。特に、あらゆる工学分野の基礎となる数学・物理や他の自然科学関連の教科では、高等学校などでの教育課程における基礎的な概念・一般的法則・自然現象などの体系的な理解が必要となります。外国語(英語)においては、グローバル化する世界での将来的な情報収集や発信・議論が可能になるための基礎的な英語力を身に付けておくことが求められます。また、人文・社会科学関連の教科は、複雑化する社会で活躍するための幅広い素養を身に付け、関心を広げるために重要です。

都市デザイン工学科は、都市および地域を対象に、自然環境と調和し共生できる安全・便利・快適な人間活動環境の創造に必要な社会基盤の整備や維持管理にかかわる学理と技術、およびこれに関係するシステムを学び、かつ考究することに情熱を有し、持続可能な地域の発展に貢献することをめざす人物の入学を求めています。

求める人物像

  1. 都市デザイン工学の高度な専門知識と技術を修得し、考究するのに必要な基礎的知識を有している人
  2. 都市デザイン工学に関する研究や開発を主導する高度な技術者や研究者をめざし、新たな知識や技術の創造に向けての思考力、洞察力、行動力を有している人
  3. 専門性を基礎とし、倫理観と責任感のある高度技術者、研究者として持続可能な社会の形成に生涯を通じて貢献する意欲ある人
  4. 人間的な成長および自己実現をめざす向上心を持ち、共同作業の重要性を認識し実行できる人

入学前に学習しておくことが期待される内容

都市デザイン工学科に入学するまでに、以下に記した能力を身に付けておくことを求めます。

  1. 都市デザイン工学における専門知識と技術を習得するため、高等学校数学の基本的な知識の体系的な理解、および数学的な概念をもとにした考え方の修得
  2. 都市デザイン工学の専門知識と技術に直接関係する物理学、化学、地学、生物等の自然科学および情報の基礎知識と、自然現象や法則に対する探求心、および実験や観察における基礎的な技術の修得
  3. グローバル化に対応した高度技術者や研究者をめざすため、論理的な考え方とプレゼンテーション能力、さらには英語などの言語を用いた基礎的なコミュニケーション能力の修得と異文化を理解しようとする姿勢

建築学科は、人間が生活し、様々な活動を行うための「建物・まち」やその環境を社会のニーズに応えるように創造し、デザインする人材、すなわち、建築家、建築技術者、プランナー、デザイナーなどの建築のプロフェッショナルを養成します。

求める人物像

  1. 自分の能力の向上に情熱と意欲を持って努力できる人
  2. 人間の健康と幸福をめざして、幅広い分野の人々と協働できる人
  3. 技術分野に加えて、文化や芸術分野にも興味を持っている人
  4. 快適・安全で美しい「建物・まち」づくりに関する能力を高め、社会や地域に貢献したいと思う人

入学前に学習しておくことが期待される内容

建築学科に入学するまでに、以下に記した能力を身に付けておくことを求めます。また、該当の授業などにおいて立体把握能力を身に付ける努力が望まれます。

  1. 理科は、物理(物理基礎を含む)・化学の基礎知識(特に、物理における力学、熱、波)
  2. 数学は、数学 I、数学 II、数学 III、数学 A、数学 B、数学 C(あるいは同等の科目)の基礎知識
  3. 日本語の基本的な文章読解力・作文能力
  4. 英語で記された文章を的確に理解する能力、基本的な英作文・英会話能力
  5. 授業や課外活動などで身に付ける、基本的なプレゼンテーション・コミュニケーション能力

機械工学は、自動車、航空、宇宙、ロボット、環境などあらゆる分野の産業を支える根幹の学問です。機械工学科は、グローバルで多面的な視野に立ち、高い倫理観と責任感を持って、機械工学に関する問題に取り組める実践的なプロフェッショナルを養成します。

求める人物像

  1. 機械工学に興味を持っている人
  2. 学んだ知識を実際の問題に適用し、最新の工学的ツールを駆使しながら解決する能力を身に付けようとする意欲のある人
  3. 与えられた制約の下で解決手法を導き、それを計画的に実現してまとめる創造的なデザイン能力を身に付けようとする意欲のある人
  4. 自主的かつ継続的に学習しようとする向上心の強い人

入学前に学習しておくことが期待される内容

機械工学科に入学するまでに、以下に記した能力を身に付けておくことを求めます。

  1. 機械工学を学習する上で根幹をなす材料力学、機械力学、流体力学、熱力学の理解に必要となる以下の分野
    理科:物理・化学の基礎知識(特に、物理における力学、熱、波)
    数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学C(あるいは同等の科目)
    の基礎知識
  2. 学んだ知識や修得した技術を共有するために必要となる文章の理解力や作文能力
  3. 機械工学に関するグローバルな諸問題に取り組むために必要となる英語を用いた基礎的なコミュニケーション能力

電気電子システム工学科は、今日の電気・電子・情報工学の進歩に対応でき、明日の電気・電子・情報工学を開拓できる知識と実践力を持つエンジニアを世に送り出すことを目的としています。電気工学と電子工学は、情報工学と融合する形で目覚ましい発展を遂げており、その領域も多岐にわたります。そのため単なる一分野の専門知識だけでは不十分であり、今後は幅広い専門分野の知識がますます重要となります。さらに現代社会では、人や環境に調和した技術の開発が求められています。

求める人物像

  1. 広く電気・電子・情報工学に興味を有する人で、行動力のある実践的なエンジニアをめざす人
  2. これまでに学んできた知識を進化させて「ものづくり」に応用する意識のある人
  3. 人や地球環境に配慮した工学技術に興味を持ち、持続可能な社会の発展に貢献する技術者をめざす向上心のある人

入学前に学習しておくことが期待される内容

電気電子システム工学科に入学するまでに、以下に記した能力を身に付けておくことを求めます。

  1. 数学は、「数学Ⅲ」と「数学 C」までを履修していることが望ましい。人間の目では見ることができない電気・電子の振る舞いの多くは数式で表現するため数学は重要である。特に三角関数や指数関数の微積分、複素数、ベクトルは修得していることが望ましい
  2. 理科は、「物理」を履修していることが望ましい。特に電気と磁気が重要である。また電気を使ってモノを動かすときには剛体の力学も重要となる。さらに「化学」も履修していることが望ましい。例えば電気抵抗の小さいあるいは大きい特殊な材料を考える上で重要となる。この他に「生物基礎」の学習も分野によっては望まれる
  3. 英語は、基本的な読解能力とコミュニケーション能力を有していること。特に今後のグローバル社会において、英語によるコミュニケーション能力は重要となる。一般入試問題に出題されているような英文の読解力とコミュニケーション能力、平易な英作文能力を有していることが望まれる
  4. 国語は、基本的な読解力、論理的な作文・会話能力を有していること。複数名で行う実験実習では、コミュニケーションが必要となり、基本的な口頭表現力が求められる。さらに報告書作成の際には文章にまとめることも必要となるため重要である

電子情報システム工学科は、電子工学、情報、通信、システムの分野において、国際水準の基礎学力と社会人基礎力を身に付け、社会・産業界が求める実践的な専門知識やスキルを持った人材を養成します。このことから、身に付けた能力を活かして社会で活躍したいという強い意志を持ち、それを実現するための努力を惜しまない学生の入学を求めています。

求める人物像

  1. コンピュータを中核とした電子工学に興味を有する人
  2. 電子工学のハードウェア開発技術、ソフトウェア開発技術、情報通信・ネットワーク技術、システム化技術を学ぶことによって、将来これらの知識や技術を社会に役立てたいと考えている人
  3. 自ら進んで学ぼうという意欲のある人

入学前に学習しておくことが期待される内容

電子情報システム工学科に入学するまでに、以下に記した能力を身に付けておくことを求めます。

  1. 数学は、「数学Ⅲ」「数学 C」まで履修しておくことが望ましく、基本的な概念や原理・公式を理解し、事象を論理的に考察して数学的に処理する能力を有していること。特に、微分・積分法、複素数平面、ベクトル、三角関数、指数・対数関数の計算に習熟していることが望ましい
  2. 理科は、「物理」を履修しておくことが望ましく、正しい自然観が育まれており、工学的応用に興味を有していること。特に、運動、電気と磁気、熱、波などに関連する現象を論理的に理解し数式を用いて表現する能力を有していることが望ましい
  3. 英語は、基本的な読解能力とコミュニケーション能力を有していること。英語で書かれた平易な長文を辞書なしで読むことができる語彙力、平易な日本語で書かれた短文を英文に翻訳することができる文法力、日常的な話題を会話できる積極的なコミュニケーション力を有していることが望ましい

応用化学科は、社会を支える「化学」の専門知識や技能を身に付け、自然科学の真理究明や科学技術の発展に貢献する意志を持ち、さらに国際的に活躍できる能力と倫理観を併せ持つ人材の育成を目標としています。地球環境に調和した豊かな社会を築くために、現代社会が抱える課題を主体的に発見し、「化学」の力で解決しようとする意欲のある人材を求めています。

求める人物像

  1. 「化学」を中心とする自然科学に対して幅広い興味や好奇心を持っている人
  2. 「実験や観察」が好きで、新しい「材料」や「物質」をつくり出すことに熱中できる人
  3. 自ら学ぶ意欲を持ち、挑戦心が旺盛で活力がある人
  4. 化学的な知識、技能およびコミュニケーション能力やプレゼンテーション能力を身に付け、将来、工学の分野で国際的に活躍できる技術者や研究者を目指そうとする人

入学前に学習しておくことが期待される内容

応用化学科に入学するまでに、理科および数学については特に以下に挙げた科目の単元の内容を理解していること、情報・国語・英語については以下に記した能力を身に付けておくことを求めます。

  1. 化学は、「化学基礎」および「化学」の全範囲、具体的には、物質の分離・精製、熱運動と物質の三態、原子の構造、電子配置と周期律の関係、化学結合、物質量、化学反応と化学平衡(反応速度、酸・塩基中和反応、酸化・還元反応)、無機物質・有機化合物が人間生活の中で果たす役割
  2. 物理は、物理量、運動とエネルギー(力のつりあい、運動の三法則、気体分子の運動)、力学的エネルギー、物理現象(熱・波・電磁気)の基礎
  3. 数学は、「数学Ⅰ」(図形と計量、二次関数、データの分析)および「数学Ⅱ」(特に複素数と二次方程式、図形と方程式、指数関数・対数関数、三角関数、微積分の基礎)
  4. 情報は、基本的なコンピュータ利活用、情報ネットワークを利用する際のモラル
  5. 国語は、基本的な読解力、論理的な作文・会話能力
  6. 英語は、英語で記された情報や考えを的確に理解する能力、基本的な英作文・英会話能力、積極的に英語でコミュニケーションを図ろうとする姿勢

大阪工業大学工学部出願条件

総合型選抜・AO入試(学部学科特色型)

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

総合型選抜・AO入試(課外活動評価型)

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

学校推薦型選抜・普通科高校特別推薦入試

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

学校推薦型選抜・専門高校特別推薦入試

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

学校推薦型選抜・女子特別推薦入試

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

学校推薦型選抜・公募制推薦入試

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

社会人入試

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

帰国生徒入試

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

外国人留学生入試

  • 1次選考は併願制、2次選考は専願制(本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者。他の専願・併願制入試への再出願不可)です。
  • 高等学校または中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。
  • 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者。
  • 志望する学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者。
  • 都市デザイン工学科・建築学科・機械工学科・電気電子システム工学科・電子情報システム工学科は「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者。
  • 応用化学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、理科の2教科平均値」が3.5以上の者。
  • 環境工学科・生命工学科は「数学、理科、外国語の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者。
  • 学科ごとに定める「準備学習科目」を入学までに自学学習し、入学後の補習授業を受講する者。都市デザイン・建築・機械・電気電子システム・電子情報システムは「数学Ⅲ」および「物理」、応用化学・環境は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」のいずれか、生命は「数学Ⅱ」および「物理」「化学」「生物」「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」のいずれか。
  • 合格して入学手続を完了した人は、一般入試 前期・均等配点型(A日程・B日程)を無料で受験できる「特待生チャレンジ制度」に出願できます。
  • 入学検定料は1次選考15,000円、2次選考20,000円です。

大阪工業大学工学部選考方法

総合型選抜・AO入試(学部学科特色型)

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

総合型選抜・AO入試(課外活動評価型)

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

学校推薦型選抜・普通科高校特別推薦入試

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

学校推薦型選抜・専門高校特別推薦入試

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

学校推薦型選抜・女子特別推薦入試

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

学校推薦型選抜・公募制推薦入試

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

社会人入試

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

帰国生徒入試

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

外国人留学生入試

  • 1次選考は書類審査と個人面接(20分程度)により多面的・総合的に評価します。
  • 1次選考の出願書類は、高等学校等調査書、志望理由書(800字以内)、学科が指定する書類(自作作品・成果品や活動の内容を具体的に記述した書類、A4サイズ・字数制限なし)です。
  • 面接では成果品・自作作品や活動に関するプレゼンテーション(10分程度。学科により時間・内容が異なる)を行います。
  • あわせて、志望理由、アドミッション・ポリシーや専門分野に関する口頭試問(学科により数学・物理等の基礎学力の試問を含む)、入学前・入学後の学修計画、将来の目標・進路に関する口頭試問を行います。
  • プレゼンテーションは事前に用意した説明資料(PowerPointまたはPDF、2部)で行い、プロジェクタ・PC接続機器・ホワイトボードは大学が用意します(PCは各自持参)。
  • 2次選考は学修計画書(1,000字程度)による書類審査のみで、面接・筆記試験はありません。
  • 2次選考には1次選考の合格者のみ出願できます。

大阪工業大学工学部総合型選抜入試日程

総合型選抜・AO入試(学部学科特色型)

出願期間 1次選考:2026年9月1日(火)~9月7日(月)【締切日消印有効】/2次選考:2026年9月28日(月)~10月2日(金)【締切日消印有効】
試験日 1次選考(面接):2026年9月19日(土)10:00~/2次選考:書類審査のみで試験は実施しない
試験会場 1次選考:大宮キャンパス(工学部)/2次選考:会場なし(書類審査)
合格発表 1次選考:2026年9月28日(月)/2次選考:2026年11月2日(月)

総合型選抜・AO入試(課外活動評価型)

出願期間 1次選考:2026年9月1日(火)~9月7日(月)【締切日消印有効】/2次選考:2026年9月28日(月)~10月2日(金)【締切日消印有効】
試験日 1次選考(面接):2026年9月19日(土)10:00~/2次選考:書類審査のみで試験は実施しない
試験会場 1次選考:大宮キャンパス(工学部)/2次選考:会場なし(書類審査)
合格発表 1次選考:2026年9月28日(月)/2次選考:2026年11月2日(月)

学校推薦型選抜・普通科高校特別推薦入試

出願期間 2026年11月1日(日)~11月5日(木)
試験日 2026年11月15日(日)
試験会場 本学(大宮キャンパス)
合格発表 2026年12月3日(木)

学校推薦型選抜・専門高校特別推薦入試

出願期間 2026年11月1日(日)~11月5日(木)
試験日 2026年11月15日(日)
試験会場 本学(大宮キャンパス)
合格発表 2026年12月3日(木)

学校推薦型選抜・女子特別推薦入試

出願期間 2026年11月1日(日)~11月5日(木)
試験日 2026年11月15日(日)
試験会場 本学(大宮キャンパス)
合格発表 2026年12月3日(木)

学校推薦型選抜・公募制推薦入試

出願期間 2026年11月1日(日)~11月11日(水)(普通科高校特別推薦入試・専門高校特別推薦入試・女子特別推薦入試とセット出願する場合は2026年11月5日(木)まで)
試験日 2026年11月23日(月・祝)
試験会場 本学(大宮キャンパス)、大阪(南部)、京都、神戸、奈良、姫路、和歌山、岡山、高松、福岡
合格発表 2026年12月3日(木)

社会人入試

出願期間 2026年9月28日(月)~10月7日(水)【締切日消印有効】
試験日 2026年10月17日(土)10:00~
試験会場 大宮キャンパス(工学部)
合格発表 2026年11月2日(月)

帰国生徒入試

出願期間 2026年9月28日(月)~10月7日(水)【締切日消印有効】
試験日 2026年10月17日(土)10:00~
試験会場 大宮キャンパス(工学部)
合格発表 2026年11月2日(月)

外国人留学生入試

出願期間 2026年8月24日(月)~8月31日(月)【締切日必着】
試験日 1次選考:書類審査のみ(試験なし)/2次選考(面接):2026年10月17日(土)10:00~
試験会場 2次選考:大宮キャンパス(工学部)
合格発表 1次選考:2026年10月7日(水)/2次選考:2026年11月2日(月)

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よくある質問

大阪工業大学工学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

大阪工業大学工学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

大阪工業大学工学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

大阪工業大学工学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

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高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

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状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも大阪工業大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

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