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酪農学園大学農食環境学群アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

持続可能な食料生産分野、人の健康を支える食品科学分野あるいは生命を育む環境分野に興味を持ち、「農・食・環境」の各々の専門家として、社会の発展に貢献したいという意欲にあふれ、多様な人々と主体的に協働して学修する人を求めています。

これからの循環型社会の形成を担う人を育成するため、次のような人を求めています。

  • 大学での学修に必要な基礎学力を有する人
  • 向上心と好奇心に満ち、高い倫理観を有する人
  • 持続可能な社会づくりに関心のある人
  • 循環型社会を築く各種専門技術・知識の修得に意欲のある人
  • 多様な価値観を認めつつ、主体的に行動できる人

本学類では、以下の方法で入学者選抜を行います。

学校推薦型選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 本学の建学の精神を尊重し、循環型社会において取り組むべき課題に対する自身の思考や判断の根拠を説明・伝達するための論理的思考力およびコミュニケーション能力の修得に意欲を有する人
  • 農畜産業の分野に関心があり、農学を通して持続可能な社会づくりに貢献する強い意志を持つ人

総合型選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 表現・コミュニケーションの基礎となる言語的能力と論理的思考力・ 農学を学ぶために必要な生物や化学などの基礎学力を有する人
  • 循環農学類に入学することを強く望み、食料生産分野の発展を通じて社会に貢献する強い意志を持つ人
  • 高校生の時に熱意を持ち取り組んだ活動実績があるなど、主体性を持ち、多様な人々と協働して社会貢献する意欲を持つ人

一般選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 表現・コミュニケーションの基礎となる言語的能力と論理的思考力・農学を学ぶために必要な生物や化学などの基礎学力を有する人

内部進学入学試験

この学内推薦制度は酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校の全日制課程および通信制課程の全科全コースから循環農学類に内部進学するための制度である。

これは高校での3年間および大学での4年間の高大一貫教育を通じて、学習到達度を把握しながら、農業を取り巻く現実社会に対応し、循環型社会の実現に向け、実践的活動ができる人材の育成を目的とする。

そのため、調和の取れた学力と生徒の態度、倫理観および農業・畜産業に関する知識や技術を活かして人類社会に貢献したいという意欲等を併せて、総合的に進学の可否を決定する。

社会人特別選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 学際的な視点、国際的な視点で農畜産業に貢献する強い意志を持つ人

外国人留学生入学試験では特に次のような学生を求めます。

  • 学際的な視点、国際的な視点で農畜産業に貢献する強い意志を持つ人
  • 循環農学類で学ぶために必要とする日本語能力や基礎学力を有する人

編入学試験では特に次のような学生を求めます。

  • 循環農学類に入学することを強く望み、農業を基盤とした循環型社会の確立に強い意志を持つ人

食品関連分野に興味を持ち、食資源ならびに食品の開発、および食品流通の技術開発、食品科学の研究を行う専門家として、食を通して地域社会に貢献する意欲を持ち、多様な人々と協働して主体的に学修する人を求めています。

本学類では、以下の方法で入学者選抜を行います。

学校推薦型選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 本学の建学の精神を尊重し、食に関わる課題に対する自身の思考や判断の根拠を説明・伝達するための論理的思考力およびコミュニケーション能力の修得に意欲を有する人
  • 食品関連分野に関心があり、食品を通して豊かな人間社会の構築に貢献する強い意志を持つ人

総合型選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 表現・コミュニケーションの基礎となる言語的能力・論理的思考力と、食に関わる課題の解決に意欲を有する人
  • 食と健康学類に入学することを強く望み、人の健康増進と疾病の治療・予防に貢献する強い意志を持つ人
  • 高校生の時に熱意を持ち取り組んだ活動実績があるなど、主体性を持ち、多様な人々と協働して社会貢献する意欲を持つ人

一般選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 食品科学、食品流通を学ぶために必要な言語的能力、基礎学力、論理的思考力を有する人

内部進学入学試験

この学内推薦制度は酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校の全日制課程および通信制課程の全科全コースから食と健康学類・食品科学領域に内部進学するための制度である。

これは高校での3年間および大学での4年間の高大一貫教育を通じて、学習到達度を把握しながら、食を通して社会に貢献できる有為な人材を育成することを目的とする。

そのため、調和の取れた学力と生徒の態度、倫理観および食に関する専門知識を積極的に学ぶ意欲等を併せて、総合的に進学の可否を決定する。

社会人特別選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 学際的な視点、国際的な視点で食品関連産業を推進し、食品産業のイノベーションに貢献する強い意志を持つ人

外国人留学生入学試験では特に次のような学生を求めます。

  • 学際的な視点、国際的な視点で食品関連産業を推進し、食品産業のイノベーションに貢献する強い意志を持つ人
  • 食と健康学類で学ぶために必要とする日本語能力や基礎学力を有する人

編入学試験では特に次のような学生を求めます。

  • 食と健康学類に入学することを強く望み、食品を介して健全な人間社会の構築に貢献する強い意志を持つ人

人の心とからだの健康を支える栄養学分野に興味を持ち、人々の健康増進、疾病の治療・予防および生活の質を向上させる栄養の指導等を行う専門家として、人間社会に貢献したいという意欲を持ち、多様な人々と協働して主体的に学修する人を求めています。

本学類では、以下の方法で入学者選抜を行います。

学校推薦型選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 本学の建学の精神を尊重し、食に関わる課題に対する自身の思考や判断の根拠を説明・伝達するための論理的思考力およびコミュニケーション能力の修得に意欲を有する人
  • 管理栄養士が関わる分野に関心があり、高度な知識と能力で食品を通して豊かな人間社会の構築に貢献する強い意志を持つ人

総合型選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 表現・コミュニケーションの基礎となる言語的能力・論理的思考力と、食に関わる課題の解決に意欲を有する人
  • 食と健康学類管理栄養士コースに入学することを強く望み、人々の健康増進と疾病の治療・予防に貢献する強い意志を持つ人
  • 高校生の時に熱意を持ち取り組んだ活動実績があるなど、主体性を持ち、多様な人々と協働して社会貢献する意欲を持つ人

一般選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 人間栄養学を学ぶために必要な言語的能力、基礎学力、論理的思考力を有する人

内部進学入学試験

この学内推薦制度は酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校の全日制課程普通科各コースおよびアグリクリエイト科機農コースから食と健康学類管理栄養士コースに内部進学するための制度である。

これは高校での3年間および大学での4年間の高大一貫教育を通じて、学習到達度を把握しながら、国民の健康を維持・増進する有為な管理栄養士を育成することを目的とする。

そのため、調和の取れた学力と生徒の態度、倫理観および管理栄養士を目指す意欲等を併せて、総合的に進学の可否を決定する。

社会人特別選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 学際的な視点、国際的な視点で人々の健康増進および疾病の治療・予防に貢献する強い意志を持つ人

外国人留学生入学試験では特に次のような学生を求めます。

  • 学際的な視点、国際的な視点で人々の健康増進および疾病の治療・予防に貢献する強い意志を持つ人
  • 食と健康学類管理栄養士コースで学ぶために必要とする日本語能力や基礎学力を有する人

編入学試験では特に次のような学生を求めます。

  • 食と健康学類管理栄養士コースに入学することを強く望み、管理栄養士として人間社会に貢献する強い意志を持つ人

地球上の生命を育む地球環境システム全般に関心を抱き、発展を続ける人間社会と地球を構成する自然界の生命およびそれを育む環境との調和と共生を実現するための学びである環境学の専門家として、持続可能な社会の発展に貢献しようという意欲を持ち、他者とのコミュニケーションの基礎となる高い言語的能力や論理的思考力を有し、多様な人々と協働して主体的に学修する人を求めています。

本学類では、以下の方法で入学者選抜を行います。

学校推薦型選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 本学の建学の精神を尊重し、地球環境や野生動物に関わる課題に対する自身の思考や判断の根拠を説明・伝達するための論理的思考力およびコミュニケーション能力の修得に意欲を有する人
  • 地球環境や野生動物に関心を有し、自然と共生する社会の構築および人間の幸福の増進に貢献する強い意志を持つ人

総合型選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 表現・コミュニケーションの基礎となる言語的能力と論理的思考力・環境学を学ぶために必要な基礎学力を有する人
  • 環境共生学類に入学することを強く望み、自然環境システムと調和のとれた人間社会の発展に貢献する強い意志を持つ人
  • 高校生の時に熱意を持ち取り組んだ活動実績があるなど、主体性を持ち、多様な人々と協働して社会貢献する意欲を持つ人

一般選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 環境学を学ぶために必要な基礎的な知識や論理的思考力を有する人

内部進学入学試験

この学内推薦制度は酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校の全日制課程および通信制課程の全科全コースから環境共生学類に内部進学するための制度である。

これは高校での3年間および大学での4年間の高大一貫教育を通じて、学習到達度を把握しながら、道内のみならず国内外の環境保全と地域振興を両立できる人材を育成することを目的とする。

そのため、調和の取れた学力と生徒の態度、倫理観および環境保全に対する意欲等を併せて、総合的に進学の可否を決定する。

社会人特別選抜では特に次のような学生を求めます。

  • 学際的かつ国際的な視点に立って自然環境の保全、再生および管理を推進していく強い意志を持つ人

外国人留学生入学試験では特に次のような学生を求めます。

  • 学際的かつ国際的な視点に立って自然環境の保全、再生および管理を推進していく強い意志を持つ人
  • 環境共生学類で学ぶために必要とする日本語能力や基礎学力を有する人

編入学試験では特に次のような学生を求めます。

  • 環境共生学類に入学することを強く望み、自然環境の保全、再生および管理を通した社会課題の解決に貢献する強い意志を持つ人

酪農学園大学農食環境学群出願条件

総合型選抜 日本学校農業クラブ活動選抜(プレゼンテーション型)

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

総合型選抜(Ⅰ期)事前提出レポート型

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

総合型選抜(Ⅰ期)プレゼンテーション型

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

総合型選抜(Ⅱ期)事前提出レポート型

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

総合型選抜(Ⅲ期)事前提出レポート型

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

総合型選抜(Ⅳ期)事前提出レポート型

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

学校推薦型選抜 指定校推薦入学試験

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

学校推薦型選抜 一般推薦入学試験

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

社会人特別選抜

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

外国人留学生入学試験

  • 募集対象は循環農学類・食と健康学類・管理栄養士コース・環境共生学類・農環境情報学類(管理栄養士コースは「コース」での募集)。
  • 専願(合格した場合、必ず入学することを前提として出願すること)が条件です。
  • 本学への明確な入学目標があり、それを実践できる熱意・能力がある者。
  • 高等学校を2027年3月卒業見込みの者で、全体の学習成績の状況が3.8以上、かつ農業の学習成績が4.0以上の者。
  • 日本学校農業クラブの活動(代議員会を除く)において、高等学校在学中に全国大会もしくはブロック(支部)大会に出場した者。
  • 学校長の推薦は不要ですが、出願資格確認書(本学所定用紙)に学校の証明を受けて提出します。
  • 第2志望として循環農学類・食と健康学類(管理栄養士コースを除く)・環境共生学類・農環境情報学類を選択できます(第2志望で合格した場合も専願扱い)。

酪農学園大学農食環境学群選考方法

総合型選抜 日本学校農業クラブ活動選抜(プレゼンテーション型)

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

総合型選抜(Ⅰ期)事前提出レポート型

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

総合型選抜(Ⅰ期)プレゼンテーション型

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

総合型選抜(Ⅱ期)事前提出レポート型

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

総合型選抜(Ⅲ期)事前提出レポート型

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

総合型選抜(Ⅳ期)事前提出レポート型

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

学校推薦型選抜 指定校推薦入学試験

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

学校推薦型選抜 一般推薦入学試験

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

社会人特別選抜

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

外国人留学生入学試験

  • プレゼンテーション(100点):発表10分。発表内容の分かりやすさ、発表者の主体性等を評価。
  • 面接(100点):10分程度。志望動機・目標設定・勉学への意欲・言動・態度等を評価。発表内容に関わる質疑応答は面接時間の中で実施。
  • 合計200点満点。
  • 課題は①高校在学時の「総合的な探究の時間」「クラブ活動」等で行った学習・調査・研究等の発表、②志望する学類・コースでの学びに関わる本学指定の内容について自らテーマを設定して発表、のいずれか1つを出願時に選択(提出後の変更不可)。
  • 提出用資料はA4用紙2〜10ページ程度。試験当日に提出用2部と自身の発表用1部を持参。パソコン・ホワイトボード等の機材使用は不可。
  • 集合時間9:30、プレゼンテーション・面接10:00〜(試験室への入室開始は8:30)。

酪農学園大学農食環境学群総合型選抜入試日程

総合型選抜 日本学校農業クラブ活動選抜(プレゼンテーション型)

出願期間 2026年9月8日(火)9:00〜2026年10月2日(金)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 2026年10月11日(日)
試験会場 本学(酪農学園大学/北海道江別市文京台緑町582番地)
合格発表 2026年11月1日(日)

総合型選抜(Ⅰ期)事前提出レポート型

出願期間 2026年9月8日(火)9:00〜2026年10月2日(金)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 2026年10月11日(日)
試験会場 本学(酪農学園大学/北海道江別市文京台緑町582番地)
合格発表 2026年11月1日(日)

総合型選抜(Ⅰ期)プレゼンテーション型

出願期間 2026年9月8日(火)9:00〜2026年10月2日(金)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 2026年10月11日(日)
試験会場 本学(酪農学園大学/北海道江別市文京台緑町582番地)
合格発表 2026年11月1日(日)

総合型選抜(Ⅱ期)事前提出レポート型

出願期間 2026年11月26日(木)9:00〜2026年12月8日(火)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 2026年12月13日(日)
試験会場 本学(酪農学園大学/北海道江別市文京台緑町582番地)
合格発表 2026年12月17日(木)

総合型選抜(Ⅲ期)事前提出レポート型

出願期間 2027年1月6日(水)9:00〜2027年1月19日(火)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 2027年2月4日(木)
試験会場 本学(酪農学園大学/北海道江別市文京台緑町582番地)
合格発表 2027年2月13日(土)

総合型選抜(Ⅳ期)事前提出レポート型

出願期間 2027年2月24日(水)9:00〜2027年3月9日(火)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 2027年3月15日(月)
試験会場 本学(酪農学園大学/北海道江別市文京台緑町582番地)
合格発表 2027年3月18日(木)

学校推薦型選抜 指定校推薦入学試験

出願期間 2026年11月1日(日)9:00〜2026年11月10日(火)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 本学会場=2026年11月21日(土)/東京・大阪会場=2026年11月22日(日)
試験会場 本学(酪農学園大学)、東京(立教大学 池袋キャンパス5号館)、大阪(天満研修センター)
合格発表 2026年12月3日(木)

学校推薦型選抜 一般推薦入学試験

出願期間 2026年11月1日(日)9:00〜2026年11月10日(火)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 2026年11月22日(日)
試験会場 本学(酪農学園大学)、東京(立教大学 池袋キャンパス5号館)、大阪(天満研修センター)
合格発表 2026年12月3日(木)

社会人特別選抜

出願期間 2026年11月1日(日)9:00〜2026年11月10日(火)15:00(出願書類:最終日必着)
試験日 2026年11月22日(日)
試験会場 本学(酪農学園大学/北海道江別市文京台緑町582番地)
合格発表 2026年12月3日(木)

外国人留学生入学試験

出願期間 2027年1月6日(水)〜2027年1月19日(火)(最終日必着) ※事前提出書類は2026年12月7日(月)まで
試験日 2027年2月4日(木)
試験会場 本学(酪農学園大学/北海道江別市文京台緑町582番地)
合格発表 2027年2月13日(土)

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総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

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酪農学園大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

酪農学園大学農食環境学群総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

酪農学園大学農食環境学群総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

酪農学園大学農食環境学群総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

酪農学園大学農食環境学群では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

酪農学園大学農食環境学群総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、酪農学園大学農食環境学群総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

酪農学園大学農食環境学群総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から酪農学園大学農食環境学群総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも酪農学園大学農食環境学群総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも酪農学園大学農食環境学群総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも酪農学園大学農食環境学群総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

カリキュラムや料金について
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