東京海洋大学海洋資源環境学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
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「東京海洋大学海洋資源環境学部に総合型選抜入試で合格できる」
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1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)
海洋資源環境学部では、海洋環境の保全、海洋の資源とエネルギーの持続的開発・利用に関心を持ち、ディプロマポリシーにおいて掲げる専門的学識、自ら考え判断する能力、豊かな国際性と幅広い教養、および現場で通用する実践力を卒業時までに修得することができる素養・能力を有する人を求める。
海洋における諸現象を観測・解析・予測する海洋学及び海洋生物と環境との相互作用を解析する海洋生物学を基礎として、これを海洋環境保全・修復の科学・技術へと発展させる海洋環境科学をカリキュラムポリシーに沿って教育・研究する。具体的には、海洋、海底の物理・化学・地質学的観測・探査、多様な海洋生物(微生物から鯨類まで)の調査・研究,海洋生物の保全と有用物質利用のためのバイオテクノロジーや生化学、海洋の諸現象や人間活動の影響のモデル化と予測、海洋環境の保全・修復の計画立案実行等の課題に取り組む。これらの課題に関心があり、ディプロマポリシーにおいて掲げる専門的学識,豊かな国際性と幅広い教養、自ら考え判断する能力、および現場で通用する実践力を卒業時までに修得する意欲を有する人を求める。
自然科学の広範な教育を受けるために必要な素養と基礎学力、とりわけ数学と理科(物理、化学または生物のうちいずれか2科目)の基礎学力を有していること(※)。また、海洋に関する広範な学問領域を学修し、新しい課題に取り組む積極的姿勢を有していること。
(※)数学については、数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B、数学C
物理については、物理基礎、物理
化学については、化学基礎、化学
生物については、生物基礎、生物
海洋に関わる様々な問題に取り組むために必要な広範囲を見渡す姿勢を有していること。
主体的に思考する姿勢、海洋観測や海洋利用などに関わる多様な人々と協働するために意思疎通し、異なる考え方や文化を理解・尊重する姿勢を有していること。また、グローバルに学修活動を行うための基礎的語学力を有していること。
本学科での教育を受けるうえで必要な素養・能力を判定するために、以下の選抜を行う。
一般選抜(前期日程)では、基礎学力を幅広く身につけている人を選抜するために、大学入学共通テスト及び個別学力検査(数学・理科)の総合点で判定する。一般選抜(後期日程)では、基礎学力とともに、考えを論理的に展開し適切に表現する能力を身につけている人を選抜するために、大学入学共通テスト及び個別学力検査(小論文)の総合点で判定する。
小論文、面接、志望理由書及び調査書を通じて学科の学問領域に対する関心、学ぶ意欲、学ぶために必要な学力等を評価する。
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個別学力検査、面接、日本留学試験の成績、志望理由書及び成績証明書を通じて学科の学問領域に対する関心、学ぶ意欲、学ぶために必要な学力等を評価する。
大気、海洋、海底に関する科学(環境科学の一部も含む)を基礎として、海洋環境を保全しながら資源や再生可能エネルギーを利用するための基礎工学及び海洋開発に関連する実践的な科学・技術を教育・研究する。具体的には、海洋・海底(エネルギー資源を含む)の探査や開発ならびにその環境影響、海洋自然エネルギー利用に関連する大気・海水流動の解析技術、エネルギー変換、海洋・生物生態調査、海上・海中・海底における諸活動を支える計測機器、移動体、構造物に関する運用・制御等の課題に取り組む。これらの課題に興味があり、ディプロマポリシーにおいて掲げる専門的学識、自ら考え判断する能力、豊かな国際性と幅広い教養、および現場で通用する実践力を卒業時までに修得することができる素養・能力を有する人を求める。
自然科学から工学の広範な教育を受けるために必要な素養と基礎学力、とりわけ数学と理科(少なくとも物理、化学または生物のうちの1科目)の基礎学力を有していること(※)。また、海洋環境も含む海洋資源に関する広範な領域への学修意欲と、新しい課題に取り組む積極性を有していること。
(※) 数学については、数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B、数学C
物理については、物理基礎、物理
化学については、化学基礎、化学
生物については、生物基礎、生物
海洋環境も含む海洋資源に関わる様々な問題に取り組むための広い視野と、主体的な思考力を有していること。
資源探査や海洋利用などに関わる多様な人々と協働するための意思疎通能力の基礎と、異なる考え方や文化を理解・尊重する姿勢を有していること。また、グローバルに活躍するための基礎的語学力と意欲を有していること。
本学科での教育を受けるうえで必要な素養・能力を判定するために、以下の選抜を行う。
一般選抜(前期日程)では、基礎学力を幅広く身につけている人を選抜するために、大学入学共通テスト及び個別学力検査(数学・理科)の総合点で判定する。一般選抜(後期日程)では、基礎学力とともに、考えを論理的に展開し適切に表現する能力を身につけている人を選抜するために、大学入学共通テスト及び個別学力検査(小論文)の総合点で判定する。
小論文、面接、志望理由書及び調査書を通じて学科の学問領域に対する関心、学ぶ意欲、学ぶために必要な学力等を評価する。
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個別学力検査、面接、日本留学試験の成績、志望理由書及び成績証明書を通じて学科の学問領域に対する関心、学ぶ意欲、学ぶために必要な学力等を評価する。
共通テストを免除し、調査書・推薦書等で判定します。
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| 出願期間 | 令和8年11月2日(月)~11月9日(月) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月19日(木) |
| 試験会場 | 東京海洋大学 |
| 合格発表 | 令和8年12月11日(金) |
| 出願期間 | 令和8年11月2日(月)~11月9日(月) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月19日(木) |
| 試験会場 | 東京海洋大学 |
| 合格発表 | 令和8年12月11日(金) |
| 出願期間 | 令和8年11月2日(月)~11月9日(月) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月19日(木) |
| 試験会場 | 東京海洋大学 |
| 合格発表 | 令和8年12月11日(金) |
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必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、東京海洋大学海洋資源環境学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
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東京海洋大学海洋資源環境学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
東京海洋大学海洋資源環境学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
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東京海洋大学海洋資源環境学部専門の
総合型選抜入試対策
東京海洋大学海洋資源環境学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
東京海洋大学海洋資源環境学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、東京海洋大学海洋資源環境学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
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