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東京農業大学応用生物科学部
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  • 課外活動
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東京農業大学応用生物科学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

アドミッション・ポリシー

応用生物科学部は、「生命」、「食料」、「健康」、「環境」、「エネルギー」などをテーマに、〝生きる”を多元的に支える応用生物科学の力を駆使して、人と環境が調和する私たちの生活のあり方や未来に貢献する意欲を持ち、国際的な視野のもと、実社会で指導的立場に立って活躍することを目指す、次のような学生を求めています。

  • 高等学校において、化学、生物学および外国語を履修し、本学部で学ぶ上での必要な基礎学力、知識および語学力を有している。
  • 「生命」、「食料」、「健康」、「環境」、「エネルギー」などに関心を持ち、関連専門分野の実社会で活躍し、情報発信する意欲を有している。
  • 実験・実習・研究等を通じた学びに強い関心があり、主体性を持って多様な人々と協同して学ぶ姿勢を有している。
  • 様々な事象や未解決の課題に対し、多面的かつ客観的に観察し、理論的に考察して自分の考えを適切に他者に伝えることが出来る。

東京農業大学応用生物科学部出願条件

総合型選抜 全学部

出願条件

本学への入学が第一志望であり、第一次選考に合格した者は、第二次選考を受験するものとし、第二次選考に合格した者は入学することを前提とします。

以下の1)~3)のいずれかに該当する者でかつ4) および5)に該当する者

  • 1) 高等学校(中等教育学校を含む)を2026年3月卒業見込みの者または2025年3月卒業した者
  • 2) 特別支援学校の高等部または高等専門学校の3年次を2026年3月修了見込みの者または2025年3月修了した者
  • 3) 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者
  • 4) 本学入学者の受入方針(アドミッション・ポリシー) を理解している者
  • 5) 将来に向けた目標を達成するため、意欲をもって本学の学業に励むことができる者 [全体の学習成績の状況は定めない]

総合型選抜 高校で学んだ実践スキル

出願条件

本学への入学が第一志望であり、第一次選考に合格した者は、第二次選考を受験するものとし、第二次選考に合格した者は入学することを前提とします。

以下の1)~3)のいずれかに該当する者でかつ4) および5)に該当する者

  • 1) 高等学校(中等教育学校を含む)を2026年3月卒業見込みの者または2025年3月卒業した者
  • 2) 特別支援学校の高等部または高等専門学校の3年次を2026年3月修了見込みの者または2025年3月修了した者
  • 3) 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者
  • 4) 本学入学者の受入方針(アドミッション・ポリシー) を理解している者
  • 5) 将来に向けた目標を達成するため、意欲をもって本学の学業に励むことができる者 [全体の学習成績の状況は定めない]

総合型選抜 東京農大ファミリー

出願条件

本学への入学が第一志望であり、第一次選考に合格した者は、第二次選考を受験するものとし、第二次選考に合格した者は入学することを前提とします。

以下の1)~3)のいずれかに該当する者でかつ4) および5)に該当する者

  • 1) 高等学校(中等教育学校を含む)を2026年3月卒業見込みの者または2025年3月卒業した者
  • 2) 特別支援学校の高等部または高等専門学校の3年次を2026年3月修了見込みの者または2025年3月修了した者
  • 3) 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者
  • 4) 本学入学者の受入方針(アドミッション・ポリシー) を理解している者
  • 5) 将来に向けた目標を達成するため、意欲をもって本学の学業に励むことができる者 [全体の学習成績の状況は定めない]

学校推薦型選抜 公募制

出願条件

本学への入学が第一志望であり、第一次選考に合格した者は、第二次選考を受験するものとし、第二次選考に合格した者は入学することを前提とします。

以下の1)~3)のいずれかに該当する者でかつ4) および5)に該当する者

  • 1) 高等学校(中等教育学校を含む)を2026年3月卒業見込みの者または2025年3月卒業した者
  • 2) 特別支援学校の高等部または高等専門学校の3年次を2026年3月修了見込みの者または2025年3月修了した者
  • 3) 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者
  • 4) 本学入学者の受入方針(アドミッション・ポリシー) を理解している者
  • 5) 将来に向けた目標を達成するため、意欲をもって本学の学業に励むことができる者 [全体の学習成績の状況は定めない]

社会人選抜

出願条件

本学への入学が第一志望であり、第一次選考に合格した者は、第二次選考を受験するものとし、第二次選考に合格した者は入学することを前提とします。

以下の1)~3)のいずれかに該当する者でかつ4) および5)に該当する者

  • 1) 高等学校(中等教育学校を含む)を2026年3月卒業見込みの者または2025年3月卒業した者
  • 2) 特別支援学校の高等部または高等専門学校の3年次を2026年3月修了見込みの者または2025年3月修了した者
  • 3) 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者
  • 4) 本学入学者の受入方針(アドミッション・ポリシー) を理解している者
  • 5) 将来に向けた目標を達成するため、意欲をもって本学の学業に励むことができる者 [全体の学習成績の状況は定めない]

東京農業大学応用生物科学部選考方法

総合型選抜 全学部

提出書類、口頭試問(面接)を総合的に評価します。

■第一次選考

書類審査:調査書・自己推薦書・事前課題

自己推薦書テーマ:「卒業後、社会で活躍する自身の未来像を記述するとともに、それを現実のものとするために、志望学科で学ぶ理由を800字以内で入力してください。」

事前課題

  • 農芸化学科:
    農芸化学は土壌から食料・健康までの幅広い領域にまたがる学問分野である。農芸化学はなぜこのような多岐にわたる領域を扱うようになったか、歴史的背景も含めて説明しなさい。また、農芸化学分野で活躍するためには、どのような知識や技術を習得する必要があるか、理由とともにあなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 醸造科学科:
    日本で問題となっている醸造業界での後継者不足について調べ、それを基に自身の考えを総字数1,200字以内で述べなさい。なお、調べた内容の転記のみでの提出を認めない。
  • 食品安全健康学科:
    今後の食品開発において、安全性と品質を担保しながら、機能性や健康効果を高めるには、どのような研究開発や製品設計が必要か、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 栄養科学科:
    近年、環境問題や人口増加、フードロス、健康志向などにより、私たちの食生活は大きく変化しつつある。今から20年後、私たちの「食卓」はどのようになっていると思いますか。科学技術の進歩や社会の課題を踏まえながら、あなた自身の体験や興味関心と結びつけて、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
■第二次選考(第一次選考合格者対象)

口頭試問(面接):個別方式(15分程度)

総合型選抜 高校で学んだ実践スキル

提出書類、口頭試問(面接)を総合的に評価します。

■第一次選考

書類審査:調査書・自己推薦書・事前課題

自己推薦書テーマ:「卒業後、社会で活躍する自身の未来像を記述するとともに、それを現実のものとするために、志望学科で学ぶ理由を800字以内で入力してください。」

事前課題

  • 農芸化学科:
    農芸化学は土壌から食料・健康までの幅広い領域にまたがる学問分野である。農芸化学はなぜこのような多岐にわたる領域を扱うようになったか、歴史的背景も含めて説明しなさい。また、農芸化学分野で活躍するためには、どのような知識や技術を習得する必要があるか、理由とともにあなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 醸造科学科:
    日本で問題となっている醸造業界での後継者不足について調べ、それを基に自身の考えを総字数1,200字以内で述べなさい。なお、調べた内容の転記のみでの提出を認めない。
  • 食品安全健康学科:
    今後の食品開発において、安全性と品質を担保しながら、機能性や健康効果を高めるには、どのような研究開発や製品設計が必要か、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 栄養科学科:
    近年、環境問題や人口増加、フードロス、健康志向などにより、私たちの食生活は大きく変化しつつある。今から20年後、私たちの「食卓」はどのようになっていると思いますか。科学技術の進歩や社会の課題を踏まえながら、あなた自身の体験や興味関心と結びつけて、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
■第二次選考(第一次選考合格者対象)

口頭試問(面接):個別方式(15分程度)

総合型選抜 東京農大ファミリー

提出書類、口頭試問(面接)を総合的に評価します。

■第一次選考

書類審査:調査書・自己推薦書・事前課題

自己推薦書テーマ:「卒業後、社会で活躍する自身の未来像を記述するとともに、それを現実のものとするために、志望学科で学ぶ理由を800字以内で入力してください。」

事前課題

  • 農芸化学科:
    農芸化学は土壌から食料・健康までの幅広い領域にまたがる学問分野である。農芸化学はなぜこのような多岐にわたる領域を扱うようになったか、歴史的背景も含めて説明しなさい。また、農芸化学分野で活躍するためには、どのような知識や技術を習得する必要があるか、理由とともにあなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 醸造科学科:
    日本で問題となっている醸造業界での後継者不足について調べ、それを基に自身の考えを総字数1,200字以内で述べなさい。なお、調べた内容の転記のみでの提出を認めない。
  • 食品安全健康学科:
    今後の食品開発において、安全性と品質を担保しながら、機能性や健康効果を高めるには、どのような研究開発や製品設計が必要か、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 栄養科学科:
    近年、環境問題や人口増加、フードロス、健康志向などにより、私たちの食生活は大きく変化しつつある。今から20年後、私たちの「食卓」はどのようになっていると思いますか。科学技術の進歩や社会の課題を踏まえながら、あなた自身の体験や興味関心と結びつけて、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
■第二次選考(第一次選考合格者対象)

口頭試問(面接):個別方式(15分程度)

学校推薦型選抜 公募制

提出書類、口頭試問(面接)を総合的に評価します。

■第一次選考

書類審査:調査書・自己推薦書・事前課題

自己推薦書テーマ:「卒業後、社会で活躍する自身の未来像を記述するとともに、それを現実のものとするために、志望学科で学ぶ理由を800字以内で入力してください。」

事前課題

  • 農芸化学科:
    農芸化学は土壌から食料・健康までの幅広い領域にまたがる学問分野である。農芸化学はなぜこのような多岐にわたる領域を扱うようになったか、歴史的背景も含めて説明しなさい。また、農芸化学分野で活躍するためには、どのような知識や技術を習得する必要があるか、理由とともにあなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 醸造科学科:
    日本で問題となっている醸造業界での後継者不足について調べ、それを基に自身の考えを総字数1,200字以内で述べなさい。なお、調べた内容の転記のみでの提出を認めない。
  • 食品安全健康学科:
    今後の食品開発において、安全性と品質を担保しながら、機能性や健康効果を高めるには、どのような研究開発や製品設計が必要か、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 栄養科学科:
    近年、環境問題や人口増加、フードロス、健康志向などにより、私たちの食生活は大きく変化しつつある。今から20年後、私たちの「食卓」はどのようになっていると思いますか。科学技術の進歩や社会の課題を踏まえながら、あなた自身の体験や興味関心と結びつけて、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
■第二次選考(第一次選考合格者対象)

口頭試問(面接):個別方式(15分程度)

社会人選抜

提出書類、口頭試問(面接)を総合的に評価します。

■第一次選考

書類審査:調査書・自己推薦書・事前課題

自己推薦書テーマ:「卒業後、社会で活躍する自身の未来像を記述するとともに、それを現実のものとするために、志望学科で学ぶ理由を800字以内で入力してください。」

事前課題

  • 農芸化学科:
    農芸化学は土壌から食料・健康までの幅広い領域にまたがる学問分野である。農芸化学はなぜこのような多岐にわたる領域を扱うようになったか、歴史的背景も含めて説明しなさい。また、農芸化学分野で活躍するためには、どのような知識や技術を習得する必要があるか、理由とともにあなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 醸造科学科:
    日本で問題となっている醸造業界での後継者不足について調べ、それを基に自身の考えを総字数1,200字以内で述べなさい。なお、調べた内容の転記のみでの提出を認めない。
  • 食品安全健康学科:
    今後の食品開発において、安全性と品質を担保しながら、機能性や健康効果を高めるには、どのような研究開発や製品設計が必要か、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
  • 栄養科学科:
    近年、環境問題や人口増加、フードロス、健康志向などにより、私たちの食生活は大きく変化しつつある。今から20年後、私たちの「食卓」はどのようになっていると思いますか。科学技術の進歩や社会の課題を踏まえながら、あなた自身の体験や興味関心と結びつけて、あなたの考えを総字数1,200字以内で述べなさい。
■第二次選考(第一次選考合格者対象)

口頭試問(面接):個別方式(15分程度)

東京農業大学応用生物科学部総合型選抜入試日程

総合型選抜 全学部

出願期間 - 第一次選考:2025年9月9日(火)~9月19日(金)
- 第二次選考:2025年10月3日(金)~10月8日(水)
※第一次選考の郵送は消印有効
※WEB出願は、初日は10時から、最終日は入力15時、入学検定料のお支払いは24時まで。
試験日 第二次選考試験日:2025年10月25日(土)
試験会場 世田谷キャンパス
合格発表 - 第一次選考:2025年10月3日(金) 10時
- 第二次選考:2025年11月4日(火) 10時

総合型選抜 高校で学んだ実践スキル

出願期間 2025年10月1日(水)~10月8日(水)
※郵送は消印有効
※WEB出願は、初日は10時から、最終日は入力15時、入学検定料のお支払いは24時まで。
試験日 2025年10月25日(土)
試験会場 世田谷キャンパス
合格発表 2025年11月4日(火) 10時

総合型選抜 東京農大ファミリー

出願期間 2025年10月1日(水)~10月8日(水)
※郵送は消印有効
※WEB出願は、初日は10時から、最終日は入力15時、入学検定料のお支払いは24時まで。
試験日 2025年10月25日(土)
試験会場 世田谷キャンパス
合格発表 2025年11月4日(火) 10時

学校推薦型選抜 公募制

出願期間 2025年11月1日(土)~11月7日(金)
※郵送は消印有効
※WEB出願は、初日は10時から、最終日は入力15時、入学検定料のお支払いは24時まで。
試験日 2025年11月22日(土)
試験会場 世田谷キャンパス
合格発表 2025年12月1日(月) 10時

社会人選抜

出願期間 2025年11月1日(土)~11月7日(金)
※郵送は消印有効
※WEB出願は、初日は10時から、最終日は入力15時、入学検定料のお支払いは24時まで。
試験日 2025年11月23日(日)
試験会場 世田谷キャンパス
合格発表 2025年12月1日(月) 10時

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(口頭試問対策含む)


小論文対策


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