東北大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら
※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。
東北大学工学部に受かるための総合型選抜入試対策の塾・予備校をお探しの方へ。
じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、東北大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!
工学部は、人間と自然に対する広い視野と深い知識を基盤とし、自ら考えて行動し21世紀の科学技術の発展と革新を担う、創造性豊かな人を育成することを教育目的としています。
なお、出願書類の評価は面接点に含みます。
第2次選考の試験場は、出願時に東北大学試験場と大阪試験場のいずれかを選択します。ただし、北海道、東北、関東以外からの志願者は大阪試験場を選択することが可能ですが、北海道、東北、関東の志願者は東北大学試験場となります。指定された試験場以外では、いかなる理由があっても受験できません。なお、大阪試験場で実施する面接試験は、東北大学試験場の面接員とオンラインで行う「オンライン面接」となります。
第1次選考:筆記試験 300点
第2次選考:筆記試験 300点(第1次選考で実施した筆記試験の成績を使用)+面接試験 300点(合計 600点)
なお、出願書類の評価は面接点に含みます。
第2次選考の試験場は、出願時に東北大学試験場と大阪試験場のいずれかを選択します。ただし、北海道、東北、関東以外からの志願者は大阪試験場を選択することが可能ですが、北海道、東北、関東の志願者は東北大学試験場となります。指定された試験場以外では、いかなる理由があっても受験できません。なお、大阪試験場で実施する面接試験は、東北大学試験場の面接員とオンラインで行う「オンライン面接」となります。
第1次選考:筆記試験 300点
第2次選考:筆記試験 300点(第1次選考で実施した筆記試験の成績を使用)+面接試験 300点(合計 600点)
なお、出願書類の評価は面接点に含みます。
第2次選考の試験場は、出願時に東北大学試験場と大阪試験場のいずれかを選択します。ただし、北海道、東北、関東以外からの志願者は大阪試験場を選択することが可能ですが、北海道、東北、関東の志願者は東北大学試験場となります。指定された試験場以外では、いかなる理由があっても受験できません。なお、大阪試験場で実施する面接試験は、東北大学試験場の面接員とオンラインで行う「オンライン面接」となります。
第1次選考:筆記試験 300点
第2次選考:筆記試験 300点(第1次選考で実施した筆記試験の成績を使用)+面接試験 300点(合計 600点)
なお、出願書類の評価は面接点に含みます。
第2次選考の試験場は、出願時に東北大学試験場と大阪試験場のいずれかを選択します。ただし、北海道、東北、関東以外からの志願者は大阪試験場を選択することが可能ですが、北海道、東北、関東の志願者は東北大学試験場となります。指定された試験場以外では、いかなる理由があっても受験できません。なお、大阪試験場で実施する面接試験は、東北大学試験場の面接員とオンラインで行う「オンライン面接」となります。
第1次選考:筆記試験 300点
第2次選考:筆記試験 300点(第1次選考で実施した筆記試験の成績を使用)+面接試験 300点(合計 600点)
なお、出願書類の評価は面接点に含みます。
第2次選考の試験場は、出願時に東北大学試験場と大阪試験場のいずれかを選択します。ただし、北海道、東北、関東以外からの志願者は大阪試験場を選択することが可能ですが、北海道、東北、関東の志願者は東北大学試験場となります。指定された試験場以外では、いかなる理由があっても受験できません。なお、大阪試験場で実施する面接試験は、東北大学試験場の面接員とオンラインで行う「オンライン面接」となります。
第1次選考:筆記試験 300点
第2次選考:筆記試験 300点(第1次選考で実施した筆記試験の成績を使用)+面接試験 300点(合計 600点)
| 出願期間 | 2025年(令和7年)10月14日(火)〜10月17日(金)正午(必着) |
|---|---|
| 試験日 | 第1次選考:2025年(令和7年)11月1日(土)9:30〜10:50/13:00〜15:00/16:00〜17:00 第2次選考:2025年(令和7年)11月15日(土)仙台試験場 9:30〜/大阪試験場 9:50〜 |
| 試験会場 | 第2次選考:仙台試験場 第2次選考:大阪試験場 |
| 合格発表 | 第1次選考結果発表:2025年(令和7年)11月7日(金)午後5時(予定) 合格者発表:2025年(令和7年)11月21日(金)午後5時(予定) |
| 出願期間 | 2026年(令和8年)1月20日(火)~1月23日(金)午後5時(必着) |
|---|---|
| 試験日 | 2026年(令和8年)2月9日(月) |
| 試験会場 | 東北大学川内北キャンパス |
| 合格発表 | 2026年(令和8年)2月11日(水)午後5時 |
| 出願期間 | 2025年(令和7年)10月14日(火)~10月17日(金)正午(必着) |
|---|---|
| 試験日 | 2025年(令和7年)11月1日(土) 2025年(令和7年)11月15日(土) |
| 試験会場 | 東北大学川内北キャンパス 東北大学試験場 大阪試験場(新大阪丸ビル別館) |
| 合格発表 | 2025年(令和7年)11月7日(金)17時 2025年(令和7年)11月21日(金)17時 |
| 出願期間 | 2025年(令和7年)10月14日(火)〜10月17日(金)正午 必着 |
|---|---|
| 試験日 | 2025年(令和7年)11月1日(土) 第1次選考(筆記等) 2025年(令和7年)11月15日(土) 第2次選考(面接等) |
| 試験会場 | 東北大学試験場(仙台地区) 大阪試験場(第2次選考 面接 等) |
| 合格発表 | 2025年(令和7年)11月7日(金) 午後5時(第1次選考結果) 2025年(令和7年)11月21日(金) 午後5時(最終合格発表) |
| 出願期間 | 2026年(令和8年)1月20日(火)~1月23日(金)午後5時必着 |
|---|---|
| 試験日 | 2026年(令和8年)3月2日(月)~3月6日(金)のうち指定する1日 オンライン筆記試験(数学,物理の基礎学力を含む。) オンライン面接試験 |
| 試験会場 | オンライン |
| 合格発表 | 第1次選考結果発表:2026年(令和8年)2月6日(金)午前10時 合格者発表:2026年(令和8年)4月2日(木)午前10時 |
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、東北大学工学部合格に導きます。
じゅけラボ予備校の東北大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、東北大学工学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、東北大学工学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
じゅけラボ予備校では、東北大学工学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、東北大学工学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、東北大学工学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
東北大学工学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
東北大学工学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
東北大学工学部に総合型選抜で合格しよう!
あなたの特徴
×
東北大学工学部の求める人物像
東北大学工学部専門の
総合型選抜入試対策
東北大学工学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
東北大学工学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、東北大学工学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?