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理学部数学科の教育目標を理解し、この目標を達成するために自ら学ぶ意欲をもった人材。及び、ディプロマ・ポリシーで求められている能力を、身に付けられると期待できる基礎学力を十分有する人材。
数学については、数学I・数学II・数学III・数学A・数学B・数学Cを全て履修していることが必須である。さらにこれらの履修を通して計算方法や証明方法を習得するだけでなくそれらを応用できる能力を身に着けておくことが望ましい。
英語については、高校での英語の科目の履修を通して英語を使った文章読解力、表現力、コミュニケーション能力を身につけておくことが望ましい。
理科については、高校での理科の科目の中から数科目を履修しており、自然科学的な知識を幅広く理解していることが望ましい。
国語及び社会については、標準的な知識を幅広く習得していることが望ましい。
代数学・幾何学・解析学・統計学の広範な知識を使い、総合的に思考し判断する能力を身につけることが期待できる素養があること。
数学的な視点から社会や自然の諸問題を考えるだけでなく、様々な価値観や立場・役割を理解し、物事に対して主体的に取り組むことが期待できること。
理学部情報数理学科の教育目標を理解し、この目標を達成するために自ら学ぶ意欲をもった人材。及び、ディプロマ・ポリシーで求められている能力を、身に付けられると期待できる基礎学力を十分有する人材。
英語では、高校での英語の科目の履修を通して英語の文章理解力、表現力、コミュニケーション能力を身につけておくことが望ましい。
数学では、高校での数学の科目の履修を通して公式や計算方法を理解した上で、それらを応用できる能力を身に着けておくことが望ましい。
理科では、高校での理科(物理、化学、生物、地学)の科目の中から数科目を選択し、個々の項目の内容を理解していることが望ましい。
国語及び社会は、理系の学問を学ぶ上で必要な文化的な知識を幅広く理解していることが望ましい。
文理融合の観点から、理系の知識・技能と文系の知識・技能を総合して応用できること、及び、それらの発信ができることが期待できること。
多様な価値観を理解し、友好な人間関係を築くことができること、物事に対して挑戦的に取り組むこと、及び、失敗や挫折を乗り越えて目標を実現しようとすることが期待できること。
理学部物理学科の教育目標を理解し、この目標を達成するために自ら学ぶ意欲をもった人材。及び、ディプロマ・ポリシーで求められている能力を、身に付けられると期待できる基礎学力を十分有する人材。
英語では、高校での英語の科目の履修を通して英語の文章理解力、表現力、コミュニケーション能力を身につけておくことが望ましい。
数学及び理科では、得意分野と不得意分野があまりなく幅広く理解していることが望ましい。
物理学では論理的に自然現象を理解することが重要である。1つの自然現象を様々な角度から論理的に考えることができる思考力、思考の結果として得られた答えが正しいかどうかを論理的に見極める判断力,自分の思考過程や結論を論理的にわかりやすく他者に伝える表現力が期待できること。
実験などでは学生同士や学生と教員とのコミュニュケーションも大切で、多様な価値観や立場・役割を理解し、物事に対して他者と協力しながら主体的に取り組むことが期待できること。
理学部化学科の教育目標を理解し、この目標を達成するために自ら学ぶ意欲をもった人材。
理学部化学科で定められたディプロマ・ポリシーで、求められている能力を身につけられると期待できる基礎学力を十分有する人材。
英語: 高校における英語の学習を通じて、文章の読解力、表現力、コミュニケーション能力を身につけていることが望ましいです。
数学: 数学の公式や計算方法を理解し、それらを応用できる能力を身につけていることが望ましいです。
理科: 高校の理科の科目から複数の科目を選択し、それぞれの基本的な概念を理解していることが望ましいです。
国語・社会: 理系分野の学習に必要な文化的な知識を幅広く理解していることが望ましいです。
化学の知識を活かして、物事の観察や洞察を深める力を養い、学んだ知識を基に社会の課題を発見し、解決する能力が期待されます。
化学を学ぶ過程で、自らの考えを整理しつつ、他者の意見を柔軟に取り入れながら意見をまとめる力を養うこと。また、社会で協調して生きる力を涵養できることが期待されます。
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
第一次=書類審査、第二次=プレゼンテーション+面接で判定します。
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
第一次=書類審査、第二次=プレゼンテーション+面接で判定します。
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第一次=書類審査、第二次=プレゼンテーション+面接で判定します。
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第一次=書類審査、第二次=プレゼンテーション+面接で判定します。
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
第一次=書類審査、第二次=プレゼンテーション+面接で判定します。
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
| 出願期間 | 一次 令和8年9月1日~9月7日/二次 9月29日~10月6日 |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年10月18日(日) |
| 試験会場 | 東海大学(各キャンパス) |
| 合格発表 | (学力選抜要項(2026年9月上旬公開予定)で公表) |
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
| 出願期間 | 令和8年10月9日(金)~10月17日(土) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月8日(日) |
| 試験会場 | 東海大学(各キャンパス) |
| 合格発表 | (学力選抜要項(2026年9月上旬公開予定)で公表) |
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
| 出願期間 | 令和8年12月14日(月)出願〆 |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年12月24日(木) |
| 試験会場 | 東海大学(各キャンパス) |
| 合格発表 | (学力選抜要項(2026年9月上旬公開予定)で公表) |
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
| 出願期間 | 令和8年11月1日(日)~11月9日(月) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月22日(日) |
| 試験会場 | 東海大学(各キャンパス) |
| 合格発表 | (学力選抜要項(2026年9月上旬公開予定)で公表) |
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
| 出願期間 | 令和8年11月1日(日)~11月9日(月) |
|---|---|
| 試験日 | 令和8年11月22日(日) |
| 試験会場 | 東海大学(各キャンパス) |
| 合格発表 | (学力選抜要項(2026年9月上旬公開予定)で公表) |
引用元:東海大学 2027年度入試制度ページ(u-tokai.ac.jp)
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東海大学理学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
東海大学理学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、東海大学理学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
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