東京学芸大学教育学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら
※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。
東京学芸大学教育学部に受かるための総合型選抜入試対策の塾・予備校をお探しの方へ。
じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、東京学芸大学教育学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!
東京学芸大学は,豊かな教養と広い視野をもち,教育の諸課題や人間の発達についての深い理解と,専門的な学識・技能をもって,社会のさまざまな分野で教育的,協働的な実践を進めることができ,未来を切り拓くことができる「有為の教育者」を志す人を求めています。
このため,本学では学生が次のような目標をもって,大学の講義や演習,実習(教育実習等),実験や自主ゼミナールに意欲的に取り組み,更にサークル活動,インターンシップ,ボランティア活動,海外や実社会での各種の体験活動等を通して,有意義で密度の濃い大学生活を送ることを期待します。
本学は「有為の教育者」として直接に人間とかかわる人材を養成することから,入学者に対しては,特に,教師や教育支援人材への志望意欲を有していることを求めています。その上で,以下に述べるような各課程・専攻の教育内容に関わる学修を高等学校段階までに達成しているのみならず,多様な人々との豊富な相互交流の経験を有していることを期待しています。
本専攻は,小学校の全教科等に関する幅広い知識・技能・指導力とともに,特定の教科や横断的領域に関する専門性をも兼ね備えた小学校の教師,または幼児教育の専門的知識・技能・指導力を備えた幼稚園の教師の養成を目的としています。
なお,日本の小学校においては,教科担任制が一部で導入されているものの,基本的に全科担任となっており,また,幼稚園においては,領域を総合的に指導する担任制となっていることから,本専攻の入学者に対しては,どのコース(プログラム)においても,小学校・幼稚園で扱う教育内容に関連する諸科目等を高等学校段階まで幅広く学修し,教科等の指導の前提となる知識・技能を満遍なく身に付けていることを期待しています。
本専攻は,中学校・高等学校の教科等に関する高度な専門性と,優れた実践力を兼ね備えた教師を養成することを目的としています。
なお,日本の中学校・高等学校においては,基本的に教科ごとの担任制となっていることから,本専攻の入学者に対しては,それぞれのコースにおいて養成する教師の担当教科等に関連する諸科目を高等学校段階まで学修し,教科等の指導の前提となる知識・技能を満遍なく身に付けていることを期待しています。
本専攻は,特別支援教育全般とともに,聴覚障害,言語障害,知的発達障害,学習障害に関する高い専門性と優れた実践力を兼ね備えた教育者の養成を目的としています。
なお,日本の特別支援学校においては,幼稚園,小学校,中学校,高等学校に準ずる教育を施すことから,本専攻の入学者に対しては,それぞれの学校で扱う教育内容に関連する諸科目等を高等学校まで学修し,教科等の指導の前提となる知識・技能を満遍なく身に付けていることを期待しています。
本専攻は,子どもの多様で複雑な健康課題に対応し,発達段階を踏まえて心とからだの両面から子どもの健康支援ができる養護教諭の養成を目的としています。
養護教諭になるには,児童生徒,教職員の実態に即した健康相談や健康教育,保健指導等が実践できる専門的知識と技術を,大学4年間で身に付ける必要があります。そこで本専攻では,人間の健康や病気を理解する基礎力として,大学入学までに,特に「生物」と「保健」をしっかり学修して,入学されることを期待しています。
教育をめぐる現在の日本の社会状況は非常に複雑なものとなっています。そのため,学校・家庭・地域が連携しつつ,教育の営みを幅広く支援していく必要があります。
本専攻では,教育の基礎知識や教育に関する諸課題についての知識,教育支援の専門知識,ならびに協働力・ネットワーク力・マネジメント力を習得することを通じて,学校現場と協働して,様々な現代的教育課題の解決を支援する意欲と能力を備え,自ら考え行動できる教育支援人材を養成します。
そこで本専攻では,このような教育理念に共鳴するとともに,様々な教育現場をフィールドにして高度な実践力を身に付け,将来,学校・地域・教育行政・教育関連企業・教育関連NPO等の場で教育支援人材として活躍することに,強い意志と意欲を持って学ぼうとする人を求めています。
なお,本専攻の入学者に対しては,高等学校段階までの各教科などの基礎的な学力をもとに,教育・人間・社会・文化・スポーツ・情報などに関する問題や課題に広く関心を寄せ,それらに取り組む意欲や態度を有していることを期待しています。
次の基礎資格及び推薦要件を満たす者で、学校長が優れていると認め、責任をもって推薦できる者。
次に示す①から④のいずれかに令和2年4月から令和8年3月までに該当又は該当する見込みであること。
志願する類、コース・プログラムの下表に示す推薦要件をすべて満たし、合格した場合には本学への入学を確約できる者であること。
特に、学校教育教員養成課程の各専攻 (A・B・C・D類) では、将来教員となる強い意欲を有することを推薦要件とします。
| 課程 | 類・コース・プログラム | 推薦要件 |
|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| A類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加し、優れた実績や能力を有する者 体育・スポーツ活動を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類家庭コース |
人物、学力ともに優れ、家庭科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 家庭科の成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類現代教育実践コース(学校心理プログラム) |
人物、学力ともに優れ、学校心理学に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
人物、学力ともに優れ、本プログラムに関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 学校の内外を問わず、国際交流活動に参加した経験を有する者あるいは国際交流活動への参加を計画していた者(※) 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする (※)「国際交流活動への参加を計画していた者」について・・・新型コロナウイルス感染症の流行により、国際交流活動が中止になった等の理由で参加の実績がない者が該当する。 |
|
| A類ものづくり技術コース |
人物、学力ともに優れ、ものづくりと技術に興味があり、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類幼児教育コース |
人物、学力ともに優れ、将来幼稚園教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| 学校教育教員養成課程 | B類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| B類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の芸術及び他のいずれか1教科の学習成績の状況が4.0以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加した者 「B類の試験競技一覧」(14ページ参照)に示した競技・種目において、公式戦に選手として出場した者あるいはそれに準ずる実績や能力を有する者 当該競技・種目を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類技術コース |
人物に優れ、学習意欲旺盛で、将来中学校(技術科)又は高等学校(工業科)の教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類書道コース |
人物、学力ともに優れ、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| C類 |
人物、学力ともに優れ、特別支援教育への関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| D類養護教育コース |
人物、学力ともに優れ、子どもの健康への関心が高く、将来養護教諭となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| 教育支援課程 | E類カウンセリングコース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
| E類ソーシャルワークコース |
人物、学力ともに優れ、社会福祉の理論と実践に強い関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| E類表現教育コース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
次の基礎資格及び推薦要件を満たす者で、学校長が優れていると認め、責任をもって推薦できる者。
次に示す①から④のいずれかに令和2年4月から令和8年3月までに該当又は該当する見込みであること。
志願する類、コース・プログラムの下表に示す推薦要件をすべて満たし、合格した場合には本学への入学を確約できる者であること。
特に、学校教育教員養成課程の各専攻 (A・B・C・D類) では、将来教員となる強い意欲を有することを推薦要件とします。
| 課程 | 類・コース・プログラム | 推薦要件 |
|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| A類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加し、優れた実績や能力を有する者 体育・スポーツ活動を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類家庭コース |
人物、学力ともに優れ、家庭科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 家庭科の成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類現代教育実践コース(学校心理プログラム) |
人物、学力ともに優れ、学校心理学に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
人物、学力ともに優れ、本プログラムに関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 学校の内外を問わず、国際交流活動に参加した経験を有する者あるいは国際交流活動への参加を計画していた者(※) 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする (※)「国際交流活動への参加を計画していた者」について・・・新型コロナウイルス感染症の流行により、国際交流活動が中止になった等の理由で参加の実績がない者が該当する。 |
|
| A類ものづくり技術コース |
人物、学力ともに優れ、ものづくりと技術に興味があり、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類幼児教育コース |
人物、学力ともに優れ、将来幼稚園教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| 学校教育教員養成課程 | B類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| B類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の芸術及び他のいずれか1教科の学習成績の状況が4.0以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加した者 「B類の試験競技一覧」(14ページ参照)に示した競技・種目において、公式戦に選手として出場した者あるいはそれに準ずる実績や能力を有する者 当該競技・種目を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類技術コース |
人物に優れ、学習意欲旺盛で、将来中学校(技術科)又は高等学校(工業科)の教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類書道コース |
人物、学力ともに優れ、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| C類 |
人物、学力ともに優れ、特別支援教育への関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| D類養護教育コース |
人物、学力ともに優れ、子どもの健康への関心が高く、将来養護教諭となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| 教育支援課程 | E類カウンセリングコース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
| E類ソーシャルワークコース |
人物、学力ともに優れ、社会福祉の理論と実践に強い関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| E類表現教育コース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
次の基礎資格及び推薦要件を満たす者で、学校長が優れていると認め、責任をもって推薦できる者。
次に示す①から④のいずれかに令和2年4月から令和8年3月までに該当又は該当する見込みであること。
志願する類、コース・プログラムの下表に示す推薦要件をすべて満たし、合格した場合には本学への入学を確約できる者であること。
特に、学校教育教員養成課程の各専攻 (A・B・C・D類) では、将来教員となる強い意欲を有することを推薦要件とします。
| 課程 | 類・コース・プログラム | 推薦要件 |
|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| A類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加し、優れた実績や能力を有する者 体育・スポーツ活動を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類家庭コース |
人物、学力ともに優れ、家庭科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 家庭科の成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類現代教育実践コース(学校心理プログラム) |
人物、学力ともに優れ、学校心理学に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
人物、学力ともに優れ、本プログラムに関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 学校の内外を問わず、国際交流活動に参加した経験を有する者あるいは国際交流活動への参加を計画していた者(※) 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする (※)「国際交流活動への参加を計画していた者」について・・・新型コロナウイルス感染症の流行により、国際交流活動が中止になった等の理由で参加の実績がない者が該当する。 |
|
| A類ものづくり技術コース |
人物、学力ともに優れ、ものづくりと技術に興味があり、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類幼児教育コース |
人物、学力ともに優れ、将来幼稚園教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| 学校教育教員養成課程 | B類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| B類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の芸術及び他のいずれか1教科の学習成績の状況が4.0以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加した者 「B類の試験競技一覧」(14ページ参照)に示した競技・種目において、公式戦に選手として出場した者あるいはそれに準ずる実績や能力を有する者 当該競技・種目を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類技術コース |
人物に優れ、学習意欲旺盛で、将来中学校(技術科)又は高等学校(工業科)の教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類書道コース |
人物、学力ともに優れ、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| C類 |
人物、学力ともに優れ、特別支援教育への関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| D類養護教育コース |
人物、学力ともに優れ、子どもの健康への関心が高く、将来養護教諭となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| 教育支援課程 | E類カウンセリングコース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
| E類ソーシャルワークコース |
人物、学力ともに優れ、社会福祉の理論と実践に強い関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| E類表現教育コース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
次の基礎資格及び推薦要件を満たす者で、学校長が優れていると認め、責任をもって推薦できる者。
次に示す①から④のいずれかに令和2年4月から令和8年3月までに該当又は該当する見込みであること。
志願する類、コース・プログラムの下表に示す推薦要件をすべて満たし、合格した場合には本学への入学を確約できる者であること。
特に、学校教育教員養成課程の各専攻 (A・B・C・D類) では、将来教員となる強い意欲を有することを推薦要件とします。
| 課程 | 類・コース・プログラム | 推薦要件 |
|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| A類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加し、優れた実績や能力を有する者 体育・スポーツ活動を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類家庭コース |
人物、学力ともに優れ、家庭科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 家庭科の成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類現代教育実践コース(学校心理プログラム) |
人物、学力ともに優れ、学校心理学に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
人物、学力ともに優れ、本プログラムに関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 学校の内外を問わず、国際交流活動に参加した経験を有する者あるいは国際交流活動への参加を計画していた者(※) 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする (※)「国際交流活動への参加を計画していた者」について・・・新型コロナウイルス感染症の流行により、国際交流活動が中止になった等の理由で参加の実績がない者が該当する。 |
|
| A類ものづくり技術コース |
人物、学力ともに優れ、ものづくりと技術に興味があり、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類幼児教育コース |
人物、学力ともに優れ、将来幼稚園教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| 学校教育教員養成課程 | B類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| B類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の芸術及び他のいずれか1教科の学習成績の状況が4.0以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加した者 「B類の試験競技一覧」(14ページ参照)に示した競技・種目において、公式戦に選手として出場した者あるいはそれに準ずる実績や能力を有する者 当該競技・種目を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類技術コース |
人物に優れ、学習意欲旺盛で、将来中学校(技術科)又は高等学校(工業科)の教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類書道コース |
人物、学力ともに優れ、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| C類 |
人物、学力ともに優れ、特別支援教育への関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| D類養護教育コース |
人物、学力ともに優れ、子どもの健康への関心が高く、将来養護教諭となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| 教育支援課程 | E類カウンセリングコース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
| E類ソーシャルワークコース |
人物、学力ともに優れ、社会福祉の理論と実践に強い関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| E類表現教育コース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
次の基礎資格及び推薦要件を満たす者で、学校長が優れていると認め、責任をもって推薦できる者。
次に示す①から④のいずれかに令和2年4月から令和8年3月までに該当又は該当する見込みであること。
志願する類、コース・プログラムの下表に示す推薦要件をすべて満たし、合格した場合には本学への入学を確約できる者であること。
特に、学校教育教員養成課程の各専攻 (A・B・C・D類) では、将来教員となる強い意欲を有することを推薦要件とします。
| 課程 | 類・コース・プログラム | 推薦要件 |
|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| A類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加し、優れた実績や能力を有する者 体育・スポーツ活動を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類家庭コース |
人物、学力ともに優れ、家庭科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 家庭科の成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類現代教育実践コース(学校心理プログラム) |
人物、学力ともに優れ、学校心理学に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
人物、学力ともに優れ、本プログラムに関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 学校の内外を問わず、国際交流活動に参加した経験を有する者あるいは国際交流活動への参加を計画していた者(※) 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする (※)「国際交流活動への参加を計画していた者」について・・・新型コロナウイルス感染症の流行により、国際交流活動が中止になった等の理由で参加の実績がない者が該当する。 |
|
| A類ものづくり技術コース |
人物、学力ともに優れ、ものづくりと技術に興味があり、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| A類幼児教育コース |
人物、学力ともに優れ、将来幼稚園教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類国語コース |
人物、学力ともに優れ、国語に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| 学校教育教員養成課程 | B類理科コース |
人物、学力ともに優れ、理科に関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 「物理」「化学」「生物」「地学」のうち少なくとも2つを履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
| B類美術コース |
人物に優れ、美術に深い関心と能力を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の芸術及び他のいずれか1教科の学習成績の状況が4.0以上の者 美術又は工芸等の科目を履修し、その成績が特に優れている者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類保健体育コース |
人物に優れ、保健体育に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 校内、校外の体育・スポーツ活動に積極的に参加した者 「B類の試験競技一覧」(14ページ参照)に示した競技・種目において、公式戦に選手として出場した者あるいはそれに準ずる実績や能力を有する者 当該競技・種目を継続しようとする意志が強固である者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| B類技術コース |
人物に優れ、学習意欲旺盛で、将来中学校(技術科)又は高等学校(工業科)の教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類英語コース |
人物、学力ともに優れ、英語に深い関心を持ち、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.3以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| B類書道コース |
人物、学力ともに優れ、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| C類 |
人物、学力ともに優れ、特別支援教育への関心が高く、将来教員となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| D類養護教育コース |
人物、学力ともに優れ、子どもの健康への関心が高く、将来養護教諭となる強い意欲を有する者 調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
|
| 教育支援課程 | E類カウンセリングコース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
| E類ソーシャルワークコース |
人物、学力ともに優れ、社会福祉の理論と実践に強い関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり1名とする |
|
| E類表現教育コース |
人物、学力ともに優れ、本コースに関心のある者 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 推薦できる者の数は、1校当たり2名以内とする |
大学入学共通テストを免除し、東京学芸大学入学試験の成績及び出願書類を総合して判定します。東京学芸大学入学試験の成績では学力の3要素(「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)の全て及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。出願書類では主に学力の3要素のうち「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。
なお、東京学芸大学入学試験の各科目等の得点のうち、1つでも本学の定めた基準点に達していない場合は、総合点の如何にかかわらず不合格とします。
◎:志願者全員が提出必須
△:該当する者のみが提出
*:本学所定の様式
★:出願サイトからダウンロードする様式
| 出願書類等 | 備考 |
|---|---|
| ★◎ 出願書類郵送用ラベル | カラー印刷のうえ、角型2号封筒の表面にはがれないように貼付すること。 |
| ◎ 角型2号封筒 | 出願書類等の郵送提出に使用すること。 |
| * 出願書類等提出明細票 | |
| ★ 入学志願票(兼出願内容確認票) | 必要事項の記入を行うこと。 |
| 長形3号封筒(切手不要) | 推薦を行った学校長宛ての結果通知に使用するので、封筒表面に宛先を記入すること。 |
| ◎ 調査書 | 出身学校長が文部科学省の定めた様式又はそれに準じて作成したものを厳封のうえ提出すること。 |
| * 推薦書 | 出身学校長が作成し、学校長印を押印すること。 |
| * 志願理由及び活動報告書 | 志願者本人が作成すること。 |
| *△ 国際交流活動参加調査書 | A類現代教育実践コース(国際教育プログラム)の志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等証明書 | A・B類保健体育コースの志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等資料(表紙) | |
| △ ⑩に記入した競技記録・特記事項について証明できる資料 |
| 類・コース・プログラム | 試験内容・評価ポイント | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A類国語コース・B類国語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類理科コース・B類理科コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類美術コース |
■小論文 ■図工・美術実技 | |||||||||||||||
| B類美術コース |
■小論文 ■美術実技 ■面接 | |||||||||||||||
| A類保健体育コース |
■書類 ■体育実技 個人競技(*1) チーム競技 (*1)専門競技が陸上競技の者は器械運動を、器械運動の者は陸上競技を選択すること。 ■小論文 | |||||||||||||||
| B類保健体育コース |
■体育実技 B類の試験競技一覧 (1競技を選択すること) (*1)陸上競技は、次の「陸上競技種目一覧」から1種目を選択すること。 (*2) 競泳の推薦要件として認められる種目は個人メドレー、自由形、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのいずれか(リレーを含む。距離は問わない)とし、それ以外は認めない。 ■小論文 | |||||||||||||||
| A類家庭コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| A類英語コース・B類英語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース (学校心理プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類ものづくり技術コース・B類技術コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類幼児教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| B類書道コース |
■小論文 ■書道実技・書道理論
| |||||||||||||||
| C類 |
■小論文 | |||||||||||||||
| D類養護教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類カウンセリングコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類ソーシャルワークコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類表現教育コース |
■小論文 |
| 課程 | 類・コース・プログラム | 小論文 | 実技検査 | 面接 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース | 120 | 180 | ||
| A類理科コース | 150 | 150 | |||
| A類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| A類保健体育コース | 100 | 50 | 100 | 50 | |
| A類家庭コース | 200 | 100 | |||
| A類英語コース | 200 | 100 | |||
| A類現代教育実践コース 学校心理プログラム | 100 | 200 | |||
| A類現代教育実践コース 国際教育プログラム | 100 | 200 | |||
| A類ものづくり技術コース | 150 | 150 | |||
| A類幼児教育コース | 100 | 200 | |||
| B類国語コース | 120 | 180 | |||
| B類理科コース | 150 | 150 | |||
| B類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類保健体育コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類技術コース | 150 | 150 | |||
| B類英語コース | 200 | 100 | |||
| B類書道コース | 100 | 100 | 100 | ||
| C類 | 150 | 150 | |||
| 教育支援課程 | D類養護教育コース | 150 | 150 | ||
| E類カウンセリングコース | 100 | 200 | |||
| E類ソーシャルワークコース | 200 | 100 | |||
| E類表現教育コース | 100 | 200 |
大学入学共通テストを免除し、東京学芸大学入学試験の成績及び出願書類を総合して判定します。東京学芸大学入学試験の成績では学力の3要素(「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)の全て及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。出願書類では主に学力の3要素のうち「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。
なお、東京学芸大学入学試験の各科目等の得点のうち、1つでも本学の定めた基準点に達していない場合は、総合点の如何にかかわらず不合格とします。
◎:志願者全員が提出必須
△:該当する者のみが提出
*:本学所定の様式
★:出願サイトからダウンロードする様式
| 出願書類等 | 備考 |
|---|---|
| ★◎ 出願書類郵送用ラベル | カラー印刷のうえ、角型2号封筒の表面にはがれないように貼付すること。 |
| ◎ 角型2号封筒 | 出願書類等の郵送提出に使用すること。 |
| * 出願書類等提出明細票 | |
| ★ 入学志願票(兼出願内容確認票) | 必要事項の記入を行うこと。 |
| 長形3号封筒(切手不要) | 推薦を行った学校長宛ての結果通知に使用するので、封筒表面に宛先を記入すること。 |
| ◎ 調査書 | 出身学校長が文部科学省の定めた様式又はそれに準じて作成したものを厳封のうえ提出すること。 |
| * 推薦書 | 出身学校長が作成し、学校長印を押印すること。 |
| * 志願理由及び活動報告書 | 志願者本人が作成すること。 |
| *△ 国際交流活動参加調査書 | A類現代教育実践コース(国際教育プログラム)の志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等証明書 | A・B類保健体育コースの志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等資料(表紙) | |
| △ ⑩に記入した競技記録・特記事項について証明できる資料 |
| 類・コース・プログラム | 試験内容・評価ポイント | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A類国語コース・B類国語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類理科コース・B類理科コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類美術コース |
■小論文 ■図工・美術実技 | |||||||||||||||
| B類美術コース |
■小論文 ■美術実技 ■面接 | |||||||||||||||
| A類保健体育コース |
■書類 ■体育実技 個人競技(*1) チーム競技 (*1)専門競技が陸上競技の者は器械運動を、器械運動の者は陸上競技を選択すること。 ■小論文 | |||||||||||||||
| B類保健体育コース |
■体育実技 B類の試験競技一覧 (1競技を選択すること) (*1)陸上競技は、次の「陸上競技種目一覧」から1種目を選択すること。 (*2) 競泳の推薦要件として認められる種目は個人メドレー、自由形、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのいずれか(リレーを含む。距離は問わない)とし、それ以外は認めない。 ■小論文 | |||||||||||||||
| A類家庭コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| A類英語コース・B類英語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース (学校心理プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類ものづくり技術コース・B類技術コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類幼児教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| B類書道コース |
■小論文 ■書道実技・書道理論
| |||||||||||||||
| C類 |
■小論文 | |||||||||||||||
| D類養護教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類カウンセリングコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類ソーシャルワークコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類表現教育コース |
■小論文 |
| 課程 | 類・コース・プログラム | 小論文 | 実技検査 | 面接 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース | 120 | 180 | ||
| A類理科コース | 150 | 150 | |||
| A類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| A類保健体育コース | 100 | 50 | 100 | 50 | |
| A類家庭コース | 200 | 100 | |||
| A類英語コース | 200 | 100 | |||
| A類現代教育実践コース 学校心理プログラム | 100 | 200 | |||
| A類現代教育実践コース 国際教育プログラム | 100 | 200 | |||
| A類ものづくり技術コース | 150 | 150 | |||
| A類幼児教育コース | 100 | 200 | |||
| B類国語コース | 120 | 180 | |||
| B類理科コース | 150 | 150 | |||
| B類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類保健体育コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類技術コース | 150 | 150 | |||
| B類英語コース | 200 | 100 | |||
| B類書道コース | 100 | 100 | 100 | ||
| C類 | 150 | 150 | |||
| 教育支援課程 | D類養護教育コース | 150 | 150 | ||
| E類カウンセリングコース | 100 | 200 | |||
| E類ソーシャルワークコース | 200 | 100 | |||
| E類表現教育コース | 100 | 200 |
大学入学共通テストを免除し、東京学芸大学入学試験の成績及び出願書類を総合して判定します。東京学芸大学入学試験の成績では学力の3要素(「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)の全て及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。出願書類では主に学力の3要素のうち「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。
なお、東京学芸大学入学試験の各科目等の得点のうち、1つでも本学の定めた基準点に達していない場合は、総合点の如何にかかわらず不合格とします。
◎:志願者全員が提出必須
△:該当する者のみが提出
*:本学所定の様式
★:出願サイトからダウンロードする様式
| 出願書類等 | 備考 |
|---|---|
| ★◎ 出願書類郵送用ラベル | カラー印刷のうえ、角型2号封筒の表面にはがれないように貼付すること。 |
| ◎ 角型2号封筒 | 出願書類等の郵送提出に使用すること。 |
| * 出願書類等提出明細票 | |
| ★ 入学志願票(兼出願内容確認票) | 必要事項の記入を行うこと。 |
| 長形3号封筒(切手不要) | 推薦を行った学校長宛ての結果通知に使用するので、封筒表面に宛先を記入すること。 |
| ◎ 調査書 | 出身学校長が文部科学省の定めた様式又はそれに準じて作成したものを厳封のうえ提出すること。 |
| * 推薦書 | 出身学校長が作成し、学校長印を押印すること。 |
| * 志願理由及び活動報告書 | 志願者本人が作成すること。 |
| *△ 国際交流活動参加調査書 | A類現代教育実践コース(国際教育プログラム)の志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等証明書 | A・B類保健体育コースの志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等資料(表紙) | |
| △ ⑩に記入した競技記録・特記事項について証明できる資料 |
| 類・コース・プログラム | 試験内容・評価ポイント | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A類国語コース・B類国語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類理科コース・B類理科コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類美術コース |
■小論文 ■図工・美術実技 | |||||||||||||||
| B類美術コース |
■小論文 ■美術実技 ■面接 | |||||||||||||||
| A類保健体育コース |
■書類 ■体育実技 個人競技(*1) チーム競技 (*1)専門競技が陸上競技の者は器械運動を、器械運動の者は陸上競技を選択すること。 ■小論文 | |||||||||||||||
| B類保健体育コース |
■体育実技 B類の試験競技一覧 (1競技を選択すること) (*1)陸上競技は、次の「陸上競技種目一覧」から1種目を選択すること。 (*2) 競泳の推薦要件として認められる種目は個人メドレー、自由形、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのいずれか(リレーを含む。距離は問わない)とし、それ以外は認めない。 ■小論文 | |||||||||||||||
| A類家庭コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| A類英語コース・B類英語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース (学校心理プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類ものづくり技術コース・B類技術コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類幼児教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| B類書道コース |
■小論文 ■書道実技・書道理論
| |||||||||||||||
| C類 |
■小論文 | |||||||||||||||
| D類養護教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類カウンセリングコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類ソーシャルワークコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類表現教育コース |
■小論文 |
| 課程 | 類・コース・プログラム | 小論文 | 実技検査 | 面接 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース | 120 | 180 | ||
| A類理科コース | 150 | 150 | |||
| A類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| A類保健体育コース | 100 | 50 | 100 | 50 | |
| A類家庭コース | 200 | 100 | |||
| A類英語コース | 200 | 100 | |||
| A類現代教育実践コース 学校心理プログラム | 100 | 200 | |||
| A類現代教育実践コース 国際教育プログラム | 100 | 200 | |||
| A類ものづくり技術コース | 150 | 150 | |||
| A類幼児教育コース | 100 | 200 | |||
| B類国語コース | 120 | 180 | |||
| B類理科コース | 150 | 150 | |||
| B類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類保健体育コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類技術コース | 150 | 150 | |||
| B類英語コース | 200 | 100 | |||
| B類書道コース | 100 | 100 | 100 | ||
| C類 | 150 | 150 | |||
| 教育支援課程 | D類養護教育コース | 150 | 150 | ||
| E類カウンセリングコース | 100 | 200 | |||
| E類ソーシャルワークコース | 200 | 100 | |||
| E類表現教育コース | 100 | 200 |
大学入学共通テストを免除し、東京学芸大学入学試験の成績及び出願書類を総合して判定します。東京学芸大学入学試験の成績では学力の3要素(「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)の全て及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。出願書類では主に学力の3要素のうち「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。
なお、東京学芸大学入学試験の各科目等の得点のうち、1つでも本学の定めた基準点に達していない場合は、総合点の如何にかかわらず不合格とします。
◎:志願者全員が提出必須
△:該当する者のみが提出
*:本学所定の様式
★:出願サイトからダウンロードする様式
| 出願書類等 | 備考 |
|---|---|
| ★◎ 出願書類郵送用ラベル | カラー印刷のうえ、角型2号封筒の表面にはがれないように貼付すること。 |
| ◎ 角型2号封筒 | 出願書類等の郵送提出に使用すること。 |
| * 出願書類等提出明細票 | |
| ★ 入学志願票(兼出願内容確認票) | 必要事項の記入を行うこと。 |
| 長形3号封筒(切手不要) | 推薦を行った学校長宛ての結果通知に使用するので、封筒表面に宛先を記入すること。 |
| ◎ 調査書 | 出身学校長が文部科学省の定めた様式又はそれに準じて作成したものを厳封のうえ提出すること。 |
| * 推薦書 | 出身学校長が作成し、学校長印を押印すること。 |
| * 志願理由及び活動報告書 | 志願者本人が作成すること。 |
| *△ 国際交流活動参加調査書 | A類現代教育実践コース(国際教育プログラム)の志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等証明書 | A・B類保健体育コースの志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等資料(表紙) | |
| △ ⑩に記入した競技記録・特記事項について証明できる資料 |
| 類・コース・プログラム | 試験内容・評価ポイント | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A類国語コース・B類国語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類理科コース・B類理科コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類美術コース |
■小論文 ■図工・美術実技 | |||||||||||||||
| B類美術コース |
■小論文 ■美術実技 ■面接 | |||||||||||||||
| A類保健体育コース |
■書類 ■体育実技 個人競技(*1) チーム競技 (*1)専門競技が陸上競技の者は器械運動を、器械運動の者は陸上競技を選択すること。 ■小論文 | |||||||||||||||
| B類保健体育コース |
■体育実技 B類の試験競技一覧 (1競技を選択すること) (*1)陸上競技は、次の「陸上競技種目一覧」から1種目を選択すること。 (*2) 競泳の推薦要件として認められる種目は個人メドレー、自由形、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのいずれか(リレーを含む。距離は問わない)とし、それ以外は認めない。 ■小論文 | |||||||||||||||
| A類家庭コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| A類英語コース・B類英語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース (学校心理プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類ものづくり技術コース・B類技術コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類幼児教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| B類書道コース |
■小論文 ■書道実技・書道理論
| |||||||||||||||
| C類 |
■小論文 | |||||||||||||||
| D類養護教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類カウンセリングコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類ソーシャルワークコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類表現教育コース |
■小論文 |
| 課程 | 類・コース・プログラム | 小論文 | 実技検査 | 面接 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース | 120 | 180 | ||
| A類理科コース | 150 | 150 | |||
| A類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| A類保健体育コース | 100 | 50 | 100 | 50 | |
| A類家庭コース | 200 | 100 | |||
| A類英語コース | 200 | 100 | |||
| A類現代教育実践コース 学校心理プログラム | 100 | 200 | |||
| A類現代教育実践コース 国際教育プログラム | 100 | 200 | |||
| A類ものづくり技術コース | 150 | 150 | |||
| A類幼児教育コース | 100 | 200 | |||
| B類国語コース | 120 | 180 | |||
| B類理科コース | 150 | 150 | |||
| B類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類保健体育コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類技術コース | 150 | 150 | |||
| B類英語コース | 200 | 100 | |||
| B類書道コース | 100 | 100 | 100 | ||
| C類 | 150 | 150 | |||
| 教育支援課程 | D類養護教育コース | 150 | 150 | ||
| E類カウンセリングコース | 100 | 200 | |||
| E類ソーシャルワークコース | 200 | 100 | |||
| E類表現教育コース | 100 | 200 |
大学入学共通テストを免除し、東京学芸大学入学試験の成績及び出願書類を総合して判定します。東京学芸大学入学試験の成績では学力の3要素(「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)の全て及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。出願書類では主に学力の3要素のうち「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」及び「教師又は教育支援人材への意欲・適性」を評価します。
なお、東京学芸大学入学試験の各科目等の得点のうち、1つでも本学の定めた基準点に達していない場合は、総合点の如何にかかわらず不合格とします。
◎:志願者全員が提出必須
△:該当する者のみが提出
*:本学所定の様式
★:出願サイトからダウンロードする様式
| 出願書類等 | 備考 |
|---|---|
| ★◎ 出願書類郵送用ラベル | カラー印刷のうえ、角型2号封筒の表面にはがれないように貼付すること。 |
| ◎ 角型2号封筒 | 出願書類等の郵送提出に使用すること。 |
| * 出願書類等提出明細票 | |
| ★ 入学志願票(兼出願内容確認票) | 必要事項の記入を行うこと。 |
| 長形3号封筒(切手不要) | 推薦を行った学校長宛ての結果通知に使用するので、封筒表面に宛先を記入すること。 |
| ◎ 調査書 | 出身学校長が文部科学省の定めた様式又はそれに準じて作成したものを厳封のうえ提出すること。 |
| * 推薦書 | 出身学校長が作成し、学校長印を押印すること。 |
| * 志願理由及び活動報告書 | 志願者本人が作成すること。 |
| *△ 国際交流活動参加調査書 | A類現代教育実践コース(国際教育プログラム)の志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等証明書 | A・B類保健体育コースの志願者全員が提出すること。 |
| *△ 競技成績等資料(表紙) | |
| △ ⑩に記入した競技記録・特記事項について証明できる資料 |
| 類・コース・プログラム | 試験内容・評価ポイント | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A類国語コース・B類国語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類理科コース・B類理科コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類美術コース |
■小論文 ■図工・美術実技 | |||||||||||||||
| B類美術コース |
■小論文 ■美術実技 ■面接 | |||||||||||||||
| A類保健体育コース |
■書類 ■体育実技 個人競技(*1) チーム競技 (*1)専門競技が陸上競技の者は器械運動を、器械運動の者は陸上競技を選択すること。 ■小論文 | |||||||||||||||
| B類保健体育コース |
■体育実技 B類の試験競技一覧 (1競技を選択すること) (*1)陸上競技は、次の「陸上競技種目一覧」から1種目を選択すること。 (*2) 競泳の推薦要件として認められる種目は個人メドレー、自由形、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのいずれか(リレーを含む。距離は問わない)とし、それ以外は認めない。 ■小論文 | |||||||||||||||
| A類家庭コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| A類英語コース・B類英語コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース (学校心理プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類現代教育実践コース(国際教育プログラム) |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類ものづくり技術コース・B類技術コース |
■小論文 ■面接 | |||||||||||||||
| A類幼児教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| B類書道コース |
■小論文 ■書道実技・書道理論
| |||||||||||||||
| C類 |
■小論文 | |||||||||||||||
| D類養護教育コース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類カウンセリングコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類ソーシャルワークコース |
■小論文 | |||||||||||||||
| E類表現教育コース |
■小論文 |
| 課程 | 類・コース・プログラム | 小論文 | 実技検査 | 面接 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|
| 学校教育教員養成課程 | A類国語コース | 120 | 180 | ||
| A類理科コース | 150 | 150 | |||
| A類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| A類保健体育コース | 100 | 50 | 100 | 50 | |
| A類家庭コース | 200 | 100 | |||
| A類英語コース | 200 | 100 | |||
| A類現代教育実践コース 学校心理プログラム | 100 | 200 | |||
| A類現代教育実践コース 国際教育プログラム | 100 | 200 | |||
| A類ものづくり技術コース | 150 | 150 | |||
| A類幼児教育コース | 100 | 200 | |||
| B類国語コース | 120 | 180 | |||
| B類理科コース | 150 | 150 | |||
| B類美術コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類保健体育コース | 100 | 100 | 100 | ||
| B類技術コース | 150 | 150 | |||
| B類英語コース | 200 | 100 | |||
| B類書道コース | 100 | 100 | 100 | ||
| C類 | 150 | 150 | |||
| 教育支援課程 | D類養護教育コース | 150 | 150 | ||
| E類カウンセリングコース | 100 | 200 | |||
| E類ソーシャルワークコース | 200 | 100 | |||
| E類表現教育コース | 100 | 200 |
| 出願期間 | 出願登録期間 (インターネット出願サイトにおける出願内容の登録及び検定料の支払い期間):令和7年10月25日(土) 9時00分から同年11月5日(水) 9時00分まで 出願期間(出願書類の郵送提出期間):令和7年11月1日(土)から同年11月5日(水)まで〔書留速達郵便・期間内必着〕 (注1) (1)及び(2)の両方を完了しない場合は、「出願」をしたことにはなりません。 (注2) 出願期間後に到着した場合は、11月3日以前の発信局消印があり、かつ書留速達郵便により送付されたものに限り受理します。 |
|---|---|
| 試験日 | 令和7年11月20日(木)・11月21日(金) |
| 試験会場 | 東京学芸大学小金井キャンパス |
| 合格発表 | 令和7年12月4日(木)午前10時 |
| 出願期間 | 出願登録期間 (インターネット出願サイトにおける出願内容の登録及び検定料の支払い期間):令和7年9月24日(水)9時00分から同年10月7日(火) 9時00分まで 出願期間(出願書類の郵送提出期間):令和7年10月1日(水)から同年10月7日(火)まで〔書留速達郵便・期間内必着〕 (注1) (1)及び(2)の両方を完了しない場合は、「出願」をしたことにはなりません。 (注2) 出願期間後に到着した場合は、10月5日以前の発信局消印があり、かつ書留速達郵便により送付されたものに限り受理します。 |
|---|---|
| 試験日 | 令和7年11月20日(木)21日(金) |
| 試験会場 | 東京学芸大学小金井キャンパス |
| 合格発表 | 令和7年12月4日(木)午前10時 |
| 出願期間 | 出願登録期間 (インターネット出願登録・検定料支払い):令和7(2025)年12月9日(火) 9時00分から同年12月18日(木) 9時00分まで 出願期間(出願書類の郵送提出):令和7(2025)年12月16日(火)から同年12月18日(木) まで 〔書留速達郵便・期間内必着〕 (注1) (1)及び(2)の両方を完了しない場合は、「出願」をしたことにはなりません。 (注2) 出願期間後に到着した場合は、12月17日以前の発信局消印があり、かつ書留速達郵便により送付されたものに限り受理します。 |
|---|---|
| 試験日 | 令和8(2026)年2月25日(水)・2月26日(木) |
| 試験会場 | 東京学芸大学小金井キャンパス |
| 合格発表 | 令和8(2026)年3月6日(金)午前10時 |
| 出願期間 | 出願登録期間 (インターネット出願登録・検定料支払い):令和7(2025)年9月24日(水) 9時00分から同年10月7日(火) 9時00分まで 出願期間(出願書類の郵送提出):令和7(2025)年10月1日(水)から同年10月7日(火)まで〔書留速達郵便・期間内必着〕 (注) 出願期間後に到着した場合は、10月5日以前の発信局消印があり、かつ書留速達郵便により送付されたものに限り受理します。 |
|---|---|
| 試験日 | 令和7(2025)年11月20日(木)21日(金) |
| 試験会場 | 東京学芸大学小金井キャンパス |
| 合格発表 | 令和7(2025)年12月4日(木)午前10時 |
| 出願期間 | 令和7年10月7日(火)から同年10月9日(木)まで〔書留速達郵便・期間内必着〕 ただし、出願期間後に到着した場合は、10月8日以前の発信局消印があり、かつ書留速達郵便により送付されたものに限り受理します。 |
|---|---|
| 試験日 | 令和7年11月20日(木) 9:30~11:00:小論文 13:00~:面接 |
| 試験会場 | 東京学芸大学小金井キャンパス |
| 合格発表 | 令和7年12月4日(木)10時 |
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、東京学芸大学教育学部合格に導きます。
じゅけラボ予備校の東京学芸大学教育学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、東京学芸大学教育学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、東京学芸大学教育学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
じゅけラボ予備校では、東京学芸大学教育学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、東京学芸大学教育学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、東京学芸大学教育学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
東京学芸大学教育学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
東京学芸大学教育学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
東京学芸大学教育学部に総合型選抜で合格しよう!
あなたの特徴
×
東京学芸大学教育学部の求める人物像
東京学芸大学教育学部専門の
総合型選抜入試対策
志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?