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東洋大学文学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

哲学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

人間とは何か、自己とは何かを、思想・文化・芸術伝統・歴史等から謙虚に学ぶとともに、基本的には、語学を楽しみ、読書等に親しみ、吸収した知識をもとに、それらを活用すべく深く考えてみたい人を望む。言い換えれば、広く旺盛な好奇心を抱いて、基礎学力や専門知識とその応用を学ぼうという意欲のある人を望む。さらに、堅実に日々学問の研鑽に励み、21世紀の日本社会の礎となる自律的な人間となるよう克己と人格的自己研鑽に努め、来たるべき世界に積極的に貢献しようとする人を望む。要するに、人間の心情や思考・社会・文化・言語・文学・芸術・宗教について論理的思考の基礎を身につけたい人を望む。入学までに、とりわけ真善美をめぐる教養書を丹念に読書して、自分の考えや意見や感想をノートなどに書き出して、自ら思索する習慣を身につけていることを望む。

東洋思想文化学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

東洋思想文化学科が求める学生は以下の素質をそなえていることが期待される。

  • 東洋の思想や文化に対して強い関心を持ち、異文化への関心や異なる価値観を理解しようとする意欲をそなえている。
  • 外国語を習得しようとする意欲を持つ。
  • 物事を判断・主張するにあたって、確かな根拠に基づくことの重要性と、論理的に説明することの必要性を理解している。

日本文学文化学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

本学科が求める学生像は、日本の文学作品や文化事象に広い興味を持つ人、日本語に対する高い意識を持つ人、歴史や社会と文学・文化との連環に深い関心を持つ人、世界の文学・文化と日本の文学・文化との比較に強い意欲を持つ人などである。あわせて、文系の学問に偏ることなく、次のような幅広い学力を有する多様で優秀な学生を求めている。

  • 日本古典文学と日本近現代文学の知識と読解力、それらの根幹となる日本語の理解と表現力。
  • 日本の文学・文化を国際的な視点から理解するために欠かすことができない外国語(英語)の基本的な運用力。
  • 日本や世界の歴史、政治、経済、慣習・風土などに向けた探究力と現代社会の諸問題に対する解決力。
  • 学術的な文章を作り上げるための論理的な思考力とそのもととなる様々な情報の収集・分析力。

英米文学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

英米文学科の学問の要諦は、英語で表現された文物に親しむことによって、人間とは何か、自己とは何か、そして、言葉とは何かを探究していくことである。読書が好きだったり、英語が得意だったりしたら、それは好ましい出発点である。入学後は、基礎的な英語の知識や運用力が不可欠である。また書物をたくさん読み、学んだことを深く考え、自分の意見や思考を的確かつ効果的に表現することが求められる。入学までに、可能な限り、英語力の向上に努めたり、英語圏の文物に親しんだりしてもらいたい。

本学科では、学士課程教育を行うにあたり、次のような学生に入学を勧めたい。

  • 人間の言語文化や表現文化に幅広い関心を抱いている学生
  • 英語圏のすぐれた文学作品を学び、味わうことで、人間に対する理解を深めるとともに、批判精神をそなえた人間に成長したいと願う学生
  • 外国語としての英語を身につけることによって異文化に生きる人々と心を通じ合わせるとともに、言語の特質の理解を通じて人間の本質を探究したい学生
  • 英語教員免許をはじめとして各種資格取得をめざしたり、大学院進学や、大学で学んだことを活かせる職業に就いたりしたいと考えている学生

史学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

本学科は科学的・実証的な歴史研究の研鑽を通じて、過去の人類の歴史から現在を理解し、未来に生きる知恵を汲み取ることができる能力の養成を目指している。人類が残した過去の政治・社会の諸制度や思想・文化・芸術などの創造活動に学び、それらをふまえて、人の世のあるべき姿に向けて自律的・主体的に活動するとともに、異なる立場の人々とも、人間的なコミュニケーションの出来る人材を養成したい。歴史に関する学習・研究を遂行していくためには、多様な史料や原典を正確に読み解き、それをもとに論理的かつ創造的な思考を構築していくことが求められる。また読書などを通じて専門的研鑽の基礎となる知識を身につける忍耐と努力も不可欠である。そうした勉強を4年間継続できる基本的力のある者を求める。具体的には、以下の通りである。

  • きちんと日本文を読みこなしおかしくない日本語を書けること:すべての基本は読み取ることであり、言っていることを正確に把握できなければならない。ついで、自分の考えていることを正確な日本語で書いて、人に知らせることが出来なければならない。そのことの重要性を理解し、そうしようとする意欲を持つ者を求める。
  • 高校段階の日本史あるいは世界史をきちんと理解していること:本学科では2年生から日本史・東洋史・西洋史の3専攻に分かれ、それぞれに詳しいテーマを追求していく。そのためには、そのテーマについての高校段階での知識をきちんと習得している必要がある。
  • 言葉に対して強い関心を持っていること:過去の人類は、われわれと同じ言葉を使っていたわけではない。彼らの言葉を理解しようと努力することが必要である。さらに、これまでの研究は、日本語だけで書かれているわけではない。それらを吸収する力を持つことが必要である。そのためには、日本語の古文や英語をはじめ、さまざまな言葉に対する関心を持っていなければならない。高校では英語、古文、漢文を積極的に学んできて欲しい。
  • 自分の得意とする何かを持っていること:われわれの学んでいるのは過去の人間の行動であるが、人間の行動は実にさまざまで、歴史の対象は広い。数学であれ、植物の知識であれ、水泳であれ、ダンスであれ、何か得意なものを持っているとそれだけ人間についての理解は深くなる。あくまでも1~3の後であるけれど、そうした独自の視点を持てる者を求める。

教育学科 人間発達専攻

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

人間発達専攻では、学士課程教育を行うにあたり、次のような学生を受け入れることとする。

  • 現代社会が直面する課題の解決に自ら取り組もうとする主体性と学習意欲をもつ学生。
  • 人間と社会について深い洞察力を持ち、思考力と表現力に富む学生。
  • 人間の成長・発達に深い関心を持ち、将来教え育てる実践を通して社会に貢献する意欲のある学生。

なお、上記に加えて、教科の学習だけでなく、文化・芸術・スポーツ活動、社会的活動などへの参加経験があることが望ましい。

教育学科 初等教育専攻

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

初等教育専攻では、学士課程教育を行うにあたり、次のような学生を受け入れることとする。

  • 現代社会が直面する課題の解決に自ら取り組もうとする主体性と学習意欲をもつ学生。
  • 人間と社会について深い洞察力を持ち、思考力と表現力に富む学生。
  • 人間の成長・発達に深い関心を持ち、将来教え育てる実践を通して社会に貢献する意欲のある学生。

なお上記に加えて、教科の学習だけでなく、文化・芸術・スポーツ活動、社会的活動などへの参加経験があることが望ましい。

国際文化コミュニケーション学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

本学科では、以下に掲げる能力や意欲を有する者を、学科に受け入れる学生像とする。

  • 高い英語の運用能力を有し、さらにそれを向上させる強い意欲を有する者。
  • 異なる文化を持つ世界の人々との意思疎通の能力および意欲を有する者。
  • 日本や欧米を含む世界の多様な文化について深く理解し、異文化間の交流と教育に寄与する意思と能力を有する者。
  • 多様な学問領域にわたる課題を解決する総合的な学力と意欲を有する者。
  • 自ら問題を発見し解決していく探求心、創造力、協働力、統率力を有する者。
  • 海外での様々な文化背景と体験を有し、本学科に多様性をもたらし得る者。

東洋思想文化学科 イブニングコース

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

東洋思想文化学科が求める学生は以下の素質をそなえていることが期待される。

  • 東洋の思想や文化に対して強い関心を持ち、異文化への関心や異なる価値観を理解しようとする意欲をそなえている。
  • 外国語を習得しようとする意欲を持つ。
  • 物事を判断・主張するにあたって、確かな根拠に基づくことの重要性と、論理的に説明することの必要性を理解している。

日本文学文化学科 イブニングコース

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

本学科が求める学生像は、日本の文学作品や文化事象に広い興味を持つ人、日本語に対する高い意識を持つ人、歴史や社会と文学・文化との連環に深い関心を持つ人、世界の文学・文化と日本の文学・文化との比較に強い意欲を持つ人などである。あわせて、文系の学問に偏ることなく、次のような幅広い学力を有する多様で優秀な学生を求めている。

  • 日本古典文学と日本近現代文学の知識と読解力、それらの根幹となる日本語の理解と表現力。
  • 日本の文学・文化を国際的な視点から理解するために欠かすことができない外国語(英語)の基本的な運用力。
  • 日本や世界の歴史、政治、経済、慣習・風土などに向けた探究力と現代社会の諸問題に対する解決力。
  • 学術的な文章を作り上げるための論理的な思考力とそのもととなる様々な情報の収集・分析力。

教育学科 イブニングコース

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

教育学科(イブニングコース)では、学士課程教育を行うにあたり、次のような学生を受け入れることとする。

  • 現代社会が直面する課題の解決に自ら取り組もうとする主体性と学習意欲をもつ学生
  • 人間と社会について深い洞察力を持ち、思考力と豊かな想像力に富む学生
  • 人間の成長・発達に深い関心を持ち、将来教え育てる実践を通して社会に貢献する意欲のある学生

なお上記に加えて、教科の学習だけでなく、文化・芸術・スポーツ活動、社会的活動などへの参加経験があることが望ましい。

東洋大学文学部出願条件

総合型選抜 AO型推薦入試

教育学科(人間発達専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

教育学科(初等教育専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

国際文化コミュニケーション学科

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

上記に加え、以下のいずれかを満たす者。

  • 実用英語技能検定(従来型を含む全方式) 1,800点以上
  • GTEC(CBTタイプ、検定版 Advanced タイプ) 840点以上
  • TEAP(4技能)195点以上
  • IELTS 4.5以上

※①は、2023年10月以降に1級・準1級・2級のいずれかを受験したものに限る。
※②~④は、過去2年以内(2023年10月以降)に受験したものに限る。
※③は、同一試験日のスコア合計点のみ有効。
※④はアカデミック・モジュールのみを適用する。

総合型選抜 自己推薦入試

教育学科(人間発達専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

教育学科(初等教育専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

国際文化コミュニケーション学科

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

上記に加え、以下のいずれかを満たす者。

  • 実用英語技能検定(従来型を含む全方式) 1,800点以上
  • GTEC(CBTタイプ、検定版 Advanced タイプ) 840点以上
  • TEAP(4技能)195点以上
  • IELTS 4.5以上

※①は、2023年10月以降に1級・準1級・2級のいずれかを受験したものに限る。
※②~④は、過去2年以内(2023年10月以降)に受験したものに限る。
※③は、同一試験日のスコア合計点のみ有効。
※④はアカデミック・モジュールのみを適用する。

総合型選抜 基礎学力テスト型入試

教育学科(人間発達専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

教育学科(初等教育専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

国際文化コミュニケーション学科

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

上記に加え、以下のいずれかを満たす者。

  • 実用英語技能検定(従来型を含む全方式) 1,800点以上
  • GTEC(CBTタイプ、検定版 Advanced タイプ) 840点以上
  • TEAP(4技能)195点以上
  • IELTS 4.5以上

※①は、2023年10月以降に1級・準1級・2級のいずれかを受験したものに限る。
※②~④は、過去2年以内(2023年10月以降)に受験したものに限る。
※③は、同一試験日のスコア合計点のみ有効。
※④はアカデミック・モジュールのみを適用する。

学校推薦型選抜(公募制)総合評価型

教育学科(人間発達専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

教育学科(初等教育専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

国際文化コミュニケーション学科

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

上記に加え、以下のいずれかを満たす者。

  • 実用英語技能検定(従来型を含む全方式) 1,800点以上
  • GTEC(CBTタイプ、検定版 Advanced タイプ) 840点以上
  • TEAP(4技能)195点以上
  • IELTS 4.5以上

※①は、2023年10月以降に1級・準1級・2級のいずれかを受験したものに限る。
※②~④は、過去2年以内(2023年10月以降)に受験したものに限る。
※③は、同一試験日のスコア合計点のみ有効。
※④はアカデミック・モジュールのみを適用する。

学校推薦型選抜(公募制)「独立自活」支援推薦入試

教育学科(人間発達専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

教育学科(初等教育専攻)

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科(専攻)を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

国際文化コミュニケーション学科

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

上記に加え、以下のいずれかを満たす者。

  • 実用英語技能検定(従来型を含む全方式) 1,800点以上
  • GTEC(CBTタイプ、検定版 Advanced タイプ) 840点以上
  • TEAP(4技能)195点以上
  • IELTS 4.5以上

※①は、2023年10月以降に1級・準1級・2級のいずれかを受験したものに限る。
※②~④は、過去2年以内(2023年10月以降)に受験したものに限る。
※③は、同一試験日のスコア合計点のみ有効。
※④はアカデミック・モジュールのみを適用する。

東洋大学文学部選考方法

総合型選抜 AO型推薦入試

教育学科(人間発達専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:あなたは東洋大学においてどのような学びをし、大学卒業後、大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか。「東洋大学における学修計画と将来の見通し」というタイトルの課題論文を作成してください。
    文字数:1,800字以上2,000字以内
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行で作成。
    タイトル「東洋大学文学部教育学科人間発達専攻における学修計画と将来の見通し」を付す。
    5つの見出し(「1.一年次の学修計画」、「2.二年次の学修計画」、「3.三年次の学修計画」、「4.四年次の学修計画」、「5.大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか」)を付し、それぞれの見出しに合った内容を記述。
    最後に文字数を記載(タイトル、氏名、見出しも文字数に含める)。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint® の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

教育学科(初等教育専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:いま日本の学校では「協働的な学び」の充実が求められています。これまでのあなたの学校生活を振り返り、他者と協働することのよさを実感した経験を述べなさい。加えて小学校の授業の中でこのような協働的な学習を計画する際に配慮すべき事柄について、根拠とともにあなたの考えを論じなさい。執筆に際しては、必ず教育学関連の参考文献やデータを引用すること。
    文字数:1,800字以上2,000字以内。
    作成方法:ワープロソフトを用いて、A4用紙横書きで、1ページあたり40字×30行に設定。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
    引用文献・データは文末に明示し、論文の字数には含まない。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および初等教育専攻、特に往還型教育実習で学びたいことを、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint®の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

国際文化コミュニケーション学科

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:「私たちは、自分と同じ文化を持つ人々よりも、異文化を持つ人々からより多くのことを学ぶことができる。」という主張について、賛成するか、または反対するか、あなたの考えを論じてください。その際、この主張が当てはまる事例と当てはまらない事例を取り上げ、それらの事例がどのようにあなたの意見を形成するのかについて、論理的に説明してください。
    文字数:3,000字以上4,000字以内。
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および「本学科で学びたいこと」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • 英語外部試験スコアに関する証明書
    出願資格を証明するいずれかの証明書をコピーし、学校長の確認印を押して提出。
    対象試験:実用英語技能検定、GTEC、TEAP、IELTS
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した資料のみを使用してプレゼンテーションを行う。
    時間:1人5分(厳守)。
    実施方法:5~7名程度を1グループとして順に行う。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

総合型選抜 自己推薦入試

教育学科(人間発達専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:あなたは東洋大学においてどのような学びをし、大学卒業後、大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか。「東洋大学における学修計画と将来の見通し」というタイトルの課題論文を作成してください。
    文字数:1,800字以上2,000字以内
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行で作成。
    タイトル「東洋大学文学部教育学科人間発達専攻における学修計画と将来の見通し」を付す。
    5つの見出し(「1.一年次の学修計画」、「2.二年次の学修計画」、「3.三年次の学修計画」、「4.四年次の学修計画」、「5.大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか」)を付し、それぞれの見出しに合った内容を記述。
    最後に文字数を記載(タイトル、氏名、見出しも文字数に含める)。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint® の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

教育学科(初等教育専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:いま日本の学校では「協働的な学び」の充実が求められています。これまでのあなたの学校生活を振り返り、他者と協働することのよさを実感した経験を述べなさい。加えて小学校の授業の中でこのような協働的な学習を計画する際に配慮すべき事柄について、根拠とともにあなたの考えを論じなさい。執筆に際しては、必ず教育学関連の参考文献やデータを引用すること。
    文字数:1,800字以上2,000字以内。
    作成方法:ワープロソフトを用いて、A4用紙横書きで、1ページあたり40字×30行に設定。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
    引用文献・データは文末に明示し、論文の字数には含まない。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および初等教育専攻、特に往還型教育実習で学びたいことを、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint®の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

国際文化コミュニケーション学科

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:「私たちは、自分と同じ文化を持つ人々よりも、異文化を持つ人々からより多くのことを学ぶことができる。」という主張について、賛成するか、または反対するか、あなたの考えを論じてください。その際、この主張が当てはまる事例と当てはまらない事例を取り上げ、それらの事例がどのようにあなたの意見を形成するのかについて、論理的に説明してください。
    文字数:3,000字以上4,000字以内。
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および「本学科で学びたいこと」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • 英語外部試験スコアに関する証明書
    出願資格を証明するいずれかの証明書をコピーし、学校長の確認印を押して提出。
    対象試験:実用英語技能検定、GTEC、TEAP、IELTS
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した資料のみを使用してプレゼンテーションを行う。
    時間:1人5分(厳守)。
    実施方法:5~7名程度を1グループとして順に行う。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

総合型選抜 基礎学力テスト型入試

教育学科(人間発達専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:あなたは東洋大学においてどのような学びをし、大学卒業後、大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか。「東洋大学における学修計画と将来の見通し」というタイトルの課題論文を作成してください。
    文字数:1,800字以上2,000字以内
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行で作成。
    タイトル「東洋大学文学部教育学科人間発達専攻における学修計画と将来の見通し」を付す。
    5つの見出し(「1.一年次の学修計画」、「2.二年次の学修計画」、「3.三年次の学修計画」、「4.四年次の学修計画」、「5.大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか」)を付し、それぞれの見出しに合った内容を記述。
    最後に文字数を記載(タイトル、氏名、見出しも文字数に含める)。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint® の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

教育学科(初等教育専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:いま日本の学校では「協働的な学び」の充実が求められています。これまでのあなたの学校生活を振り返り、他者と協働することのよさを実感した経験を述べなさい。加えて小学校の授業の中でこのような協働的な学習を計画する際に配慮すべき事柄について、根拠とともにあなたの考えを論じなさい。執筆に際しては、必ず教育学関連の参考文献やデータを引用すること。
    文字数:1,800字以上2,000字以内。
    作成方法:ワープロソフトを用いて、A4用紙横書きで、1ページあたり40字×30行に設定。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
    引用文献・データは文末に明示し、論文の字数には含まない。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および初等教育専攻、特に往還型教育実習で学びたいことを、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint®の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

国際文化コミュニケーション学科

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:「私たちは、自分と同じ文化を持つ人々よりも、異文化を持つ人々からより多くのことを学ぶことができる。」という主張について、賛成するか、または反対するか、あなたの考えを論じてください。その際、この主張が当てはまる事例と当てはまらない事例を取り上げ、それらの事例がどのようにあなたの意見を形成するのかについて、論理的に説明してください。
    文字数:3,000字以上4,000字以内。
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および「本学科で学びたいこと」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • 英語外部試験スコアに関する証明書
    出願資格を証明するいずれかの証明書をコピーし、学校長の確認印を押して提出。
    対象試験:実用英語技能検定、GTEC、TEAP、IELTS
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した資料のみを使用してプレゼンテーションを行う。
    時間:1人5分(厳守)。
    実施方法:5~7名程度を1グループとして順に行う。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

学校推薦型選抜(公募制)総合評価型

教育学科(人間発達専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:あなたは東洋大学においてどのような学びをし、大学卒業後、大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか。「東洋大学における学修計画と将来の見通し」というタイトルの課題論文を作成してください。
    文字数:1,800字以上2,000字以内
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行で作成。
    タイトル「東洋大学文学部教育学科人間発達専攻における学修計画と将来の見通し」を付す。
    5つの見出し(「1.一年次の学修計画」、「2.二年次の学修計画」、「3.三年次の学修計画」、「4.四年次の学修計画」、「5.大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか」)を付し、それぞれの見出しに合った内容を記述。
    最後に文字数を記載(タイトル、氏名、見出しも文字数に含める)。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint® の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

教育学科(初等教育専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:いま日本の学校では「協働的な学び」の充実が求められています。これまでのあなたの学校生活を振り返り、他者と協働することのよさを実感した経験を述べなさい。加えて小学校の授業の中でこのような協働的な学習を計画する際に配慮すべき事柄について、根拠とともにあなたの考えを論じなさい。執筆に際しては、必ず教育学関連の参考文献やデータを引用すること。
    文字数:1,800字以上2,000字以内。
    作成方法:ワープロソフトを用いて、A4用紙横書きで、1ページあたり40字×30行に設定。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
    引用文献・データは文末に明示し、論文の字数には含まない。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および初等教育専攻、特に往還型教育実習で学びたいことを、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint®の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

国際文化コミュニケーション学科

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:「私たちは、自分と同じ文化を持つ人々よりも、異文化を持つ人々からより多くのことを学ぶことができる。」という主張について、賛成するか、または反対するか、あなたの考えを論じてください。その際、この主張が当てはまる事例と当てはまらない事例を取り上げ、それらの事例がどのようにあなたの意見を形成するのかについて、論理的に説明してください。
    文字数:3,000字以上4,000字以内。
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および「本学科で学びたいこと」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • 英語外部試験スコアに関する証明書
    出願資格を証明するいずれかの証明書をコピーし、学校長の確認印を押して提出。
    対象試験:実用英語技能検定、GTEC、TEAP、IELTS
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した資料のみを使用してプレゼンテーションを行う。
    時間:1人5分(厳守)。
    実施方法:5~7名程度を1グループとして順に行う。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

学校推薦型選抜(公募制)「独立自活」支援推薦入試

教育学科(人間発達専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:あなたは東洋大学においてどのような学びをし、大学卒業後、大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか。「東洋大学における学修計画と将来の見通し」というタイトルの課題論文を作成してください。
    文字数:1,800字以上2,000字以内
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行で作成。
    タイトル「東洋大学文学部教育学科人間発達専攻における学修計画と将来の見通し」を付す。
    5つの見出し(「1.一年次の学修計画」、「2.二年次の学修計画」、「3.三年次の学修計画」、「4.四年次の学修計画」、「5.大学での学びを踏まえてどのようなキャリアを歩みたいか」)を付し、それぞれの見出しに合った内容を記述。
    最後に文字数を記載(タイトル、氏名、見出しも文字数に含める)。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint® の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

教育学科(初等教育専攻)

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:いま日本の学校では「協働的な学び」の充実が求められています。これまでのあなたの学校生活を振り返り、他者と協働することのよさを実感した経験を述べなさい。加えて小学校の授業の中でこのような協働的な学習を計画する際に配慮すべき事柄について、根拠とともにあなたの考えを論じなさい。執筆に際しては、必ず教育学関連の参考文献やデータを引用すること。
    文字数:1,800字以上2,000字以内。
    作成方法:ワープロソフトを用いて、A4用紙横書きで、1ページあたり40字×30行に設定。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
    引用文献・データは文末に明示し、論文の字数には含まない。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および初等教育専攻、特に往還型教育実習で学びたいことを、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • プレゼンテーション用資料
    Microsoft PowerPoint®の資料(A4用紙に1枚ずつスライドを印刷したもの)を作成。
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した課題論文およびプレゼンテーション用資料を使用し、パソコン(Microsoft PowerPoint®)を投影しながら説明。
    時間:1人あたり4分(厳守)。
    実施方法:5名前後を1グループとして順に行い、その後グループディスカッションを15分程度実施。
    持ち物:プレゼンテーションファイルを保存したUSBフラッシュメモリ、発表者用の資料、時計、レーザーポインター(希望者のみ)。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容や志望理由、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

国際文化コミュニケーション学科

書類選考、プレゼンテーション・質疑応答試験により選考します。

提出書類
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題論文
    課題:「私たちは、自分と同じ文化を持つ人々よりも、異文化を持つ人々からより多くのことを学ぶことができる。」という主張について、賛成するか、または反対するか、あなたの考えを論じてください。その際、この主張が当てはまる事例と当てはまらない事例を取り上げ、それらの事例がどのようにあなたの意見を形成するのかについて、論理的に説明してください。
    文字数:3,000字以上4,000字以内。
    作成方法:A4用紙にワープロソフトを用いて(横書き)、1ページあたり40字×30行。
    図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認める。
  • レジュメシート
    「課題論文要旨」および「本学科で学びたいこと」を、本人が自筆(黒ボールペン)で記入。
  • 英語外部試験スコアに関する証明書
    出願資格を証明するいずれかの証明書をコピーし、学校長の確認印を押して提出。
    対象試験:実用英語技能検定、GTEC、TEAP、IELTS
試験内容
  • プレゼンテーション
    形式:事前に提出した資料のみを使用してプレゼンテーションを行う。
    時間:1人5分(厳守)。
    実施方法:5~7名程度を1グループとして順に行う。
  • 質疑応答
    グループ全員のプレゼンテーション終了後に行う。
    発表者本人のプレゼンテーション内容、同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合がある。

東洋大学文学部総合型選抜入試日程

総合型選抜 AO型推薦入試

出願期間 2025年9月8日(月)~2025年9月11日(木)
試験日 2025年10月19日(日)
試験会場 - 白山キャンパス
合格発表 2025年11月1日(土)

総合型選抜 自己推薦入試

出願期間 ・文学部 哲学科 (第1部):2025年9月8日(月)~9月11日(木)
・文学部 東洋思想文化学科 (第1部)
10月実施試験:2025年9月8日(月)~9月11日(木)
12月実施試験:2025年11月28日(金)~12月2日(火)
・文学部 東洋思想文化学科 (第2部・イブニングコース):2025年11月28日(金)~12月2日(火)
・文学部 日本文学文化学科 (第2部・イブニングコース):2025年11月28日(金)~12月2日(火)
・文学部 教育学科 (第2部・イブニングコース):2025年9月8日(月)~9月11日(木)
試験日 文学部 哲学科(第1部):2025/10/19(日)
文学部 東洋思想文化学科(第1部):2025/10/19(日)、2025/12/14(日)
文学部 東洋思想文化学科(第2部・イブニングコース):2025/12/14(日)
文学部 日本文学文化学科(第2部・イブニングコース):2025/12/14(日)
文学部 教育学科(第2部・イブニングコース):2025/9/8(月)~9/11(木)
試験会場 - 白山キャンパス
合格発表 文学部 哲学科 (第1部):2025年11月1日(土)
文学部 東洋思想文化学科 (第1部)
- 10月実施試験:2025年11月1日(土)
- 12月実施試験:2026年1月9日(金)
文学部 東洋思想文化学科 (第2部・イブニングコース):2026年1月9日(金)
文学部 日本文学文化学科 (第2部・イブニングコース):2026年1月9日(金)
文学部 教育学科 (第2部・イブニングコース):2025年11月1日(土)

総合型選抜 基礎学力テスト型入試

出願期間 令和7年 (2025年) 10月29日(水) ~ 11月4日(火) (郵送 消印有効)
試験日 令和7年 (2025年) 11月30日(日)
※受験科目は、学科(専攻)・方式ごとに異なります。
※面接・口頭試問は実施されません。
試験会場 - 東京(白山キャンパス、赤羽台キャンパス、町田)
- 埼玉(朝霞キャンパス、川越キャンパス)
- 札幌
- 仙台
- 郡山
- 水戸
- 宇都宮
- 高崎
- 千葉
- 横浜
- 新潟
- 金沢
- 長野
- 静岡
- 名古屋
- 大阪
- 広島
- 福岡
※試験会場は、必ず受験票で確認してください。
合格発表 令和7年 (2025年) 12月15日(月) 10:00公開開始予定

学校推薦型選抜(公募制)総合評価型

出願期間 令和7年(2025年)11月1日(土)~11月5日(水)
※郵送(消印有効)
試験日 令和7年(2025年)11月23日(日)
試験会場 - 白山キャンパス
合格発表 令和7年(2025年)12月1日(月)

学校推薦型選抜(公募制)「独立自活」支援推薦入試

出願期間 2025年(令和7年)11月1日(土)~11月5日(水)
試験日 2025年(令和7年)11月23日(日)
試験会場 - 白山キャンパス
合格発表 2025年(令和7年)12月1日(月)

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