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早稲田大学法学部
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早稲田大学法学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

法学部で養成する人物像

法学部では、早稲田大学建学の理念と法学部の教育理念に即して展開される高度な学部教育カリキュラムを履修することにより、進取の精神に富んだ、広い意味での法律家として国内外のさまざまな分野でリーダーとして活躍できる人物の養成を目指しています。

■教育カリキュラムの特徴
  • 段階的な法学専門教育を徹底
  • 基本から応用までの体系的なカリキュラム
  • 深く幅広い専門知識の教授と運用能力の涵養
  • 社会科学・人文科学・自然科学・学際科目も設置
  • 高レベルの外国語教育による語学・教養教育の充実
  • 知識の実践的応用を重視した少人数の演習教育
■育成を目指す人物像
  • 公平や公正の感覚を磨いた人物
  • 法曹、国家・地方公務員、民間企業職員、国際機関職員、法学研究者など多様な進路で活躍できる人材
  • 深い洞察力と的確な法的判断力を備えた市民

入学者に求める素養

このような学部教育に対応できるよう、本学部の志望者には以下のような素養を求めています。

■基礎的な学力と関心
  • 高等学校までの基礎的な学力
  • 地域社会から国際社会までの多様な問題への関心
  • 自らの頭で考えようとする力
■重視される能力と姿勢
  • ① 自ら必要な情報を収集する力
  • ② 自分なりの視点や意見を形成する力
  • ③ 意見を論理的に整理・分析する力
  • ④ 意見を説得的に表現する力
  • ⑤ 異なる意見にも耳を傾け、自己の見解を見直し修正する姿勢
  • ⑥ 権威を恐れず真理を追究する意志と心構え
■求める学生像
  • 文系科目に関心をもち重点的に学習した者
  • 文系・理系の枠組みにとらわれず幅広い興味関心を持つ者
  • 法学の専門知見とその基礎となる教養を真摯に学ぶ意欲のある者

早稲田大学法学部出願条件

地域探究・貢献入試

  • 次のいずれかの出願資格を満たし、出身学校長等が作成する調査書等により証明できる者。
  • 日本の高等学校または中等教育学校を卒業した者(2026年3月卒業見込みを含む)、高等専門学校3年修了者、在外教育施設卒業者など。
  • 外国における通常の課程による12年の学校教育を修了した者(見込みを含む)、またはこれに相当する課程を修了した者など、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者。
  • 高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定を含む)合格者、およびその他大学入学資格を有すると認められる者(いずれも合格見込みを含む)。

本入試制度における学部の併願はできません。出願時に学部を1つ選択してください。本入試は専願入試ではなく、本学の他の入試制度および他大学の入試との併願が可能です。

早稲田大学法学部選考方法

地域探究・貢献入試

出願書類

  • 出願書類チェックリスト【様式①】
    チェックリストに記載されている書類がすべて揃っているかを確認し、出願書類に同封して提出する。
  • 入学志願票【様式②】
    入学センターWebサイトから所定用紙をA4サイズ白紙に片面印刷し、日本語で丁寧に作成する。氏名欄は手書きとし、写真票を所定欄に貼付するなど、記入方法の指示に従う。
  • 出願資格を証明する書類
    出身学校長が作成する調査書、高等学校卒業程度認定試験合格成績証明書、卒業証明書等、出願資格に応じた証明書類を提出する(厳封されたものが必要な書類あり)。
  • 課題レポート【様式③】
    本入試の目的を踏まえ、所定用紙(4枚以内)に以下の5項目について項目別に記入する。①どのようなことを地域の課題と考えているか ②その課題を意識した理由 ③これまでその課題に関連して行ってきた活動 ④本学のどの学部で何を学修したいか ⑤卒業後にどのように地域へ貢献したいか。原則パソコンで作成(手書き可)。
  • 課題レポート別紙(任意提出)
    課題レポートの内容を補強・説明する資料がある場合、A4用紙に貼付して提出する(両面使用、2枚まで)。団体活動の場合は所属を証明する資料も含めて提出可能。

試験内容

  • 1次選考(書類審査)
    出願書類を総合的に審査する。
  • 2次選考(総合試験:筆記)
    試験時間:12:00~14:00(120分)。論理的思考力を問う総合試験を実施する。

最終選考(共通テスト利用/法学部)

共通テスト3教科3科目(数学を選択した場合は3教科4科目)の成績を利用する。

  • 外国語(100点):次のうち1科目を選択
    ①英語 ②ドイツ語 ③フランス語 ④中国語
  • 国語(100点):国語
  • 地歴・公民または数学(100点):次のうち1つを選択
    ①歴史総合・世界史探究 ②歴史総合・日本史探究 ③公共・政治・経済 ④数学(「数学Ⅰ・数学A」および「数学Ⅱ・数学B・数学C」)。数学は2科目の配点200点を100点に換算する。

共通テスト全体の配点は300点とし、2次選考合格者のうち、共通テストの得点が240点以上の者を合格とする。

共通テストでは、英語はリーディング100点とリスニング100点の合計200点を100点に換算する。英語以外の外国語および国語は200点を100点に換算する。地歴・公民および理科で2科目受験した場合は第1解答科目の成績を利用し、学部の指定範囲内で複数科目を受験した場合は最高得点の成績を大学側で自動的に抽出して合否判定に用いる。

早稲田大学法学部総合型選抜入試日程

地域探究・貢献入試

出願期間 2025年(令和7年)9月1日(月)〜9月11日(木)
試験日 2次選考(総合試験):2025年(令和7年)10月26日(日)
共通テスト:2026年(令和8年)1月17日(土)、1月18日(日)
試験会場 早稲田キャンパス3号館
合格発表 1次選考合格発表日:2025年(令和7年)10月10日(金)
2次選考合格発表日:2025年(令和7年)11月13日(木)
最終合格発表日:2026年(令和8年)2月11日(水)

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