早稲田大学法学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
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法学部では、早稲田大学建学の理念と法学部の教育理念に即して展開される高度な学部教育カリキュラムを履修することにより、進取の精神に富んだ、広い意味での法律家として国内外のさまざまな分野でリーダーとして活躍できる人物の養成を目指しています。
このような学部教育に対応できるよう、本学部の志望者には以下のような素養を求めています。
本入試制度における学部の併願はできません。出願時に学部を1つ選択してください。本入試は専願入試ではなく、本学の他の入試制度および他大学の入試との併願が可能です。
共通テスト3教科3科目(数学を選択した場合は3教科4科目)の成績を利用する。
共通テスト全体の配点は300点とし、2次選考合格者のうち、共通テストの得点が240点以上の者を合格とする。
共通テストでは、英語はリーディング100点とリスニング100点の合計200点を100点に換算する。英語以外の外国語および国語は200点を100点に換算する。地歴・公民および理科で2科目受験した場合は第1解答科目の成績を利用し、学部の指定範囲内で複数科目を受験した場合は最高得点の成績を大学側で自動的に抽出して合否判定に用いる。
| 出願期間 | 2025年(令和7年)9月1日(月)〜9月11日(木) |
|---|---|
| 試験日 | 2次選考(総合試験):2025年(令和7年)10月26日(日) 共通テスト:2026年(令和8年)1月17日(土)、1月18日(日) |
| 試験会場 | 早稲田キャンパス3号館 |
| 合格発表 | 1次選考合格発表日:2025年(令和7年)10月10日(金) 2次選考合格発表日:2025年(令和7年)11月13日(木) 最終合格発表日:2026年(令和8年)2月11日(水) |
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、早稲田大学法学部合格に導きます。
じゅけラボ予備校の早稲田大学法学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、早稲田大学法学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、早稲田大学法学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
じゅけラボ予備校では、早稲田大学法学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、早稲田大学法学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、早稲田大学法学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
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早稲田大学法学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
早稲田大学法学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
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