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早稲田大学法学部はどんなところ?

早稲田大学法学部は1882年、早稲田大学の前身である東京専門学校の法律学科として誕生しました。

 
早稲田の法学部では4年間を通して少人数教育が充実しています。
また、春学期と秋学期の2セメスターによる科目配置により、学習効果を高めることができ、留学制度を利用しやすい環境が整えられています。
成績が特に優秀な学生に対しては、3年での卒業を認める制度があります。

 

近年、卒業生の約15~20%が法科大学院等の大学院へ進学しています。
日本の法律家の約7分の1は早稲田大学法学部出身者であるとも言われています。

【早稲田大学法学部の学科】
【早稲田大学法学部の主な取得可能資格】

・中学校教諭一種免許状(社会)
・高等学校教諭一種免許状(地理歴史、公民)
・司書
・司書教諭
・学芸員
・社会教育主事(任用資格)
・社会福祉主事(任用資格)

 
【早稲田大学法学部の主な就職先】

・東京都職員Ⅰ類
・東京海上日動火災保険
・三井住友信託銀行
・三菱UFJ銀行
・国家公務員総合職
・三井住友銀行
・みずほフィナンシャルグループ
・SMBC日興証券
・国家公務員一般職
・丸紅
・三菱UFJ信託銀行
・第一生命保険
・日本生命保険
・三井住友海上火災保険
・伊藤忠商事
・日本政策金融公庫
・NTTデータ
・裁判所事務官
・埼玉県職員
・大和証券
・特別区(東京23区)職員

早稲田大学法学部の学費

2019年度の学費・諸会費(予定):法学部

春学期合計(学費・諸会費) 秋学期合計(学費・諸会費) 年間合計
1年 687,850円 ※入学金20万円を含む 482,850円 1,170,700円
2年 582,850円 582,850円 1,165,700円
3年 582,850円 582,850円 1,165,700円
4年 582,850円 622,850円 ※校友会費4万円を含む 1,205,700円

 

※実験実習料、学生読書室図書費、諸会費は改定されることがあります

早稲田大学法学部の所在地

【早稲田キャンパス】

政治経済学部、法学部、教育学部、商学部、社会科学部、国際教養学部
〒169-8050
東京都新宿区西早稲田1-6-1

<アクセス>

・「高田馬場駅(JR山手線/西武鉄道西武新宿線)」から徒歩約20分
・「早稲田駅(東京メトロ東西線)」から徒歩約5分
・「西早稲田駅(東京メトロ副都心線)」から徒歩約17分

早稲田大学法学部の周辺地図

早稲田大学法学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

早稲田大学法学部は一般入試とセンター利用入試の2つの制度があり、両制度の併願が可能です

 

法学部の一般入試は3教科型の受験となります。
「外国語(英語orドイツ語orフランス語or中国語)60点満点」「国語50点満点」「選択科目(世界史or日本史or政治経済or数学)40点満点」です。
3教科の中でも英語の配点が最も高いですが、残りの2教科もそんなに配点差がないので、3教科ともバランス良く得意にしないといけません。
「数学」については個別試験は行わず、センター試験の成績を利用する形となります。
3教科合計の合格ラインとしては得点率60%くらいとなるでしょうか。

 

センター試験利用入試もありますが、センター試験で90%以上の得点率が取れていないと合格は厳しいと思われます。

 

【入試の合格最低点】

2018年度の法学部の一般入試の合格最低点は、
法学部=91.745/150

 

 

【入試の倍率】

2018年度の法学部の一般入試の倍率は、
法学部=6.1倍
2018年度の法学部のセンター利用入試の倍率は、
法学部=4.1倍

早稲田大学法学部の受験情報

【早稲田大学法学部の一般入試における募集人員】

一般入試:350名

センター利用:100名
※一般入試とセンター利用入試の2つの制度があり、両制度の併願が可能です

 

【法学部の一般入試の詳細】

<個別学力検査>

□外国語(90分、配点60点)  ※①英語、②ドイツ語、③フランス語、④中国語のうち1つを選択
□国語(90分、配点50点)  ※国語総合、現代文B、古典B
□地歴公民または数学(60分、配点40点) ※①世界史B、②日本史B、③政治経済、④数学(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B)のうち1つを選択

 

☆配点合計:150点満点

 

※ドイツ語・フランス語・中国語を選択する場合は、センター試験の当該科目を受験してください。センター試験外国語得点(配点200点)を一般入試外国語得点(配点60点)に調整して利用します。なお、試験当日は第2時限からの受験になります。
※数学を選択する場合は、センター試験の「数学Ⅰ・数学A」「数学Ⅱ・数学B」両方の科目を受験してください。両科目の合計配点(200点)を一般入試「地歴公民または数学」の配点(40点)に調整して利用します。なお、試験当日は第2時限までの受験となります。

 

【法学部のセンター利用入試の詳細】

<センター試験> 5教科6科目(必須科目5教科5科目+選択1科目)

□外国語(配点200点) ※①英語(リスニング含む)、②ドイツ語、③フランス語、④中国語のうちから1科目
□国語(配点200点)
□地歴・公民(配点100点) ※①世界史B、②日本史B、③地理B、④現代社会、⑤倫理、⑥政治経済、⑦倫理政治経済のうちから1科目
□数学(配点100点) ※数学ⅠA
□理科(配点100点) ※①「物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎から2科目」、または、②「物理、化学、生物、地学から1科目」
□選択科目(配点100点) ※①世界史B、②日本史B、③地理B、④現代社会、⑤倫理、⑥政治経済、⑦倫理政治経済、⑧数学ⅡB、⑨簿記会計、⑩情報関係基礎、⑪「物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎から2科目」、⑫「物理、化学、生物、地学から1科目」から1科目  ※必須科目として採点対象とした科目を除き、最高得点の科目の成績を使用する

 

☆配点合計:800点満点

早稲田大学法学部 入試科目別受験対策・勉強法

【英語】(試験時間90分)

早稲田大学法学部の2018年度の一般入試における英語は大問7つで構成されています。
マークシート式と記述式の併用です。

 

大問1は長文問題(約1000語)です。マーク式。
大問2は長文問題(約1000語)です。マーク式。
大問3は文法的に誤った部分を見つける問題です。マーク式。
大問4は空所補充型の文法問題です。マーク式。
大問5はグラフを読み取り、空所に入る前置詞を選択する問題です。マーク式。
大問6は自由英作文。グラフを読み取るタイプです。
大問7は自由英作文。大問6に関連したテーマについて、自分の意見を書く問題です。

 
早稲田の法学部の英語は長文読解、文法問題、英作文で成っており、英語のあらゆる能力が試されます。
長文は合計で2000語オーバーのボリュームですし、加えて全大問において設問も全て英語表記なので、かなりの集中力と速読力が求められます。
受験生全体のレベルも高いので、文法で点数をなるべく落とさないように、前置詞の使い方などは完璧にしておきたいです。
グラフを読み取るタイプの自由英作文はまた時々出る可能性はあるので、過去問で慣れておきましょう。

【数学】

早稲田大学法学部の2018年度の一般入試における数学は、センター試験の数学ⅠAと数学ⅡBの結果を利用する形です。
センター試験の数学200点満点が、40点満点に換算されて利用されます。
センターの数学で高得点が取れれば、一般入試において地歴公民の対策をする必要がなくなるので、非常に楽です。
ただその分、センター数学の得点はかなりの高得点が求めらるでしょう。
85%以下しか取れていなければ、一般入試においては地歴公民で勝負した方が良いと思われます。

【国語】(試験時間90分)

早稲田大学法学部の2018年度の一般入試における国語は大問4つで構成されています。
マークシート式と記述式の併用です。

大問1は古文です。
大問2は漢文です。
大問3は現代文です。
大問4は現代文です。

 

法学部の国語は、早稲田の中でも特に難易度が高い国語だと言えます。
文章の内容が高度な上に、現代文2題に加えて古文と漢文を解かないといけないので、90分でも時間的にキツイです。
大問4の現代文において、120~180字で説明する論述問題が出ています。

【日本史】(試験時間60分)

早稲田大学法学部の2018年度の一般入試における日本史は大問4つで構成されています。
記述式とマークシート式の併用です。
設問数は40問です。
頻出である戦後史はしっかり対策しておきたいです。
地歴・公民または数学から1科目を選択する形なので、地歴が苦手な人は政治経済や数学を選ぶことも可能です。
ただし数学はセンター試験の得点を利用するので、よほど高得点を取れていない限りは地歴・公民で勝負した方が良いと思われます。

【世界史】(試験時間60分)

早稲田大学法学部の2018年度の一般入試における世界史は大問5つで構成されています。
記述式とマークシート式の併用ですが、大問5以外は全てマーク式です。
設問数は35問です。

 
早稲田法学部の世界史は大問5の論述問題が目玉問題です。
与えられたキーワードを用いながら250~300字で説明しないといけないので難しいですが、ココの出来不出来は合否に大きく関わってくるでしょう。

 
地歴・公民または数学から1科目を選択する形なので、地歴が苦手な人は政治経済や数学を選ぶことも可能です。
ただし数学はセンター試験の得点を利用するので、よほど高得点を取れていない限りは地歴・公民で勝負した方が良いと思われます。

【政治経済】(試験時間60分)

早稲田大学法学部の2018年度の一般入試における政治経済は大問4つで構成されています。
記述式とマークシート式の併用です。
設問数は39問です。
論述問題が4問出ています。字数はそれぞれ150字以内、50字以内、40字以内、30字以内です。

 
地歴・公民または数学から1科目を選択する形なので、政治経済が苦手な人は地歴や数学を選ぶことも可能です。
ただし数学はセンター試験の得点を利用するので、よほど高得点を取れていない限りは地歴・公民で勝負した方が良いと思われます。

早稲田大学法学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

早稲田大学法学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても早稲田大学法学部に合格することはできません。早稲田大学法学部に合格するためには、早稲田大学法学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、早稲田大学法学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
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実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

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「早稲田大学法学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「早稲田大学法学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から早稲田大学法学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くても早稲田大学法学部に合格できる?

早稲田大学法学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら早稲田大学法学部に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で早稲田大学法学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、早稲田大学法学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、早稲田大学法学部合格に向けて全力でサポートします。

早稲田大学法学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

早稲田大学の他の学部

早稲田大学の受験情報・受験対策はこちら

早稲田大学法学部を受験する生徒からのよくある質問

早稲田大学法学部の入試レベルは?

早稲田大学法学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
早稲田大学法学部の受験情報

早稲田大学法学部にはどんな入試方式がありますか?

早稲田大学法学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
早稲田大学法学部の受験情報

早稲田大学法学部の科目別にどんな受験勉強すればよいですか?

早稲田大学法学部の受験対策では、科目別に入試傾向と受験対策・勉強法を知って受験勉強に取り組む必要があります。
早稲田大学法学部受験の入試科目別受験対策・勉強法

早稲田大学法学部に合格するための受験対策とは?

早稲田大学法学部に合格するためには、現在の学力レベルに適した勉強、早稲田大学法学部に合格するために必要な勉強、正しい勉強法を把握して受験勉強に取り組む必要があります。
早稲田大学法学部の受験対策 3つのポイント

早稲田大学法学部の受験対策は今からでも間に合いますか?

じゅけラボでは、開始時期に合わせて早稲田大学法学部合格に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成し、早稲田大学法学部合格に向けて全力でサポートします。
早稲田大学法学部の受験勉強を始める時期

早稲田大学法学部に合格する為の勉強法とは?

早稲田大学法学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に早稲田大学法学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、早稲田大学法学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
早稲田大学法学部受験対策講座

早稲田大学法学部受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

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早稲田大学法学部合格に特化した受験対策

高3の夏からでも早稲田大学法学部受験に間に合いますか?

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高3の夏からの早稲田大学法学部受験勉強

高3の9月、10月からでも早稲田大学法学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から早稲田大学法学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの早稲田大学法学部受験勉強

高3の11月、12月の今からでも早稲田大学法学部受験に間に合いますか?

現状の学力・偏差値を確認させて下さい。あまりにも今の学力が早稲田大学法学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から早稲田大学法学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの早稲田大学法学部受験勉強

毎日の勉強時間はどのぐらいとれば良いですか?

早稲田大学法学部に合格する為の勉強時間は、現在の学力・偏差値によって必要な勉強時間は異なります。じゅけラボ予備校は、生徒一人一人に最適化されたオーダーメイドカリキュラムを提供しますので、効率よく勉強でき、勉強時間を最適化できます。現在の学力が確認出来れば、早稲田大学法学部入試までに最低限必要な勉強時間をお伝え出来ます。
早稲田大学法学部合格に向けた受験勉強

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E判定、偏差値30台からの大学受験対策講座

学力別×志望大学別 大学受験対策

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