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中学生は高校受験対策でいつから塾に通うべき?

中学生が塾に通い始める時期は家庭によって異なりますが、学年ごとに通うべきタイミングがあります。
多くの生徒がどのようなタイミングでスタートしているのか、実態を知っておきましょう。
じゅけラボ予備校が2025年に行った調査によると、以下のことがわかりました。
- 約2割(20.0%)が中1から塾に通い始めている
- 約2割(17.1%)が中2から塾に通い始めている
- 約3割(27.2%)が中3から塾に通い始めている

高校受験対策の開始時期は「三極化」時代へ!調査で判明した「早期派」「標準派」「スパート派」、3つの合格戦略
それぞれの時期における背景や特徴について解説します。
約2割が中1から塾に通い始めている

中学校入学と同時に、あるいは中1の途中から塾に通い始める生徒は全体の約2割です。
この時期に通い始める理由のひとつは、小学校からの学習習慣を途切れさせないためです。
たとえば、英語や数学といった積み上げ型の教科は、中1の基礎でつまずくとその後のリカバリーが難しくなります。
そのため、難関校や中高一貫校を目指す家庭では、早期から塾に通い、学校の授業を先取りするケースが多く見られます。
中1からの通塾は、余裕を持って基礎を固められるタイミングといえます。
約2割が中2から塾に通い始めている

中学2年生になると、さらに約2割の生徒が新たに塾に通い始めます。
中2は学習内容が急に難しくなり、いわゆる中だるみが起きやすい時期だからです。
具体的には、部活動が忙しくなる一方で成績が下がり始め、危機感を覚えたタイミングで入塾を決断するケースがあります。
また、高校受験を意識し始め、内申点を確保するために定期テスト対策を強化したいと考えるのもこの時期です。
中2からのスタートは、苦手科目の克服と内申点アップの両立を目指すために検討するべきタイミングでしょう。
約3割が中3から塾に通い始めている

最も多いのが中学3年生になってから塾に通い始めるケースで、全体の約3割を占めます。
部活動を引退した後や、周囲が受験モードになったことに焦りを感じて入塾する生徒が多数派です。
この時期からのスタートは、基礎の学び直しよりも、志望校合格のための実戦的な演習に特化する傾向があります。
限られた時間の中で結果を出す必要があるため、集中力と効率的な学習計画が求められます。
中3からの通塾は、受験本番に向けたラストスパートとしての意味合いが強くなります。
中学生が高校受験対策で塾に通うメリット

中学生が高校受験対策を行ううえで、独学でも勉強は可能ですが、塾に通うことで得られるメリットは大きいです。
高校受験対策として塾を選ぶ主なメリットは以下のとおりです。
- 志望校に合わせた効率的な受験対策ができる
- 内申点アップや苦手克服につながる
- 家庭学習の習慣化が促進される
- 最新の受験情報やノウハウが得られる
志望校に合わせた効率的な受験対策ができる

塾に通うメリットは、志望校合格に向けた最短ルートで学習できることです。
塾には長年の指導実績に基づいたカリキュラムがあり、出題傾向を分析しています。
独学では何から手を付ければよいか迷ってしまう時間も、塾なら出題されやすい問題に絞って効率よく対策できます。
無駄な勉強を省き、必要な単元に集中することで、合格の可能性を飛躍的に高められます。
内申点アップや苦手克服につながる

高校受験では、当日の試験の点数だけでなく内申点も合否に大きく影響します。
塾では定期テスト対策を徹底して行う場合もあり、内申点の向上につながりやすいのがメリットです。
具体的には、学校ごとのテスト範囲に合わせた指導や、提出物のサポートまで行う塾もあります。
また、苦手科目をプロの講師が早期に発見し、つまずきの原因を解消できるのも大きな強みです。
内申点の確保は、推薦入試や公立高校入試を有利に進めるための鍵となります。
家庭学習の習慣化が促進される

塾に通うことは、強制的に学習時間を確保する手段としても有効です。
塾に通うことで決まった時間に机に向かう習慣ができ、宿題によって家庭学習の時間も確保されます。
さらに、周りの生徒が勉強している環境に身を置くことで、自然とやる気が引き出される効果もあります。
学習習慣の定着は、高校入学後やそれ以降の学力維持にもつながる財産ともいえるでしょう。
最新の受験情報やノウハウが得られる
高校入試の仕組みは複雑で、地域や年度によって変化することがあります。
独学では把握しきれない以下のような情報も、塾に通うことで最新のものを得られます。
- 入試情報
- 倍率
- 併願校の選び方 など
自分一人では見落としがちな入試制度の変更点や、志望校のリアルな難易度を知れます。
正確な情報に基づいた進路指導を受けられることは、親子双方にとって大きな安心感につながります。情報戦とも言える受験において、プロのサポートは不可欠です。
中学生が高校受験対策で塾に通うデメリット

中学生の高校受験対策において、塾には多くのメリットがある一方で、無視できないデメリットもあります。
入塾してから後悔しないよう、以下の点についても理解しておきましょう。
- 通塾時間が増え家庭学習との両立が難しくなる
- 費用の負担が大きくなりやすい
- 子どもによっては合わない指導スタイルもある
それぞれのデメリットについて説明します。
通塾時間が増え家庭学習との両立が難しくなる

塾に通うためには、移動時間がかかります。
部活動で疲れて帰ってきた後に遠くの塾へ通うことは、生徒にとって大きな負担です。
睡眠時間が削られたり、学校の宿題をする時間がなくなったりして、逆に生活リズムが崩れてしまうことがあります。塾の課題に追われて学校の授業がおろそかになっては本末転倒です。
通塾にかかる時間と体力のバランスを考慮することが重要です。
費用の負担が大きくなりやすい
塾に通うには、毎月の授業料以外にもさまざまな費用がかかります。とくに受験学年である中3になると、その負担は急増する傾向にあります。
じゅけラボ予備校が、お子様が2025年度の高校受験を控えている保護者に対しておこなった調査によると、塾や家庭教師の年間の合計額として、以下の費用を払っていることがわかりました。
- 30万円未満(33.3%)
- 30万円~50万円(24.3%)
- 50万円以上(27.2%)

【保護者375名調査】高校受験の塾・家庭教師の年間費用、約7割が「負担」を実感。理想と現実のミスマッチが深刻。
家計への影響を事前にシミュレーションし、無理のない範囲で通える塾を選ぶ必要があります。教育費の計画は、長期的な視点で立てることが大切です。
子どもによっては合わない指導スタイルもある

万人に合う塾は存在せず、子どもの性格と塾の指導スタイルが合わない場合、逆効果になることがあります。
たとえば、内気な子が集団塾で質問できずに置いていかれたり、競争が苦手な子がプレッシャーで勉強嫌いになったりするケースです。
有名な塾だからという理由だけで選ばず、子どもとの相性を見極めることが大切です。
合わない環境での学習は、成績が伸び悩む原因となります。
【学年別】中学生が高校受験対策に塾に通う時期の特徴

塾に通い始める学年によって、学習の目的や重点を置くポイントは異なります。
学年ごとの特徴を理解し、お子様の状況に合わせた選択をしましょう。
じゅけラボ予備校の調査によると、偏差値58〜64の上位高校に合格した人のうち、約25%が中学1年生から塾や家庭教師を利用していたというデータが出ています。

【高校受験 “二極化”鮮明に】「超・先行逃げ切り」の難関校 vs 「計画的バランス」の上位校。合格者の保護者が語る、塾・家庭教師の最適タイミングとは。
ただし、どの家庭でも早いうちから塾や家庭教師を利用できるわけではありません。
ここでは、以下の時期に分けて、学習塾に通う際のポイントや目的について解説していきます。
- 中学1年生から通い始める場合
- 中学2年生から通い始める場合
- 中学3年生から通い始める場合
中学1年生から塾に通い始める場合

中1から塾に通う場合の主な目的は、基礎固めと学習習慣の定着です。
中学校の勉強は小学校とはスピードも難易度も異なるため、最初の段階でつまずかないことが重要です。
とくに英語と数学は、中1の内容がその後の全ての土台となるため、時間をかけてじっくり理解する必要があります。
また、最初の定期テストで高得点を取るという成功体験は、3年間の学習意欲を支える自信になります。
先行逃げ切り型で余裕を持ちたいなら、中1からのスタートが最適です。
中学2年生から塾に通い始める場合

中2から塾に通う場合は、苦手克服と内申点対策が中心になります。
中2は学習内容が複雑になり、生徒間の学力差がはっきりと開き始める時期です。
この段階で苦手科目を放置すると、中3になってからの挽回が非常に困難になります。
そのため、早めに弱点を補強し、高校入試に関わる内申点を少しでも高く確保するための対策を行います。
中だるみを防ぎ、受験に向けた意識を徐々に高めていくための時期といえます。
中学3年生から塾に通い始める場合

中3から塾に通う場合は、入試本番に向けた実戦力養成が最優先課題です。
受験までの残り時間が限られているため、効率を重視した戦略的な学習が求められます。
1・2年の総復習を急ピッチで行いつつ、志望校の過去問演習や模試の判定に基づいた対策を進めます。
短期間で成果を出すためには、本人の強い意志と集中力が不可欠です。
絶対に合格したいというモチベーションを原動力に、最後の追い込みをかける時期です。
また、以下の記事では、中3から塾に通い始めた場合の高校受験について詳しく解説しています。気になる方はぜひご確認ください。
中3から塾に通っても高校受験に間に合う?塾の選び方や時期別の勉強法を解説 | 受験対策ならじゅけラボ予備校
【時期別】中学生が高校受験対策に塾に通うべきタイミング

学年の節目だけでなく、季節ごとの長期休暇も入塾を検討しやすいタイミングです。
それぞれの休み期間を利用してスタートすることには、明確なメリットがあります。
- 夏休みから通い始める場合
- 冬休みから通い始める場合
- 春休みから通い始める場合
時期別の入塾タイミングについて解説します。
夏休みから塾に通い始める場合

夏休みは学校の授業がないため、これまでの総復習をする絶好の機会です。
とくに中3の夏は受験の天王山と呼ばれ、合否を分ける重要な時期となります。
夏期講習を利用して1・2年の苦手単元を徹底的に復習することで、秋以降の模試の成績が大きく変わります。
多くの塾でキャンペーンや体験授業が行われているため、塾選びもしやすいタイミングです。
まとまった時間を確保できる夏こそ、苦手を克服するチャンスです。
冬休みから塾を始める場合

冬休みは期間こそ短いものの、学年末や入試直前に向けた重要な時期です。
中1・中2にとっては、次学年に向けて苦手を持ち越さないための復習期間となります。
一方、中3にとっては入試本番に向けたラストスパートの始まりであり、実戦形式の演習を行う場として塾が活用されます。
冬期講習で集中特訓を行うことで、受験に向けてスイッチを切り替えられ、学習のリズムを維持できます。
最後の追い込みや、新学年の準備として冬休みを活用しましょう。
春休みから塾を始める場合

新学年が始まる前の春休みは、スタートダッシュを切るための期間です。
前の学年の復習を完了させ、新学期の予習を先取りしておこなえます。
4月からの学校の授業に余裕を持って臨め、最初の定期テストでの好成績につながります。
また、学年が変わるタイミングは心機一転しやすく、新しい環境に飛び込むのに適しています。
新年度の学習をスムーズに始めるなら、春休みからの入塾がおすすめです。
中学生が高校受験に向けて後悔しない塾選びのポイント

数ある塾の中から、高校受験対策にぴったりの塾を選ぶには見極めが必要です。
失敗しない塾選びのために、以下のチェックポイントを確認しましょう。
- 個別指導か集団授業かで選ぶ
- 子どもの性格や目的で選ぶ
- 自習室や質問対応などのサポート体制で選ぶ
- 無料体験授業を受けた雰囲気で選ぶ
- 口コミ・評判で選ぶ
- オンラインかオフライン(対面)かで選ぶ
個別指導か集団授業かで選ぶ

塾の指導形式は大きく分けて集団授業と個別指導の2つがあります。
集団授業は、ライバルと切磋琢磨しながら、一定のカリキュラムに沿って進めたい生徒に向いています。
一方、個別指導は、自分のペースで学びたい生徒や、特定の科目だけを重点的に強化したい生徒に適しています。
それぞれに良し悪しはなく、相性が重要なため、お子様の学習スタイルに合わせて選ぶことが重要です。
また、最近では第3の選択肢として、自宅学習を最適化する自学自習を選ぶ中学生も増えてきており、「学習管理型の塾」も注目を浴びています。塾よりも比較的リーズナブルなので、こちらも選択肢として検討するのもアリです。
子どもの性格や目的で選ぶ

子どもの性格によって、伸びる環境は大きく異なります。
負けず嫌いな性格なら競争のある集団塾が、マイペースなら個別指導が向いている傾向があります。
また、難関校合格を目指す進学塾なのか、学校の補習をメインとする塾なのか、通塾の目的を明確にすることも大切です。
性格と目的のミスマッチは、学習意欲の低下を招く点に注意が必要なため、ここなら頑張れそうと思える塾を選びましょう。
自習室や質問対応などのサポート体制で選ぶ
授業以外のサポート体制も、塾選びの重要な決め手となります。
とくに、家では集中できない生徒にとって、自習室の有無や環境は非常に重要なため、以下のようなポイントを確認しておきましょう。
- いつ行っても席があるか
- 静かな環境か
- チューターに質問できるか など
授業以外の時間をいかに有効に使えるかが、成績アップの鍵となります。
手厚いサポートがある塾なら、家庭学習の負担も軽減されます。
無料体験授業を受けた雰囲気で選ぶ
ホームページやパンフレットの情報だけでは、実際の雰囲気は分かりません。
必ず無料体験授業を受け、教室の雰囲気や講師との相性を肌で感じることが大切です。
実際に授業を受けてみて、以下のようなポイントをチェックします。
- 先生の話がわかりやすいか
- 教室は清潔か
- 生徒たちの様子はどうか
入塾後のミスマッチを防ぐために、体験授業は必須のステップです。
口コミ・評判で選ぶ
実際にその塾に通っている生徒や保護者のリアルな声は、貴重な判断材料です。
先輩や友人から、以下のような評判を聞いてみましょう。
- 成績が上がったか
- 先生の面倒見がよいか など
ただし、ネット上の口コミは主観的なものもあるため、すべてを鵜呑みにせず参考程度に留めるのが賢明です。
良い評判だけでなく、気になる点についても確認することで、より客観的な判断ができます。
オンラインかオフライン(対面)かで選ぶ

近年は、自宅で受講できるオンライン塾も選択肢のひとつとして定着しています。
オンラインは送迎の負担がなく、部活で忙しい生徒でも時間を有効に使えるのがメリットです。
一方、対面授業は講師の目が届きやすく、適度な緊張感を持って学習できるよさがあります。
自宅で集中できる環境があるかどうかも含めて、ライフスタイルに合った形式を選びましょう。
どちらの形式でも、質の高い指導を受けることは可能です。
中学生の高校受験対策塾にかかる費用の目安

中学生が高校受験対策で塾に通ううえで、費用は避けては通れないコストです。
事前に相場を知り、無理のない資金計画を立てておくことが大切です。
- 学年別・指導形式別の費用目安
- 教材費・講習費などの費用目安
一般的な費用の目安について解説します。
また、以下の記事では、高校受験受験の塾を安く選ぶ方法について、解説していますので、ぜひご覧ください。
>中学生向けの「安い」高校受験対策の塾の選び方。評判の良い低価格の塾とは?
学年別・指導形式別の費用目安
塾の月謝は、学年や指導形式、地域によって大きく異なります。
一般的な月謝の目安は以下のとおりです。
| 学年 | 集団指導塾(月額) | 個別指導塾(月額) |
|---|---|---|
| 中1・中2 | 1.5万 〜 2.5万円 | 2万 〜 4万円 |
| 中3 | 2.5万 〜 4万円 | 3万 〜 6万円 |
中3になると授業時間や科目数が増えるため、費用は高くなる傾向にあります。
集団指導よりも個別指導の方が割高になるのが一般的です。
毎月の固定費として、家計にどの程度の影響があるかを確認しましょう。
教材費・講習費などの費用目安

月謝以外にも、さまざまな追加費用が発生することを忘れてはいけません。
入塾金として1万〜2万円、教材費や諸経費として半年ごとに1万〜3万円程度がかかるのが一般的です。
さらに大きな出費となるのが季節講習費で、とくに中3の夏期講習は5万〜10万円以上かかることも珍しくありません。
月謝は安いけれど講習費が高いというケースもあるため、年間トータルでの費用見積もりが必要です。
入塾説明会の際に、詳細な料金体系を必ず確認してください。
塾なしで志望校に合格することは可能

塾に行かなければ高校に合格できないというわけではありません。
通信教育や市販の参考書を活用し、独学で志望校に合格する生徒も実際にいます。独学で合格しやすい人の特徴は以下の通りです。
- 高い自己管理能力がある
- 保護者が情報収集やサポートを行える
ただし、塾なしで合格するためには、以下の条件をクリアする必要があります。
- 自分で学習計画を立て、それを実行できる高い自己管理能力
- 入試情報の収集やメンタル面のケアなど、保護者の手厚いサポート
- 学校の先生に積極的に質問できる行動力
これらに自信がない場合や、志望校のレベルが高い場合は、塾の力を借りる方が確実性は高まります。
以下の記事では、塾を利用しない高校受験について解説していますので、塾なしでの合格を目指す方はぜひ参考にしてください。
「塾通いは当たり前」は幻想だった!高校受験生の約4割が塾・家庭教師を「利用しない」と回答。経済的背景か、それとも教育の新たな潮流か。
中学生の高校受験に向けた塾ならじゅけラボ予備校がおすすめ

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また、店舗を持たないオンライン指導形式により、月謝は一般的な塾の1/2〜1/3程度に抑えられています。
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志望校別の高校受験対策講座まとめ

中学生が塾に通い始める最適な時期は、学力状況や志望校のレベル、学習の目的によって異なります。
重要なのは「周りが通い始めたから」という理由だけで焦って決めるのではなく、どういった形式が性格に合っているか、家計に無理のない費用で続けられるかなどを慎重に見極めることです。
まずは体験授業などを通じて、ここなら頑張れると思える環境を探すことから始めてみましょう。
適切なタイミングと環境選びが、志望校合格への確実な第一歩となります。
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メールまたはLINEで問い合わせを受けつけていますので、対策の内容や料金、特徴などが気になる方はぜひお気軽にご連絡ください。
