AI家庭教師クイック指導で以下の問題が解決できます

小学生の勉強・宿題サポート

社会の地図・資料問題を教えてほしい時は、
その場で解決

社会の地図記号や資料・グラフの読み取りでつまずいたとき、問題を写真か文章でLINEに送るだけ。AIが「答え → 資料のどこを見るか → なぜそうなるか」の順に、やさしい言葉で説明します。暗記だけでなく、資料から考える力が身につくように進めます。

まずは5問、無料で試す LINE登録だけ/クレジットカード登録は不要

こんなお悩みはありませんか?

社会の地図・資料の問題に取り組んでいると、こんな場面はありませんか。

  • 地図記号や方位の読み取りがわからない
  • グラフや表から、何を読み取ればいいのか迷う
  • 都道府県や地名が、なかなか覚えられない
  • 歴史の出来事の流れやつながりがつかめない
  • 答えは覚えても、なぜそうなるのか説明できない

クイック指導は、こうした「わからない」をその場で解消するためのサービスです。

わからない問題を、LINEで送るだけ

わからない社会の問題を、写真に撮るか文章で打ってLINEのトークに送るだけ。AIが「答え → 資料や地図のどこを見るか → 理由」の順に、やさしい言葉で説明します。数十秒で返ってくるので、その場で確認できます。

クイック指導
いつでも質問OK
小学算数
2割引きで960円だった商品の、もとのねだんの求め方を教えてください。
まずは結論
もとのねだんは【1200円】です。
考え方
「2割引き」は、もとのねだんの【2割=20%】を引くということです。 つまり、960円は「もとのねだんの80%」にあたります。

12割引き → のこるのは8割 もとのねだんを1とすると、売られたねだんは0.8です。
2「960円はもとの0.8倍」と考える もとのねだんを □円 とすると、 0.8 × □ = 960
3□を求める □ = 960 ÷ 0.8 □ = 1200 だから、もとのねだんは【1200円】です。

別の考え方
8割で960円なら、 1割は 960 ÷ 8 = 120円 10割は 120 × 10 = 1200円 このやり方でも【1200円】になります。
注意点
・「2割引き」なのに、960に200円を足すわけではありません。 ・「割」は100円のことではなく、全体を10こに分けたうちの何こ分か、です。 ・2割=20%、8割=80% です。
次に意識するとよいこと
「○割引き」の問題は、 【引いたあとのねだんは、もとの何割か】を先に考えると解きやすいです。 必要なら、「1割を先に出す方法」で図を使ってもっとわかりやすく説明するよ。

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小学国語
国語の問題です。答えと考え方を教えてください。
【問い】次の( )に入るつなぎ言葉を、あとのア〜エから一つ選びなさい。
朝から雨がふり続いた。( )、楽しみにしていた遠足は中止になった。
ア しかし イ だから ウ たとえば エ また
まずは結論
イ「だから」 文に入れると、 朝から雨がふり続いた。だから、楽しみにしていた遠足は中止になった。 となります。
考え方
前の文「朝から雨がふり続いた」は、原因・理由です。 後ろの文「遠足は中止になった」は、その結果です。 つまり、 「雨がふった」→「遠足が中止になった」 という「原因 → 結果」の関係になっています。 このように、前の内容を理由にして、後ろに結果を続けるときは「だから」を使います。
ほかの選択肢が合わない理由
ア「しかし」 反対の内容をつなぐ言葉です。 例:雨がふった。しかし、遠足は行われた。 今回は反対ではなく、雨だから中止なので合いません。 ウ「たとえば」 例を出すときの言葉です。 今回、例を出しているわけではありません。 エ「また」 同じような内容をつけ足すときの言葉です。 今回、つけ足しではなく「理由と結果」です。

1前の文の内容を読む 「雨がふり続いた」
2後ろの文の内容を読む 「遠足は中止になった」
32つの文の関係を考える 雨が原因で、遠足中止が結果。
4「原因 → 結果」を表すつなぎ言葉を選ぶ 答えは「だから」。

注意点
「しかし」はよく選びたくなりますが、「しかし」は反対の内容のときに使います。 今回は「雨がふったのに遠足に行った」ではなく、「雨がふったので中止」なので「だから」です。
次に意識するとよいこと
つなぎ言葉は、前後の文が「反対」「理由と結果」「例」「つけ足し」のどれかを考えると選びやすいです。

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小学理科
てこで、支点から左に20cmのところに30gのおもりをつるしました。支点から右に15cmのところに何gのおもりをつるすとつり合いますか。求め方を教えてください。
まずは結論
右に15cmのところには【40g】のおもりをつるすとつり合います。
考え方
てこがつり合うときは、 「おもりの重さ × 支点からのきょり」 が左右で同じになります。 これを【てこのきまり】といいます。 今回は ・左:30g、20cm ・右:?g、15cm です。

1左右の「重さ×きょり」が等しい式をつくる 左のはたらきは 30 × 20 です。 右のおもりの重さを x g とすると、 右のはたらきは x × 15 です。 だから 30 × 20 = x × 15
2計算する 30 × 20 = 600 なので 600 = 15x x = 600 ÷ 15 x = 40 よって【40g】です。

注意点
・たし算ではなく、【かけ算】を使います。 ・「重さが大きいほど近く」「重さが小さいほど遠く」でつり合います。 ・cm と g を問題文どおり正しく読むことが大切です。
次に意識するとよいこと
てこは【重さ×きょり】が左右で同じかを見る、これがいちばん大事です。
1つだけ実演すると
もし左が10gで30cmなら、 10 × 30 = 300 右が15cmなら 300 ÷ 15 = 20 で、右は20gになります。 必要なら、このあと「図を使った考え方」でも説明できるよ。

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小学社会
日本の食料自給率が低いのはなぜですか。理由を教えてください。
まずは結論
日本の食料自給率が低い主な理由は、「食べる量に対して、国内で作れる量が少ない」からです。特に、肉・小麦・大豆・えさの多くを外国に頼っていることが大きいです。
考え方
食料自給率は、「日本で食べる食べ物のうち、どれだけを日本国内でまかなえているか」を表します。日本では、毎日食べるものの中に、外国から輸入した食料がたくさんあります。そのため自給率が低くなります。

1国土がせまく、農地が少ない 日本は山が多く、畑や田んぼにできる土地が限られています。だから、たくさん作るのがむずかしいです。
2外国から安く輸入できる 小麦や大豆、とうもろこしなどは、広い土地で大量に作る国のほうが安いことがあります。そのため、日本は輸入に頼りやすくなりました。
3食生活が変わった 昔よりも、米だけでなく、肉・パン・めん・油を多く食べるようになりました。これらの材料には、外国からの輸入が多いものがあります。
4家畜のえさも輸入が多い 牛・豚・にわとりを日本で育てても、そのえさの多くを外国から買っています。だから、肉や卵も「完全に国内だけ」とは言いにくいです。
5農業をする人が減っている 農家の高齢化や後つぎ不足で、食べ物を作る人が少なくなってきています。

注意点
「日本で育てた肉だから全部国産」とは限りません。えさを多く輸入していると、自給率では低く計算されることがあります。
次に意識するとよいこと
食料自給率は、「どこで作ったか」だけでなく、「材料やえさまで国内か」を考えるのがポイントです。 必要なら次に「自給率を上げる方法」も小学生向けにわかりやすく説明できるよ。

「もっとやさしく説明して」「にた問題を作って」と続けて送れば、社会の見方・考え方が身につきます。

地図・資料・歴史に対応

地図やグラフの読み取りから、都道府県、歴史の流れ、公民のしくみまで、小学校の社会に幅広く対応します。資料から考える力を育てます。

  • 地図記号・方位・地図の読み取り
  • グラフ・表・資料の読み取り
  • 都道府県・地方・地形
  • 歴史の出来事の流れ
  • くらしを支える仕組み(公民)

答えを写すだけにならない

クイック指導は答えだけでなく、なぜその答えになるのかという考え方まで示します。だから、ただ答えを写して終わりにならず、解き方が身につきます。「ヒントだけ教えて」と送れば、自分で解くためのきっかけだけを返すこともできます。

24時間対応なので、夜に宿題をしていてわからない問題が出ても、その場で解決できます。

使い方

使い方はかんたん、3ステップ

1

LINEで送る

わからない問題を、文章か写真でトークに送ります。

2

すぐに解説

結論から解き方の手順まで、数十秒で返信します。

3

わかるまで質問

「解き方の根拠」「類題を作って」もそのまま送れます。

2,180円〜

じゅけラボ生のライトプラン(一般は2,980円〜)。家庭教師相場の約10分の1。

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LINEで質問できる、オンラインのAI家庭教師

クイック指導は、わからない問題をLINEで送るだけで、AIが24時間いつでも結論から解き方の手順まで解説するオンラインのAI家庭教師サービスです。送り迎えは不要、料金は個別指導塾や家庭教師相場の約10分の1。サービスの詳細・料金プラン・無料体験の始め方は、トップページでご覧いただけます。

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よくある質問

学校の宿題での利用について

資料やグラフの読み取りを教えてもらえますか?

はい。どこに注目して読み取るかを、順を追って説明します。

地図記号や方位も教えてもらえますか?

はい。地図の見方を、やさしい言葉で説明します。

写真で送っても大丈夫ですか?

はい。地図や資料の問題を写真に撮って送るだけで解説します。

なぜその答えになるのか教えてもらえますか?

はい。暗記だけでなく、資料からどう考えるかまで説明します。

宿題の「わからない」を、
その場で「わかった」に。

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