AI家庭教師クイック指導で以下の問題が解決できます

英検・英語資格対策

英検の英文を読む時に、重要な単語や表現も一緒に確認したい時は、
その場で解決

英検の英文を読むとき、内容の理解と一緒に、大事な単語や表現も覚えたいというとき、その英文を写真か文章でLINEに送るだけ。AIが内容の説明とあわせて、重要な単語や表現をピックアップして解説します。読解と語彙を、一度にまとめて身につけられます。

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こんなお悩みはありませんか?

英検の英文を読んでいると、こんな場面はありませんか。

  • 内容は追えても、大事な単語を覚えられない
  • どの単語が重要なのか、見分けられない
  • 知らない表現を、そのまま読み飛ばしてしまう
  • 読解と単語の勉強を、別々にするのが大変
  • 覚えた単語を、文の中で使えるようにしたい

クイック指導は、こうした「わからない」をその場で解消するためのサービスです。

わからない問題を、LINEで送るだけ

英文を、写真に撮るか文章で打ってLINEのトークに送るだけ。写真のときは、続けて「解いて」か質問を送ります。AIが内容の説明とあわせて、重要な単語や表現を意味・使い方つきで解説します。数十秒〜数分で返ってくるので、読解と語彙を一度に学べます。

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いつでも質問OK
英検3級
英検3級の問題です。答えと理由を教えてください。 The book ( ) I bought yesterday was very interesting. 1 who 2 which 3 what 4 whose
まずは結論
2 which 文はこうなります。 The book which I bought yesterday was very interesting. 「私が昨日買った本は、とてもおもしろかった。」
考え方
空欄の前にある「The book(その本)」を、後ろの「I bought yesterday(私が昨日買った)」が説明しています。 つまり、 「昨日私が買った」+「本」 という関係です。 このように、前の名詞を後ろから説明するときに使うのが「関係代名詞」です。 先行詞が「book=物」なので、使える関係代名詞は which です。
選択肢の確認
1. who 人を説明するときに使うので不可。 例:the boy who plays soccer 「サッカーをする男の子」 2. which 物・動物を説明するときに使うので正解。 the book which I bought 「私が買った本」 3. what what は「〜するもの・こと」という意味で、先行詞を含みます。 今回のように前に The book があると使えません。 4. whose 「だれの〜」という所有を表します。 例:the boy whose father is a doctor 「父が医者である男の子」 今回は所有の意味ではないので不可です。

1空欄の前の名詞を見る → The book「本」
2人か物かを判断する → book は物
3後ろの文がその名詞を説明しているか確認する → I bought yesterday「私が昨日買った」が book を説明している
4物を説明する関係代名詞を選ぶ → which

注意点
「what」はよくひっかけです。 前に名詞があるときは、基本的に what は使いません。
次に意識するとよいこと
関係代名詞はまず「先行詞が人か物か」を見るのがコツです。

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英検準2級
英検準2級の問題です。答えと理由を教えてください。 I had my car ( ) at the garage yesterday. 1 repair 2 repaired 3 repairing 4 to repair
まずは結論
2 repaired 文全体: I had my car repaired at the garage yesterday. 「私は昨日、車を修理工場で修理してもらいました。」
考え方
ポイントは have + もの・人 + 過去分詞 の形です。 これは「〜を…してもらう」「〜を…される」という意味になります。 今回の文では、 ・my car=修理されるもの ・repair=修理する ・車は「修理される」側 なので、受け身の意味になる過去分詞 repaired を使います。

1まず文の形を見る I had my car ( ) at the garage yesterday.
2have の後ろに「my car」という目的語がある → have + 目的語 + 何か の形
3my car は「修理する側」ではなく「修理される側」 → 受け身の関係
4受け身なら過去分詞 → repair の過去分詞は repaired だから答えは 2 repaired です。

選択肢の確認
1 repair → 原形。have 人 repair なら「人に修理させる」で使えることがあります。 例:I had him repair my car. でも今回は my car が主語的に「修理される側」なので不可。 2 repaired → 正解。「車を修理してもらった」 3 repairing → 「修理している」という進行・能動の感じ。車が修理していることになり不自然。 4 to repair → have + 目的語 + to do の形は普通この意味では使いません。
注意点
have は「持っている」だけでなく、「〜してもらう」という使い方があります。 特に英検では、 have + 物 + 過去分詞 = 物を〜してもらう がよく出ます。
次に意識するとよいこと
「物」が後ろに来たら、その物が「する側」か「される側」かを考える。 される側なら【過去分詞】です。

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英検2級
英検2級の問題です。答えと理由を教えてください。 Because of the damage caused by the typhoon, the company decided to ( ) the launch of its new product until next month. 1 postpone 2 promote 3 preserve 4 pursue
まずは結論
1. postpone 文全体の意味: 「台風によって引き起こされた被害のため、その会社は新商品の発売を来月まで延期することにした。」
考え方
ポイントは空所の後ろの「until next month(来月まで)」です。 「until ~」は「~まで」という意味なので、 「発売を来月までどうするのか?」を考えると、 自然なのは「延期する」です。 postpone A until ~ で 「Aを~まで延期する」 という形になります。
選択肢の確認
1. postpone 「延期する」 → postpone the launch until next month 「発売を来月まで延期する」 なので正解。 2. promote 「促進する、宣伝する、昇進させる」 → promote the launch だと「発売を促進する」のようになり、台風被害で来月まで、という文脈に合いません。 3. preserve 「保存する、保護する」 → preserve the launch は不自然です。「発売を保存する」とは言いません。 4. pursue 「追求する、続行する」 → pursue the launch なら「発売を進める/追求する」に近い意味ですが、「until next month」と合いにくいです。

1理由を見る Because of the damage caused by the typhoon =「台風による被害のため」
2空所の後ろを見る the launch of its new product until next month =「新商品の発売を来月まで」
3「被害があったので、発売を来月まで?」 → 「延期する」が自然
4よって postpone を選ぶ

注意点
「launch」は名詞で「発売、開始」という意味です。 ここでは「ロケットの打ち上げ」ではなく、「新商品の発売」です。
次に意識するとよいこと
英検の語彙問題では、空所の前後、とくに「until」「because of」などのつながりを見ると、意味が絞りやすくなります。

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英検準1級
英検準1級の問題です。答えと理由を教えてください。 The witness's account of the accident was so ( ) that the jury dismissed his testimony as unreliable. 1 coherent 2 implausible 3 lucrative 4 exhaustive
まずは結論
2 implausible 文全体: The witness's account of the accident was so implausible that the jury dismissed his testimony as unreliable. 意味: その目撃者の事故についての説明はあまりに「信じがたい」ものだったので、陪審員は彼の証言を信頼できないものとして退けた。
考え方
ポイントは後半の the jury dismissed his testimony as unreliable =陪審員は彼の証言を「信頼できない」として退けた です。 つまり、空所には「証言が信頼できないと思われる理由」になる語が入ります。 implausible は「もっともらしくない、信じがたい」という意味なので、文脈にぴったりです。
選択肢の確認
1 coherent =筋の通った、一貫した もし証言が coherent なら、むしろ信頼されやすいので不適切。 2 implausible =信じがたい、ありそうにない 証言が信じがたい → 信頼できないとして退ける、という流れになるので正解。 3 lucrative =もうかる、利益の出る 仕事や事業に使う語で、testimony「証言」には合わない。 4 exhaustive =徹底的な、網羅的な 説明が詳しいという意味。詳しいからといって unreliable「信頼できない」とはつながりにくい。

1後半の unreliable「信頼できない」に注目する
2dismissed「退けた」から、証言にマイナスの評価があると考える
3「信頼できない理由」になる形容詞を選ぶ
4implausible「信じがたい」を選ぶ

注意点
coherent「筋が通った」はプラスの意味です。 unreliable と反対方向なので、ひっかけです。
次に意識するとよいこと
英検準1級の語彙問題は、空所だけでなく後ろの「結果」を読むと正解が見えやすいです。今回なら「信頼できないとして退けた」が決め手です。

「この単語の例文を作って」「ほかの重要表現も教えて」と続けて送れば、読解と語彙が同時に身につきます。

読解と語彙を同時に対応

英検の英文の内容説明とあわせて、重要な単語や表現をピックアップして解説します。読解しながら、使える語彙も一度に身につけられます。

  • 英文の内容の説明
  • 重要な単語のピックアップ
  • 重要表現の意味と使い方
  • 文中での単語の使い方
  • 例文での定着

答えを写すだけにならない

クイック指導は答えだけでなく、なぜその答えになるのかという考え方まで示します。だから、ただ答えを写して終わりにならず、解き方が身につきます。「ヒントだけ教えて」と送れば、自分で解くためのきっかけだけを返すこともできます。

24時間対応なので、夜に宿題をしていてわからない問題が出ても、その場で解決できます。

使い方

使い方はかんたん、3ステップ

1

LINEで送る

わからない問題を、文章か写真でトークに送ります。

2

すぐに解説

結論から解き方の手順まで、数十秒で返信します。

3

わかるまで質問

「解き方の根拠」「類題を作って」もそのまま送れます。

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よくある質問

学校の宿題での利用について

読解と一緒に単語も教えてもらえますか?

はい。内容の説明とあわせて、重要な単語や表現を解説します。

どの単語が重要か教えてもらえますか?

はい。英文の中で覚えておくべき単語や表現をピックアップします。

例文も作ってもらえますか?

はい。「例文を作って」と送れば、その単語を使った例文を作ります。

写真で送っても大丈夫ですか?

はい。英文を写真に撮って送り、「解いて」と続けるだけで対応します。

宿題の「わからない」を、
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