忙しい親の家庭学習サポート
親が全部教えるのではなく、お子さんが自分で質問して学べるようになってほしいとき、わからない問題をお子さん自身がLINEに送るだけ。AIが解説します。自分で質問して解決する習慣がつくので、親に頼りきりにならず学べます。
お子さんの学習に関わっていると、こんな場面はありませんか。
クイック指導は、こうした「わからない」をその場で解消するためのサービスです。
わからない問題を、お子さん自身が写真に撮るか文章で打ってLINEのトークに送るだけ。写真のときは、続けて「解いて」か質問を送ります。AIが解説します。自分で質問して解決する経験を重ねることで、親に頼りきりにならず学べるようになります。
注意点
・「反対向き」なので、速さはたします。 同じ向きなら、追いつく速さとして引きます。 ・「最初に出会う」は、2人の進んだ道のりの和がちょうど1周分になったときです。
たしかめ
12分で進む道のりは ・兄 80×12=960m ・弟 70×12=840m 合わせると 960+840=1800m 池1周分なので、たしかにここで出会います。
次に意識するとよいこと
【円のまわりを反対向きに進む問題は、「2人の速さの和」を使う】と覚えると解きやすいです。
別の考え方
8割で960円なら、 1割は 960 ÷ 8 = 120円 10割は 120 × 10 = 1200円 このやり方でも【1200円】になります。
注意点
・「2割引き」なのに、960に200円を足すわけではありません。 ・「割」は100円のことではなく、全体を10こに分けたうちの何こ分か、です。 ・2割=20%、8割=80% です。
次に意識するとよいこと
「○割引き」の問題は、 【引いたあとのねだんは、もとの何割か】を先に考えると解きやすいです。 必要なら、「1割を先に出す方法」で図を使ってもっとわかりやすく説明するよ。
注意点
・「1日4分早くなる」を使う問題がよく出ます。 ・1か月を30日とみるので、「だいたい何時ごろ」と聞かれたら午後6時ごろで大丈夫です。 ・31日で考えると124分で、午後5時56分ごろになりますが、答えはほぼ午後6時です。
次に意識するとよいこと
星の動きの問題では、 「同じ星は毎日約4分ずつ早く見える」が基本です。
ひとこと
こういう問題は、 「1日で4分」→「何日分かかける」→「もとの時刻から引く」 の流れで解くと毎回できます。
注意点
「しかし」はよく選びたくなりますが、「しかし」は反対の内容のときに使います。 今回は「雨がふったのに遠足に行った」ではなく、「雨がふったので中止」なので「だから」です。
次に意識するとよいこと
つなぎ言葉は、前後の文が「反対」「理由と結果」「例」「つけ足し」のどれかを考えると選びやすいです。
お子さんが「もう一度説明して」「にた問題を作って」と送れば、自分で質問して解決する習慣が身につきます。
全教科に対応し、お子さん自身がAIに質問できます。自分で質問して解決する習慣がつくので、親が全部教えなくても、お子さんが自分で学べるようになります。
クイック指導は答えだけでなく、なぜその答えになるのかという考え方まで示します。だから、ただ答えを写して終わりにならず、解き方が身につきます。「ヒントだけ教えて」と送れば、自分で解くためのきっかけだけを返すこともできます。
24時間対応なので、夜に宿題をしていてわからない問題が出ても、その場で解決できます。
使い方
わからない問題を、文章か写真でトークに送ります。
結論から解き方の手順まで、数十秒で返信します。
「解き方の根拠」「類題を作って」もそのまま送れます。
じゅけラボ生のライトプラン(一般は2,980円〜)。家庭教師相場の約10分の1。
まずは5問 無料でお試しLINE登録だけ・クレカ登録不要
じゅけラボ予備校のAI学習サポート
クイック指導は、わからない問題をLINEで送るだけで、AIが24時間いつでも結論から解き方の手順まで解説するオンラインのAI家庭教師サービスです。送り迎えは不要、料金は個別指導塾や家庭教師相場の約10分の1。サービスの詳細・料金プラン・無料体験の始め方は、トップページでご覧いただけます。
AI家庭教師「クイック指導」TOPよくある質問
はい。自分で質問して解決する経験を重ねられるので、質問する力が育ちます。
はい。お子さん自身がAIに質問できるので、親が全部教えずに済みます。
はい。問題を写真に撮って送り、「解いて」と続けるだけで、内容を読み取って解説します。
はい。数学・英語・国語・理科・社会まで、教科を問わず対応します。
手が止まった問題を、LINEで送るだけ。
まずは5問、無料で体験してみてください。
LINE登録だけ/クレジットカードの登録は不要です
「わからない」を、その場で終わらせる。月2,180円〜