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獨協医科大学医学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

本学の建学の精神、医学部教育理念、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーに基づいて教育を行うため、次のような基本的な素養を満遍なく備える人を入学生として求めます。

求める入学生像

  • 医学を学ぶ強い意志を持っている人
  • 医学を学ぶ上で必要な基礎学力を有し、計画性を持って学習に臨み、自ら問題を解決する能力のある人
  • 理性と常識を備え、社会に貢献する意欲のある人
  • 協調性とコミュニケーション能力を持ち、他者の立場になって物事を考え行動できる人
  • 国際的視野を持って医学を志す人

獨協医科大学医学部では受験生に対し、入学生に求めるこれらの素養及び学力の3要素(①知識・技能、②思考力・判断力・表現力、③主体性を持ち多様な人々と協働しつつ学修する態度)を踏まえ、多面的・総合的に評価・判定するため、次のとおり様々な選抜方法を導入しており、各選抜方式の特性に応じ、各種の試験方法を取り入れて、公平かつ公正な入学者選抜を行います。

各選抜方式の概要

  • 一般選抜(前期・後期):学力試験結果に重点を置き評価する。
  • 総合型選抜:多様な試験結果を総合的に評価する。
  • 学校推薦型選抜(公募(地域特別枠)):出身高校の推薦に重きを置き評価し、併せて地域医療貢献への意欲等を評価する。
  • 学校推薦型選抜(指定校制):出身高校の推薦に重きを置き総合的に評価する。
  • 学校推薦型選抜(指定校制(栃木県・埼玉県・茨城県地域枠)):出身高校の推薦に重きを置き評価し、併せて対象とする県の地域医療貢献への意欲等を評価する。
  • 学校推薦型選抜(系列校):出身高校の推薦に重きを置き総合的に評価する。
  • 一般選抜(栃木県・新潟県地域枠):学力試験の結果に重点を置き評価し、併せて対象とする県の地域医療貢献への意欲等を評価する。

入学までに求める学習成果

医学部では、多様な学問分野を学修することから、将来、医師となり活躍するために必要な学力、倫理観、医学や社会への高い関心などを身に付けておくことを望みます。

「学力の3要素」を踏まえた多面的・総合的評価について(◎:特に強く関連 ○:強く関連)

各入試種別・評価方法と学力の3要素(知識・技能/思考力・判断力・表現力/主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度)との関連は次のとおりです。

  • 総合型選抜(総合型)
    • 自己申告書等:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 適性試験:知識・技能◎、思考力・判断力・表現力○
    • 小論文:知識・技能○、思考力・判断力・表現力◎
    • 面接:思考力・判断力・表現力◎、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • プレゼンテーション:思考力・判断力・表現力◎
  • 学校推薦型選抜(公募(地域特別枠)・指定校制・指定校制(栃木県地域枠)・指定校制(埼玉県地域枠)・指定校制(茨城県地域枠)・系列校)
    • 調査書:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 自己申告書等:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 適性試験:知識・技能◎
    • 小論文:思考力・判断力・表現力◎
    • 面接:思考力・判断力・表現力◎、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
  • 一般選抜(一般(前期)・一般(後期))
    • 調査書:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 学力試験:知識・技能◎
    • 小論文:思考力・判断力・表現力◎
    • 面接:思考力・判断力・表現力◎、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
  • 大学入学共通テスト利用
    • 調査書:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 学力試験:知識・技能◎
    • 小論文:思考力・判断力・表現力◎
    • 面接:思考力・判断力・表現力◎、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
  • 一般選抜(栃木県地域枠・新潟県地域枠)
    • 調査書:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 学力試験:知識・技能◎
    • 小論文:思考力・判断力・表現力◎
    • 面接:思考力・判断力・表現力◎、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎

本学の建学の精神、医学部教育理念、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーに基づいて教育を行うため、次のような基本的な素養を満遍なく備える人を入学生として求めます。

求める入学生像

  • 医学を学ぶ強い意志を持っている人
  • 医学を学ぶ上で必要な基礎学力を有し、計画性を持って学習に臨み、自ら問題を解決する能力のある人
  • 理性と常識を備え、社会に貢献する意欲のある人
  • 協調性とコミュニケーション能力を持ち、他者の立場になって物事を考え行動できる人
  • 国際的視野を持って医学を志す人

獨協医科大学医学部では受験生に対し、入学生に求めるこれらの素養及び学力の3要素(①知識・技能、②思考力・判断力・表現力、③主体性を持ち多様な人々と協働しつつ学修する態度)を踏まえ、多面的・総合的に評価・判定するため、次のとおり様々な選抜方法を導入しており、各選抜方式の特性に応じ、各種の試験方法を取り入れて、公平かつ公正な入学者選抜を行います。

各選抜方式の概要

  • 一般選抜(前期・後期):学力試験結果に重点を置き評価する。
  • 総合型選抜:多様な試験結果を総合的に評価する。
  • 学校推薦型選抜(公募(地域特別枠)):出身高校の推薦に重きを置き評価し、併せて地域医療貢献への意欲等を評価する。
  • 学校推薦型選抜(指定校制):出身高校の推薦に重きを置き総合的に評価する。
  • 学校推薦型選抜(指定校制(栃木県・埼玉県・茨城県地域枠)):出身高校の推薦に重きを置き評価し、併せて対象とする県の地域医療貢献への意欲等を評価する。
  • 学校推薦型選抜(系列校):出身高校の推薦に重きを置き総合的に評価する。
  • 一般選抜(栃木県・新潟県地域枠):学力試験の結果に重点を置き評価し、併せて対象とする県の地域医療貢献への意欲等を評価する。

入学までに求める学習成果

医学部では、多様な学問分野を学修することから、将来、医師となり活躍するために必要な学力、倫理観、医学や社会への高い関心などを身に付けておくことを望みます。

「学力の3要素」を踏まえた多面的・総合的評価について(◎:特に強く関連 ○:強く関連)

各入試種別・評価方法と学力の3要素(知識・技能/思考力・判断力・表現力/主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度)との関連は次のとおりです。

  • 総合型選抜(総合型)
    • 自己申告書等:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 適性試験:知識・技能◎、思考力・判断力・表現力○
    • 小論文:知識・技能○、思考力・判断力・表現力◎
    • 面接:思考力・判断力・表現力◎、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • プレゼンテーション:思考力・判断力・表現力◎
  • 学校推薦型選抜(公募(地域特別枠)・指定校制・指定校制(栃木県地域枠)・指定校制(埼玉県地域枠)・指定校制(茨城県地域枠)・系列校)
    • 調査書:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 自己申告書等:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 適性試験:知識・技能◎
    • 小論文:思考力・判断力・表現力◎
    • 面接:思考力・判断力・表現力◎、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
  • 一般選抜(一般(前期)・一般(後期))
    • 調査書:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
    • 学力試験:知識・技能◎
    • 小論文:思考力・判断力・表現力◎
    • 面接:思考力・判断力・表現力◎、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
  • 大学入学共通テスト利用
    • 調査書:主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度◎
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  • 一般選抜(栃木県地域枠・新潟県地域枠)
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獨協医科大学医学部出願条件

総合型選抜

  • 募集人員:医学部医学科(第1学年)3名以内
  • 次の1~6の条件をすべて満たす者
  • 1.次のいずれかに該当する者 (1)4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業又は卒業見込みの者 (2)4年制以上の大学(外国の大学を含む)に在籍し、2年次までの課程を修了している者(出願時の休学者(留学等による休学を除く)及び医学部医学科在籍者を除く) (3)本学が(1)と同等以上の学力を有すると認める者
  • 2.令和9年4月1日現在で25歳以下の者(平成13年4月2日以降の出生者)
  • 3.教育・研究機関などの施設において、文理・専攻を問わず研究経験を有し、本学を第一志望として入学を志す者
  • 4.本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力を有する者
  • 5.入学後の学生生活において、他の学生の模範となれる者
  • 6.卒業後も本学の一員として、医学・医療分野においてのキャリア形成を強く希望し、研究・教育活動に積極的に取り組む意志を有する者
  • 入学者は喫煙しないことを約束できる方とします
  • 入学検定料60,000円(出願は書留郵便による郵送)

学校推薦型選抜(公募(地域特別枠))

  • 募集人員:医学部医学科(第1学年)3名以内
  • 次の1~6の条件をすべて満たす者
  • 1.次のいずれかに該当する者 (1)4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業又は卒業見込みの者 (2)4年制以上の大学(外国の大学を含む)に在籍し、2年次までの課程を修了している者(出願時の休学者(留学等による休学を除く)及び医学部医学科在籍者を除く) (3)本学が(1)と同等以上の学力を有すると認める者
  • 2.令和9年4月1日現在で25歳以下の者(平成13年4月2日以降の出生者)
  • 3.教育・研究機関などの施設において、文理・専攻を問わず研究経験を有し、本学を第一志望として入学を志す者
  • 4.本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力を有する者
  • 5.入学後の学生生活において、他の学生の模範となれる者
  • 6.卒業後も本学の一員として、医学・医療分野においてのキャリア形成を強く希望し、研究・教育活動に積極的に取り組む意志を有する者
  • 入学者は喫煙しないことを約束できる方とします
  • 入学検定料60,000円(出願は書留郵便による郵送)

学校推薦型選抜(指定校制)

  • 募集人員:医学部医学科(第1学年)3名以内
  • 次の1~6の条件をすべて満たす者
  • 1.次のいずれかに該当する者 (1)4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業又は卒業見込みの者 (2)4年制以上の大学(外国の大学を含む)に在籍し、2年次までの課程を修了している者(出願時の休学者(留学等による休学を除く)及び医学部医学科在籍者を除く) (3)本学が(1)と同等以上の学力を有すると認める者
  • 2.令和9年4月1日現在で25歳以下の者(平成13年4月2日以降の出生者)
  • 3.教育・研究機関などの施設において、文理・専攻を問わず研究経験を有し、本学を第一志望として入学を志す者
  • 4.本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力を有する者
  • 5.入学後の学生生活において、他の学生の模範となれる者
  • 6.卒業後も本学の一員として、医学・医療分野においてのキャリア形成を強く希望し、研究・教育活動に積極的に取り組む意志を有する者
  • 入学者は喫煙しないことを約束できる方とします
  • 入学検定料60,000円(出願は書留郵便による郵送)

学校推薦型選抜(指定校制(栃木県地域枠))

  • 募集人員:医学部医学科(第1学年)3名以内
  • 次の1~6の条件をすべて満たす者
  • 1.次のいずれかに該当する者 (1)4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業又は卒業見込みの者 (2)4年制以上の大学(外国の大学を含む)に在籍し、2年次までの課程を修了している者(出願時の休学者(留学等による休学を除く)及び医学部医学科在籍者を除く) (3)本学が(1)と同等以上の学力を有すると認める者
  • 2.令和9年4月1日現在で25歳以下の者(平成13年4月2日以降の出生者)
  • 3.教育・研究機関などの施設において、文理・専攻を問わず研究経験を有し、本学を第一志望として入学を志す者
  • 4.本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力を有する者
  • 5.入学後の学生生活において、他の学生の模範となれる者
  • 6.卒業後も本学の一員として、医学・医療分野においてのキャリア形成を強く希望し、研究・教育活動に積極的に取り組む意志を有する者
  • 入学者は喫煙しないことを約束できる方とします
  • 入学検定料60,000円(出願は書留郵便による郵送)

学校推薦型選抜(指定校制(埼玉県地域枠))

  • 募集人員:医学部医学科(第1学年)3名以内
  • 次の1~6の条件をすべて満たす者
  • 1.次のいずれかに該当する者 (1)4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業又は卒業見込みの者 (2)4年制以上の大学(外国の大学を含む)に在籍し、2年次までの課程を修了している者(出願時の休学者(留学等による休学を除く)及び医学部医学科在籍者を除く) (3)本学が(1)と同等以上の学力を有すると認める者
  • 2.令和9年4月1日現在で25歳以下の者(平成13年4月2日以降の出生者)
  • 3.教育・研究機関などの施設において、文理・専攻を問わず研究経験を有し、本学を第一志望として入学を志す者
  • 4.本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力を有する者
  • 5.入学後の学生生活において、他の学生の模範となれる者
  • 6.卒業後も本学の一員として、医学・医療分野においてのキャリア形成を強く希望し、研究・教育活動に積極的に取り組む意志を有する者
  • 入学者は喫煙しないことを約束できる方とします
  • 入学検定料60,000円(出願は書留郵便による郵送)

学校推薦型選抜(指定校制(茨城県地域枠))

  • 募集人員:医学部医学科(第1学年)3名以内
  • 次の1~6の条件をすべて満たす者
  • 1.次のいずれかに該当する者 (1)4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業又は卒業見込みの者 (2)4年制以上の大学(外国の大学を含む)に在籍し、2年次までの課程を修了している者(出願時の休学者(留学等による休学を除く)及び医学部医学科在籍者を除く) (3)本学が(1)と同等以上の学力を有すると認める者
  • 2.令和9年4月1日現在で25歳以下の者(平成13年4月2日以降の出生者)
  • 3.教育・研究機関などの施設において、文理・専攻を問わず研究経験を有し、本学を第一志望として入学を志す者
  • 4.本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力を有する者
  • 5.入学後の学生生活において、他の学生の模範となれる者
  • 6.卒業後も本学の一員として、医学・医療分野においてのキャリア形成を強く希望し、研究・教育活動に積極的に取り組む意志を有する者
  • 入学者は喫煙しないことを約束できる方とします
  • 入学検定料60,000円(出願は書留郵便による郵送)

学校推薦型選抜(系列校)

  • 募集人員:医学部医学科(第1学年)3名以内
  • 次の1~6の条件をすべて満たす者
  • 1.次のいずれかに該当する者 (1)4年制以上の大学(外国の大学を含む)を卒業又は卒業見込みの者 (2)4年制以上の大学(外国の大学を含む)に在籍し、2年次までの課程を修了している者(出願時の休学者(留学等による休学を除く)及び医学部医学科在籍者を除く) (3)本学が(1)と同等以上の学力を有すると認める者
  • 2.令和9年4月1日現在で25歳以下の者(平成13年4月2日以降の出生者)
  • 3.教育・研究機関などの施設において、文理・専攻を問わず研究経験を有し、本学を第一志望として入学を志す者
  • 4.本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力を有する者
  • 5.入学後の学生生活において、他の学生の模範となれる者
  • 6.卒業後も本学の一員として、医学・医療分野においてのキャリア形成を強く希望し、研究・教育活動に積極的に取り組む意志を有する者
  • 入学者は喫煙しないことを約束できる方とします
  • 入学検定料60,000円(出願は書留郵便による郵送)

獨協医科大学医学部選考方法

総合型選抜

  • 第1次試験:適性試験(9:30~11:30)、小論文試験(12:30~14:30)、書類審査 ※適性試験・小論文試験は記述式。小論文試験は英和辞書1冊持込み可(電子辞書を除く)
  • 適性試験…本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力等を評価
  • 小論文試験…英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価
  • 書類審査…出願書類から推測される日常活動を考慮し、社会に向き合う態度、主体性、計画性、医学に対する志、本学への貢献意欲などを評価
  • 第2次試験:面接試験(9:00~)、プレゼンテーション
  • 面接試験…1回当たり15分の個人面接を計4回実施し、多面的かつ総合的に評価
  • プレゼンテーション…事前課題と当日課題を課し、思考力・判断力・表現力を総合的に評価
  • 第1次試験は適性試験・小論文試験の得点及び書類審査における評価を総合して合格者を決定。第2次試験は第1次及び第2次試験の成績を総合して合格者を決定

学校推薦型選抜(公募(地域特別枠))

  • 第1次試験:適性試験(9:30~11:30)、小論文試験(12:30~14:30)、書類審査 ※適性試験・小論文試験は記述式。小論文試験は英和辞書1冊持込み可(電子辞書を除く)
  • 適性試験…本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力等を評価
  • 小論文試験…英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価
  • 書類審査…出願書類から推測される日常活動を考慮し、社会に向き合う態度、主体性、計画性、医学に対する志、本学への貢献意欲などを評価
  • 第2次試験:面接試験(9:00~)、プレゼンテーション
  • 面接試験…1回当たり15分の個人面接を計4回実施し、多面的かつ総合的に評価
  • プレゼンテーション…事前課題と当日課題を課し、思考力・判断力・表現力を総合的に評価
  • 第1次試験は適性試験・小論文試験の得点及び書類審査における評価を総合して合格者を決定。第2次試験は第1次及び第2次試験の成績を総合して合格者を決定

学校推薦型選抜(指定校制)

  • 第1次試験:適性試験(9:30~11:30)、小論文試験(12:30~14:30)、書類審査 ※適性試験・小論文試験は記述式。小論文試験は英和辞書1冊持込み可(電子辞書を除く)
  • 適性試験…本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力等を評価
  • 小論文試験…英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価
  • 書類審査…出願書類から推測される日常活動を考慮し、社会に向き合う態度、主体性、計画性、医学に対する志、本学への貢献意欲などを評価
  • 第2次試験:面接試験(9:00~)、プレゼンテーション
  • 面接試験…1回当たり15分の個人面接を計4回実施し、多面的かつ総合的に評価
  • プレゼンテーション…事前課題と当日課題を課し、思考力・判断力・表現力を総合的に評価
  • 第1次試験は適性試験・小論文試験の得点及び書類審査における評価を総合して合格者を決定。第2次試験は第1次及び第2次試験の成績を総合して合格者を決定

学校推薦型選抜(指定校制(栃木県地域枠))

  • 第1次試験:適性試験(9:30~11:30)、小論文試験(12:30~14:30)、書類審査 ※適性試験・小論文試験は記述式。小論文試験は英和辞書1冊持込み可(電子辞書を除く)
  • 適性試験…本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力等を評価
  • 小論文試験…英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価
  • 書類審査…出願書類から推測される日常活動を考慮し、社会に向き合う態度、主体性、計画性、医学に対する志、本学への貢献意欲などを評価
  • 第2次試験:面接試験(9:00~)、プレゼンテーション
  • 面接試験…1回当たり15分の個人面接を計4回実施し、多面的かつ総合的に評価
  • プレゼンテーション…事前課題と当日課題を課し、思考力・判断力・表現力を総合的に評価
  • 第1次試験は適性試験・小論文試験の得点及び書類審査における評価を総合して合格者を決定。第2次試験は第1次及び第2次試験の成績を総合して合格者を決定

学校推薦型選抜(指定校制(埼玉県地域枠))

  • 第1次試験:適性試験(9:30~11:30)、小論文試験(12:30~14:30)、書類審査 ※適性試験・小論文試験は記述式。小論文試験は英和辞書1冊持込み可(電子辞書を除く)
  • 適性試験…本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力等を評価
  • 小論文試験…英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価
  • 書類審査…出願書類から推測される日常活動を考慮し、社会に向き合う態度、主体性、計画性、医学に対する志、本学への貢献意欲などを評価
  • 第2次試験:面接試験(9:00~)、プレゼンテーション
  • 面接試験…1回当たり15分の個人面接を計4回実施し、多面的かつ総合的に評価
  • プレゼンテーション…事前課題と当日課題を課し、思考力・判断力・表現力を総合的に評価
  • 第1次試験は適性試験・小論文試験の得点及び書類審査における評価を総合して合格者を決定。第2次試験は第1次及び第2次試験の成績を総合して合格者を決定

学校推薦型選抜(指定校制(茨城県地域枠))

  • 第1次試験:適性試験(9:30~11:30)、小論文試験(12:30~14:30)、書類審査 ※適性試験・小論文試験は記述式。小論文試験は英和辞書1冊持込み可(電子辞書を除く)
  • 適性試験…本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力等を評価
  • 小論文試験…英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価
  • 書類審査…出願書類から推測される日常活動を考慮し、社会に向き合う態度、主体性、計画性、医学に対する志、本学への貢献意欲などを評価
  • 第2次試験:面接試験(9:00~)、プレゼンテーション
  • 面接試験…1回当たり15分の個人面接を計4回実施し、多面的かつ総合的に評価
  • プレゼンテーション…事前課題と当日課題を課し、思考力・判断力・表現力を総合的に評価
  • 第1次試験は適性試験・小論文試験の得点及び書類審査における評価を総合して合格者を決定。第2次試験は第1次及び第2次試験の成績を総合して合格者を決定

学校推薦型選抜(系列校)

  • 第1次試験:適性試験(9:30~11:30)、小論文試験(12:30~14:30)、書類審査 ※適性試験・小論文試験は記述式。小論文試験は英和辞書1冊持込み可(電子辞書を除く)
  • 適性試験…本学の学修に適合する分析力・思考力・判断力等を評価
  • 小論文試験…英文の長文課題に基づいた客観的・論理的作文能力を評価
  • 書類審査…出願書類から推測される日常活動を考慮し、社会に向き合う態度、主体性、計画性、医学に対する志、本学への貢献意欲などを評価
  • 第2次試験:面接試験(9:00~)、プレゼンテーション
  • 面接試験…1回当たり15分の個人面接を計4回実施し、多面的かつ総合的に評価
  • プレゼンテーション…事前課題と当日課題を課し、思考力・判断力・表現力を総合的に評価
  • 第1次試験は適性試験・小論文試験の得点及び書類審査における評価を総合して合格者を決定。第2次試験は第1次及び第2次試験の成績を総合して合格者を決定

獨協医科大学医学部総合型選抜入試日程

総合型選抜

出願期間 2026年(令和8年)8月10日(月)~8月25日(火)(出願書類郵送必着)
試験日 第1次試験:2026年(令和8年)9月5日(土)/第2次試験:2026年(令和8年)9月18日(金)
試験会場 獨協医科大学(栃木県下都賀郡壬生町北小林880)
合格発表 第1次合格発表:2026年(令和8年)9月15日(火)10:00/最終合格発表:2026年(令和8年)9月30日(水)10:00

学校推薦型選抜(公募(地域特別枠))

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)(締切日必着)
試験日 第1次試験:2026年(令和8年)11月14日(土)/第2次試験:2026年(令和8年)11月20日(金)
試験会場 獨協医科大学(栃木県下都賀郡壬生町北小林880)
合格発表 第1次合格発表:2026年(令和8年)11月18日(水)10:00/最終合格発表:2026年(令和8年)12月1日(火)10:00

学校推薦型選抜(指定校制)

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)
試験会場 獨協医科大学(栃木県下都賀郡壬生町北小林880)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)午前10時

学校推薦型選抜(指定校制(栃木県地域枠))

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)
試験会場 獨協医科大学(栃木県下都賀郡壬生町北小林880)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)午前10時(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)

学校推薦型選抜(指定校制(埼玉県地域枠))

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)
試験会場 獨協医科大学(栃木県下都賀郡壬生町北小林880)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)午前10時(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)

学校推薦型選抜(指定校制(茨城県地域枠))

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)
試験日 2026年(令和8年)11月14日(土)(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)
試験会場 獨協医科大学(栃木県下都賀郡壬生町北小林880)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)午前10時(学校推薦型選抜(指定校制)に準じる)

学校推薦型選抜(系列校)

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月9日(月)
試験日 試験1日目:2026年(令和8年)11月14日(土)/試験2日目:2026年(令和8年)11月20日(金)
試験会場 獨協医科大学(栃木県下都賀郡壬生町北小林880)
合格発表 2026年(令和8年)12月1日(火)午前10時

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獨協医科大学医学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

獨協医科大学医学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

獨協医科大学医学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

獨協医科大学医学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

獨協医科大学医学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、獨協医科大学医学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

獨協医科大学医学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から獨協医科大学医学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも獨協医科大学医学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

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