愛媛大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
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工学部では、工学・技術の分野で技術者・研究者等として国内外で活躍できる人材の育成を目指します。そのため、工学部では次のような人物を求めます。
大学入学共通テストでは、高等学校卒業程度の6教科8科目の基礎学力が備わっていることを評価します。また、個別学力検査では、筆記試験により数学及び理科(物理、化学、生物のうちいずれか1つ)の基礎学力を評価し、調査書又は活動調書によって、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校卒業程度の6教科8科目の基礎学力が備わっていることを評価します。また、個別学力検査では、筆記試験により数学の基礎学力を評価し、調査書又は活動調書によって、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校卒業程度の6教科7科目の基礎学力が備わっていることを評価します。また、個別学力検査では、筆記試験により数学の基礎学力を評価し、調査書又は活動調書によって、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校卒業程度の最大5教科6科目の基礎学力が備わっていることを評価します。また、個別学力検査では、面接により論理的思考能力を測り、調査書又は活動調書によって、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校卒業程度の6教科8科目の基礎学力が備わっていることを評価します。また、個別学力検査では、筆記試験により数学の基礎学力を評価し、調査書又は活動調書によって、コンピュータ科学・応用情報工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校卒業程度の6教科8科目の基礎学力が備わっていることを評価します。また、個別学力検査では、筆記試験により数学の基礎学力を評価し、調査書又は活動調書によって、コンピュータ科学・応用情報工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
高等学校で履修する基礎的な学力を調査書により判断します。機械の設計で特に重要となる数学と物理の基礎学力を測るために口頭試問を課しています。また、「ものづくり」の経験、興味、向上心、社会と技術の関係への関心、コミュニケーション力をみるために面接を課しています。さらに、志望理由書・調査書および活動報告書により、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校で履修した主要教科・科目について教科書レベルの基礎的な知識を有しているかをみるために、5教科7科目を課しています。また、「ものづくり」への興味、向上心、社会と技術の関係への関心、コミュニケーション力をみるために面接を課しています。さらに、推薦書・調査書および活動報告書により、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価 します。
高等学校で履修する基礎的な学力を調査書により判断します。知能システムの設計で特に重要となる数学と物理の基礎学力を測るために口頭試問を課しています。また、「ものづくり」の経験、興味、向上心、社会と技術の関係への関心、コミュニケーション力をみるために面接を課しています。さらに、志望理由書・調査書および活動報告書により、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校で履修した主要教科・科目について教科書レベルの基礎的な知識を有しているかをみるために、5教科7科目を課しています。また、「ものづくり」への興味、向上心、社会と技術の関係への関心、コミュニケーション力をみるために面接を課しています。さらに、推薦書・調査書および活動報告書により、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価 します。
高等学校の推薦書・調査書及び面接・活動報告書により、高等学校卒業程度の基礎学力、電気・電子・情報通信工学に対する勉学意欲・興味・関心、主体性、協働性などをみます。電気・電子・情報通信工学の分野を学ぶためには、数学、物理、英語等の基礎学力は特に重要です。面接では、これらの基礎学力をみます。また、目標を持って勉強することや自分の考えをわかりやすく表現することも重要ですので、これらについても面接で確認します。
高等学校の推薦書・調査書及び面接・活動報告書により、高等学校卒業程度の基礎学力、電気・電子・情報通信工学に対する勉学意欲・興味・関心、主体性、協働性などをみます。電気・電子・情報通信工学の分野を学ぶためには、数学、物理、英語等の基礎学力は特に重要です。そのため、大学入学共通テストにおいて数学、物理、情報の学力をみるとともに、面接においても、数学と英語の学力をみます。また、目標を持って勉強することや自分の考えをわかりやすく表現することも重要ですので、これらについて面接で確認します。
目的意識、基礎的知識、自己表現力、情報工学分野への興味・学習意欲、主体性、協働性等を評価するために、推薦書、調査書、活動報告書の提出を求めるとともに、面接を課しています。 基礎学力、論理的思考能力、コミュニケーション能力を評価するために、口頭試問を課しています。
大学入学共通テストでは、基礎学力・教養力を評価するために、6教科8科目を課しています。目的意識、基礎的知識、自己表現力、情報工学分野への興味、学習意欲、主体性、協働性等を評価するために、推薦書、調査書、活動報告書の提出を求めるとともに、面接を課しています。
大学入学共通テストでは、基礎学力・教養力を評価するために、6教科8科目を課しています。目的意識、基礎的知識、自己表現力、情報工学分野への興味、学習意欲、主体性、協働性等を評価するために、推薦書、調査書、活動報告書の提出を求めるとともに、面接を課しています。
面接では、材料に関する興味・関心や勉学意欲、基礎的知識および自己表現力などについて総合的に評価します。また、口頭試問を設け、材料を学ぶ上で特に重要となる理科・数学に関する基礎学力もみます。推薦書・調査書および活動報告書では、「知識・理解」、「思考・判断、技能・表現」、「興味・関心・意 欲、態度」および「主体性・多様性・協働性」について評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校レベルの広範囲な基礎学力をみるために、6教科8科目を課しています。面接では、材料に関する興味・関心や勉学意欲、基礎的知識および自己表現力などについて総合的に評価します。推薦書・調査書および活動報告書では、「知識・理解」、「思考・判断、技能・表現」、「興味・関心・意欲、態度」および「主体性・多様性・協働性」について評価します。
志望理由書・調査書・活動報告書によって、高等学校等で履修する範囲の知識、論理的に考えて組み立てる能力、自身の考えを適切に表現する力を評価します。面接では、口頭試問によって化学・生命科学を学ぶ上で特に重要である化学に関する基礎学力を評価します。また、化学技術や生命科学に対する興味・学習意欲、主体性・協働性等を総合的に評価します。
【総合型選抜Ⅱ】(女子枠)
大学入学共通テストでは、高等学校レベルでの知識の広範囲な基礎学力をみるために、6教科8科目を課しています。志望理由書・調査書・活動報告書および面接によって、化学技術や生命科学に対する興味・学習意欲、主体性・協働性等を総合的に評価します。
推薦書・調査書・活動報告書によって、高等学校卒業程度の英語、数学、理科、情報、国語、地理歴史、公民の基礎学力を評価します。面接では、口頭試問によって化学・生命科学を学ぶ上で特に重要である化学に関する基礎学力を評価します。また、化学技術や生命科学に対する興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校レベルの広範囲な基礎学力をみるために、6教科8科目を課しています。推薦書・調査書・活動報告書および面接によって、化学技術や生命科学に対する興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
在籍校長の推薦書、調査書、活動報告書、面接(口頭試問を含む)により入学後に重点的に履修する分野・領域の修学に関する知識・理解、思考力・判断力・表現力の素地、興味・関心・意欲、態度、リーダーとしての主体性・多様性・協働性などの能力を評価します。
在籍校長の推薦書、調査書、活動報告書、面接(口頭試問を含む)により入学後に重点的に履修する分野・領域の修学に関する知識・理解、思考力・判断力・表現力の素地、興味・関心・意欲、態度、リーダーとしての主体性・多様性・協働性などの能力を評価します。
高等学校で履修する基礎的な学力を調査書により判断します。数学と物理の基礎学力を測るために口頭試問を課しています。また、海事産業分野への興味、向上心、社会と技術の関係への関心、コミュニケーション力をみるために面接を課しています。さらに、志望理由書・調査書および活動報告書により、学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
大学入学共通テストでは、高等学校で履修した主要教科・科目について教科書レベルの基礎的な知識を有しているかをみるために、5教科7科目を課しています。また、海事産業分野への興味、向上心、社会と技術の関係への関心、コミュニケーション力をみるために面接を課しています。さらに、志望理由書・調査書および活動報告書により、工学分野への興味・学習意欲、主体性・協働性等を評価します。
【総合型選抜Ⅱ】(女子枠)
大学入学共通テスト、志望理由書、調査書、活動報告書、面接により入学後の修学全般に必須な基礎学力、入学後に重点的に履修する領域の修学に関する知識・理解、思考力・判断力・表現力の素地、興味・関心・意欲、態度、リーダーとしての主体性・多様性・協働性などの能力を評価します。
目的意識、基礎的知識、自己表現力、情報工学分野への興味・学習意欲、主体性、協働性等を評価するために、推薦書、調査書、活動報告書の提出を求めるとともに、面接を課しています。 基礎学力、論理的思考能力、コミュニケーション能力を評価するために、口頭試問を課しています。
| 出願期間 | 2026年(令和8年)9月18日(金)〜9月25日(金)(出願情報の登録期間は9月7日(月)〜9月25日(金)) |
|---|---|
| 試験日 | 2026年(令和8年)10月17日(土) |
| 試験会場 | 愛媛大学 城北キャンパス(松山市文京町3番) |
| 合格発表 | 2026年(令和8年)11月4日(水)10時 |
| 出願期間 | 2026年(令和8年)11月1日(日)〜11月6日(金)(出願情報の登録期間は10月16日(金)〜11月6日(金)) |
|---|---|
| 試験日 | 2026年(令和8年)11月22日(日) |
| 試験会場 | 愛媛大学 城北キャンパス(松山市文京町3番) |
| 合格発表 | 2027年(令和9年)2月8日(月)16時 |
| 出願期間 | 2026年(令和8年)11月1日(日)〜11月6日(金)(出願情報の登録期間は10月16日(金)〜11月6日(金)) |
|---|---|
| 試験日 | 2026年(令和8年)11月22日(日) |
| 試験会場 | 愛媛大学 城北キャンパス(松山市文京町3番) |
| 合格発表 | 2026年(令和8年)12月4日(金)10時 |
| 出願期間 | 2026年(令和8年)12月7日(月)〜12月11日(金)(出願情報の登録期間は11月20日(金)〜12月11日(金)) |
|---|---|
| 試験日 | 2027年(令和9年)1月30日(土) |
| 試験会場 | 愛媛大学 城北キャンパス(松山市文京町3番) |
| 合格発表 | 2027年(令和9年)2月8日(月)16時 |
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志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
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総合型選抜入試対策
愛媛大学工学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
愛媛大学工学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、愛媛大学工学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
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