広島大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら

広島大学工学部
総合型選抜入試の専門対策
オーダーメイドカリキュラム

  • 志望理由書
  • 自己PR
  • 小論文
  • 面接
  • 学力試験
  • 課外活動
  • 英語外部検定
広島大学工学部
大学受験の塾費用のコスパ評価が85.7%

※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。

広島大学工学部に受かるための総合型選抜入試・推薦対策の塾・予備校をお探しの方へ。

じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、広島大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!

「広島大学工学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

広島大学工学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

工学部 入学者受入れの方針

学部のアドミッション・ポリシー
1 求める学生像

工学部では、工学を培い、工学を通じて人の社会のために働く人材の育成を目指しており、次のような学生を求めています。

  • (1) 基礎的・基本的な学力を幅広くきちんと身につけ、特に理科や数学に高い学力を有する人
  • (2) 工学に興味を持ち、これを学ぶことに意欲を有する人
  • (3) 工学を通じて社会に貢献することを目標とする人
2 入学者選抜の基本方針

工学に対する社会の多様なニーズに応え、また学生の幅広い進路を可能にするため、広島大学工学部では4つの類を設置し、さらに各類に複数の主専攻プログラム(修学のコース)を設けています。各類では、各主専攻プログラムのディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、入学者に求める能力やその評価方法を下記のように「学力の3要素」と関連付けて明示し、多面的・総合的な評価による選抜を実施します。

工学部 第一類(機械・輸送・材料・エネルギー系)

工学部  第一類(機械・輸送・材料・エネルギー系)
1 求める学生像

本類が編成している機械システムプログラム、輸送システムプログラム、材料加工プログラム及びエネルギー変換プログラムのディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、入学前に以下のような多様な能力を身につけてきた学生を求めています。

  • (1) 知識・技能については、機械・輸送・材料・エネルギー系分野を学ぶために十分な学力があり、特に数学、理科(物理・化学)、英語に高い学力を有し、できれば実用英語技能検定において高い等級又はTOEIC等において高スコアを有する人
  • (2) 思考力・判断力・表現力等の能力については、自らの問題意識に基づいて主体的に学習し、様々な課題に対して多面的及び創造的に取り組む人
  • (3) 主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度については、ものづくり産業基盤を支える機械・輸送・材料・エネルギー分野のエンジニアとして国際的な活躍を希望する人、又は先端領域の研究者や専門家になることを希望する人

なお、第1年次の入学前に学習しておくことが期待される内容としては、各高等学校等が定める教育課程表に従い、すべての教科・科目について、大学入学後の勉学に支障をきたさないように履修していることに加え、特に工学部での授業内容を理解するために不可欠な教科である数学、理科(物理・化学)、英語に関して十分理解していることが望まれます。

また、第1年次の入学後に、材料力学、機械力学、熱力学、流体力学(いわゆる四力学)などの基礎的な科目、機械システム・輸送システム・材料加工・エネルギー変換の各分野における専門性の高い科目、英語によるコミュニケーションに関する科目を鋭意学修し、工学的課題を論理的思考により自ら解決する能力及びコミュニケーション能力の向上に意欲的に取り組むことができ、力学を基盤とした工学的視点から先端的な研究・開発を担える国際的な人材を志す学生を求めています。

2 入学者受入れの基本方針

本類では、以下の入学者選抜を実施します。

  • 一般選抜 前期日程、後期日程
  • 広島大学光り輝き入試 総合型選抜 Ⅱ型、国際バカロレア型、外国人留学生型2月実施、3月実施

各入学者選抜の実施教科・科目・配点及び合否判定の基準は、受験年度の「入学者選抜に関する要項」又は「各学生募集要項」でご確認ください。

(「入学者選抜における重点評価項目」は、学力の3要素×選抜区分の対応を示す表です。原典=広島大学ウェブサイト「入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)」)

工学部 第二類(電気電子・システム情報系)

工学部 第二類(電気電子・システム情報系)
1 求める学生像

本類が編成している電気システム情報プログラム及び半導体システムプログラムのディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、以下のような多様な能力を身につけてきた学生を求めています。

  • (1) 知識・技能については、電気工学・電子工学・システム工学・情報工学を学ぶ上で必要な、数学と理科(物理・化学)に関する高い学力を有する人
  • (2) 思考力・判断力・表現力等の能力については、解決すべき課題を論理的に分析し、数学や理科(物理・化学)等の知識・理解を適用することで、多面的及び創造的に解決することができるとともに自らの知識や考えを相手に分かりやすく伝えることができる人又はこれらの学習に積極的に取り組む人
  • (3) 主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度については、コミュニケーション能力や協調性を発揮してグループワークを遂行し、必要に応じてリーダーシップを発揮してグループワークの成功に貢献できる人、又はこれらの能力を高める努力ができる人

なお、第1年次の入学前の学習においては、上記の数学や物理に加え、各高等学校等が定める教育課程表に従い、すべての教科・科目について、大学入学後の勉学に支障をきたさないように履修すること、特に英語に関しては4技能(読む・書く・聞く・話す)を十分に学習することが望まれます。

また、第1年次の入学後に、電気・電子・システム・情報の各工学分野における先端的な研究・開発を担える国際的な人材を志し、自らの問題意識をもって、これらの分野における専門的な知識、技能、課題解決能力の習得や、英語を含む言語でのコミュニケーション能力の向上に意欲的に取り組むことができる学生を求めています。

2 入学者受入れの基本方針

本類では、以下の入学者選抜を実施します。

  • 一般選抜 前期日程、後期日程
  • 広島大学光り輝き入試 総合型選抜 Ⅱ型、国際バカロレア型、外国人留学生型2月実施、3月実施

各入学者選抜の実施教科・科目・配点及び合否判定の基準は、受験年度の「入学者選抜に関する要項」又は「各学生募集要項」でご確認ください。

(「入学者選抜における重点評価項目」は、学力の3要素×選抜区分の対応を示す表です。原典=広島大学ウェブサイト「入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)」)

工学部 第三類(応用化学・生物工学・化学工学系)

工学部 第三類(応用化学・生物工学・化学工学系)
1 求める学生像

本類が編成している応用化学プログラム、生物工学プログラム及び化学工学プログラムのディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、以下のような学生を求めています。

  • (1) 知識・技能については、高等学校段階での基礎的・基本的な知識を広く習得すると共に、理科(化学・物理・生物)、数学、外国語に高い学力を有する人
  • (2)思考力・判断力・表現力等の能力については、様々な知識の中から適切なものを選択・結合し、課題に対して多面的、創造的に取り組み、その過程や結論を相手に分かりやすく伝えることのできる人、又はこれらの能力を習得することに積極的な人
  • (3)主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度については、集団活動等においてリーダーシップを発揮できる人、又は科学技術に強い関心があり、将来、下記のような持続可能な社会づくりに必要な開発研究等に関して広く社会で活躍することを希望する人
  • 次世代の再生可能エネルギー技術や資源・エネルギーの有効利用技術、環境保全に関する技術の開発
  • 人類の生活を豊かにする新しい機能材料や化学物質の開発
  • 動植物・微生物を利用した新しいバイオテクノロジーの開発
  • 医薬・食品・機能材料等の製造に関わる新しいプロセス技術の開発

なお、第1年次の入学前に学習しておくことが期待される内容としては、各高等学校等が定める教育課程表に従い、すべての教科・科目について、大学入学後の勉学に支障をきたさないように履修していることに加え、特に工学部での授業内容を理解するために不可欠な教科である数学、理科(物理・化学)、英語に関して十分理解していることが望まれます。

また、第1年次の入学後に応用化学・生物工学・化学工学分野の幅広い基礎学力を培い、新技術を通じて人と社会のために働く高度専門技術者になれる学生、又は大学院に進学し当分野の先進的な研究者や専門家になれる学生を求めています。

2 入学者受入れの基本方針

本類では、以下の入学者選抜を実施します。

  • 一般選抜 前期日程、後期日程
  • 広島大学光り輝き入試 総合型選抜 Ⅱ型、国際バカロレア型、外国人留学生型2月実施、3月実施

各入学者選抜の実施教科・科目・配点及び合否判定の基準は、受験年度の「入学者選抜に関する要項」又は「各学生募集要項」でご確認ください。

(「入学者選抜における重点評価項目」は、学力の3要素×選抜区分の対応を示す表です。原典=広島大学ウェブサイト「入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)」)

工学部 第四類(建設・環境系)

工学部 第四類(建設・環境系)
1 求める学生像

本類が編成している社会基盤環境工学プログラム及び建築プログラムのディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、入学前に以下のような多様な能力を身につけてきた学生を求めています。

  • (1) 知識・技能については、高等学校での基礎的・基本的な学力を幅広くきちんと身につけ、特に、理科や数学に高い学力・能力を有する人
  • (2) 思考力・判断力・表現力等の能力については、安全、快適で環境に優しい国土、生活空間の構築に関する問題意識を持ち、それについて思考・判断し、また表現することを、常日頃から心がけている人
  • (3) 主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度については、社会基盤環境工学や建築の分野に強く興味を持ち、多様な人々と協働しながら、その分野を主体的に学習することによって、社会に貢献することを目標とする人

なお、第1年次の入学前に学習しておくことが期待される内容としては、各高等学校等が定める教育課程表に従い、すべての教科・科目について、大学入学後の勉学に支障をきたさないように履修していることに加え、特に工学部での授業内容を理解するために不可欠な教科である数学、理科(物理・化学)、英語に関して十分理解していることが望まれます。

また、第1年次の入学後に、高い倫理観と強い使命感とを有し、安全、快適で環境に優しい国土、生活空間の計画、創造、維持、再生を通して、広く社会に貢献する人材となり得る学生を求めています。

2 入学者受入れの基本方針

本類では、以下の入学者選抜を実施します。

  • 一般選抜 前期日程、後期日程
  • 広島大学光り輝き入試 総合型選抜 Ⅱ型、国際バカロレア型、外国人留学生型2月実施、3月実施

各入学者選抜の実施教科・科目・配点及び合否判定の基準は、受験年度の「入学者選抜に関する要項」又は「各学生募集要項」でご確認ください。

(「入学者選抜における重点評価項目」は、学力の3要素×選抜区分の対応を示す表です。原典=広島大学ウェブサイト「入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)」)

工学部 工学特別コース

工学部 工学特別コース
1 求める学生像

入学前に以下のような多様な能力を身につけてきた学生を求めています。

  • (1) 知識・技能については、高等学校での基礎的、基本的な学力を幅広くきちんと身につけ、特に、理科や数学に高い学力、能力を有する人
  • (2) 思考力・判断力・表現力等の能力については、自らの問題意識に基づいて主体的に学習し、様々な課題に対して多面的及び創造的に取り組む人
  • (3) 主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度については、将来、工学分野の発展に貢献することを目指し、グループワークにおけるチームワーク、リーダーシップやコミュニケーション能力を発揮できる人

なお、入学前に学習しておくことが期待される内容としては、各高等学校等が定める教育課程表に従い、すべての教科・科目について、大学入学後の勉学に支障をきたさないように履修していることに加え、特に工学部での授業内容を理解するために不可欠な教科である数学、理科(物理・化学・生物)、英語に関して十分理解していることが望まれます。

また、入学後に実際的な問題・課題を分析し、社会の要請に合致した合理的な解決策を導き出すため創造的・論理的思考力や、この解決策を物理的に実現する技術開発能力、研究などの結果を整理し、得られた成果の意義や有効性も含めて、文章で論理的に記述するとともに、口頭で分かりやすく発表し討論する能力、研究遂行に必要な、英語に関する会話、リーディング及びライティング能力を身につけられる学生を求めています。

2 入学者受入れの基本方針

本コースでは、以下の入学者選抜を実施します。

  • 一般選抜 前期日程
  • 広島大学光り輝き入試 総合型選抜 Ⅱ型

各入学者選抜の実施教科・科目・配点及び合否判定の基準は、受験年度の「入学者選抜に関する要項」又は「各学生募集要項」でご確認ください。

(「入学者選抜における重点評価項目」は、学力の3要素×選抜区分の対応を示す表です。原典=広島大学ウェブサイト「入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)」)

広島大学工学部出願条件

総合型選抜Ⅱ型(第一類 機械・輸送・材料・エネルギー系・5名)

当該類での勉学を強く希望し、学業成績・人物ともに優れ、合格した場合に入学を確約できる方が対象です。高等学校・中等教育学校の卒業(見込み)者、通常の課程による12年の学校教育の修了(見込み)者、外国での12年課程修了(見込み)者、専修学校高等課程の修了(見込み)者、在外教育施設の該当課程修了(見込み)者、高等学校卒業程度認定試験の合格(見込み)者などが出願でき、卒業年度の制限はありません(工学部・情報科学部の総合型選抜Ⅱ型で共通)。

総合型選抜Ⅱ型(第二類 半導体・電気システム情報系・2名)

当該類での勉学を強く希望し、学業成績・人物ともに優れ、合格した場合に入学を確約できる方が対象です。高等学校・中等教育学校の卒業(見込み)者、通常の課程による12年の学校教育の修了(見込み)者、外国での12年課程修了(見込み)者、専修学校高等課程の修了(見込み)者、在外教育施設の該当課程修了(見込み)者、高等学校卒業程度認定試験の合格(見込み)者などが出願でき、卒業年度の制限はありません(工学部・情報科学部の総合型選抜Ⅱ型で共通)。

総合型選抜Ⅱ型(第三類 応用化学・生物工学・化学工学系・14名)

当該類での勉学を強く希望し、学業成績・人物ともに優れ、合格した場合に入学を確約できる方が対象です。高等学校・中等教育学校の卒業(見込み)者、通常の課程による12年の学校教育の修了(見込み)者、外国での12年課程修了(見込み)者、専修学校高等課程の修了(見込み)者、在外教育施設の該当課程修了(見込み)者、高等学校卒業程度認定試験の合格(見込み)者などが出願でき、卒業年度の制限はありません(工学部・情報科学部の総合型選抜Ⅱ型で共通)。

総合型選抜Ⅱ型(第四類 建設・環境系・3名)

当該類での勉学を強く希望し、学業成績・人物ともに優れ、合格した場合に入学を確約できる方が対象です。高等学校・中等教育学校の卒業(見込み)者、通常の課程による12年の学校教育の修了(見込み)者、外国での12年課程修了(見込み)者、専修学校高等課程の修了(見込み)者、在外教育施設の該当課程修了(見込み)者、高等学校卒業程度認定試験の合格(見込み)者などが出願でき、卒業年度の制限はありません(工学部・情報科学部の総合型選抜Ⅱ型で共通)。

総合型選抜Ⅱ型(工学特別コース「女子枠」・15名)

当該類での勉学を強く希望し、学業成績・人物ともに優れ、合格した場合に入学を確約できる方が対象です。高等学校・中等教育学校の卒業(見込み)者、通常の課程による12年の学校教育の修了(見込み)者、外国での12年課程修了(見込み)者、専修学校高等課程の修了(見込み)者、在外教育施設の該当課程修了(見込み)者、高等学校卒業程度認定試験の合格(見込み)者などが出願でき、卒業年度の制限はありません(工学部・情報科学部の総合型選抜Ⅱ型で共通)。

広島大学工学部選考方法

総合型選抜Ⅱ型(第一類 機械・輸送・材料・エネルギー系・5名)

第1次選考は出願書類(調査書・自己推薦書)を4段階評価で判定します。第2次選考は面接(200点満点)、出願書類(30点満点)および本学が指定する英語民間試験の等級・スコアを点数化したもので判定します。英語民間試験の加点はCEFR相当レベルC2が20点、C1が20点、B2が10点、B1が5点です。最終選考は大学入学共通テストで、受験を要する教科・科目の得点合計が合格基準点以上であることが必要です。

総合型選抜Ⅱ型(第二類 半導体・電気システム情報系・2名)

第1次選考は出願書類(調査書・自己推薦書)を4段階評価で判定します。第2次選考は面接(200点満点)、出願書類(30点満点)および本学が指定する英語民間試験の等級・スコアを点数化したもので判定します。英語民間試験の加点はCEFR相当レベルC2が20点、C1が20点、B2が10点、B1が5点です。最終選考は大学入学共通テストで、受験を要する教科・科目の得点合計が合格基準点以上であることが必要です。

総合型選抜Ⅱ型(第三類 応用化学・生物工学・化学工学系・14名)

第1次選考は出願書類(調査書・自己推薦書)を4段階評価で判定します。第2次選考は面接(200点満点)、出願書類(30点満点)および本学が指定する英語民間試験の等級・スコアを点数化したもので判定します。英語民間試験の加点はCEFR相当レベルC2が20点、C1が20点、B2が10点、B1が5点です。最終選考は大学入学共通テストで、受験を要する教科・科目の得点合計が合格基準点以上であることが必要です。

総合型選抜Ⅱ型(第四類 建設・環境系・3名)

第1次選考は出願書類(調査書・自己推薦書)を4段階評価で判定します。第2次選考は面接(200点満点)、出願書類(30点満点)および本学が指定する英語民間試験の等級・スコアを点数化したもので判定します。英語民間試験の加点はCEFR相当レベルC2が20点、C1が20点、B2が10点、B1が5点です。最終選考は大学入学共通テストで、受験を要する教科・科目の得点合計が合格基準点以上であることが必要です。

総合型選抜Ⅱ型(工学特別コース「女子枠」・15名)

第1次選考は出願書類(調査書・自己推薦書)を4段階評価で判定します。第2次選考は面接(200点満点)、出願書類(30点満点)および本学が指定する英語民間試験の等級・スコアを点数化したもので判定します。英語民間試験の加点はCEFR相当レベルC2が20点、C1が20点、B2が10点、B1が5点です。最終選考は大学入学共通テストで、受験を要する教科・科目の得点合計が合格基準点以上であることが必要です。

広島大学工学部総合型選抜入試日程

総合型選抜Ⅱ型(第一類 機械・輸送・材料・エネルギー系・5名)

出願期間 2026年10月2日(金)~10月7日(水)
試験日 第2次選考 2026年11月21日(土)面接/大学入学共通テスト 2027年1月16日(土)・1月17日(日)
試験会場 東広島キャンパス 工学部
合格発表 第1次選考合格発表:2026年11月2日(月)/第2次選考合格発表:2026年12月4日(金)/最終合格発表:2027年2月10日(水)

総合型選抜Ⅱ型(第二類 半導体・電気システム情報系・2名)

出願期間 2026年10月2日(金)~10月7日(水)
試験日 個別学力検査等なし(出願書類による第1次選考)/大学入学共通テスト 2027年1月16日(土)・1月17日(日)
試験会場 個別学力検査等の実施なし
合格発表 第1次選考合格発表:2026年11月2日(月)/最終合格発表:2027年2月10日(水)

総合型選抜Ⅱ型(第三類 応用化学・生物工学・化学工学系・14名)

出願期間 2026年10月2日(金)~10月7日(水)
試験日 個別学力検査等なし/大学入学共通テスト 2027年1月16日(土)・1月17日(日)
試験会場 個別学力検査等の実施なし
合格発表 最終合格発表:2027年2月10日(水)

総合型選抜Ⅱ型(第四類 建設・環境系・3名)

出願期間 2026年10月2日(金)~10月7日(水)
試験日 第1次選考 2026年11月21日(土)小論文・面接/大学入学共通テスト 2027年1月16日(土)・1月17日(日)
試験会場 東広島キャンパス 工学部
合格発表 第1次選考合格発表:2026年12月4日(金)/最終合格発表:2027年2月10日(水)

総合型選抜Ⅱ型(工学特別コース「女子枠」・15名)

出願期間 2026年10月2日(金)~10月7日(水)
試験日 第1次選考 2026年11月21日(土)面接/大学入学共通テスト 2027年1月16日(土)・1月17日(日)
試験会場 東広島キャンパス 工学部
合格発表 第1次選考合格発表:2026年12月4日(金)/最終合格発表:2027年2月10日(水)

広島大学工学部に総合型選抜入試で合格を目指している方
このようなお悩みはありませんか?

  • 総合型選抜で広島大学工学部に受かりたい
  • 面接対策や小論文対策をして欲しい
  • 志望理由書の作成や自己PRを相談したい
  • プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
  • 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
  • 校外の課外活動プログラムをアドバイスして欲しい
  • グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
  • 総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している

これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、広島大学工学部合格に導きます。

広島大学工学部専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴

広島大学工学部のアドミッションポリシーとあなたの特徴を結びつける専門のカリキュラムを提供

じゅけラボ予備校の広島大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。

志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、広島大学工学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。

必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、広島大学工学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)

「広島大学工学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

広島大学工学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!

じゅけラボ予備校の学校推薦型選抜(公募推薦)対策案内のイラスト

じゅけラボ予備校では、広島大学工学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。

評定対策に関しては、広島大学工学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、広島大学工学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。

「広島大学工学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

広島大学工学部に総合型選抜入試で受かるには?

広島大学工学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

広島大学工学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

広島大学工学部に総合型選抜で合格しよう!

総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

あなたの特徴

×

広島大学工学部の求める人物像

広島大学工学部専門の

総合型選抜入試対策

広島大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

広島大学工学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

広島大学工学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

広島大学工学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

広島大学工学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

広島大学工学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、広島大学工学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

広島大学工学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から広島大学工学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも広島大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも広島大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも広島大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

カリキュラムや料金について
お気軽にご相談ください

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

×

広島大学工学部総合型選抜

受験対策はじゅけラボ

大手塾・予備校を超える
高品質カリキュラム

必要な対策を
全て受講できて

1ヶ月11,000円(税込)〜

29,700円(税込)〜

\お問い合わせはこちら/

志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?