北海道大学医学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら
※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。
北海道大学医学部に受かるための総合型選抜入試対策の塾・予備校をお探しの方へ。
じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、北海道大学医学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!
令和8(2026)年度大学入学共通テストの教科・科目のうち本学が指定した教科・科目(【大学入学共通テストの教科・科目と配点】を参照)をすべて受験する者で、次に掲げる資格及び要件に該当するもの。
調査書、コンピテンシー評価書、自己推薦書、諸活動の記録、課題論文、面接及び大学入学共通テスト等の結果を総合して合格者を決定する。
論理性、読解力、思考力、判断力等を問う。
個人面接(MMI(Multiple Mini-Interview)形式を含む。)を実施し、自己推薦書や諸活動の記録等も参考として、意欲、目的意識、実行力、適性等を問う。医療における「研究」と「臨床」を包括的に踏まえて研鑽していける優れた資質・能力を評価する。
「学習活動」及び諸活動の記録について、医学部医学科が求める資質及び能力をもった人物を選抜する観点から評価する。
| 出願期間 | 2025年(令和7年)9月11日(木)〜9月17日(水)17時まで(期間内必着) インターネット出願登録:2025年(令和7年)9月1日(月)10時から事前登録可 |
|---|---|
| 試験日 | 2025年(令和7年)11月16日(日) 2026年(令和8年)1月17日(土)・18日(日) |
| 試験会場 | 北海道大学(札幌キャンパス) |
| 合格発表 | 第1次選考結果発表:2025年(令和7年)10月28日(火)16時(予定) 第2次選考結果発表:2025年(令和7年)12月9日(火)16時(予定) 最終合格者の発表:2026年(令和8年)2月10日(火)16時(予定) |
これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、北海道大学医学部合格に導きます。
じゅけラボ予備校の北海道大学医学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。
志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、北海道大学医学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。
必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、北海道大学医学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。
志望理由書
面接対策
(口頭試問対策含む)
小論文対策
課外活動のアドバイス
学力試験・共通テスト対策
英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)
じゅけラボ予備校では、北海道大学医学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。
評定対策に関しては、北海道大学医学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、北海道大学医学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。
評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。
北海道大学医学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。
北海道大学医学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。
総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。
北海道大学医学部に総合型選抜で合格しよう!
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総合型選抜入試対策
北海道大学医学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。
北海道大学医学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。
まず現在の学力や強みを把握し、北海道大学医学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。
総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。
高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。
可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。
状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。
時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。
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