九州大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)で
合格を目指すなら

九州大学工学部
総合型選抜入試の専門対策
オーダーメイドカリキュラム

  • 志望理由書
  • 自己PR
  • 小論文
  • 面接
  • 学力試験
  • 課外活動
  • 英語外部検定
九州大学工学部
大学受験の塾費用のコスパ評価が85.7%

※調査概要:2025/6/13–7/18、インターネット調査、対象=大学受験で子供が教育サービスを利用した保護者 n=475。表示比率は「安い・やや安い・妥当」合計。

九州大学工学部に受かるための総合型選抜入試・推薦対策の塾・予備校をお探しの方へ。

じゅけラボ予備校では、生徒一人ひとりに合わせた志望理由書の作成や小論文・面接対策、学力試験対策など、九州大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に必要なすべてを徹底対策します!

「九州大学工学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

九州大学工学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

工学部 アドミッションポリシー

アドミッションポリシー

(1)工学部が求める学生

本学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の幅広い履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受けて自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら立てた問いを創造的・批判的に吟味・検討するとともに、他者と協働しながら幅広い視野で問題解決にあたる力を持つ人間へと成長する学生を求めている。加えて、工学部では、高等学校等までに学習した国語、英語、数学、理科、社会の学力を有したうえで、物理学や化学など自然科学の原理と法則を理解し、幅広い教養と倫理観および国際的視野を併せ持って文明の持続的発展を支える「ものづくり」を先導する技術者、研究者として成長したいという強い意欲と適性を持った学生を求めている。したがって、以下の観点が重要である。

1) 知識・技能:
  • 高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能
2) 思考力・判断力・表現力等の能力:
  • 多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質
  • 広く応用力・創造力・国際性を獲得するために努力を惜しまない姿勢
3) 主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:
  • 多様性を尊重する態度と異なる考えに共感する寛容性
  • 常に自らを向上させようとする意欲
(2)各学科が求める学生(総合型選抜を実施する学科のみ記載)

※航空宇宙工学科は総合型選抜を実施しません。

電気情報工学科

工学における課題発掘と解決および研究開発における指導的立場に強い意欲と適性を持ち、電気情報工学への突出した興味、理論・原理への好奇心、および協働において他者を巻き込む力を有する学生。

材料工学科

自然科学と材料工学に関する学問を深く学ぶために必要な基礎的能力を身に付ける努力をいとわず、それらに関連する仕事に携わりたいという希望や意欲を持つ、一定の教養と倫理観を身につけている学生。

応用化学科

生活の基盤をなす材料の物性を原子・分子のレベルで理解し、社会生活の持続的発展を可能とする優れた物質・材料の創出とプロセスの革新のための正しい教養と倫理観を持って活用する意欲のある学生。

化学工学科

環境・エネルギー、材料、バイオテクノロジー・先進医療などに関連する工学に興味をもち、学習する強い意欲と正しい倫理観をもって,将来的に地球環境との調和や人類の福祉に貢献したいと考える学生。

融合基礎工学科

基礎学力を十分に備え、自分の考えを論理的かつ明快に説明できる能力を有し、環境・エネルギー問題に代表される多様で複雑なグローバルな課題の解決に強い関心を持ち、関連する学問を積極的に学ぶ意欲と自主性を有する学生。

機械工学科

機械要素、機械システムなどの人類の文明生活を支える“ものづくり”の技術が様々な学問の上に作り上げられてきたことを理解し、社会のニーズに応えて広い視野と豊かな人間性を持って活躍する技術者・研究者として成長しうる学生。

量子物理工学科

真理の追求と最先端の物理学の工学への応用を目指すため、高等学校の基本科目(数学、物理、化学)を熱心に学んできたと自負し、「人間の奥行き」を重視して、国語、外国語、社会科学など文化諸科目の修得にも等しく情熱を有する学生。

船舶海洋工学科

自然科学の基礎的な理論や概念を理解し、船舶海洋工学分野の知識と技能を身につけたうえで、グローバルな価値観で造船技術の継承・発展を図る意欲を持って、持続的な海洋開発を担える広い視野を有する技術者・研究者として成長することに積極的な学生。

地球資源システム工学科

国際的に展開される地下資源の開発と供給、国内外における自然災害の防止技術の開発や地球環境への負荷を軽減する諸技術の開発を担い、グローバルな視点から社会に貢献する問題発見と問題解決に取り組むことに意欲を有する学生。

土木工学科

安全で信頼性のある社会基盤の設計や建設、快適で持続可能な都市の創造、環境問題の解決方法、防災技術について幅広く探求する意欲があり、積極的に学習を進めることができる自主性を有する学生。2

建築学科

工学技術から社会・文化まで文理を問わず幅広い分野への関心と基礎的学力があり、洞察力と批判的な視点をもって課題を発見する力や論理的な思考に基づいた自らの考えを的確に他者に伝える力などの資質に優れ、建築学分野の専門家を目指して想像力と探求心をもって主体的に学習する意欲がある学生。3

九州大学工学部出願条件

総合型選抜Ⅱ

  • 次の各項のいずれかに該当し、各学科・コースが指定する令和8(2026)年度大学入学共通テストの教科・科目(英語のリスニングを含む)を受験する者
  • 本学工学部の志望学科・コースを第1志望とする者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者および令和8(2026)年3月までに卒業見込みの者、通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8(2026)年3月までに修了見込みの者、または学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および令和8(2026)年3月までにこれに該当する見込みのもの
  • 卒業・修了等の時期は学科・コースにより異なります。
    令和2(2020)年4月以降:電気情報工学科、材料工学科、融合基礎工学科(物質材料コース)、融合基礎工学科(機械電気コース)、機械工学科、量子物理工学科、土木工学科、建築学科
    令和6(2024)年4月以降:船舶海洋工学科
    令和7(2025)年4月以降:応用化学科、化学工学科、地球資源システム工学科
  • 本選抜の趣旨から本学の実施する総合型選抜、学校推薦型選抜、国際入試(教育学部)との併願はできません。

学校推薦型選抜

  • 次の各項のいずれかに該当し、各学科・コースが指定する令和8(2026)年度大学入学共通テストの教科・科目(英語のリスニングを含む)を受験する者
  • 本学工学部の志望学科・コースを第1志望とする者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者および令和8(2026)年3月までに卒業見込みの者、通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8(2026)年3月までに修了見込みの者、または学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および令和8(2026)年3月までにこれに該当する見込みのもの
  • 卒業・修了等の時期は学科・コースにより異なります。
    令和2(2020)年4月以降:電気情報工学科、材料工学科、融合基礎工学科(物質材料コース)、融合基礎工学科(機械電気コース)、機械工学科、量子物理工学科、土木工学科、建築学科
    令和6(2024)年4月以降:船舶海洋工学科
    令和7(2025)年4月以降:応用化学科、化学工学科、地球資源システム工学科
  • 本選抜の趣旨から本学の実施する総合型選抜、学校推薦型選抜、国際入試(教育学部)との併願はできません。

総合型選抜Ⅰ(次世代研究者発掘入試Ⅰ)

  • 次の各項のいずれかに該当し、各学科・コースが指定する令和8(2026)年度大学入学共通テストの教科・科目(英語のリスニングを含む)を受験する者
  • 本学工学部の志望学科・コースを第1志望とする者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者および令和8(2026)年3月までに卒業見込みの者、通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8(2026)年3月までに修了見込みの者、または学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および令和8(2026)年3月までにこれに該当する見込みのもの
  • 卒業・修了等の時期は学科・コースにより異なります。
    令和2(2020)年4月以降:電気情報工学科、材料工学科、融合基礎工学科(物質材料コース)、融合基礎工学科(機械電気コース)、機械工学科、量子物理工学科、土木工学科、建築学科
    令和6(2024)年4月以降:船舶海洋工学科
    令和7(2025)年4月以降:応用化学科、化学工学科、地球資源システム工学科
  • 本選抜の趣旨から本学の実施する総合型選抜、学校推薦型選抜、国際入試(教育学部)との併願はできません。

総合型選抜Ⅱ(次世代研究者発掘入試Ⅱ)

  • 次の各項のいずれかに該当し、各学科・コースが指定する令和8(2026)年度大学入学共通テストの教科・科目(英語のリスニングを含む)を受験する者
  • 本学工学部の志望学科・コースを第1志望とする者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者および令和8(2026)年3月までに卒業見込みの者、通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8(2026)年3月までに修了見込みの者、または学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および令和8(2026)年3月までにこれに該当する見込みのもの
  • 卒業・修了等の時期は学科・コースにより異なります。
    令和2(2020)年4月以降:電気情報工学科、材料工学科、融合基礎工学科(物質材料コース)、融合基礎工学科(機械電気コース)、機械工学科、量子物理工学科、土木工学科、建築学科
    令和6(2024)年4月以降:船舶海洋工学科
    令和7(2025)年4月以降:応用化学科、化学工学科、地球資源システム工学科
  • 本選抜の趣旨から本学の実施する総合型選抜、学校推薦型選抜、国際入試(教育学部)との併願はできません。

九州大学工学部選考方法

総合型選抜Ⅱ

出願書類

  • 調査書
  • 志望理由書【本学所定用紙】
  • 活動実績(量子物理工学科のみ)

選考方法

  • 第1次選抜
    提出された調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書等の総合評価により選抜
  • 第2次選抜(共通)
    第1次選抜合格者に対し、各学科・コースが指定する試験等と、令和8(2026)年度大学入学共通テストの成績の総合評価により選抜

試験内容

  • 電気情報工学科
    面接・実技(試問を含む)。個人ごとに審査員3名程度で1人30分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、作品作製の経験又は構想の説明、志望理由に関する面接を実施。実技では、試験場に準備された試験用作品(エレクトロニクスおよびプログラミングに関する作品)を利用するか、志望理由書で説明した自己作品を持参して、プログラミング又はエレクトロニクスに関する実技を伴う質疑応答を行う。
  • 材料工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人25分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で材料工学に関する質問を行い、自然科学への素養や適性、論理的思考能力、熱意を評価。志望理由書に科学プログラム等への参加経験の記載がある場合、その内容について簡単な説明を求めることがある。
  • 応用化学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で化学に関する質問を行い、自然科学の素養や適性、化学を学ぶ熱意、論理的思考能力を評価。
  • 化学工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で自然科学への素養や適性、化学工学科で学ぶ熱意、適性・能力を評価。
  • 融合基礎工学科(物質材料コース)
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、数学、物理、化学等に関する課題を提示し、論理的思考能力、整理分析能力、総合的判断能力などを確認。面接は個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人で志望動機、入学後の抱負、将来の目標に関する質問を行い、学ぶ熱意及び適性・能力を評価し、試問により工学全般を学ぶための基礎学力の有無を確認。
  • 融合基礎工学科(機械電気コース)
    面接(試問を含む)。個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、5名程度の審査員により志望動機、入学後の抱負、将来の目標に関する質問を行い、学ぶ熱意及び適性・能力を評価し、試問により工学全般を学ぶための基礎学力を確認。
  • 機械工学科
    面接(試問を含む)。審査員5人程度による個人面接で15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、機械工学科を志望する理由などに関する質問を行い、機械工学を学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 量子物理工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人25分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書等を資料とし、審査員3人程度で自然科学への素養や適性、論理的思考能力、量子物理工学科で学ぼうとする意欲を評価。
  • 船舶海洋工学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、船舶海洋工学分野に関する質問を行い、柔軟かつ創造的発想、整理分析力、論理的思考力、表現力を確認。質問事項は第1次選抜合格者に事前通知。面接は個人面接で1人20分程度。課題探求試験の質問事項に対する回答を5分程度で説明した後、調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人程度で自然科学への素養や適性、学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 地球資源システム工学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、地球資源および地球環境に関する問題を出題し、持続可能な地球システムについての柔軟かつ創造的発想、整理分析力、論理的思考力、表現力を評価。面接は個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、複数の審査員(3人以上)で学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 土木工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人程度で土木工学を学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 建築学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、都市・建築・生活・環境に関連する社会的問題に関する課題1問を出題。文章や図表などを併用しながら自身の解答をまとめ、その解答内容について受験者が説明し、それに対する複数の審査員からの質疑に答える。解答内容について、他の受験者との意見交換や質疑応答を行う場合もある。面接は個人面接で1人5分程度。調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書を資料とし、複数の審査員で志望理由書の内容に関する質問を行い、建築を学ぶ熱意及び適性を評価。

学校推薦型選抜

出願書類

  • 調査書
  • 志望理由書【本学所定用紙】
  • 活動実績(量子物理工学科のみ)

選考方法

  • 第1次選抜
    提出された調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書等の総合評価により選抜
  • 第2次選抜(共通)
    第1次選抜合格者に対し、各学科・コースが指定する試験等と、令和8(2026)年度大学入学共通テストの成績の総合評価により選抜

試験内容

  • 電気情報工学科
    面接・実技(試問を含む)。個人ごとに審査員3名程度で1人30分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、作品作製の経験又は構想の説明、志望理由に関する面接を実施。実技では、試験場に準備された試験用作品(エレクトロニクスおよびプログラミングに関する作品)を利用するか、志望理由書で説明した自己作品を持参して、プログラミング又はエレクトロニクスに関する実技を伴う質疑応答を行う。
  • 材料工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人25分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で材料工学に関する質問を行い、自然科学への素養や適性、論理的思考能力、熱意を評価。志望理由書に科学プログラム等への参加経験の記載がある場合、その内容について簡単な説明を求めることがある。
  • 応用化学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で化学に関する質問を行い、自然科学の素養や適性、化学を学ぶ熱意、論理的思考能力を評価。
  • 化学工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で自然科学への素養や適性、化学工学科で学ぶ熱意、適性・能力を評価。
  • 融合基礎工学科(物質材料コース)
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、数学、物理、化学等に関する課題を提示し、論理的思考能力、整理分析能力、総合的判断能力などを確認。面接は個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人で志望動機、入学後の抱負、将来の目標に関する質問を行い、学ぶ熱意及び適性・能力を評価し、試問により工学全般を学ぶための基礎学力の有無を確認。
  • 融合基礎工学科(機械電気コース)
    面接(試問を含む)。個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、5名程度の審査員により志望動機、入学後の抱負、将来の目標に関する質問を行い、学ぶ熱意及び適性・能力を評価し、試問により工学全般を学ぶための基礎学力を確認。
  • 機械工学科
    面接(試問を含む)。審査員5人程度による個人面接で15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、機械工学科を志望する理由などに関する質問を行い、機械工学を学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 量子物理工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人25分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書等を資料とし、審査員3人程度で自然科学への素養や適性、論理的思考能力、量子物理工学科で学ぼうとする意欲を評価。
  • 船舶海洋工学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、船舶海洋工学分野に関する質問を行い、柔軟かつ創造的発想、整理分析力、論理的思考力、表現力を確認。質問事項は第1次選抜合格者に事前通知。面接は個人面接で1人20分程度。課題探求試験の質問事項に対する回答を5分程度で説明した後、調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人程度で自然科学への素養や適性、学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 地球資源システム工学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、地球資源および地球環境に関する問題を出題し、持続可能な地球システムについての柔軟かつ創造的発想、整理分析力、論理的思考力、表現力を評価。面接は個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、複数の審査員(3人以上)で学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 土木工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人程度で土木工学を学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 建築学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、都市・建築・生活・環境に関連する社会的問題に関する課題1問を出題。文章や図表などを併用しながら自身の解答をまとめ、その解答内容について受験者が説明し、それに対する複数の審査員からの質疑に答える。解答内容について、他の受験者との意見交換や質疑応答を行う場合もある。面接は個人面接で1人5分程度。調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書を資料とし、複数の審査員で志望理由書の内容に関する質問を行い、建築を学ぶ熱意及び適性を評価。

総合型選抜Ⅰ(次世代研究者発掘入試Ⅰ)

出願書類

  • 調査書
  • 志望理由書【本学所定用紙】
  • 活動実績(量子物理工学科のみ)

選考方法

  • 第1次選抜
    提出された調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書等の総合評価により選抜
  • 第2次選抜(共通)
    第1次選抜合格者に対し、各学科・コースが指定する試験等と、令和8(2026)年度大学入学共通テストの成績の総合評価により選抜

試験内容

  • 電気情報工学科
    面接・実技(試問を含む)。個人ごとに審査員3名程度で1人30分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、作品作製の経験又は構想の説明、志望理由に関する面接を実施。実技では、試験場に準備された試験用作品(エレクトロニクスおよびプログラミングに関する作品)を利用するか、志望理由書で説明した自己作品を持参して、プログラミング又はエレクトロニクスに関する実技を伴う質疑応答を行う。
  • 材料工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人25分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で材料工学に関する質問を行い、自然科学への素養や適性、論理的思考能力、熱意を評価。志望理由書に科学プログラム等への参加経験の記載がある場合、その内容について簡単な説明を求めることがある。
  • 応用化学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で化学に関する質問を行い、自然科学の素養や適性、化学を学ぶ熱意、論理的思考能力を評価。
  • 化学工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で自然科学への素養や適性、化学工学科で学ぶ熱意、適性・能力を評価。
  • 融合基礎工学科(物質材料コース)
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、数学、物理、化学等に関する課題を提示し、論理的思考能力、整理分析能力、総合的判断能力などを確認。面接は個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人で志望動機、入学後の抱負、将来の目標に関する質問を行い、学ぶ熱意及び適性・能力を評価し、試問により工学全般を学ぶための基礎学力の有無を確認。
  • 融合基礎工学科(機械電気コース)
    面接(試問を含む)。個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、5名程度の審査員により志望動機、入学後の抱負、将来の目標に関する質問を行い、学ぶ熱意及び適性・能力を評価し、試問により工学全般を学ぶための基礎学力を確認。
  • 機械工学科
    面接(試問を含む)。審査員5人程度による個人面接で15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、機械工学科を志望する理由などに関する質問を行い、機械工学を学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 量子物理工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人25分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書等を資料とし、審査員3人程度で自然科学への素養や適性、論理的思考能力、量子物理工学科で学ぼうとする意欲を評価。
  • 船舶海洋工学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、船舶海洋工学分野に関する質問を行い、柔軟かつ創造的発想、整理分析力、論理的思考力、表現力を確認。質問事項は第1次選抜合格者に事前通知。面接は個人面接で1人20分程度。課題探求試験の質問事項に対する回答を5分程度で説明した後、調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人程度で自然科学への素養や適性、学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 地球資源システム工学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、地球資源および地球環境に関する問題を出題し、持続可能な地球システムについての柔軟かつ創造的発想、整理分析力、論理的思考力、表現力を評価。面接は個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、複数の審査員(3人以上)で学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 土木工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人程度で土木工学を学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 建築学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、都市・建築・生活・環境に関連する社会的問題に関する課題1問を出題。文章や図表などを併用しながら自身の解答をまとめ、その解答内容について受験者が説明し、それに対する複数の審査員からの質疑に答える。解答内容について、他の受験者との意見交換や質疑応答を行う場合もある。面接は個人面接で1人5分程度。調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書を資料とし、複数の審査員で志望理由書の内容に関する質問を行い、建築を学ぶ熱意及び適性を評価。

総合型選抜Ⅱ(次世代研究者発掘入試Ⅱ)

出願書類

  • 調査書
  • 志望理由書【本学所定用紙】
  • 活動実績(量子物理工学科のみ)

選考方法

  • 第1次選抜
    提出された調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書等の総合評価により選抜
  • 第2次選抜(共通)
    第1次選抜合格者に対し、各学科・コースが指定する試験等と、令和8(2026)年度大学入学共通テストの成績の総合評価により選抜

試験内容

  • 電気情報工学科
    面接・実技(試問を含む)。個人ごとに審査員3名程度で1人30分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、作品作製の経験又は構想の説明、志望理由に関する面接を実施。実技では、試験場に準備された試験用作品(エレクトロニクスおよびプログラミングに関する作品)を利用するか、志望理由書で説明した自己作品を持参して、プログラミング又はエレクトロニクスに関する実技を伴う質疑応答を行う。
  • 材料工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人25分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で材料工学に関する質問を行い、自然科学への素養や適性、論理的思考能力、熱意を評価。志望理由書に科学プログラム等への参加経験の記載がある場合、その内容について簡単な説明を求めることがある。
  • 応用化学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で化学に関する質問を行い、自然科学の素養や適性、化学を学ぶ熱意、論理的思考能力を評価。
  • 化学工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員4人程度で自然科学への素養や適性、化学工学科で学ぶ熱意、適性・能力を評価。
  • 融合基礎工学科(物質材料コース)
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、数学、物理、化学等に関する課題を提示し、論理的思考能力、整理分析能力、総合的判断能力などを確認。面接は個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人で志望動機、入学後の抱負、将来の目標に関する質問を行い、学ぶ熱意及び適性・能力を評価し、試問により工学全般を学ぶための基礎学力の有無を確認。
  • 融合基礎工学科(機械電気コース)
    面接(試問を含む)。個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、5名程度の審査員により志望動機、入学後の抱負、将来の目標に関する質問を行い、学ぶ熱意及び適性・能力を評価し、試問により工学全般を学ぶための基礎学力を確認。
  • 機械工学科
    面接(試問を含む)。審査員5人程度による個人面接で15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、機械工学科を志望する理由などに関する質問を行い、機械工学を学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 量子物理工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人25分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書等を資料とし、審査員3人程度で自然科学への素養や適性、論理的思考能力、量子物理工学科で学ぼうとする意欲を評価。
  • 船舶海洋工学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、船舶海洋工学分野に関する質問を行い、柔軟かつ創造的発想、整理分析力、論理的思考力、表現力を確認。質問事項は第1次選抜合格者に事前通知。面接は個人面接で1人20分程度。課題探求試験の質問事項に対する回答を5分程度で説明した後、調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人程度で自然科学への素養や適性、学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 地球資源システム工学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、地球資源および地球環境に関する問題を出題し、持続可能な地球システムについての柔軟かつ創造的発想、整理分析力、論理的思考力、表現力を評価。面接は個人面接で1人15分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、複数の審査員(3人以上)で学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 土木工学科
    面接(試問を含む)。個人面接で1人20分程度。調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書を資料とし、審査員3人程度で土木工学を学ぶ熱意及び適性・能力を評価。
  • 建築学科
    課題探求試験、面接(試問を含む)。課題探求試験では、都市・建築・生活・環境に関連する社会的問題に関する課題1問を出題。文章や図表などを併用しながら自身の解答をまとめ、その解答内容について受験者が説明し、それに対する複数の審査員からの質疑に答える。解答内容について、他の受験者との意見交換や質疑応答を行う場合もある。面接は個人面接で1人5分程度。調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書を資料とし、複数の審査員で志望理由書の内容に関する質問を行い、建築を学ぶ熱意及び適性を評価。

九州大学工学部総合型選抜入試日程

総合型選抜Ⅱ

出願期間 2026年(令和8年)10月19日(月)~10月30日(金)※Web出願は2026年(令和8年)10月13日(火)~10月27日(火)
試験日 第1次選抜:2026年(令和8年)11月下旬~12月中旬/第2次選抜:2027年(令和9年)1月30日(土)
試験会場 令和9年度入学者選抜概要には試験会場の記載がありません。会場は各学生募集要項(総合型選抜Ⅰ〈共創・教育〉=令和8年8月上旬、総合型選抜Ⅱ・学校推薦型選抜=令和8年8月下旬公表予定)で公表されます。
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

学校推薦型選抜

出願期間 2026年(令和8年)11月2日(月)~11月6日(金)
試験日 第1次選抜:2026年(令和8年)11月中旬~12月中旬/第2次選抜:2027年(令和9年)1月30日(土)
試験会場 令和9年度入学者選抜概要には試験会場の記載がありません。会場は各学生募集要項(総合型選抜Ⅰ〈共創・教育〉=令和8年8月上旬、総合型選抜Ⅱ・学校推薦型選抜=令和8年8月下旬公表予定)で公表されます。
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

総合型選抜Ⅰ(次世代研究者発掘入試Ⅰ)

出願期間 2026年(令和8年)9月1日(火)~9月4日(金)17時まで(必着)※Web入力及び入学検定料の支払は8月25日(火)10時から可能
試験日 第1次選抜(書類選考):2026年(令和8年)9月中旬~10月上旬(結果発送10月9日(金)頃)/第2次選抜:2026年(令和8年)10月24日(土)9:00~17:00頃(プレゼンテーション+口頭試問)
試験会場 要項に会場の明示はなく、「その他の注意点や試験会場の詳細については,本学Webサイトに掲載します」と記載されています。
合格発表 2026年(令和8年)11月25日(水)11時頃

総合型選抜Ⅱ(次世代研究者発掘入試Ⅱ)

出願期間 2026年(令和8年)10月19日(月)~10月30日(金)※Web出願は2026年(令和8年)10月13日(火)~10月27日(火)
試験日 第1次選抜:2026年(令和8年)11月下旬~12月中旬/第2次選抜:2027年(令和9年)1月30日(土)
試験会場 令和9年度入学者選抜概要には試験会場の記載がありません。会場は各学生募集要項(総合型選抜Ⅰ〈共創・教育〉=令和8年8月上旬、総合型選抜Ⅱ・学校推薦型選抜=令和8年8月下旬公表予定)で公表されます。
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

九州大学工学部に総合型選抜入試で合格を目指している方
このようなお悩みはありませんか?

  • 総合型選抜で九州大学工学部に受かりたい
  • 面接対策や小論文対策をして欲しい
  • 志望理由書の作成や自己PRを相談したい
  • プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
  • 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
  • 校外の課外活動プログラムをアドバイスして欲しい
  • グループディスカッションの準備・練習をして欲しい
  • 総合型選抜入試対策専門の塾・予備校を探している

これら全ての対策を生徒一人ひとりの特徴に合わせて、
オーダーメイドで提供し、九州大学工学部合格に導きます。

九州大学工学部専門の総合型選抜入試対策
オーダーメイドカリキュラムの特徴

九州大学工学部のアドミッションポリシーとあなたの特徴を結びつける専門のカリキュラムを提供

じゅけラボ予備校の九州大学工学部の総合型選抜入試(旧AO入試)に向けた対策では、選考方式と入試傾向を徹底的に分析し、あなたの特徴に合わせた最も適した対策を提供します。

志望理由書や面接、小論文、グループディスカッションなど、九州大学工学部のそれぞれの学科が求める「入学させたい学生」として評価されるためのノウハウを完全サポートします。

必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、九州大学工学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

英語外部検定試験対策
(英検・TOEIC・IELTS)

「九州大学工学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

九州大学工学部の学校推薦型選抜(公募推薦)の対策も対応できます!

じゅけラボ予備校の学校推薦型選抜(公募推薦)対策案内のイラスト

じゅけラボ予備校では、九州大学工学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。

評定対策に関しては、九州大学工学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、九州大学工学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。

「九州大学工学部に総合型選抜入試で合格できる」
あなただけの学習プランをご用意します。

必要な対策を全て受講できて

1ヶ月11,000円〜29,700円(税込)

九州大学工学部に総合型選抜入試で受かるには?

九州大学工学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

九州大学工学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

九州大学工学部に総合型選抜で合格しよう!

総合型選抜入試対策講座が気になる方は
今すぐお問い合わせください!

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

あなたの特徴

×

九州大学工学部の求める人物像

九州大学工学部専門の

総合型選抜入試対策

九州大学の
総合型選抜入試に関する
よくある質問

九州大学工学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

九州大学工学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

九州大学工学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

九州大学工学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

九州大学工学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、九州大学工学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

九州大学工学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から九州大学工学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも九州大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも九州大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも九州大学工学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

カリキュラムや料金について
お気軽にご相談ください

TEL.0120-445-259

受付時間:10:00~22:00

×

九州大学工学部総合型選抜

受験対策はじゅけラボ

大手塾・予備校を超える
高品質カリキュラム

必要な対策を
全て受講できて

1ヶ月11,000円(税込)〜

29,700円(税込)〜

\お問い合わせはこちら/

志望校合格への最短ルート学習に取り組みませんか?