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九州大学農学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

農学部 生物資源環境学科 農学分野 アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生を求めている。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生を求めている。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生を求めている。
  • ① 知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ② 思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③ 主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産、生物機能、生物環境等の農学関連分野への強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

農学部 生物資源環境学科 生物生産環境工学分野 アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生を求めている。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生を求めている。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生を求めている。
  • ①知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ②思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産、生物機能、生物環境等の農学関連分野への強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

農学部 生物資源環境学科 生物生産システム工学分野 アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生を求めている。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生を求めている。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生を求めている。
  • ①知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ②思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産、生物機能、生物環境等の農学関連分野への強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

農学部 生物資源環境学科 農政経済学分野 アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生を求めている。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生を求めている。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生を求めている。
  • ①知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ②思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産、生物機能、生物環境等の農学関連分野への強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

農学部 生物資源環境学科 応用生命化学分野 アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な(幅広い?)視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生を求めている。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生を求めている。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生を求めている。
  • ①知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ②思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産、生物機能、生物環境等の農学関連分野への強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

農学部 生物資源環境学科 食糧化学工学分野 アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生を求めている。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生を求めている。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生を求めている。
  • ①知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ②思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産、生物機能、生物環境等の農学関連分野への強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

農学部 生物資源環境学科 地球森林科学コース アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生を求めている。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生を求めている。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生を求めている。
  • ①知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ②思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産、生物機能、生物環境等の農学関連分野への強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

農学部 生物資源環境学科 アニマルサイエンス分野 アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生。
  • ①知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ②思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産、生物機能、生物環境等の農学関連分野への強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

農学部 生物資源環境学科 水産科学分野 アドミッション・ポリシー

国立大学法人九州大学では、本学教育憲章の理念と目的を達成するために、高等学校等における基礎的教科・科目の普遍的履修を基盤とし、大学における総合的な教養教育や専門基礎教育を受け、自ら学ぶ姿勢を身に付け、さらに進んで自ら問いを立て、創造的・批判的に吟味・検討し、他者と協働し、多様な視野で問題解決にあたる力を持つアクティブ・ラーナーへと成長する学生を求めている。農学部では,生物生産,生物機能,生物環境等の学問分野において専門性及び技術を習得し,課題解決能力と国際的視野を併せ持つ人材を育成することを主眼とした教育を行っている。そのために,農学部では以下のような学生を求めている。

  • 生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心を有し,将来これらの分野で活躍を目指す意欲的な学生を求めている。
  • 農学部の教育・研究は,自然科学から社会科学にまで及ぶ広範な基礎科学と応用科学に立脚しているので,幅広い教養と専門的知識をともに修学できるバランス感覚を備えた学生を求めている。
  • 国際的に活躍する土台となる高度な語学能力を持ち,自己の語学能力の向上に熱心な学生を求めている。
  • ①知識・技能:高等学校等における基礎的教科・科目の履修を通して獲得される知識・技能。特に、大学での生物、化学、物理等の学習に必要な理系科目の充分な素養と基本的な英語力。
  • ②思考力・判断力・表現力等の能力:多面的に考え、客観的に批判し、自分の言葉で人に伝える資質。特に物事を理論的に把握する能力。
  • ③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度:生物生産,生物機能,生物環境等の農学関連分野に強い関心。多様性を尊重する態度、異なる考えに共感する寛容性。他人の意見を尊重しつつも積極的に議論する姿勢。

「選抜方法に関する別表」参照

選抜方法に関する別表

九州大学農学部出願条件

総合型選抜Ⅱ

  • 次の各項のいずれかに該当する者で、本学農学部が指定する令和8(2026)年度大学入学共通テストの教科・科目(英語のリスニングを含む。)を受験し、本学農学部を第1志望とする者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を令和6(2024)年4月以降に卒業した者及び令和8(2026)年3月までに卒業見込みの者
  • 通常の課程による12年の学校教育を令和6(2024)年4月以降に修了した者及び令和8(2026)年3月までに修了見込みの者
  • 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者で、令和6(2024)年4月以降にこれに該当するもの及び令和8(2026)年3月までにこれに該当する見込みのもの
  • 本選抜の趣旨から本学の実施する総合型選抜、学校推薦型選抜、国際入試(教育学部)との併願はできません。

総合型選抜Ⅰ(次世代研究者発掘入試Ⅰ)

  • 次の各項のいずれかに該当する者で、本学農学部が指定する令和8(2026)年度大学入学共通テストの教科・科目(英語のリスニングを含む。)を受験し、本学農学部を第1志望とする者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を令和6(2024)年4月以降に卒業した者及び令和8(2026)年3月までに卒業見込みの者
  • 通常の課程による12年の学校教育を令和6(2024)年4月以降に修了した者及び令和8(2026)年3月までに修了見込みの者
  • 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者で、令和6(2024)年4月以降にこれに該当するもの及び令和8(2026)年3月までにこれに該当する見込みのもの
  • 本選抜の趣旨から本学の実施する総合型選抜、学校推薦型選抜、国際入試(教育学部)との併願はできません。

総合型選抜Ⅱ(次世代研究者発掘入試Ⅱ)

  • 次の各項のいずれかに該当する者で、本学農学部が指定する令和8(2026)年度大学入学共通テストの教科・科目(英語のリスニングを含む。)を受験し、本学農学部を第1志望とする者
  • 高等学校若しくは中等教育学校を令和6(2024)年4月以降に卒業した者及び令和8(2026)年3月までに卒業見込みの者
  • 通常の課程による12年の学校教育を令和6(2024)年4月以降に修了した者及び令和8(2026)年3月までに修了見込みの者
  • 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者で、令和6(2024)年4月以降にこれに該当するもの及び令和8(2026)年3月までにこれに該当する見込みのもの
  • 本選抜の趣旨から本学の実施する総合型選抜、学校推薦型選抜、国際入試(教育学部)との併願はできません。

九州大学農学部選考方法

総合型選抜Ⅱ

出願書類

  • 調査書
  • 志望理由書【本学所定用紙】

第1次選抜

提出された調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書の総合評価により選抜を行います。第1次選抜の合格者は、募集人員の3倍程度とします。

第2次選抜

第1次選抜の合格者に対し、小論文、面接及び令和 8(2026)年度大学入学共通テストの成績の総合評価により選抜を行います。

大学入学共通テスト

受験を要する教科・科目は、国語(「国語」)、地歴及び公民(「地理総合,地理探究」「歴史総合,日本史探究」「歴史総合,世界史探究」「公共,倫理」「公共,政治・経済」から1)、数学(「数学Ⅰ,数学A」及び「数学Ⅱ,数学B,数学C」)、理科(「物理」「化学」「生物」「地学」から2)、外国語(「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「韓国語」から1)、情報(「情報Ⅰ」)です。

小論文

設問に対する論述を行うものとします。論理的能力及び勉学・研究への潜在能力の観点から評価します。

面接

個人面接とし、1人20分程度行います。

調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書及び小論文のテーマを資料とし、審査員3名で農学部で学ぶ適性能力及び勉学・研究に対する熱意を評価します。

総合型選抜Ⅰ(次世代研究者発掘入試Ⅰ)

出願書類

  • 調査書
  • 志望理由書【本学所定用紙】

第1次選抜

提出された調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書の総合評価により選抜を行います。第1次選抜の合格者は、募集人員の3倍程度とします。

第2次選抜

第1次選抜の合格者に対し、小論文、面接及び令和 8(2026)年度大学入学共通テストの成績の総合評価により選抜を行います。

大学入学共通テスト

受験を要する教科・科目は、国語(「国語」)、地歴及び公民(「地理総合,地理探究」「歴史総合,日本史探究」「歴史総合,世界史探究」「公共,倫理」「公共,政治・経済」から1)、数学(「数学Ⅰ,数学A」及び「数学Ⅱ,数学B,数学C」)、理科(「物理」「化学」「生物」「地学」から2)、外国語(「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「韓国語」から1)、情報(「情報Ⅰ」)です。

小論文

設問に対する論述を行うものとします。論理的能力及び勉学・研究への潜在能力の観点から評価します。

面接

個人面接とし、1人20分程度行います。

調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書及び小論文のテーマを資料とし、審査員3名で農学部で学ぶ適性能力及び勉学・研究に対する熱意を評価します。

総合型選抜Ⅱ(次世代研究者発掘入試Ⅱ)

出願書類

  • 調査書
  • 志望理由書【本学所定用紙】

第1次選抜

提出された調査書又は調査書に代わる書類及び志望理由書の総合評価により選抜を行います。第1次選抜の合格者は、募集人員の3倍程度とします。

第2次選抜

第1次選抜の合格者に対し、小論文、面接及び令和 8(2026)年度大学入学共通テストの成績の総合評価により選抜を行います。

大学入学共通テスト

受験を要する教科・科目は、国語(「国語」)、地歴及び公民(「地理総合,地理探究」「歴史総合,日本史探究」「歴史総合,世界史探究」「公共,倫理」「公共,政治・経済」から1)、数学(「数学Ⅰ,数学A」及び「数学Ⅱ,数学B,数学C」)、理科(「物理」「化学」「生物」「地学」から2)、外国語(「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「韓国語」から1)、情報(「情報Ⅰ」)です。

小論文

設問に対する論述を行うものとします。論理的能力及び勉学・研究への潜在能力の観点から評価します。

面接

個人面接とし、1人20分程度行います。

調査書又は調査書に代わる書類、志望理由書及び小論文のテーマを資料とし、審査員3名で農学部で学ぶ適性能力及び勉学・研究に対する熱意を評価します。

九州大学農学部総合型選抜入試日程

総合型選抜Ⅱ

出願期間 2026年(令和8年)10月19日(月)~10月30日(金)※Web出願は2026年(令和8年)10月13日(火)~10月27日(火)
試験日 第1次選抜:2026年(令和8年)11月下旬~12月中旬/第2次選抜:2027年(令和9年)1月30日(土)
試験会場 令和9年度入学者選抜概要には試験会場の記載がありません。会場は各学生募集要項(総合型選抜Ⅰ〈共創・教育〉=令和8年8月上旬、総合型選抜Ⅱ・学校推薦型選抜=令和8年8月下旬公表予定)で公表されます。
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

総合型選抜Ⅰ(次世代研究者発掘入試Ⅰ)

出願期間 2026年(令和8年)9月1日(火)~9月4日(金)17時まで(必着)※Web入力及び入学検定料の支払は8月25日(火)10時から可能
試験日 第1次選抜(書類選考):2026年(令和8年)9月中旬~10月上旬(結果発送10月9日(金)頃)/第2次選抜:2026年(令和8年)10月24日(土)9:00~17:00頃(プレゼンテーション+口頭試問)
試験会場 要項に会場の明示はなく、「その他の注意点や試験会場の詳細については,本学Webサイトに掲載します」と記載されています。
合格発表 2026年(令和8年)11月25日(水)11時頃

総合型選抜Ⅱ(次世代研究者発掘入試Ⅱ)

出願期間 2026年(令和8年)10月19日(月)~10月30日(金)※Web出願は2026年(令和8年)10月13日(火)~10月27日(火)
試験日 第1次選抜:2026年(令和8年)11月下旬~12月中旬/第2次選抜:2027年(令和9年)1月30日(土)
試験会場 令和9年度入学者選抜概要には試験会場の記載がありません。会場は各学生募集要項(総合型選抜Ⅰ〈共創・教育〉=令和8年8月上旬、総合型選抜Ⅱ・学校推薦型選抜=令和8年8月下旬公表予定)で公表されます。
合格発表 2027年(令和9年)2月10日(水)

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課外活動のアドバイス


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じゅけラボ予備校の学校推薦型選抜(公募推薦)対策案内のイラスト

じゅけラボ予備校では、九州大学農学部の学校推薦型選抜(公募推薦)においても総合型選抜の対策ノウハウを活かし、志望理由書・自己PR・面接・小論文など、あらゆる選抜方式に対応したサポートを提供しています。

評定対策に関しては、九州大学農学部受験専門「いつでもクイック指導」を並行してご利用いただければ、日常のわからない問題をすぐにオンライン指導で解決できます。日常の予習・復習や、定期テスト対策も問題ありませんので、九州大学農学部の公募推薦に向けた評定対策もご安心ください。

評定対策以外の対策は、「いつでもクイック指導」以外の総合型選抜入試対策と同様のオーダーメイドカリキュラムでしっかりサポートいたします。

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九州大学農学部に総合型選抜入試で受かるには?

九州大学農学部に総合選抜型入試で受験したいけど、「志望理由書・面接・小論文…何から始めればいいの?」とお悩みの方は多くいます。

九州大学農学部合格に向けて、いつから総合型選抜入試対策の勉強を始めるかで進め方のペースや準備の仕方も違ってきます。

総合型選抜の受験勉強を開始する時期・学年に応じた対策ポイントや、じゅけラボ予備校の総合型選抜入試対策講座の特徴も紹介していますので参考にしてください。

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総合型選抜入試に関する
よくある質問

九州大学農学部総合型選抜の入試傾向と受験対策とは?

九州大学農学部総合型選抜で合格を目指すには、入試傾向を把握し、志望理由書・小論文・面接・学力試験を含めた対策を進めることが重要です。

九州大学農学部総合型選抜にはどんな入試方式がありますか?

九州大学農学部では総合型選抜が実施されており、出願書類、第1次選考、第2次選考、大学入学共通テストの成績などを組み合わせて総合的に評価されます。

九州大学農学部総合型選抜に合格する為の勉強法とは?

まず現在の学力や強みを把握し、九州大学農学部総合型選抜の出願条件や選考方法に合わせて、志望理由書、小論文、面接、学力試験を戦略的に対策することが大切です。

九州大学農学部総合型選抜受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

総合型選抜対策は早ければ早いほど有利です。高1・高2のうちから志望理由や活動実績を準備しておくことで、出願時期に余裕を持って対策できます。

高1から九州大学農学部総合型選抜合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から準備を始めれば、自己分析、評定、活動実績、文章力、面接力を段階的に積み上げやすく、合格可能性を高めやすくなります。

高3の夏からでも九州大学農学部総合型選抜受験に間に合いますか?

可能性はありますが、出願までの期間が短いため、志望理由書、小論文、面接、必要に応じた学力試験対策を優先順位をつけて進める必要があります。

高3の9月、10月からでも九州大学農学部総合型選抜受験に間に合いますか?

状況次第では間に合う可能性がありますが、現状の学力・実績・出願条件との距離を確認し、限られた期間で必要な対策を絞って進めることが重要です。

高3の11月、12月の今からでも九州大学農学部総合型選抜受験に間に合いますか?

時期的にかなり厳しい場合もありますが、状況によっては対応可能なケースもあります。現状を確認したうえで、最短距離の対策を組む必要があります。

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