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東洋大学理工学部
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東洋大学理工学部
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東洋大学理工学部アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

機械工学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

機械工学科では、創立者井上円了博士の「諸学の基礎は哲学にあり」の思想を根幹とし、学習意欲のある者に高度の教養・学力を授け、社会に貢献できる全人的な人材を育成することを目的としています。
本学科が求める学生は、本学の教育理念を理解し、先入観にとらわれない柔軟性のある思考力とたゆまぬ向学心の持ち主でなければなりません。学習を通して、広い知識と創造性を育み、自ら考え行動する学生を求めています。
機械工学では専門科目を修得する上で数学・理科(特に物理)が、基礎学力として重要です。また、語学力は現代人にとって必要不可欠な能力です。従って、入試では数学・理科・英語の3科目を入試選択科目として筆記試験による選抜を行います。さらに、そのような筆記試験の成績のみで選抜を行うのではなく、向学心の高い優秀な学生を受け入れるために、附属校、指定校、それに学校推薦の制度も利用します。これらの推薦制度による入学生には、学習面で学科学生の模範となる優秀な人材を求めます。そのため、数学および物理を履修し大学教育を受ける下地ができていることを条件とします。

電気電子情報工学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

入学を志願する人に対し、各種選抜試験を実施し、その結果、下記の要件を満たすと判断した人に入学を許可します。

  • 「電気工学(エネルギー・制御)」、「電子工学(エレクトロニクス)」および「情報通信工学」分野などの技術革新の著しい先端技術分野に関心があり、将来技術者として製品開発や製造に携わることを希望する。
  • 高等学校で履修する科目について、それら内容を理解し高等学校卒業相当の知識を有している。
  • 入学後の修学に必要な基礎学力としての数学および英語の知識を有している。
  • 未知なる物に対して好奇心を持ち、自ら積極的に学ぶ強い意欲がある。
  • 将来の目標が明確であり、その目標達成に対して努力を怠らない。

応用化学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

高度に情報化されたグローバル社会では、物事の本質を見極めるための考える力「哲学」を持つことが不可欠です。応用化学科では、これからの理工系人財に求められる教養と語学、および化学の学修を通じて、本質的なものの見方・考え方を身につけた、人間性豊かな人財を育成し、科学技術を活用して社会に貢献する研究者・技術者・教育者の輩出を目指しています。この実現のため、以下の基準を満たす入学者を受け入れています。

【知識・理解】

  • 1. 大学での理工学基礎科目、基盤科目および専門科目の学修を進めるために必要な最低限の基礎学力を有する。

【思考・判断】

  • 2. 物事をうのみにせず、自らの目で見て確かめ、考え、判断することの重要性を大学での学修を通じて理解し、体得できる論理的思考力を有する。

【関心・意欲・態度】

  • 3. 化学に深い興味と関心を有し、その知識と技術を身につける意欲を有する。
  • 4. 大学で学ぶことにより教養を高め、他者理解に根ざした人間関係構築に意欲があり、社会性の涵養に積極的であること。

【技能・表現】

  • 5. 高いレベルで物事に打ち込んだ経験があり、それを異なる分野にも生かす視点を持つこと。
  • 6. 幅広い学修を通じて本質的なものの見方・考え方を身につけ、社会に貢献しようとする高い目的意識を有する。

入学者の選抜にあたっては、公平であること、透明性が高いこと、学科の教育目標を実現できる優秀な入学者をもれなく選抜できることを目標としています。これらの目標の実現のために、面接による推薦入試と選抜試験による一般入試を複数の方式で行っています。

都市環境デザイン学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

下記の能力を備えた受験生を各種選抜試験を通して入学させます。

  • 入学後の修学に必要な基礎学力としての知識を有している。高等学校で履修する数学、理科、外国語、国語などについて、内容を理解し、高等学校卒業相当の知識を有している。
  • 物事を多面的かつ論理的に考察することができる。
  • 自分の考えを的確に表現し、伝えることができる。
  • 都市構造物の設計・維持管理、環境、防災、都市経営などに関わる諸問題に深い関心を持ち、社会に積極的に貢献する意欲がある。
  • 積極的に他者と関わり、対話を通して相互理解に努めようとする態度を有している。

建築学科

アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

建築分野は建物やまちを対象とし、社会、経済、生活、技術、芸術、環境など扱う分野は広範でありながら、様々なことがらが密接に関係しあっています。建物・まちを企画・デザイン・マネジメントするためには、それらの利用者、住民、行政、建築家、技術者、総合建設業者、専門工事業者、建材・製品製造業者、職人・技能者など多種多様な人々が多数関わっています。この「ひと」との関わりの中で、衣・食・住に直接関わる建物・まちを「ひと」のために創るというすばらしさとよろこびを共に学び、様々な立場で建物・まちをプロデュースする「ひと」を育てるのが建築学科です。建築学科では専門科目を講義、実験実習、設計製図演習、卒業研究を通じて建築学を広範に学びます。そして、建築学科ではそこで必要となる3つの心を持った学生を求めています。

自立心:

学生自身が建築を学ぶテーマや対象を自ら「選び」、「調べる」、社会、地域と自ら「関わる」、作品を自ら「創る」、論文を自ら「書く」という自主性。

向学心:

過去・現在から学び、そして未来を思考しながら、既知の知識、技術から新たな知見、技術を求める向上性。

協調心:

学内外での活動、グループワークなどで他者の価値観、考えを尊重しながら自身の考えを主張、行動する社会性。

東洋大学理工学部出願条件

総合型選抜 AO型推薦入試

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

学校推薦型選抜(公募制)総合評価型

大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。

東洋大学理工学部選考方法

総合型選抜 AO型推薦入試

書類選考、課題発表、質疑応答、面接を総合的に評価します。

書類審査
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題
機械工学科

身のまわりにある「機械」を一つとりあげ、それを自ら分解し、その機械の内部機構やセンサーなどに関してどのような働きや機能を持っているかをA4用紙に1,500字程度(Microsoft Word 使用が望ましい)で分かりやすく説明しなさい。説明には下記①~④の内容をすべて含めること。さらに、その機械の機能を達成するための仕組みの手描きの図(スケッチ、概念図など)をA4用紙で2枚以上提出すること。

  • ①その機械を選んだ理由
  • ②分解した際に使用した道具、分解方法、気を付けた点
  • ③内部機構やセンサーなどの役割
  • ④その機械を製作したエンジニアが工夫したと思われる点
都市環境デザイン学科

テーマ: あなたの住む地域の課題を取り上げ、現状を分析し、解決策を提案しなさい。
(注意:課題に対する現状分析においては、インターネットや文献等からの単純な引用といった表面的なものであることが明らかな場合は、評価の対象としない。一方、当該課題の解決は客観的に見て極めて困難であることが明らかな場合、そこでの現状分析が十分に行われているならば必ずしも解決策を提案しなくてもよい。)

A4用紙に2,000字程度(Microsoft Word 使用が望ましい)で、上記テーマに関する以下の内容について、図表を交えて簡潔に記述すること。

  • 1. 課題を取り上げた理由および社会的背景
  • 2. 調査の内容
  • 3. 考察
建築学科

下記の中から1つを選択して、必要書類を提出すること。課題を作成するにあたっては、結果だけでなく経緯や方法などの過程についても表現すること。インターネット等を利用した一般的な情報による調査ではなく、十分に時間をかけ深掘りされた調査による成果物を期待する。

  • ①テーマや対象を選んで「しらべる」
    歴史・文化、伝統・風土、意匠・デザイン、技術等の点でメルクマールとなった特色のある国内外の建物やまち(例えば、歴史的建築物、各国や地域の代表的建築やまち並みなど)や文学上、音楽上、芸術上で取り上げられた、あるいは表現された建築やまちについて調べる。具体的にはその建物やまちの概要(歴史的経緯、建設、計画年、場所、設計者、規模など)と建てられた時代背景、気候、風土、社会状況、生活環境、芸術様式、技術などについて自分の評価を加えまとめる。 または、現在建設中の建物や進行中のまちづくりに携わっている人々から、概念や考え方、その特徴や進捗状況、問題点や課題などを聞いたり見たりして自分の評価を加えまとめる。
  • ②社会や地域と「かかわる」
    ボランティア活動やその他の社会的活動(環境保護活動、福祉活動、地域のコミュニティ活動、まちづくり運動など)を 通して社会や地域に実際にかかわった経験や体験をまとめる。
  • ③作品を「つくる」
    模型、オブジェ、彫刻、絵などをつくる。または、建物の設計やまちを計画する (学校での課題などの作品や図面、コンペの応募作品やまたはそれをリファインしたものでも可)。作品の他に概要書を提出すること。十分に時間をかけて製作された成果物を期待する。

※①「しらべる」または「かかわる」課題の場合は、課題レポート(図表・写真等を含む)をA4用紙2枚(裏面使用不可)にまとめて提出すること。 ③「つくる」課題の場合は、概要書(写真・図面等添付可)をA4用紙1枚にまとめ提出すること。作品は、試験日当日に可能な限り持参してください。

  • ④志願理由書
    志願理由書は2枚提出してください。「本学の理工学部志望学科で何を学び、何を修得したいのか」、「大学卒業後、あなたの希望する将来の進路について」を各1枚記入し、1行目にそれぞれの題名を記入してください。出力後、本人が自筆(黒ボールペン)で記入してください。
  • ⑤機器使用申込書
    機器使用の有無に関わらず、必要事項を記入の上、必ず全員提出してください。
  • ⑥活動の記録(自由提出)
    学術を含め、あなたがこれまで積極的に取り組んだ活動について、それを表現・証明できる書類等がある場合は添付してください。いずれもコピーで構いませんが、A4サイズにしてください。作品の場合は写真や説明文等を添付してください。提出した書類は返却しません。
課題発表・質疑応答・面接
課題発表

発表では、出願時に提出した課題について、Microsoft PowerPoint やポスター等を使って5分程度で説明してください。事前申し込みによる視聴覚機器の使用が可能です。

質疑応答・面接

[機械工学科・都市環境デザイン学科] 面接には口頭試問を含みます。口頭試問とは、高等学校で学ぶ教科に関する知識を問うものとします。

学校推薦型選抜(公募制)総合評価型

書類選考、課題発表、質疑応答、面接を総合的に評価します。

書類審査
  • 志願票
  • 調査書
  • 課題
機械工学科

身のまわりにある「機械」を一つとりあげ、それを自ら分解し、その機械の内部機構やセンサーなどに関してどのような働きや機能を持っているかをA4用紙に1,500字程度(Microsoft Word 使用が望ましい)で分かりやすく説明しなさい。説明には下記①~④の内容をすべて含めること。さらに、その機械の機能を達成するための仕組みの手描きの図(スケッチ、概念図など)をA4用紙で2枚以上提出すること。

  • ①その機械を選んだ理由
  • ②分解した際に使用した道具、分解方法、気を付けた点
  • ③内部機構やセンサーなどの役割
  • ④その機械を製作したエンジニアが工夫したと思われる点
都市環境デザイン学科

テーマ: あなたの住む地域の課題を取り上げ、現状を分析し、解決策を提案しなさい。
(注意:課題に対する現状分析においては、インターネットや文献等からの単純な引用といった表面的なものであることが明らかな場合は、評価の対象としない。一方、当該課題の解決は客観的に見て極めて困難であることが明らかな場合、そこでの現状分析が十分に行われているならば必ずしも解決策を提案しなくてもよい。)

A4用紙に2,000字程度(Microsoft Word 使用が望ましい)で、上記テーマに関する以下の内容について、図表を交えて簡潔に記述すること。

  • 1. 課題を取り上げた理由および社会的背景
  • 2. 調査の内容
  • 3. 考察
建築学科

下記の中から1つを選択して、必要書類を提出すること。課題を作成するにあたっては、結果だけでなく経緯や方法などの過程についても表現すること。インターネット等を利用した一般的な情報による調査ではなく、十分に時間をかけ深掘りされた調査による成果物を期待する。

  • ①テーマや対象を選んで「しらべる」
    歴史・文化、伝統・風土、意匠・デザイン、技術等の点でメルクマールとなった特色のある国内外の建物やまち(例えば、歴史的建築物、各国や地域の代表的建築やまち並みなど)や文学上、音楽上、芸術上で取り上げられた、あるいは表現された建築やまちについて調べる。具体的にはその建物やまちの概要(歴史的経緯、建設、計画年、場所、設計者、規模など)と建てられた時代背景、気候、風土、社会状況、生活環境、芸術様式、技術などについて自分の評価を加えまとめる。 または、現在建設中の建物や進行中のまちづくりに携わっている人々から、概念や考え方、その特徴や進捗状況、問題点や課題などを聞いたり見たりして自分の評価を加えまとめる。
  • ②社会や地域と「かかわる」
    ボランティア活動やその他の社会的活動(環境保護活動、福祉活動、地域のコミュニティ活動、まちづくり運動など)を 通して社会や地域に実際にかかわった経験や体験をまとめる。
  • ③作品を「つくる」
    模型、オブジェ、彫刻、絵などをつくる。または、建物の設計やまちを計画する (学校での課題などの作品や図面、コンペの応募作品やまたはそれをリファインしたものでも可)。作品の他に概要書を提出すること。十分に時間をかけて製作された成果物を期待する。

※①「しらべる」または「かかわる」課題の場合は、課題レポート(図表・写真等を含む)をA4用紙2枚(裏面使用不可)にまとめて提出すること。 ③「つくる」課題の場合は、概要書(写真・図面等添付可)をA4用紙1枚にまとめ提出すること。作品は、試験日当日に可能な限り持参してください。

  • ④志願理由書
    志願理由書は2枚提出してください。「本学の理工学部志望学科で何を学び、何を修得したいのか」、「大学卒業後、あなたの希望する将来の進路について」を各1枚記入し、1行目にそれぞれの題名を記入してください。出力後、本人が自筆(黒ボールペン)で記入してください。
  • ⑤機器使用申込書
    機器使用の有無に関わらず、必要事項を記入の上、必ず全員提出してください。
  • ⑥活動の記録(自由提出)
    学術を含め、あなたがこれまで積極的に取り組んだ活動について、それを表現・証明できる書類等がある場合は添付してください。いずれもコピーで構いませんが、A4サイズにしてください。作品の場合は写真や説明文等を添付してください。提出した書類は返却しません。
課題発表・質疑応答・面接
課題発表

発表では、出願時に提出した課題について、Microsoft PowerPoint やポスター等を使って5分程度で説明してください。事前申し込みによる視聴覚機器の使用が可能です。

質疑応答・面接

[機械工学科・都市環境デザイン学科] 面接には口頭試問を含みます。口頭試問とは、高等学校で学ぶ教科に関する知識を問うものとします。

東洋大学理工学部総合型選抜入試日程

総合型選抜 AO型推薦入試

出願期間 2025年9月8日(月)~2025年9月11日(木)
※出願期間内に、出願書類の郵送(出願期間内消印有効) および入学検定料の支払いが必要です。
試験日 2025年10月19日(日)
試験会場 川越キャンパス
合格発表 2025年11月1日(土)

学校推薦型選抜(公募制)総合評価型

出願期間 2025(令和7)年11月1日(土)~11月5日(水)
※出願期間内に、出願書類の郵送(出願期間内消印有効)および入学検定料の支払いが必要です。
試験日 2025(令和7)年11月23日(日)
試験会場 - 川越キャンパス
合格発表 - 2025(令和7)年12月1日(月)

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  • プレゼンテーションの準備・練習をして欲しい
  • 実績を示す資料(活動報告書やポートフォリオ)の作成
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必要に応じて英語外部検定試験から校外の課外活動プログラムの推薦まで行い、東洋大学理工学部の総合型選抜入試での合格をサポートします。


志望理由書

面接対策
(口頭試問対策含む)


小論文対策


課外活動のアドバイス


学力試験・共通テスト対策

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(英検・TOEIC・IELTS)

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