どんな偏差値からでも志望校へ合格できる
令和2年度(2020年度)
茨城県の高校受験対策

高校受験対策の準備は、まず受験する都道府県や高校の入試情報、入試傾向と受験対策を知ることからスタートです。ここでは、茨城県の高校を受験する中学生のために、茨城県の入試情報、入試傾向と受験対策を紹介しています。

あなたが受験する茨城県の高校合格に向けて
個別カリキュラムを作成します。

じゅけラボ予備校では、高校別の受験対策カリキュラムを提供しています。あなたの高校の受験対策をチェックしてみてください。

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公立高校

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私立・国立高校

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令和2年度(2020年度)茨城県の公立高校・私立高校の偏差値

茨城県の公立高校・私立高校の偏差値は下記ページよりご確認いただけます。志望校選びの参考にして下さい。
>>茨城県の高校偏差値表

じゅけラボ予備校の公立高校受験対策についてはコチラ

令和2年度(2020年度)茨城県の公立高校の入試情報

入試情報

令和2年度(2020年度)入学者選抜入試日程

【一般入学】

出願期間:令和2年の入学者選抜の日程は準備中です。

学力検査:令和2年の入学者選抜の日程は準備中です。

特色選抜,共通選抜実技検査,連携型入学者選抜:令和2年の入学者選抜の日程は準備中です。

合格者発表:令和2年の入学者選抜の日程は準備中です。

【第2次】

出願期間:令和2年の入学者選抜の日程は準備中です。

学力検査:令和2年の入学者選抜の日程は準備中です。

合格者発表:令和2年の入学者選抜の日程は準備中です。

 

入試制度

【一般入学】

すべての高等学校で共通選抜を実施します。また、高等学校の裁量で、文化、芸術及び体育等の分野で優れた資質・実績を有する者を対象とする特色選抜を実施することもできます。

<志願校、課程及び学科の選択>

入学志願は、1校1課程1学科に限ります。ただし、共通選抜においては、同一校の同一課程における農業、工業、商業及び水産に関する学科については、それぞれの学科内で第1及び第2の志望順位をつけて同時に2学科まで志願することができます。

また、募集学級数1の普通科の別コースを志願する場合は、同一校の普通科を第2志望として志願することができます。

<入学者の選抜>

共通選抜

調査書、学力検査の成績等を用いて行います。

・学力検査教科:国語、社会、数学、理科及び外国語(英語:聞き取りテストを含む)

・検査時間:各教科50分間

・配点:各教科100点満点

共通選抜実技検査

普通科の体育コース及びスポーツ科学コース、音楽科、美術科及びメディア芸術科の志願者については、実技検査を行います。

特色選抜

特色選抜を実施する学科では、学力検査に加えて面接を実施するほか、作文、実技検査を実施することができます。

<合格者の決定>

共通選抜

学力検査の得点合計と調査書の評定合計の順位でA群とB群に分け、原則としてA群を合格とします。

B群に属する者の合格者は、学力検査の結果を重視した選抜及び調査書の記録を重視した選抜により決定し、その人数比率は、20:80、30:70、40:60、50:50、60:40、70:30、80:20の中から各高等学校が決定します。

・A群:学力検査の得点合計の順位が募集定員から特例入学者選抜枠及び特色選抜枠の合格者数を引いた数の80%以内にあり、かつ、調査書の評定合計の順位が募集定員から特例入学者選抜枠及び特色選抜枠の合格者数を引いた数以内にある者

・B群:A群以外

特色選抜

調査書、学力検査の成績、面接の結果及びその他選抜に必要な資料を総合して合格者を決定します。学力検査以外の選抜資料の配点等、選抜方法の詳細については各高等学校が定めます。

また、特色選抜で合格と判定されなかった受検者については、特色選抜に出願しなかった他の受検者と併せて共通選抜により合否判定を行います。

 

【第2次募集】

一般入学の合格者が募集定員に満たない学科(コース)について,第2次募集を実施します(特色選抜はなし)。

<志願校、課程及び学科の選択>

一般入学に準ずる

<入学者の選抜>

共通選抜

調査書、学力検査の成績及び面接の結果等を用いて行います。

・学力検査教科:国語,数学及び外国語(英語:聞き取りテストを含まない)

・検査時間:各教科50分間

・配点:各教科100点満点

共通選抜実技検査

普通科の体育コース及びスポーツ科学コース、音楽科、美術科及びメディア芸術科の志願者については、実技検査を行います。

【特例入学者選抜】

・帰国子女の特例入学者選抜

・外国人生徒の特例入学者選抜

・成人特例入学者選抜

【連携型中高一貫教育校の入学者選抜】

・茨城県立小瀬高等学校の入学者選抜

令和2年度(2020年度)の茨城県の内申点計算方法と高校入試への加点について

茨城県の内申点は絶対評価

茨城県の公立中学の内申は絶対評価で評定されます。現在ではすべての都道府県で、相対評価(集団に準拠した評価)が廃止されて、絶対評価(目標に準拠した評価)が取り入れられました。

志望校に合格するには内申点と偏差値が必要

志望校合格の判定は、高校入試当日の学力試験の点数と内申点の合計点で決まります。内申点が志望校に足りない場合は、その分当日の学力試験で点数を取る必要がありますので偏差値を目安に得点率を上げる必要があります。

まず、志望校が決まった中学生は、茨城県の公立高校入試で定められた求め方で計算して、自分自身の内申点を確認してみましょう。実際の調査書(内申点)では、中学生活での取り組みや検定・資格の加点も考慮されます。内申点の加点のために無理をする必要はありませんが、自分ができる範囲で加点になるようなことがあれば積極的に取り組みましょう。偏差値が高い高校ほど内申点の加点割合が少ない傾向もあるようです。

また、今中学1、2年であっても、内申点を計算しておくことで、志望校に合格するために必要な今後の成績の目安となります。中学生なら試しに計算してみてください。1年や2年で内申点を出す場合には、1~3学期の平均を使います。1年の平均の内申、2年の平均の内申というかたちで計算しましょう。

茨城県で自分自身の志望する高校の内申点や加点方法、内申点の取り扱いを理解した上で志望校選び、受験戦略を立てて高校入試にのぞみましょう。

ここでは、茨城県公立高校の入試傾向と対策を教科別に紹介します。

茨城県公立高校の教科別の入試傾向と受験対策

ここでは、茨城県公立高校の入試傾向と対策を教科別に紹介します。

英語

数学

国語

理科

社会

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じゅけラボ予備校のオーダーメイドカリキュラム

じゅけラボ予備校では、茨城県の公立高校合格を目指す中学生のあなたのためだけのオーダーメイドカリキュラムを作成します。ここでは、じゅけラボ予備校が公立高校受験対策で大切にしている3つのポイントを紹介します。

ポイント1:現在の学力レベルに合わせた勉強内容

高校受験に向けた勉強といっても、現在の自分の学力を把握していないと何から始めれば良いか分かりませんよね。
また、現状の自分の学力レベルを把握できていないために、自分の学力レベルより高いレベルから勉強をスタートしたり、すでに身に付いている内容の勉強に時間をかけたりする場合も多くあります。
現在の自分の学力を知り、抜けや漏れがある場合には戻って学習することにより、学校の定期テストの成績向上にも役立ちます。

じゅけラボ予備校の高校受験対策講座では、あなたの現在の学力レベルに合わせた内容でオーダーメイドのカリキュラムを作成します。

ポイント2:正しい勉強法

高校受験対策の勉強では時間が命です。限られた時間を志望大学合格のために有効に利用するため、勉強した内容を効果的に身に付けるためには、正しい勉強法で勉強を進めることが重要です。

じゅけラボ予備校の高校受験対策講座では、勉強内容ごとに正しい勉強法を紹介して、あなたの受験対策をより効果的に、効率的に行えるようサポートしています。

ポイント3:茨城県の公立高校に合格するために必要な勉強

公立高校受験では、都道府県ごとに入試制度や入試傾向は異なります。まずは、あなたが受験する茨城県の入試情報を調査して、入試問題はどんな傾向があり、どんな対策が必要なのかを把握することが必要です。

じゅけラボ予備校では、茨城県の公立高校入試で必要な勉強内容、計画でカリキュラムを作成します。

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