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沖縄県の高校受験対策

高校受験対策の準備は、まず受験する都道府県や高校の入試情報、入試傾向と受験対策を知ることからスタートです。ここでは、沖縄県の高校を受験する中学生のために、沖縄県の入試情報、入試傾向と受験対策を紹介しています。

あなたが受験する沖縄県の高校合格に向けて
個別カリキュラムを作成します。

じゅけラボ予備校では、高校別の受験対策カリキュラムを提供しています。あなたの高校の受験対策をチェックしてみてください。

公立高校

※偏差値順(

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私立・国立高校

※偏差値順(

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沖縄県の公立高校・私立高校の偏差値

沖縄県の公立高校・私立高校の偏差値は下記ページよりご確認いただけます。志望校選びの参考にして下さい。
>>沖縄県の高校偏差値表

じゅけラボ予備校の公立高校受験対策講座についてはコチラ

沖縄県の公立高校の入試情報

入試情報

入試日程

【推薦選抜】

願書出願期間:平成31年1月15日(火)、1月16日(水)

内定通知:平成31年1月25日(金)までに通知

【一般選抜】

願書出願期間:平成31年2月6日(水)、2月7日(木)

志願変更申出期間:平成31年2月13日(水)、2月14日(木)

志願書取り下げ及び再出願期間:平成31年2月20日(水)、2月21日(木)

選抜実施:平成31年3月6日(水)、3月7日(木)

合格発表:平成31年3月13日(水)

学力検査配点:

5科目各60点満点の合計300点満点

【内申点計算法】

中学1年生~3年生の内申が内申点に反映される。主要五科目の内申を合計し、その他副科目の4科目の内申を1.5倍した得点を合計した165点満点が内申点の満点となる。

沖縄県公立高校の教科別の入試傾向と受験対策

ここでは、沖縄県公立高校の入試傾向と対策を教科別に紹介します。

英語

大問数11問構成の小問数は40問前後。

記述式の問題は少なく選択式の問題が多いので、効率よく解答していけば時間が足りなくなるケースは少ないはず。ただし、長文読解の問題が多くでるので、長文を読むスピードが遅い。長文を上手く解くコツが身についていないと時間がかかる可能性もあるので長文読解の対策は必須。

リスニングが三題、長文の総合問題、会話文、英作文を中心にして、整序作文、語形変化、文整序、絵や表を読み取って答える読解問題など出題形式は多岐にわたる。

数学

大問数が10題で設問の数が40題前後。試験の時間が50分と考えると問題量が多めなので、時間配分に注意。素早く問題を解く練習をする事が必要。

毎年大問1と大問2が小問集合問題となっておりこの部分の配点が4割を占めている。上記で素早く解答する必要性を説明したが、この4割の基礎の小問問題で取りこぼすとかなり厳しいのでミスは禁物。

大問3~7が図形、確率、関数などの問題。大問8~9が図形問題。10が規則性の問題が出る傾向。全体的に図形の問題が多いので図形の苦手はある程度克服しておきたい。

ただし、それ以外の問題も難問は余り出題されないので苦手な問題があると差を付けられ易いので苦手分野の対策は必須。

国語

大問数が4題で小説・論理的文章・古典・会話発声問題の構成。小説の文章が非常に長いケースが多いので長文問題が苦手な人は読むスピードを速める練習か長文問題を解くスピード早くする工夫が必要。漢字の設問は小学生配当ではなく中学生配当の漢字が出題されるので漢字の対策も必須。

大問2は論理的な文章ではあるが、文章表現が難しいものは出題されにくい。大問1も大問2も様々な種類の設問が出題されるので多くの長文読解問題にあたって色々な出題種類になれると良い。

大問3の古典の問題も資料や注もしっかりとついており、設問も基本的なものが多いので苦手にしていなければ左程得点しにくい問題ではないはず。

大問4は会話の内容をふまえて解答する問題。この手の問題が苦手な生徒は事前にしっかりと準備して取りこぼしのない様に対策をしたい。

理科

大問数が8題。物理・化学・生物・地学のそれぞれの分野から各分野2題ずつ出題される。

半分が選択問題で半分がその他の形式の問題。出題の問題形式は計算問題、記述問題、語句の記述問題、グラフ作成などバランスよく幅広い形式で出題されるので、様々な解答形式になれておくべき。

問題数が多くはないのでスピードはそれほど要求されていない。

どの分野も日常の生活や身近なものを題材にされることが多い。また単一の単元から出題される傾向にある。

また、前年度に出題された単元は翌年出題されにくい傾向にはあるので優先度は下げてもいいが絶対ではないので全くやらないのは少し心配。

全体的な出題傾向でいうと電気イオン・中和・化学式・イオン式は出題率が非常に高いので取りこぼしのない様にしっかりと学習すべき。

 

社会

問題数50問で50分なので、単純に1問1分以内に解答するべき科目。

すぐに解ける問題をどんどんこなしていき、資料問題、記述問題に出来るだけ時間を割くためにもスピードを気を付けて解いていかなければならない。

社会が苦手な人に多い資料を読み解く問題と記述問題が必ず出るので対策・練習が必要。

今のあなたの学力から沖縄県の志望校合格までの勉強をサポート
じゅけラボ予備校のオーダーメイドカリキュラム

じゅけラボ予備校では、沖縄県の公立高校合格を目指す中学生のあなたのためだけのオーダーメイドカリキュラムを作成します。ここでは、じゅけラボ予備校が公立高校受験対策で大切にしている3つのポイントを紹介します。

ポイント1:現在の学力レベルに合わせた勉強内容

高校受験に向けた勉強といっても、現在の自分の学力を把握していないと何から始めれば良いか分かりませんよね。
また、現状の自分の学力レベルを把握できていないために、自分の学力レベルより高いレベルから勉強をスタートしたり、すでに身に付いている内容の勉強に時間をかけたりする場合も多くあります。
現在の自分の学力を知り、抜けや漏れがある場合には戻って学習することにより、学校の定期テストの成績向上にも役立ちます。

じゅけラボ予備校の高校受験対策講座では、あなたの現在の学力レベルに合わせた内容でオーダーメイドのカリキュラムを作成します。

ポイント2:正しい勉強法

高校受験対策の勉強では時間が命です。限られた時間を志望大学合格のために有効に利用するため、勉強した内容を効果的に身に付けるためには、正しい勉強法で勉強を進めることが重要です。

じゅけラボ予備校の高校受験対策講座では、勉強内容ごとに正しい勉強法を紹介して、あなたの受験勉強をより効果的に、効率的に行えるようサポートしています。

ポイント3:沖縄県の公立高校に合格するために必要な勉強

公立高校受験では、都道府県ごとに入試制度や入試傾向は異なります。まずは、あなたが受験する沖縄県の入試情報を調査して、入試問題はどんな傾向があり、どんな対策が必要なのかを把握することが必要です。

じゅけラボ予備校では、沖縄県の公立高校入試で必要な勉強内容、計画でカリキュラムを作成します。

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