あなただけの東工大附属高校受験対策
東工大附属高校
オーダーメイドカリキュラム

どんな学力からでも東工大附属高校に合格できる
じゅけラボ予備校の高校受験対策講座

東工大附属高校合格を目指している中学生の方へ。このような悩みはありませんか?

  • 東工大附属高校を志望しているけど成績が上がらない
  • 塾に行っているけど東工大附属高校受験に合わせた学習でない
  • 東工大附属高校に合格する為に、今の自分に必要な勉強が何かわからない
  • 学習計画の立て方、勉強の進め方自体がわからなくて、やる気が出ずに目標を見失いそう
  • 東工大附属高校に合格したい!だけど自信がない
  • 東工大附属高校に合格出来るなら勉強頑張る!ただ、何をどうやって勉強したら良いのかわからない
  • 現在の偏差値だと東工大附属高校に合格出来ないと学校や塾の先生に言われた
  • 塾に行かずに東工大附属高校に合格したい
  • 東工大附属高校受験に向けて効率の良い、頭に入る勉強法に取り組みたいが、やり方がわからない

いかがでしょうか?東工大附属高校を志望している中学生の方。どのぐらいチェックがつきましたでしょうか?志望校を下げる事を考えていませんか?
でも、チェックがついた方でも大丈夫です。じゅけラボ予備校の高校受験対策講座は、もし、今あなたが東工大附属高校に偏差値が足りない状態でも、あなたの今の学力・偏差値から東工大附属高校に合格出来る学力と偏差値を身に付ける事が出来るあなたの為だけの受験対策オーダーメイドカリキュラムになります。

じゅけラボ予備校の高校受験対策講座は、あなたが東工大附属高校合格に必要な学習内容を効率的、
効果的に学習していく事が出来るあなただけのオーダーメイドカリキュラムです。じゅけラボ予備校の高校受験対策講座なら、東工大附属高校に合格するには何をどんなペースで学習すればよいか分かります。

東工大附属高校合格に向けた効率の良い受験対策

東工大附属高校に合格するには?間違った勉強法に取り組んでいませんか?

もしあなたが今の勉強法で結果が出ないのであれば、それは3つの理由があります。東工大附属高校に合格するには、結果が出ない理由を解決しなくてはいけません。 東工大附属高校に受かるには、まず間違った勉強法ではなく、今の自分の学力と東工大附属高校合格ラインに必要な学力の差を効率的に、そして確実に埋めるための、「東工大附属高校に受かる」勉強法に取り組む必要があります。間違った勉強の仕方に取り組んでいないか確認しましょう。

理由1:勉強内容が自分の学力に合っていない

今のあなたの受験勉強は、学力とマッチしていますか?
そもそも、自分の現状の学力を把握していますか?

多くの受験生が、自分の学力を正しく把握できておらず、よりレベルの高い勉強をしてしまう傾向にあります。もしくは逆に自分に必要のないレベルの勉強に時間を費やしています。東工大附属高校に合格するには現在の自分の学力を把握して、学力に合った勉強内容からスタートすることが大切です。

理由2:受験対策における正しい学習法が分かっていない

いくらすばらしい参考書や、東工大附属高校受験のおすすめ問題集を買っても、長時間勉強したとしても、勉強法が間違っていると結果は出ません。
また、正しい勉強のやり方が分かっていないと、本当なら1時間で済む内容が2時間、3時間もかかってしまうことになります。せっかく勉強をするのなら、勉強をした分の成果やそれ以上の成果を出したいですよね。東工大附属高校に合格するには効率が良く、学習効果の高い、正しい学習法を身に付ける必要があります。

理由3:東工大附属高校受験対策に不必要な勉強をしている

一言に東工大附属高校の受験対策といっても、合格ラインに達するために必要な偏差値や合格最低点、倍率を把握していますか?
入試問題の傾向や難易度はどんなものなのか把握していますか?
東工大附属高校に受かるには、このような情報を把握した上で入試対策を立てて学習を進めていく事が重要です。

志望校の偏差値、倍率、合格最低点などの個々の数値だけで入試難易度を判断することはできませんが、合格点を取るためにどんな種類・量の勉強が必要かを判断する基準になります。
例えば、偏差値が50を上回る場合には合格最低点は平均点より高くなり、偏差値が50を下回る場合には合格最低点は平均点より低くなります。
一方で、偏差値が高いから、倍率が高いからといって入試問題自体が難しいとは一概に言えませんし、偏差値がそれほど高くないからと言って合格難易度が低いわけでもありません。
東工大附属高校に合格するには、入試問題自体の傾向・難易度や、偏差値・倍率・合格最低点といった数値から、総合的に必要な勉強量・内容を判断する必要があります。

じゅけラボ予備校では、入試問題や偏差値・倍率・合格最低点などの情報から、東工大附属高校に受かるには難問対策が必要なのか、スピード演習が必要なのか、標準レベル・典型問題に集中して取り組むべきなのかなどの各教科の対策を立て、東工大附属高校の受験対策カリキュラムを提供しています。そのため、東工大附属高校の合格ラインに到達するためにあなたに必要な内容に絞って学習を進めていく事が出来ます。

じゅけラボ予備校の東工大附属高校受験対策 サービス内容

あなたの弱点をしっかり把握 現状分析テスト

入会時に受けていただくテストです。このテスト結果をもとに、東工大附属高校を志望しているあなたに最適なカリキュラムを作成します。今の成績・偏差値から東工大附属高校の入試で確実に合格最低点以上を取る、余裕を持って合格点を取るための勉強法、学習スケジュールを明確にします。

東工大附属高校合格に向けた受験対策カリキュラム

じゅけラボ予備校では、「独学で」東工大附属高校に合格できるオーダーメイドカリキュラムを提供します。あなたの現在の学力・出題傾向に合わせて、1ヶ月ごとに、東工大附属高校合格に向けて取り組むべき参考書(演習問題や解説集)を指定し、学習スケジュール・勉強法を提供します。
市販の演習問題や解説集を使って学習していただきます。東工大附属高校入試対策の最適な勉強法をご提案します。

じゅけラボ予備校の受験対策カリキュラムでは、安定して東工大附属高校の合格点を取れる実力を付けることを目標として学習を進めます。実力が追い付いていないのにいきなり入試の偏差値レベルの学習をしても、穴があいた基礎には積み上がりません。手っ取り早く解答のテクニックを覚えても応用が利きません。やったことがある問題、得意な問題が出たときだけ点数が上がるような不安定な実力ではなく、「○○点を下回らない」という段階を積み上げて、最終的に東工大附属高校の合格最低点を下回らない状態を目指します。

この受験対策カリキュラムに沿って学習を進めることで、効率的に偏差値を上げて合格点を確保できる実力をつけることができます。

入試までの毎日の学習計画と各教科の勉強法がわかる事で、日々の勉強の仕方に悩む事がなくなるので、不安なく東工大附属高校合格に向けて受験勉強を進めていく事ができます。

学習効果をしっかり確認 定着度テスト

1つの問題集・参考書が終わるごとに、学習内容が定着しているかどうかのテストを行います。定着度をその都度確認することで、東工大附属高校に合格するために必要な学習内容を確実に身につけて進めることができます。

一人でも安心、学習相談

じゅけラボ予備校の東工大附属高校受験対策カリキュラムは、演習問題や解説集を使用して「独学で」学習して東工大附属高校に合格できるカリキュラムですが、しっかりと学習相談やサポートをしているので安心です。

東工大附属高校向けの受験対策カリキュラムや学習法についての質問・相談を受け付けています。専門スタッフが、悩みや質問が解決するまでしっかり対応いたします。

東工大附属高校入試における内申点の取り扱いや入試に関する事以外でも、日々の「やる気が出ない」「入試に対する不安」「今のままだと不合格になるかも」などのモチベーションやメンタル面に関する事や、今あなたが東工大附属高校受験の為に取り組んでいる「勉強方法」などの勉強の仕方に関する悩みも、いつでも気軽にご相談頂いております。東工大附属高校合格に向けて、「いつの時期から受験勉強したらいいのか?」などでも良いのでまずは気軽にご相談ください。

じゅけラボ予備校高校受験対策講座の特徴

東工大附属高校の特徴

特徴

東京工業大学附属科学技術高等学校(とうきょうこうぎょうだいがくふぞくかがくぎじゅつこうとうがっこう)は、東京都港区芝浦3丁目にある国立の高校です。
「東工大附属」(とうこうだいふぞく)の通称で呼ばれることもあります。

社会人としての教養と礼節をそなえ、総合的思考力をもって社会に貢献できる自主性および創造力をもった人間の育成を目標としています。

<教育課程>
【科学・技術科】
科学・技術科では専門教科に共通科目が設けられており、1年次には科学技術基礎実験,情報技術基礎,グローバル社会と技術といった専門分野の学習に必要となる科学・技術の基礎を学習します。
2年次には希望・適性などから、材料科学・環境科学・バイオ技術(応用化学)分野、情報・コンピュータサイエンス(情報システム)分野、システムデザイン・ロボット(機械システム)分野、エレクトロニクス・エネルギー・通信(電気電子)分野、立体造形・ディジタルデザイン(建築デザイン)分野の各分野に分かれて学習します。
2年次以降の専門共通科目は、上の各分野の特色を生かした内容で構成されています。

[応用化学分野]
当分野では、「化学」を題材として、その内容を表現するために物理や数学を用いることを意識した授業展開になっています。

[情報システム分野]
今日の情報化社会を支えるトランジスタや集積回路などについての実習を交え、電子回路の基礎、コンピュータの仕組みや働きについて学習します。

[機械システム分野]
機械システムの基礎全般について理数科目と融合させながら実体験を通じて習得させます。

[電気電子分野]
DVD制作、プレゼンテーション技術などの身近なものから、デジタル、アナログ回路についての学習、C言語などの情報技術などの専門的なものまで幅広く学習します。

[建築デザイン分野]
空間や立体造形について学習します。造形を創り出す創造性を身につけるだけでなく、その空間を実現する背景となる数学や理解の基礎についても学習します。

<学校行事>
5月に体育祭、10月に文化祭があります。その他、スキー教室や修学旅行などがあります。”

 

学科

普通

偏差値

71

偏差値は入試に必要な学力レベルの目安としてお考えください。その年の東工大附属高校の入試の倍率や問題内容によっても合格難易度は変わります。

所在地

〒105-0023 東京都港区芝浦3-3-6
■鉄道
・JR「田町駅」より徒歩約4分
■バス
・東急バス「田町駅東口」下車、徒歩約1分

 

東工大附属高校の主な大学進学実績

<国公立大学>

東京工業大学
電気通信大学
東京農工大学
首都大学東京
横浜市立大学
横浜国立大学
筑波大学
宇都宮大学
弘前大学
千葉大学”

<私立大学>

東京理科大学
芝浦工業大学
明治大学
東京都市大学
早稲田大学
東京電機大学
慶應義塾大学
青山学院大学
北里大学
中央大学
千葉工業大学
東海大学”

東工大附属高校を受験するあなた、合格を目指すなら今すぐ行動です!

東工大附属高校と偏差値が近い公立高校

東工大附属高校から志望校変更をご検討される場合に参考にしてください。

東工大附属高校と偏差値が近い私立・国立高校

東工大附属高校の併願校の参考にしてください。

東工大附属高校受験生からのよくある質問

東工大附属高校に合格できない子の特徴とは?

もしあなたが今の勉強法で結果が出ないのであれば、それは3つの理由があります。東工大附属高校に合格するには、結果が出ない理由を解決しなくてはいけません。
東工大附属高校に合格できない3つの理由

東工大附属高校に合格する為の勉強法とは?

今の成績・偏差値から東工大附属高校の入試で確実に合格最低点以上を取る為の勉強法、学習スケジュールを明確にして勉強に取り組む必要があります。
東工大附属高校受験対策

東工大附属高校の学科、偏差値は?

71


東工大附属高校の学科・偏差値・入試情報はこちら

東工大附属高校と偏差値が近い公立高校は?

東工大附属高校から志望校変更をお考えの方は、偏差値の近い公立高校を参考にしてください。
東工大附属高校に偏差値が近い公立高校

東工大附属高校の併願校の私立高校は?

東工大附属高校受験の併願校をご検討している方は、偏差値の近い私立高校を参考にしてください。
東工大附属高校に偏差値が近い私立高校

東工大附属高校受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

東工大附属高校に志望校が定まっているのならば、中1、中2などの早い方が受験に向けて受験勉強するならば良いです。ただ中3からでもまだ間に合いますので、まずは現状の学力をチェックさせて頂き東工大附属高校に合格する為の勉強法、学習計画を明確にさせてください。
東工大附属高校受験対策講座の内容

中3の夏からでも東工大附属高校受験に間に合いますでしょうか?

中3の夏からでも東工大附属高校受験は間に合います。夏休みを利用できるのは、受験勉強においてとても効果的です。まず、中1、中2、中3の1学期までの抜けている部分を短期間で効率良く取り戻す為の勉強のやり方と学習計画をご提供させて頂きます。
高校受験対策講座の内容はこちら

中3の冬からでも東工大附属高校受験に間に合いますでしょうか?

中3の冬からでも東工大附属高校受験は間に合います。ただ中3の冬の時期に、あまりにも現在の学力・偏差値が東工大附属高校合格に必要な学力・偏差値とかけ離れている場合は相談させてください。まずは、現状の学力をチェックさせて頂き、東工大附属高校に合格する為の勉強法と学習計画をご提示させて頂きます。
東工大附属高校受験対策講座の内容

学力別×志望大学別 高校受験対策

じゅけラボ予備校高校受験対策講座の特徴

大手塾を超える高品質カリキュラムが業界最安値

  • 入会金無料

    入会金無料

  • 追加料金なし

    追加料金なし

  • 全科目対策で一律料金

    全科目対策で
    一律料金

×

受験対策はじゅけラボ

大手予備校を超える
高品質カリキュラム

・ ・ ・ ・ ・ ・

全科目対応で

月額12,800円〜