学年で選ぶ ・ 日常学習向け
学校のワークやテスト勉強でつまずいた問題を、LINEで送るだけ。数学・英語・国語・理科・社会の全教科に対応し、答えだけでなく解き方の手順まで解説します。部活で忙しくても、夜でも、わからない問題をその日のうちに解決できます。
教科ごとにつまずきやすいポイントを、まとめてサポートします。文章でも、問題を写真で撮って送るだけでも解説します。
定期テストの点数は内申点に直結します。クイック指導なら、テスト範囲の中で「解けない問題だけ」を効率よくつぶせます。
注意点
・両辺に同じ数を足すこと。左だけに 9 を足すのはダメです。 ・「±」を忘れやすいです。2乗して 5 になる数は、ルート5 と −ルート5 の2つあります。 ・9 を足す理由は、(−6÷2) の2乗 = 9 だからです。
次に意識するとよいこと
平方完成では 「x の係数を半分にして、その数の2乗を足す」 これが核です。
確認
(3 + ルート5) を代入すると x の2乗 − 6x + 4 = 0 になりますし、 (3 − ルート5) でも 0 になるので合っています。 必要なら次に、「因数分解で解ける形との違い」や「解の公式での解き方」と比べて説明できます。
注意点
「I have gone to Kyoto.」は少し不自然なことが多いです。 なぜなら、 「私は京都へ行ってしまって、今ここにいません」 と言っているのに、自分で話しているからです。 ただし、電話やメールで「今京都に来ています」という意味なら使える場合もあります。 中学英語では基本的に、 ・I have been to 〜 ・He/She has gone to 〜 の形で覚えると安全です。
次に意識するとよいこと
現在完了は「過去+今の状態」で考えるのがコツです。 have been to は「行って戻ってきた」 have gone to は「行って今いない」 この違いを押さえれば大丈夫です。
注意点
・並列なのに「20+30=50Ω」としないこと それは直列回路の求め方です。 ・答えが20Ωや30Ωより大きくなったら計算ミスの可能性が高いです。 並列では必ず、いちばん小さい抵抗より小さくなります。
次に意識するとよいこと
【直列は足す、並列は逆数を使う】をセットで覚えると強いです。 1つだけ覚えやすい形もあります。 2つの抵抗の並列なら 全体の抵抗 = (20×30)÷(20+30) = 600÷50 = 12Ω この形でも同じ答えになります。 必要なら「なぜ逆数を使うのか」も中2向けにやさしく説明できるよ。
部活から帰ると勉強の時間は限られます。クイック指導は予約も移動も不要で、わからない問題をLINEに送れば数十秒で解説が返ってきます。塾の授業後や、家庭学習で手が止まったときの「あと一歩」を埋められます。
夜でも休日でも対応。「わからない」を翌日まで持ち越さないので、勉強のリズムが途切れません。
一度つまずくと、その先の単元もわからなくなりがちです。クイック指導なら、苦手な単元を基礎までさかのぼって質問できます。「もっと簡単に説明して」「別の解き方は?」と送れば、わかるまで角度を変えて解説します。
お悩み別の解決ヒント
中学生がつまずきやすい場面ごとに、クイック指導での解決のしかたをまとめています。
複数の解き方の中から、テストで速く解ける方を選ぶことができます。
02公式を丸暗記せず、どうやって成り立つのかから理解することができます。
03ノートに書いた自分の解き方が正しいか、写真を送って確認できます。
04答えを見ずにヒントだけをもらい、自分の力で解き切ることができます。
051問解けた後に、同じ考え方を使う問題まで練習することができます。
06解説に納得できないとき、なぜそうなるのかの根拠まで確認できます。
07社会の記述問題を、何をどう書くかと資料の読み取りから確認できます。
08テスト前に、学校ワークのわからない問題を止まらずに仕上げられます。
09部活で忙しくても、わからない所だけを短時間でその場で質問できます。
10苦手な科目だけを、どこでつまずいたかから見つけてピンポイントで解消できます。
11塾の授業後にわからなかった問題を、次の授業を待たずにその場で確認できます。
12家庭教師や塾がない日でも、わからない問題をその場で質問できます。
13内申点につながる定期テストの得点を、苦手の克服から底上げできます。
14提出物のわからない問題を、答えを写さず理解しながら進められます。
15授業についていけない単元を、どこから復習すべきかから確認できます。
16中学校の宿題でわからない問題だけを、その場ですぐに質問できます。
17数学の方程式・関数・図形の証明を、考え方と答案の書き方から確認できます。
18英語の文法問題を、なぜその答えになるかという理由から解説してもらえます。
19英語長文の読み方を、文の構造の取り方から設問の解き方まで確認できます。
20国語の読解で、選択肢の根拠や記述の書き方を本文に基づいて確認できます。
21理科の計算問題や実験問題を、公式の意味やしくみから解説してもらえます。
使い方
わからない問題を、文章か写真でトークに送ります。
結論から解き方の手順まで、数十秒で返信します。
「類題を作って」「別解は?」もそのまま送れます。
じゅけラボ生のライトプラン(一般は2,980円〜)。家庭教師相場の約10分の1。
まずは5問 無料でお試しLINE登録だけ・クレカ登録不要
じゅけラボ予備校のAI学習サポート
クイック指導は、わからない問題をLINEで送るだけで、AIが24時間いつでも結論から解き方の手順まで解説するオンラインのAI家庭教師サービスです。送り迎えは不要、料金は個別指導塾や家庭教師相場の約10分の1。サービスの詳細・料金プラン・無料体験の始め方は、トップページでご覧いただけます。
AI家庭教師「クイック指導」TOPよくある質問
はい。学校のワーク・プリント、塾の宿題、市販の問題集など、文章または写真で送っていただければ解き方を解説します。
はい。英作文の表現の確認や、国語・理科・社会の記述問題の答え方も解説します。自分で書いた答案を送って、改善点を確認することもできます。
プランごとの回数です(ライト30問/スタンダード・プレミアム各100問)。テスト前にしっかり使いたい場合はスタンダード以上がおすすめです。
高精度なAIが解説しますが、内容の正確さを保証するものではありません。気になるときは解説をもとにご自身でも確認したり、学校の先生に相談したりすることをおすすめします。
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「わからない」を、その場で終わらせる。月2,180円〜