熊本大学医学部対策
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2020年度 新入試制度対応!大学入学共通テスト対策
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熊本大学医学部はどんなところ?

【医学部医学科】

熊本大学医学部は、医学士教育課程である6年制の医学科と、保健学士教育課程である4年制の保健学科から成りたっています。医学科の卒業生は国家試験を経て医師に、保健学科の卒業生は同様に看護師、放射線技師及び臨床検査技師になることができます。医学科の教育理念は、豊かな人間性と高い倫理観を持ち、医学およびその関連領域における社会的な使命を追求、達成しうる医師・医学者を育てることです。また保健学科は、生命や人間の尊厳に基づく心豊な教養そして高度な専門知識・技能を備え、チーム医療のスタッフとして活動し、広く社会に貢献できる資質の高い医療者・研究者・教育者を育成しています。

【医学科】
熊本大学の医学部医学科は強い倫理観に基づき、医学及びその関連領域における社会的な使命を追及、達成し得る人物を育てることを目的とし、医師として必要な基本的知識、技量を修得させ、生涯にわたって自己研鑽を積むことのできる人材を育成しています。

■医師国家試験合格率

90%

■進路について

臨床研修医など

【保健学科看護学専攻】
熊本大学の医学部看護学専攻では、幅広い視野と豊かな人間性を基盤とした看護師、保健師、助産師の養成を目的としています。そのため、人々の健康や福祉の向上のために看護の社会的機能を十分に担うことのできる看護実践能力並びに教育実践力を育成しています。さらに、国際的視野で活躍でき、生涯にわたって自主的な知的探求心を培う人材や社会が求める人材を育成しています。

【保健学科放射線技術科学専攻】
熊本大学の放射線技術科学専攻は、放射線を利用した医療機器を安全に管理して診断に必要な医療画像を提供し、正確な治療計画に基づく放射線治療を行うための医療技術を教育研究します。さらに、コンピューター技術に支えられた医療情報の処理は、疾病の早期発見や早期治療には不可欠となっていますので、情報処理技術の教育も行います。

【保健学科検査技術科学専攻】
熊本大学の検査技術科学専攻は、病気の診断治療や健康状態の把握に必要な医学的検査を行う臨床検査技師を育成すると同時に、医学・生命科学に関連した研究開発能力を備えた研究者や教育者を育成しています。これによって様々な分野に適合できる幅広い能力、社会的視野と倫理観を備えた人間豊かな科学技術者を育成しています。

■取得可能な資格
*看護学専攻
・看護師国家試験受験資格
・保健師国家試験受験資格
・助産師国家試験受験資格
*放射線技術科学専攻
・診療放射線技師国家試験受験資格
*検査技術科学専攻
・臨床検査技師国家試験受験資格

■就職・卒業後の進路
病院、医療機器メーカー、熊本大学医学部大学院など

熊本大学医学部の学費

 

【医学部医学科】

 医学部医学科 入学金 授業料・施設料
1年 282,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円
5年   535,800円
6年   535,800円
  3,496,800円

【奨学金】

・日本学生支援機構

・熊本大学新庄鷹義基金修学支援奨学金(給付)

・熊本県医師修学資金(条件付き貸与)など

【医学部保健学科】

  入学金 授業料・施設料
1年 282,000 535,800
2年   535,800
3年   535,800
4年   535,800

熊本大学医学部の所在地

▼本荘キャンパス (医学部)
〒860-0811 熊本市中央区本荘2丁目2番1号

【アクセス】
■バス JR熊本駅から
熊本バス、または都市バスの第一環状線[駅2](大学病院・大江渡鹿経由)「大学病院前」下車
■バス 交通センターから
八王寺環状・御幸木部・野越団地行きに乗車、「大学病院前」下車

▼在学中使用施設
熊本大学付属病院

熊本大学医学部の周辺地図

熊本大学医学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

熊本大学の医学部の一般入試では、大学入試標準レベルの問題が中心に出題されています。しかし近年理科を中心に難易度の高い問題も出ることがあります。医学科の数学は、他学部と比べ難易度の高い問題が用意されています。そのため、過去問などでまずは感触を確かめ演習に入りましょう。ですが難問を解くことばかりに気を向けず、まずは標準問題が解けるようになりましょう。

また保健学科は、センター試験の配点が高いのでセンター対策をしっかり行いましょう。二次試験は、同じレベルの参考書と過去問を確実に解けるようにするのがポイントです。看護学科は国語を受験するので注意が必要です。

熊本大学医学部の受験情報

一般入試

【前期日程】
*医学科
センター試験400点、二次試験800点の計1200点満点で合否判定を行います。
〈センター試験〉
国語:100点、社会:50点、数学:50点、理科:100点、外国語:100点
〈二次試験〉
数学:200点、理科:200点、英語200点、面接200点
すべて記述式です。

*保健学科看護学専攻
センター試験500点、二次試験800点の計1200点満点で合否判定を行います。
〈センター試験〉
国語:100点、社会:100点、数学:100点、理科:100点、外国語:100点
〈二次試験〉
国語:100点、数学:100点、英語100点

*保健学科放射線技術科学専攻
センター試験700点、二次試験300点の計1000点満点で合否判定を行います。
〈センター試験〉
国語:100点、社会:100点、数学:200点、理科:200点、外国語:100点
〈二次試験〉
数学:100点、理科:100点、英語100点

*保健学科検査技術科学専攻
センター試験800点、二次試験600点の計1400点満点で合否判定を行います。
〈センター試験〉
国語:100点、社会:100点、数学:200点、理科:200点、外国語:200点
〈二次試験〉
数学:200点、理科:200点、英語200点
すべて記述式です。

〈時間割〉

①9:00~11:00(数学:120分)
②12:30~14:30(理科:120分) ※保健学科看護学専攻のみ国語を受験
③15:40~17:40(英語:120分)

【推薦入試】

医-医学(推薦II/一般枠)

募集人員
出願条件
選考方法
現浪 評定 セ試
15名 4 5-7 書、面

医-医学(推薦II/地域枠/県内)

募集人員
出願条件
選考方法
現浪 評定 セ試
5名 1 4 5-7 書、面

熊本大学医学部 入試科目別受験対策・勉強法

熊本大学医学部の一般入試の英語は、例年大問4題で構成されています。
各大問では、下記のような問題が出題されています。

・長文読解:2題
-和訳、語句や文の説明、段落や全体の内容理解、選択問題など
・自由英作文:1題
-提示された英文の説明をする、自分の意見を述べるなど
・会話文:1題
-語句の挿入問題が中心

<長文読解>
医学部の入試問題では、長文読解の割合が半分を占めるため、長文読解に苦手意識を持っている受験生は、特に力を入れて練習しておきましょう。
ただし、長文読解といっても比較的読みやすい文章が中心で、難易度も大学入試標準レベルです。英文を正確に読むことが出きれば満足いく結果が得やすいと言えるでしょう。そのために構文の理解力、語彙力をこつこつ上げていくことが高得点への近道です。
また大問1では日本語での説明が多く求められるのに対し、大問2では英問英答が求められているので過去問をしっかり解いて問題形式に慣れることも重要です。

<自由英作文>
医学部の自由英作文は40~80ワードほどで指定を設けられているので、それほど試験中に時間を費やす必要はありません。しかし提示された英文を説明する問題や、自分の意見を求める問題など出題形式は定まっていません。そのため様々な形式の問題に対応できるようになりましょう。
自由英作文のトレーニング方法は、やみくもに英文を書くのではなく、英文を書くルールを学んだうえで英文のストックを増やしていくことです。重要な構文を使った例文を暗記することで、書ける英文が着実に増えていきます。そのため構文集などの英文を丸暗記していくと良いでしょう。

<会話文>
医学部の会話文は長文が虫食い状態になっており当てはまる単語を書きこんでいく形式の問題が例年出題されています。また単語の最初の一文字が予め書かれています。この大問では語句の推測力が問われているので、日ごろ英文を読む際に文章のストーリーを理解しながら読み進めていきましょう。穴埋め形式の問題に慣れるためにも似た形式の他大学の過去問を解くことも重要です。

熊本大学医学部の数学(看護学専攻以外)の出題分野は数学Ⅰ・A・Ⅱ・B(数列、ベクトル)・Ⅲで、整数、平面ベクトル、空間ベクトル、三角関数、図形と方程式、指数と対数、確率、数列、数学Ⅲの微分・積分(極限、増減、極値、面積、定積分の計算など)、複素数平面などから出題されています。その中でも、特に微分・積分、数列、ベクトルが頻出のためしっかりと対策をしましょう。 微積は演習量が足りない受験生が多いため、早めの練習に取り掛かると受験に有利に働きます。また近年複素数平面の出題が見られるので、昔の過去問では出てないからといってヤマを張らずこちらも早めに対策しましょう。

さらに医学部医学科の試験は他学部とは別の問題が用意されており、難易度が他学部の問題と比べて高く、点差がつきやすい科目となっています。数学が得意な人は他の受験生よりリードを奪うことも可能です。実際、合格者でも半分取れていない人もいます。そのためまずは、解ける問題を落とさないように典型問題を完璧にし、大変な作業となる計算問題も丁寧にやっていけるよう訓練しましょう。

医学部看護学専攻の数学は、例年大問4題で構成され、全問記述式です。出題分野は数学Ⅰ・A・Ⅱ・B(数列、ベクトル)で整数、平面ベクトル、空間ベクトル、三角関数、図形と方程式、指数と対数、確率、数列、微分積分などから出題されています。その中でも、特に微分・積分、数列、ベクトルが頻出のためしっかりと対策をしましょう。

医学部の一般入試の国語は、例年大問4題で構成されています。
試験時間は、現代文2題・古文・漢文が出題されており試験時間は120分です。現代文は評論と小説または詩という組み合わせが続いています。古文・漢文の方が得点しやすく難易度も現代文と比べてそれほど高くないので、まずは古典である程度の力をつけていきましょう。特にこの科目はやった分だけ伸びるといえるのでしっかりとこつこつ勉強していくことが肝要です。試験本番の日に問題を解くときも古文・漢文から先に解いた方が高得点を狙えるでしょう。ある程度得点できるようになったら、実際の試験を想定して古文と漢文の解く時間をあらかじめ設定しておくことも有効と言えます。
現代文は毎年かなり長い文章が用意されていますが、設問は、評論は3問(うち1問は書き取り)、小説または詩は2問と極端に少なく、一問一問が非常に重くなっています。そのため、対策をしっかりしないと解答を埋めることは難しいでしょう。現代文では、読みにくい文章が出題されることが多いです。また評論文の記述は文に書いてある情報のみで解答を作っていき、自分の先入観や考えは求められてないことを念頭に置いておきましょう。特に熊本大学の現代文は分量が多いので早い情報処理が必要です。

熊本大学医学部の一般入試の物理は例年大問3題出題されます。
試験時間については、熊本大学の理系学部では理科を2科目受験する際、2科目合わせて120分の解答時間が設けられており、時間配分を自分で自由に設定できます。
出題範囲の傾向は、力学と電磁気の分野から1題出題されており、残りの1題は波動、熱力学のいずれかから出題されています。各分野で様々な問題が出題されているので、穴のないように力をつけていきましょう。特に力学は各分野の土台となるので早めに取り掛かりましょう。また近年各大学で原子分野が出題されているので、こちらも解けるようになっておいた方がいいでしょう。
出題形式としては、例年記述式で、解答に至った過程も問われることが多いですが、例外として物理の基本的な用語を空所補充形式で問われたこともあります。
難易度は大学入試標準レベルの問題が中心なので、正確に速く解き進めることができるようにしましょう。特に教科書レベルの問題は全問正解できることを目標にしましょう。記述式なので問題の難易度と過程を含んだ記述方法との戦いになると思われます。

医学部の一般入試の化学は例年大問3〜4題出題されます。
試験時間については、熊本大学の理系学部では理科を1科目受験するときは60分で、2科目受験する際は2科目合わせて120分の解答時間が設けられており、時間配分を自分で自由に設定できます。
出題範囲の傾向は理論分野と有機分野が中心となっているのでまずは理論分野で化学の計算方法に慣れた後に有機分野を固めていきましょう。無機分野が出題されることは少ないですが、小問形式で出ることも考えられるので最低限暗記していくことが必要です。
出題形式は、計算と論述を組み合わせた形式が多いので過去問で慣れた後に記述形式に対応できるように対策しましょう。また出題方法として化学反応式やイオン式、構造式などが問われた年もあります。
2015年以前までは基本〜標準レベルの出題が中心でしたが、応用的な知識を問う問題や、やや複雑な考察が必要な問題が出題されるなどして難化する傾向にあります。その分合格最低点も下がってはいますが、高得点を出せば他の受験生よりも大きなリードを取ることができます。

医学部の一般入試の生物は例年大問3題出題されます。
試験時間については、熊本大学の理系学部では理科を1科目受験するときは60分で、2科目受験する際は2科目合わせて120分の解答時間が設けられており、時間配分を自分で自由に設定できます。
出題範囲の傾向は、多岐にわたり総合問題が多く、様々な分野の記述・論述問題が出されているため時間配分に注意するように心がけましょう。近年、字数制限のある問題が出題されることもあるので、日ごろから訓練しておくことが重要です。また計算問題や基本的な単語を問う問題が、毎年出題されています。そのため、こちらも同様に参考書で同じ形式の問題を解くようにし、教科書で太字になっているような単語は暗記していきましょう。
出題形式としては、記述問題と論述問題が毎年多く出題されています。
難易度は大学入試標準レベルの問題が中心なので、時間のかかる記述問題で正確に速く解き進めることができれば、満点近い点数を狙うことも可能です。年によっては細かな知識を問われることもあります。

熊本大学医学部医学科面接対策

熊本大学医学部医学科の出題傾向と対策は以下の通りです。

面接の形式は個人面接で時間は10分、面接官は3名。

面接の内容

・欠席が多いが理由はあるか
・理想的な医師と患者の関係はどのようなものか
・友達のパソコンで重要なデータを誤って消してしまった場合どうするか
・「主治医は嘘をついている」と患者から言われた場合、医学生としてどう対応するか、患者はなぜ医学生であるあなたに打ち明けたと思うか
・患者のカルテのような大切な情報を紛失した場合どう対応するか
・メンタルは強いか
・熊本を訪れて、どこが良かったか
・希望する診療科はとても大変だと思うが、これからどのように成長していくか

対策

ある程度、キーワードは準備しておいて、あとはその場でキーワードをつないで考えながら話すようにするとよい。事前に暗記したセリフを棒読みするのはナンセンスなので、その場で悩みながらも自分の言葉で必死に説明するように心がけよう。学校や予備校などで、あからさまに対策をしてきました、みたいな印象を試験官に与えると評価は下がると思ったほうが良い。試験官は受験生に意外な質問をしたり、突っ込んだりすることで、揺さぶりをかけてくるので、落ち着いて真摯に答えるようにすること。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

熊本大学医学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

熊本大学医学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても熊本大学医学部に合格することはできません。熊本大学医学部に合格するためには、熊本大学医学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、熊本大学医学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:熊本大学医学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、熊本大学医学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、熊本大学医学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、熊本大学医学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

大手予備校とじゅけラボの料金・サービス比較はこちら
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熊本大学医学部受験対策はいつから始めればよいか?

医学部受験は言うまでもなく、大学受験の中で最難関です。医学部受験対策を始めるのは早ければ早いほど良いと言えるでしょう。

熊本大学医学部に現役合格するためには、少なくとも高2の春から受験対策を始めましょう。できれば高1から始める事をオススメします。中学、高1の学習範囲に抜けや漏れがある場合には、高1から始めるべきでしょう。

高2の終わりまでには、センター試験で8割得点できる実力をつけておくことが必須です。復習に加え、未習範囲の学習も必要ですから、特に英語、数学の学習を優先して、高1の終わりまでに数1A2Bと英語を一通りやっておきましょう。

熊本大学医学部を目指す受験生から、「高2の夏から勉強に本気で取り組んだら熊本大学医学部に合格できますか?」「高2の9月の模試で熊本大学医学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

受験勉強自体を始める時期が高2の夏以降になると、現状の偏差値や学力によって難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

「熊本大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

熊本大学医学部を目指して受験勉強を始めたものの、模試の結果が悪かった、E判定だったことで「熊本大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から熊本大学医学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高1の8月から勉強を始める場合」「高2の4月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

多浪生や再受験生でも熊本大学医学部に合格できる?

じゅけラボ予備校では、浪人生、多浪生や再受験生(仮面浪人・社会人)も、熊本大学医学部合格へ向けて受験勉強をサポートしています。

浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方は、現役生に比べて学習状況や習得レベルが個人個人で大きく異なるため、現状に合わせたカリキュラムが必須です。

塾や予備校でもレベルに合わせた講義を取ることができますが、浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方が自身のレベルに合ったものを見極め、計画的に受講していくことは意外と難しいものです。

じゅけラボ予備校では、あなたの現状の学力やこれまでの学習状況に合わせて、熊本大学医学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、熊本大学医学部合格に向けて全力でサポートします。

熊本大学医学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

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大学別の対策については
こちらから検索できます。



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